登校拒否の中学生の心を開いた音
1DAYセミナーにて(注)
ビオラ奏者の方(シルバメソッド
の卒業生)が参加されました。彼女から聞いた話です。
彼女は昨年秋から冬にかけて、パイレートクィーン(帝国劇場)という舞台で、彼女自らも舞台の上で他の役者たちとともに芝居をしながら演奏をするというお仕事でした。
彼女は親戚の中学2年生の男子が登校拒否になり、自宅から出ない状況が長く続いていたので気になっていました。
そこで、その舞台に彼の母親といっしょに招待をしました。
彼はあまり乗り気ではなかったようです。
しかし、舞台を最後まで見終えた彼は、なんと、次の日から学校へ行くようになったということです。
その後、現在までも学校へはきちんと通っているそうです。
それを聞いた彼女はものすごく喜んでいました。
きっと、舞台の内容も刺激があったのかもしれませんが、彼女いわく、その舞台を構成している、楽器や俳優の声、歌などによる振動が中2男子の心と身体に伝わり、水でできている私たちの身体に何らかの効果をもたらしたのではないか・・・と確信しているということです。
また、親戚のお姉さんががんばっている姿をみて勇気や希望、元気、などを受け取ったということもあるでしょうし、彼を思いやる彼女の気持ちも熱く感じたことでしょう。
私たち人間は様々なことで心が通じ合い、大きな変化をもたらす可能性を持っている本当に素晴らしい存在なのですね。
人間も、音楽も、お芝居も、みなつながっていてここまで変化することがあるのだということを再確認しました。
相手が望んでいるかどうかわからないけれど相手がいやでなければ、そして自分も負担ではない「自分ができること、してあげたいこと」をベータの世界で実践することはとても大切ですね。
<備考>1DAYセミナー...シルバメソッド の卒業生へのフォローミーティングです。
ワークショップを通じて、自分の課題を元に基礎コースのテクニックをより理解度を深め、課題のアプローチします。
約1日間のフォローセミナーです。
リーサ・フローラがあなたの心のゴミ処理を手伝います。
人生を前向きに生きていきたい人、心のゴミを処理したい人、興味がある人は、次をご覧下さい。
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あなたのお部屋のお掃除や身体のお手入れと同じように今回は、心のお手入れ、掃除の仕方を学びましょう。
心の中にたくさんのゴミがたまるといわゆるストレス状態になります。
ストレスの解消の仕方は人それぞれだと思いますが、あなたは、心のゴミとはどのようなものかご存知ですか?
毎日の生活の中で感じる、イライラ、不満、怒り、恨みなど。
あなたが嫌な気分、気持ちになったら、それはすべてゴミです。
そのゴミの処理の仕方はあなたの健康にまで影響を及ぼしてきます。
ゴミのない心を培っていく
とりあえず、どんな時、どんなことであなたは嫌な気持ちになるのか?
自分を観察してみてください。
その次は、この嫌な気分になった時、いかに自分が嫌だとは思わないように、或いはこれは自分を磨くチャンスだと考えられるように、ものごとの捉え方を変えていけるかが重要です。
絶対に相手が悪くて私が嫌な思いをしているのに、なぜ私が変わらなきゃいけないの?と思うことがあるかもしれません。
しかし、あなたはその怒りというゴミをいつまでも抱えていたいですか?
だとしたら、それはとても損です。
相手がどんな人であろうとあなたが良いエネルギー、心がいつもすっきりと曇りのない状態で接していると、嫌だと思うことが随分減ってきます。
相手を変えようとするより、あなたが変わる方がはるかに容易ですし、健全です。
妥協するということではありません。
本当の気持ちいいを探る
気持ちのいいエネルギーは気持ちのいいに通じるエネルギーを引き寄せます。
友人と誰かの悪口で花が咲くことが本当の気持ちの良さとは違うことがわかってきたら、あなたは本当の気持ち良さに目覚めてきた証拠。
心のゴミの処理は、あなたの表情、身体の健康、人間関係、金銭面にまで直接関わってきます。
あなたはもっともっとキレイになれるはず!
人生はあなたがどんな人生を送りたいかを意識することで大きく変わっていきます。
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あなたのお部屋のお掃除や身体のお手入れと同じように今回は、心のお手入れ、掃除の仕方を学びましょう。
心の中にたくさんのゴミがたまるといわゆるストレス状態になります。
ストレスの解消の仕方は人それぞれだと思いますが、あなたは、心のゴミとはどのようなものかご存知ですか?
毎日の生活の中で感じる、イライラ、不満、怒り、恨みなど。
あなたが嫌な気分、気持ちになったら、それはすべてゴミです。
そのゴミの処理の仕方はあなたの健康にまで影響を及ぼしてきます。
ゴミのない心を培っていく
とりあえず、どんな時、どんなことであなたは嫌な気持ちになるのか?
自分を観察してみてください。
その次は、この嫌な気分になった時、いかに自分が嫌だとは思わないように、或いはこれは自分を磨くチャンスだと考えられるように、ものごとの捉え方を変えていけるかが重要です。
絶対に相手が悪くて私が嫌な思いをしているのに、なぜ私が変わらなきゃいけないの?と思うことがあるかもしれません。
しかし、あなたはその怒りというゴミをいつまでも抱えていたいですか?
だとしたら、それはとても損です。
相手がどんな人であろうとあなたが良いエネルギー、心がいつもすっきりと曇りのない状態で接していると、嫌だと思うことが随分減ってきます。
相手を変えようとするより、あなたが変わる方がはるかに容易ですし、健全です。
妥協するということではありません。
本当の気持ちいいを探る
気持ちのいいエネルギーは気持ちのいいに通じるエネルギーを引き寄せます。
友人と誰かの悪口で花が咲くことが本当の気持ちの良さとは違うことがわかってきたら、あなたは本当の気持ち良さに目覚めてきた証拠。
心のゴミの処理は、あなたの表情、身体の健康、人間関係、金銭面にまで直接関わってきます。
あなたはもっともっとキレイになれるはず!
人生はあなたがどんな人生を送りたいかを意識することで大きく変わっていきます。
夢を叶えた「マインドの鏡」⇒仕事は順調
20年前の「マインドの鏡」で潜在意識
にプログラムしたことがよみがえり、非常に有利な物件を手に入り、不況の中、順調に仕事が運ばれた事例です。
(注:マインドの鏡は、潜在能力開発法シルバメソッド のテクニック)
<備考>携帯HP:潜在意識シルバメソッド
==================
潜在意識の驚異的な働きに気づかされます。
今から20年近く前のこと、当時勤めていた会社の転勤のため、東京へ移り住んできた頃のことです。物珍しさから昼休みになると本社のあった市ヶ谷近辺をよく散歩したものです。
ちょうど麹町と旧日本テレビの中間当たりやや奥まったところに何となく心惹かれる静かな一角をみつけよく訪れました。
ちょうど時期を同じくして、シルバメソッド・セミナーが永田町で開催されていることを知り再受講することにしました。
当時漠然と「自分で事務所を持ってみたい」と考えていた私は「マインドの鏡」を使って、例の心惹かれる一角に事務所を開いた自分をイメージしました。
ただし、「何の事務所」「いつまでに」という具体的なイメージはなかったため、そのまま忘れてしまったのです。
時が流れて2年前、夢がかなって資格を取得し、小さな会社を立ち上げていた私は、手狭になった事務所の移転先を探していました。
パートナーと話し合い、「市ヶ谷付近がいいよね」と毎日不動産探しをしていました。
一度決まった物件がキャンセルになるなど、なかなか見つからず途方にくれていたところ、偶然あの一角に入り込んだのです。
20年近くも前のイメージが鮮やかによみがえりました。
すぐさまインターネットで周辺の物件を検索し、今の事務所を借りることができました。
知人に占ってもらったところ、先にキャンセルになった物件は不吉な物件だったそうで、今回の物件は「大吉」とのこと。
正に災い転じての例えどおりです。
そして、自分自身がすっかり忘れていたイメージを「マインドの鏡」がきちんと覚えてくれていたことが本当に不思議に思えました。
さて、その会社を立ち上げたときのことです。
資本金がありません。
このときもマインドの鏡を使って、「○○万円を手に入れ出資する」自分をイメージしました。
すると祖母が急に自宅を売り払って老人ホームに入居することになったのです。
その土地の権利の一部が母の名義でしたが、すでに故人であったため、売却益の一部を私が相続することになりました。
有り難く使わせていただきましたが、「母の死」「祖母が自宅を手放す」といった経緯を経て舞い込んだお金である点にひっかかりを感じました。
お金を得るイメージをするときは、必ず「みんなが幸せになるイメージ」も加えようと思った次第です。
昨年急転直下の経済不況。
来年の経営は大丈夫だろうか。
いち早くプラスのイメージをマインドの鏡に映しました。
来年は大変そうだぞ、そんな焦りもあったのでしょうか。
とにかく仕事が殺到して、てんてこ舞いしているイメージを映し出しました。
本年の2月現在、そのとおりになっています。
専門誌執筆、単行本の依頼が3本、セミナーの依頼が3本、その他財団法人設立、事業再編のコンサルなどなど...。
バタバタです。
ああ、もう少し余裕を持って楽しく仕事をしているイメージにすればよかった、などと贅沢なことを考えている始末です。
3つの経験から分かったこと。
マインドの鏡は必ず答えを持ってきてくれる。
しかし、あるときは突然に、場合によっては意に反して...。
その答えがよりよい結果であるためには、自分にとって何が一番大切なものなのかを考え、具体的にイメージすること、そしてみんながハッピーになることをイメージに加えることが大切なのだと思います。
(注:マインドの鏡は、潜在能力開発法シルバメソッド のテクニック)
<備考>携帯HP:潜在意識シルバメソッド
==================
潜在意識の驚異的な働きに気づかされます。
夢を叶えた「マインドの鏡」⇒仕事は順調
==マインドの鏡が教えてくれたこと==
山崎仁弥さん(仮名) (50代、社労士、東京)
今から20年近く前のこと、当時勤めていた会社の転勤のため、東京へ移り住んできた頃のことです。物珍しさから昼休みになると本社のあった市ヶ谷近辺をよく散歩したものです。
ちょうど麹町と旧日本テレビの中間当たりやや奥まったところに何となく心惹かれる静かな一角をみつけよく訪れました。
ちょうど時期を同じくして、シルバメソッド・セミナーが永田町で開催されていることを知り再受講することにしました。
当時漠然と「自分で事務所を持ってみたい」と考えていた私は「マインドの鏡」を使って、例の心惹かれる一角に事務所を開いた自分をイメージしました。
ただし、「何の事務所」「いつまでに」という具体的なイメージはなかったため、そのまま忘れてしまったのです。
時が流れて2年前、夢がかなって資格を取得し、小さな会社を立ち上げていた私は、手狭になった事務所の移転先を探していました。
パートナーと話し合い、「市ヶ谷付近がいいよね」と毎日不動産探しをしていました。
一度決まった物件がキャンセルになるなど、なかなか見つからず途方にくれていたところ、偶然あの一角に入り込んだのです。
20年近くも前のイメージが鮮やかによみがえりました。
すぐさまインターネットで周辺の物件を検索し、今の事務所を借りることができました。
知人に占ってもらったところ、先にキャンセルになった物件は不吉な物件だったそうで、今回の物件は「大吉」とのこと。
正に災い転じての例えどおりです。
そして、自分自身がすっかり忘れていたイメージを「マインドの鏡」がきちんと覚えてくれていたことが本当に不思議に思えました。
さて、その会社を立ち上げたときのことです。
資本金がありません。
このときもマインドの鏡を使って、「○○万円を手に入れ出資する」自分をイメージしました。
すると祖母が急に自宅を売り払って老人ホームに入居することになったのです。
その土地の権利の一部が母の名義でしたが、すでに故人であったため、売却益の一部を私が相続することになりました。
有り難く使わせていただきましたが、「母の死」「祖母が自宅を手放す」といった経緯を経て舞い込んだお金である点にひっかかりを感じました。
お金を得るイメージをするときは、必ず「みんなが幸せになるイメージ」も加えようと思った次第です。
昨年急転直下の経済不況。
来年の経営は大丈夫だろうか。
いち早くプラスのイメージをマインドの鏡に映しました。
来年は大変そうだぞ、そんな焦りもあったのでしょうか。
とにかく仕事が殺到して、てんてこ舞いしているイメージを映し出しました。
本年の2月現在、そのとおりになっています。
専門誌執筆、単行本の依頼が3本、セミナーの依頼が3本、その他財団法人設立、事業再編のコンサルなどなど...。
バタバタです。
ああ、もう少し余裕を持って楽しく仕事をしているイメージにすればよかった、などと贅沢なことを考えている始末です。
3つの経験から分かったこと。
マインドの鏡は必ず答えを持ってきてくれる。
しかし、あるときは突然に、場合によっては意に反して...。
その答えがよりよい結果であるためには、自分にとって何が一番大切なものなのかを考え、具体的にイメージすること、そしてみんながハッピーになることをイメージに加えることが大切なのだと思います。