肩甲骨から羽根。わたし、空を飛べるんです。

肩甲骨から羽根。わたし、空を飛べるんです。

いしわたり ようこ。女優。チャンバラショー、舞台。ここは、空飛ぶWatariの雲の家。鮮やかな色彩、お洒落なものが好き。X-Wingに乗りたい。唄い 踊り 演じ 詠む。創造と妄想で生きる。近年ダイエットの記録メインでした。シンプルライフ。断舎離と獲得の連続。

女優 いしわたり ようこ


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マイペースに、全力疾走で生きています。

主に舞台に立ち 踊り、
チャンバラショーに出ています。

そして、わたしは、言葉で生きています。

人と人と、輪と輪と輪。
愛だよ、愛。
フォースとともにあらんことを。

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act 舞踊 唄 poem ...
表現手段は選ばない。

風が吹くまま、陽が射すままに、
自分の歩調を崩さずに生きています。

表現者の、はしくれ、です。
ささくれ、かもしれない。

見た目は、女子。
中身は、異星人のようなものです。

【好】 帝国の逆襲 映画 空の写真 時代劇Ch.


お久しぶりです、
いしわたり ようこです。

舞台のことに集中してしまうと
声のブログなど、そういったものが
おざなりなるのは良くないことだとは知りながら
やっぱりそうなっちゃいますね!
ということで、久しぶりの更新です。

昔、フラメンコを習ってたんですけど

今もやりたいんですが
なかなか舞台の稽古とか始まったりして
スケジュールが合わなくなったりとか
今回のコロナのこともあって
色々、動きが難しくなったり
自分のペースも狂ったりして
まそんなこんなで
再開しようと思ってから
2年ぐらい経っちゃったんですけども
今でもいつでも始めたいなっていうくらい
大好きなんですが•••

何で一旦やめたのかって言うと

思い返せば、


20代後半から35歳ぐらいまでかな

わたし、この頃、本当にお金が無くて
本当に!
借金もあったし
お金もなかったし
それで、その頃はまだ映像の仕事とかもちょっとしてたので
エキストラに毛が生えたみたいの仕事とか
時間もないし
でも稼げるお金も限られてるし
そんな状態で
もう、どうしよう、という風になった時に
最低限のものだけ手元に残して
あとは一旦手放そうって思ったんですよ。
その時に止めたんです。

やっぱり、当時のわたしには
レッスン代が高かったし
ちゃんと習おうとすると
やっぱり月に3万とか4万とか
かかってくるから
その当時のわたしには払えなかったんです。

で、その時に起こしたのが
中国武術と殺陣稽古。


これはやっぱりチャンバラショーとかもあるし、舞台とかアクションとかもあるので
仕事に直結する内容だったし
正直なところレッスンフィーが
わたしの手に一番届きやすいジャンルだったって、いうとこですね。

バレエも、時々行っていたんだけど
もうやめました。
バレエは30年以上やってるから
やめたってそうそう体から抜けてくるんじゃないだろうと思って
すっかりやめましたね。

今はコロナになって
武術もすっかり1年ぐらいお休みしてるんだけども


いつでも再開したりしたいなと思いながら
自主トレ、筋トレとかしてる状態ですね。


そんな、フラメンコなんだけども
なんと、今回の舞台で
その頃使ってたアイテムを使うことになるかも??
と、いうことで

もしかしたらこれが
復帰のきっかけかもしれない!
って思いました。

じゃあねバイバイ


こんばんは
いしわたり ようこです。

今日は、Himalayaの音声配信を


ちょっと、できなくて
できないっていうのは


いつも、わたしは
音声配信に対して
できる限り、ワントーク、ワンテーマ
ていうのを目指しているんだけど
このトークに対しての


テーマはあるんだけど
トークが支離滅裂でまとまらなくって
結果としてちゃんとしたチャンネルになりただず
更新できなさそうなんで
その更新できなさそうなグダグダを
こっちに残しておこうかなって
思いました
わたしが今日喋りたかったのは


できないことを恐れるな
できないことを恐れるな
ってことを言いたかったです


これ、すごい微妙な、繊細な


捉え方しかないと思うんですけども
何か例えばな
いま、私が関わってるお芝居の稽古場とかで


先輩方がいっぱいいて


一番若い方は2年目の
研究生がいて
わたしは3年目で研究生です。


その一方


40年役者やってますとか
50年役者やってますとかが
いっぱいいたりとかする現場なんですよ
その中で。できない自分のあり方


上手に出来ない自分のあり方っていうのは
本当に、自分はどういう所に
ポジションを保っているかによって
変わってくんですよね。

できないことに対して
できなくてすいません、とか言うのは
ナンセンスなんです


できなくてすみません
のナンセンスは、ちょっと待って
できなくてすいません!っていう言葉を
吐くのはできると思って
呼ばれているところに吐く言葉なんですね。わかりますかな。この違い。
劇団の芝居っていうのは
できない子でも


呼ばれて携わって OJT みたいなもんだと
わたしは思ってるんですよ
言葉で表すなら OJT 、on the Job Training そうほんと、そんな感じです。
まだです、という感じなんですよ。
だから
できないことを恐れるな
ってことを今上手に喋りたかったんだけど
まとまらなくて
とりあえず言いたかったことを
残しまた。
つーことで明日も。


こんばんは
いしわたり ようこです。

今日もヒマラヤの音声配信で
こうした更新したことの内容を
こちらでもちょっと補足していきたいと思います

今回はHimalayaで更新したのは
自分の目標に達成しなかった時の
自分の捉え方について
みたところなんですけども


例えば


今、
わたしが参加しているFacebookグループで
100日チャレンジってのあるんだけど
それは、100日間、同じことを繰り返して
遂行したことを投稿して
やりました!っていうことを共有していくようなグループなんですけども
私もそれに参加してて
今回のタスクは
毎日音声配信をするっていうことだったんだけども
ぶっちゃけ現実は本当にするが難しい


できない!
あのそれは片手間で出来ないってのがあるから
もうそれはHimalayaで喋ったこと聞いてもいいんだけど
合わせて、わたしがすごい痛感してるのは
結局、自分の中でどれが一番大事か
プライオリティとか、
1、2とかそういう中で
わたしはまだまだ音声配信が
自分でやることに対して
そんなに優先順位を高くないんだな
っていうのありますよね。

だから、更新しないでもいいな
って思っちゃうような自分がいると
じゃあこれがだめなのかって言うと
違う。
音声配信の収録できないことに対しては
それなりにそれなりの理由があるわけで
その理由を解消する術が
今はないんであれば
しょうがないじゃないですか


世の中の人って
そう言った
約束したことができなかったことに対して
自分を責めたりするわけですよ。
もちろんそういう時もあると思うけど
いや、責めるだけじゃなくて
自分が成長したから、同じことを繰り返さなくなったことだってあるわけであって
それを見間違えないで欲しいなって
すごい思います。
同じ場所に戻れなくたって
同じことができなくたって


正しいことが結構あると思うんですよね。
まわりと同じではなくて
周りと同じことができなくて、
本当に正しいことをやってる人だって
結構いると思うんで
わたしが感じてる感じでは
そういう人って不利だよな
って思ったりしてます。

ということで今日は雑談でした
また明日頑張ります!


こんばんは、いしわたり ようこです。
今日もヒマラヤで音声配信したお話の
裏話のような、
なんでそういう話をしたのか?っていうことを
こっちで更新して行こうと思ってます。

さっきヒマラヤで更新したのは
緊急事態宣言を受けたからといって
わたしは何とも思っていませんよ
みたいなことを言ったんですけど

いや、別に何とも思ってない訳じゃなくて

困ってますよ!もちろん
とんでもなく、とてつもなく、
困ってます!
本当に!
だけど、なんでそういうこと言ったのか
困ってないわけじゃないみたいなこと
なんで言ったのか?って言うと

困ってばかりいたってしょうがないじゃん
ってことを言いたいんですよね。

緊急事態宣言なりました
お店の営業が8時までになりました
演劇も人が集まるようなところに
みんな行きたがらなくなりました


じゃあどうするのか?って
どうしよう
どうしよう
困った困った
って言ってたら、もう何も始まらないんですよ。

ありがたいことに
劇場とか映画館とか
そういう人が集まる公共施設は
動員50%とか何かであれば
OK ですよっていうゴーサインが出てるって事を
よかったって思って、取り組むし。

例えば、
公演が中止になるか延期になるか
ということを憂いて
どうなるかわかんないから
どうしようかどうしようかって言ってたら
全力でお稽古なんかできないじゃないですか。
途中でやめるつもりでやるお稽古なんて
何の身にもならないと思うし
そういうことなんですよね。
仕事も、コロナだからすごい痛手を被る
じゃあ何をするか?
そっちの方が大事なのかなって思って
去年の緊急事態宣言の時に


いろんなものが
本当に、全く自分の周りからなくなって
あの時は、公演の開催すら出来なくなったから
まだ今回は、マシなんですよね
ぶっちゃけのところ。

でも飲食店に8時営業終了を要請ってのは
マジ辛いと思ってて
これはやばいんじゃないかって
本当に思ってます。
さすがにね。うん。

とは言っても、お店がやってれば
みんな行くのは当たり前ですよ
だってみんなそういうとこ行きたいんだもん。

だから本当に
それぞれの


マナーとか、考え方に
頼るしかないって、なっちゃうと
それは駄目だったら
もう規制するしかないってことに
なっちゃうんだろうけど。

何しろじゃあ
今、何ができるのか?
できなくなったことに対して何ができるのか、を考えることを
優先するっていうこと
わたしは考えてます。

でした。


こんばんは
いしわたり ようこです。

今日ヒマラヤの音声配信でやったことの
補足?スピンオフ?足りないところを補う?
わかんないけど、まぁそういったところを
こっちでやっぱり
更新して行こうと思ってますので
よろしくお願いします❣️

さっきヒマラヤの方で録音した内容っていうのは
一言で言うとして
死ぬことについての考え方で
これはすごい難しい話で
わたしは別に何を勉強してるわけでもない
本当にそのそのジャンルについて
勉強してるわけじゃない
宗教でお勉強してわけじゃないし
心理学を勉強したわけでもないし
なんかよくわかんないけど
どんなことが専門の人は語るべき話か
わからないんだけども
そんなことはさておき
自分の実際の経験


実際、自分の周りで起こったこと
動物が死ぬとかいうことで
聞いたことだけを反芻して喋ってるだけですよ

それだけなんですよ
ただそれだけ
なんだけど
わたしがいつもいろんな人と会話してて思うのが
なんでみんな、死、って言うことに対して
嫌悪感みたいなもの
排除?すごい遠くにやりたい?
できればそのフレーズを聞きたくない!
みたいな
本当にそういう反応を
何でするんだろって思ってて


例えば、わたし、
結構よく言うのが
一緒にご飯とか食べてる人に対して
「もしかしたらもう二度と会えないかもしれないよ」
とか
「もしかしたら、わたし、明日死んじゃって、あなたと二度と会えないかもしれないよ」
とか、言ったりするんですよ。

それを聞くと相手の人は
「そんな大げさなこと言うな!」
的な意味のこと言うんですよね
「またそんな大げさなこと!
そんなポジティブなようこちゃんが
そんなところだけマイナス思考なのなんで?!」

それが理解できないんですよ!
そもそもマイナス思考じゃなくて
現実問題の話をしてるの!
わたしは、今日、もしかしたら、
もう二度と会えない あなただからかもしれないから
今この時間を最大限楽しみましょう!

って、わたしは言いたいんだけど
その捉える側はもう二度と会えないかもしれないから


とか言うと

なんでそんなマイナスなこと言うの?

っていうんですの
不思議ですよね。
溝が埋まらない?
溝って言ったらおしまいか😂

まあそんな感じですよ
それで思って、今日しゃべりました
って事でした
バイバイ