練習メニューとしてはいつも通りですが、
ちょっと写真撮ってみました。
小学生以下用メニューのマット運動。
プンセ(型)
この他は
ランニング
基本稽古
ミット蹴り
胴蹴り
キョルギ(試合)練習
などなど。
ちょっとずつでも写真を撮って、
練習の雰囲気を伝えられたらと思います。
1、ランニング、かけっこ
2、基本
3、ステップ
4、ミット蹴り
5、胴蹴り
6、キョルギ練習
7、プンセ
最近、キョルギの練習メニューを増やしているのですが、
やはり人数の少なさが気になってきます。
それぞれの同年代の練習性がおらず、
なかなか思うような練習ができていません。
幸い、いろんな道場に出稽古に行かせてもらっているので、
練習相手不足はなんとかカバーしています。
しかし、一番良いのはやはり同じ道場に同年代の練習生がいること。
道場の継続、今いる生徒の成長、そして新しい生徒の勧誘。
やることはまだまだたくさんありますし、
きっとずっと続けなければならないこと。
春吉テコンドークラブは随時新規生徒大歓迎です!!
2、基本
3、ステップ
4、ミット蹴り
5、胴蹴り
6、キョルギ練習
7、プンセ
最近、キョルギの練習メニューを増やしているのですが、
やはり人数の少なさが気になってきます。
それぞれの同年代の練習性がおらず、
なかなか思うような練習ができていません。
幸い、いろんな道場に出稽古に行かせてもらっているので、
練習相手不足はなんとかカバーしています。
しかし、一番良いのはやはり同じ道場に同年代の練習生がいること。
道場の継続、今いる生徒の成長、そして新しい生徒の勧誘。
やることはまだまだたくさんありますし、
きっとずっと続けなければならないこと。
春吉テコンドークラブは随時新規生徒大歓迎です!!
当サークル始まって3年目。
当サークルで初めてテコンドーを学び始めた門下生も、
今年で2年目になり、試合への参加に対してイメージが湧いてきたところです。
子供は既に試合を経験をしていますが、
最初はとにかく「やってみる」ということを目的としました。
そして負けてしまい、悔しい思いをしたと思います。
次は勝ちたい。
そういう思いを持ち、
実際に練習に対してどのように取り組まなければならないのかを
自分でもイメージできるようになったと思っています。
自分の休日を利用してテコンドーを学んでいる社会人の初心者の方もいます。
必ず休みが取れて、コンスタントに参加できているわけではありませんが、
それでも自分なりのペースで練習に励んでいます。
その方もテコンドーの基本的な動きは学び、
いよいよ試合への参加も考える時期に入ってきました。
その方に対する練習メニューもより実践的なものを取り入れていっています。
春吉テコンドークラブでは、
できるだけ個人個人に対して、時期やレベルに合わせて練習を考えています。
メニュー自体を分けたり、
または同じメニューでも意識のさせ方を分けたりなど、
練習の取り組み方は様々なものがあります。
中学や高校など、学校の部活動と違い、
道場や社会人サークルは、制限時間がありません。
長い目を持って、
その人に合わせて、無理なく楽しめたらと思います。
テコンドーはオリンピックなどの試合もありますが、
プンセやデモンストレーションを修練するなど、
様々な楽しみ方があります。
テコンドーがその人にとって、生涯楽しめるものになってもらえたら、
とても嬉しいことだと思っています。
当サークルで初めてテコンドーを学び始めた門下生も、
今年で2年目になり、試合への参加に対してイメージが湧いてきたところです。
子供は既に試合を経験をしていますが、
最初はとにかく「やってみる」ということを目的としました。
そして負けてしまい、悔しい思いをしたと思います。
次は勝ちたい。
そういう思いを持ち、
実際に練習に対してどのように取り組まなければならないのかを
自分でもイメージできるようになったと思っています。
自分の休日を利用してテコンドーを学んでいる社会人の初心者の方もいます。
必ず休みが取れて、コンスタントに参加できているわけではありませんが、
それでも自分なりのペースで練習に励んでいます。
その方もテコンドーの基本的な動きは学び、
いよいよ試合への参加も考える時期に入ってきました。
その方に対する練習メニューもより実践的なものを取り入れていっています。
春吉テコンドークラブでは、
できるだけ個人個人に対して、時期やレベルに合わせて練習を考えています。
メニュー自体を分けたり、
または同じメニューでも意識のさせ方を分けたりなど、
練習の取り組み方は様々なものがあります。
中学や高校など、学校の部活動と違い、
道場や社会人サークルは、制限時間がありません。
長い目を持って、
その人に合わせて、無理なく楽しめたらと思います。
テコンドーはオリンピックなどの試合もありますが、
プンセやデモンストレーションを修練するなど、
様々な楽しみ方があります。
テコンドーがその人にとって、生涯楽しめるものになってもらえたら、
とても嬉しいことだと思っています。
太極二章(テグ イージャン)
ほとんどが一章と同じ技で行われます。
<<このプンセで習得する技>>
・チルギ(突き)
オルグル チルギ(上段 突き)
テコンドーの試合は体重によ る階級制で行われます。
当然、そのために減量に苦しむ人も多くいます。
私は現役のころは一番軽い階級だったのですが、
体重調整は日頃から行っていたので、減量に苦しんだことはほとんどありませんでした。
しかし、試合に出なくなって3年、
久しぶりに体重を計ると、
なんと+5キロ!!!
自分史上で一番太っていました。
これはまずいと思い、
直ちに減量開始。
2週間で5kgの減量に成功しました。
さすがにこれはやり過ぎですが、
効率の良い減量方法はあります。
いろんな知識を総合して実践し、
結果もでたので、
それなりに理に適ってそうです。
機会があれば減量方法に関して記載します。
当然、そのために減量に苦しむ人も多くいます。
私は現役のころは一番軽い階級だったのですが、
体重調整は日頃から行っていたので、減量に苦しんだことはほとんどありませんでした。
しかし、試合に出なくなって3年、
久しぶりに体重を計ると、
なんと+5キロ!!!
自分史上で一番太っていました。
これはまずいと思い、
直ちに減量開始。
2週間で5kgの減量に成功しました。
さすがにこれはやり過ぎですが、
効率の良い減量方法はあります。
いろんな知識を総合して実践し、
結果もでたので、
それなりに理に適ってそうです。
機会があれば減量方法に関して記載します。
テコンドーの最初の型、太極一章(テグ イル ジャン)です。
10級、9級、8級受験科目にある プンセです。
<<このプンセで習得する技>>
・ソギ(立ち)
アプソギ(前立)
アックビ(前屈立ち)
・チルギ(突き)
パンデ チルギ(順突き)
パロ チルギ(逆突き)
・チャギ(蹴り)
アプチャギ(前蹴り)
・マキ(受け)
オルグルマキ(上段受け)
モントンアンマキ(中段内受け)
アレマキ(下段受け)
キョルギ(試合)での勝利を目標に、それよう練習メニューを考え中です。
テコンドーの試合では、ステップがとても重要な要素になると思っています。
両足でリズムをとり、
ときには崩したり、フェイントを、いれたりしながら、
相手との距離をとります。
この時のステップは、
足の幅は変えず、両足を同時に動かし、上半身があまりブレないように、
重心の位置に気をつけながら移動します。
この足の幅を変えないように、両足同時に動かして移動する、
というのがなかなか難しいようで、
手本を見せて理解できても、
自分 でするのはなかなか上手くいかないようです。
体術は感覚を自分でつかまないと、
いくら理解できても動けない、
ということはよくあることです。
そして、感覚は個人個人で違うものだと思っています。
指導者としては、
よく個人を見て、
その人に合った、感覚に近づける練習メニューを考えて与えなければ、
と私は考えています。
テコンドーの試合では、ステップがとても重要な要素になると思っています。
両足でリズムをとり、
ときには崩したり、フェイントを、いれたりしながら、
相手との距離をとります。
この時のステップは、
足の幅は変えず、両足を同時に動かし、上半身があまりブレないように、
重心の位置に気をつけながら移動します。
この足の幅を変えないように、両足同時に動かして移動する、
というのがなかなか難しいようで、
手本を見せて理解できても、
自分 でするのはなかなか上手くいかないようです。
体術は感覚を自分でつかまないと、
いくら理解できても動けない、
ということはよくあることです。
そして、感覚は個人個人で違うものだと思っています。
指導者としては、
よく個人を見て、
その人に合った、感覚に近づける練習メニューを考えて与えなければ、
と私は考えています。
新年度が始まって半月。
うちの生徒たちも幼稚園に通い始めたりと、
大きな変化がある生徒もいたりします。
週一回とはいえ、
それでも子供はみるみるうちに成長するものですね。
ぼやぼやしてるとあっという間に小学校卒業とかなってしまうのでしょう。
そうなったときに、
「もっとあれを教えておけば良かった」
「もっとあの練習をさせておけば良かった」
などと後悔しないように、
一日一日をしっかり大切にして指導していきたいと思っています。
まだまだ少人数で指導しやすいというメリ ットはありますが、
生徒同士の交流が少なく、
やはり寂しさを感じています。
もっといろんな人に春吉テコンドークラブの存在を知ってもらえるように頑張ります!!
春吉テコンドークラブは、
幼児、小学生、中学生、高校生、社会人の生徒を大募集しています!!
うちの生徒たちも幼稚園に通い始めたりと、
大きな変化がある生徒もいたりします。
週一回とはいえ、
それでも子供はみるみるうちに成長するものですね。
ぼやぼやしてるとあっという間に小学校卒業とかなってしまうのでしょう。
そうなったときに、
「もっとあれを教えておけば良かった」
「もっとあの練習をさせておけば良かった」
などと後悔しないように、
一日一日をしっかり大切にして指導していきたいと思っています。
まだまだ少人数で指導しやすいというメリ ットはありますが、
生徒同士の交流が少なく、
やはり寂しさを感じています。
もっといろんな人に春吉テコンドークラブの存在を知ってもらえるように頑張ります!!
春吉テコンドークラブは、
幼児、小学生、中学生、高校生、社会人の生徒を大募集しています!!
先日、春吉テコンドークラブ演武会を行いました。
春吉テコンドークラブは、
機会があれば、各所でのデモンストレーションも行っていきたいと思っています。
(もちろん希望者のみ)
そうすることで、自分の練習の成果として実感しやすいと思っています。
ほとんどがテコンドー歴1年未満の生徒たちですが、
精一杯頑張りました!
プンセ(型)団体:複数人で動作を合わせてプンセを行う
プンセ:個人
キョッパ(撃破):トリョチャギ(廻し蹴り)
この子は幼稚園の年中さんですが、
テコンドー歴2年で、演武での板割3回目のベテランです。(笑)
余裕で板を割っていました。
キョッパ:ネリョチャギ(かかと落とし)
ちゃんと頭の上まで綺麗に足が上がっています。
キョッパ:ティフリギ(後ろ回し蹴り)
この生徒は始めて4ヶ月ですが、この技で板を割るまでに成長しました!
キョッパ:ティチャギ(後ろ蹴り)
回転しながらまっすぐ蹴り出す、当てるのが難しい技ですが、
無事に成功しました。
当たれば破壊力は一番大きい技です。
プンセ、キョッパともに、
全員成功させることができました。
日々の練習に少しは自身をもてたことでしょう。
次の時にはもっと高度な技に挑戦してもらいます。
春吉テコンドークラブの生徒に、ワーキングホリデーで日本に来ていたフランス人がいました。
彼は先日帰国しましたが、
道場にいる間、練習も頑張り、子供たちともたくさん遊んでくれていました。
子供たちにとっても海外の方と交流できる貴重な体験になったと思います。
なんてことは子供たちは思ってもいなかったでしょうが、
大きくなって、思い返したときに、
良い思いでにはなっていると思います。
(行ってみたい国の候補にもなるかも)
こうした、家庭や学校ではあまりないような交流ができるのも、
地域の道場の良いところだと思います。
私はそういう交流も大事にしていきたいと思います。
彼は先日帰国しましたが、
道場にいる間、練習も頑張り、子供たちともたくさん遊んでくれていました。
子供たちにとっても海外の方と交流できる貴重な体験になったと思います。
なんてことは子供たちは思ってもいなかったでしょうが、
大きくなって、思い返したときに、
良い思いでにはなっていると思います。
(行ってみたい国の候補にもなるかも)
こうした、家庭や学校ではあまりないような交流ができるのも、
地域の道場の良いところだと思います。
私はそういう交流も大事にしていきたいと思います。







