るっこらさんのブログにお邪魔したところ、へんなものを発見したのでぱんだもやってみました。


戦隊メーカー


なんなんだろう、これは・・・

ばかばかしくも、おもしろいですクラッカー

で、結果は以下の通り。


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お勝手戦隊ぱんだジャー


戦隊紹介

お勝手戦隊ぱんだジャーはネタ帳を奪われた腹いせに時々死と隣り合わせでいるのだ!

隊員

夢はサッカー選手ですぱんだレッド
かなり毛深いぱんだブルー
中身が地味だぜぱんだグリーン
マンガに目がないぱんだイエロー
コギャル出身ぱんだピンク

宿敵黒き税理士ミテーノは面倒くさいぜ!

合体ロボ

名称 スーパーぱんだG
データ 身長56メートル 馬力1203万馬力
各隊員マシン ぱんだレッドデリケート号(戦闘機)
ぱんだブルースクランブル号(サイドカー)
ぱんだグリーンプレート号(タンクローリー)
ぱんだイエロードルフィン号(戦闘機)
ぱんだピンクボール号(戦闘機)
合体決めゼリフ 合体しますかー!

テーマソング

時に厳しくハイハイハイ
1人減らすとしたら誰減らす?
駆けろ!魅せろ!馴染ませろ!
ホントは本でも読んでいたい

赤き魂を解き放ち
青き空を見上げ
緑の扉を開くため

黄色の思い出忘れずに
桃色の音色を響かせる

寂しがり屋の ぱんだジャー
恩に着るぜ ぱんだジャー


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ホントは本でも読んでいたい。
本音ですねぇにひひ

しかし・・・
『お勝手戦隊ぱんだジャー』って・・・
なんかキッチン用品みたいですね。
ぱんだ印の、炊飯ジャー・・・みたいな・・・

あなたの好きなカレーは? ブログネタ:あなたの好きなカレーは? 参加中
本文はここから


サグチキンです!!!

ほうれん草と鶏肉のカレー。
あのなめらかさ、たまりませんラブラブ!

基本的にカレーが大好きなので、なんでもいいといえばいいんですが。

タイカレーもインドカレーも、カレー南蛮も・・・
メニューにカレーと名がつけば、すいよせられてしまうぱんだ。

おいしいですよねー、カレークラッカー

以前、「カレーとラーメン、一生どっちかしか食べちゃいけなくなったらどっちがいい?」
って聞かれて、
「カレー」と即答しました。

でも意外にラーメン派が多くて、悔しい思いをしました。

ラーメンだと麺だけだけど、カレーならご飯もナンも食べられるのに・・・
カレーラーメンならラーメンも食べられるし、カレーうどんにすればうどんも食べられる。

・・・そこまでは考えてなかったですけどね・・・

やっぱカレーの勝ちです。

身体にもいいし・・・
とにかくおいしー!!!

と思うぱんだなのでした合格





インドア派?アウトドア派? ブログネタ:インドア派?アウトドア派? 参加中
本文はここから

20代後半までは完璧なインドア派だったような気がします~。
さだかな記憶ではありませんが・・・
スキーに行ってもほとんどラウンジでお茶しているようなぐうたらな女でしたガーン

しかし・・・
転機は26歳の春に訪れました。
都会の生活に疲れたぱんだは、東京は上野の会社を辞めてふらふらしていたのですが・・・。

叫び「電話のない生活がしたいよーーー!!!」叫び
という心の叫びに従って、とある山小屋にアルバイトに行くことにしたのでした。


そして・・・
そこで知り合った友達に誘われるまま、キャンプだ登山だと行っているうちに、いつの間にかアウトドアな女に・・・

そしてさらに・・・
その数年後。

山の雑誌を見ていると、スノーシューの特集が組まれていました。
「雪の世界をのぞいてみたい!」

ぱんだは思ってしまったのでした。

しかし・・・雑誌で募集しているスノーシューのツアーは高額でした。
ガイド料が宿泊費込みで3万円くらい。(たしか・・・)
現地集合なので交通費もかかります。

そんな贅沢な遊びはちょっと・・・
あきらめるしかないと思っていたところ、ある新聞の仲間募集広告に目がとまりました。

雪上訓練、宿泊費込み2万円。
車で行くので、交通費は頭割り。たぶん6000円くらいだろうと・・・

「それくらいなら行けるかも。」

ぱんだはさっそくそこにあった電話番号をダイヤルしました。

多少の疑問はありました。

「雪上訓練てなんだ???」
でもまぁ、雪のあるところに行くことだけはたしかだろう。ということで申し込んだんですが・・・

な、なんと・・・
山に着くなり、ぱんだは他の参加者とザイルでつながれ、ピッケルを持たされて・・・
雪の斜面を転がっていたのでした。雪

スノーシューで森の散策を夢見ていたぱんだは・・・
気がついたら、ピッケルを雪の斜面に差し込んで、滑落した人を確保する訓練をさせられていたのでした。

こういうことだったのかー叫び

知らないというのは面白いことです。

その後もぱんだはそのときのグループに誘われるまま、雪の八ヶ岳白馬岳にテクテクと登っていくことになったのでした。
以来、ぱんだは周囲の人にアウトドア派として認識されています。

そしてそれは今も変わらないのですが、あることをきっかけにまたまたインドアの世界に戻りつつあったりします。
もともと、手芸とか読書とか好きでしたから・・・

もうどっちつかずです。

二兎追うものは一兎をも得ず。

きもの着て南極探検には行けませんからね~。
ハイキングしながら手芸くらいはできるかもしれませんが~。

そこそこのところで楽しくやっていきます。
ほんとに、どうしてぱんだはこんなに欲張りなんでしょう?
謎ですガーン