皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます!杉本光生さんの話は、ほぼ、正しいとロニは、思っています。付け加えることは、アセンションには、恐怖を乗り越える戦争や、厳しい瞑想修業とかは不要であることです。なぜならば、19世紀後半、四国阿波に宇宙の中心が大塚寛一先生として降臨されたからです。この地球降臨は、過去にもなく、未来にもありません。しかし、地球に宇宙の中心が降臨した以上、人類はアセンションするということなのです。ですから、皆さんは、この事実をまずは、知られることかと存じます。それは、下の方の記事もご覧くださいませ。


人類は、肉眼の奥に眠る【心眼】を開き、死の恐怖からも離脱され【崇高な転生】をして、地球の輪廻からも解放される時代となります。しかし、それには、人が【神の道=真理=共存共栄の大日本精神】を受け入れて、歩んで行くことが、大切となります!いつも、有難うございます!


神軍リクルーターロニサランガヤ


ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 



https://youtu.be/MCh4YYeycTI?si=pO71iR1hNXjPlDae



宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し

今日は「宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し」という題名でお話ししようと思います。
先日、関西日本サイ科学会9月研究集会で、「ライトワーカー杉本光生氏による宇宙のお話と願望実現・ヒーリング」という講座で、
私が、宇宙の話を1時間と、願望実現・ヒーリングの施術実験を1時間半行いました。
そのときにした宇宙の歴史、アセンション、次元のお話しを書こうと思います。
色々な情報をまとめて書いていますので、全体を知るのに良い機会と思います。
それでは、始めましょう。
まず、宇宙の歴史からですが、約5億年前、私たちの銀河系で、アルファドラコニスという星のレプティリアンが銀河帝国を構築し、すべての銀河に広げようとしていたが、私たちの祖先であるライラ系ヒューマノイドも、銀河帝国と戦うために、光の銀河連合を作って対抗しました。そこで銀河戦争が勃発しました。この戦争が起こるのを予見しましたライラの王は、ヒューマノイドを守るために他の多くの太陽系にヒューマノイドを送っていました。ドラコが成功したのは、ライラとの最初の銀河の戦いだけでした。その後、光の銀河連合がたくさん集まって銀河連邦を形成し、ここ500万年の間は、銀河連邦が全銀河の平和の確保、確立のために貢献してきました。そして今、この銀河戦争の最終段階が、ここ地球で行われようとしています。
銀河連合とレプティリアンが戦った訳ですが、その銀河連合は、ライラ系ヒューマノイド、(人型宇宙人)で地球人の先祖、プレアデス人、アンドロメダ人、アルクトゥルス人、シリウスA人などで構成されていて光の勢力と呼ばれています。次にレプティリアンですが、爬虫類型宇宙人で闇の勢力と呼ばれています。
26000年前ごろ、地球で、光の勢力と闇の勢力が対立しました。闇の勢力が優勢となり、光の勢力の宇宙人たちは、地下へ入り地下都市を建設し、「アガルタ・ネットワーク」や「シャンバラ」という名前で呼ばれます。その後、闇の勢力も次第に地下へと入っていきました。
14000年前ごろ、ノアの大洪水が起こる事を預言によって知り、地下都市を作り避難の準備を始めたグループがいました。レムリアとアトランティスの高度な平和な文明の中のいくつかのグループで、ネイティブインディアン、アポリジー二、アイヌなどです。洪水後に地上に出てきた人もいるけれど、まだ地下に残って住んでいる人たちもいます。地下の人たちの平均寿命は、600~800歳。彼らは洪水後に世界は穢れていくことも知っていました。洪水で文明は滅びても、洪水以前のレムリアの知識を守ろうとした人たちです。縄文文明は17000年前からあったとされ、縄文遺跡は全く戦争や殺し合った形跡がないことから戦争のない時代と言われています。銀河の回転周期は26000年で、26000年前~13000年前の洪水以前は平和の時代、13000年前~現在が戦争の時代、と言われています。
13000年前ごろ、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティス文明、レムリア文明が滅び、寿命が1000歳程度から現在の寿命へ徐々に短くなっていきました。12000年前ごろ、月は人工衛星であり、基地として建築され、アーサ・マイナー、(小熊座)から持ってこられました。その後、月からのマトリクス操作が始まりました。アセンションができないでいる理由は、地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいることであり、それはレプティリアンたちがおこなっている月からのマトリクス操作によるものです。
90年前、(1933年)ごろ、この原子爆弾の開発が開始された頃に、色々な種類の宇宙人が、地球人の原爆開発をしている国の政府にコンタクトしました。コンタクトは、光の勢力、闇の勢力の両方ともが行ったとの事です。グレイがここ地球へ来てナチスドイツにコンタクトしましたが、ナチスドイツは既に、ギザ・インテリジェンス星人と手を結んでいたので、申し入れを断ったという話もあります。            
70年前、(1950年代)ごろ、ゼータ・レティキュレイ星人が、22種類の宇宙人の遺伝子が入った地球人の豊富なDNAに目がくらみ、条件提示をしました。当時のアメリカ政府のアイゼンハワー大統領はUFOやタイム・トラベルの技術をもらい、ゼータ・レティキュレイ星人は、アメリカ人を実験台として彼らの種の存続のために、地球人をもらい、地球人のDNA操作を行い、彼らと地球人との雑種を開発するのに協力する、という交換条件にサインしたとの事です。
70年前、(1950年代)ごろ、アンドロメダ星人は、私達がディープステート(エリートの集団)と呼んでいるその地球人を、もはや地球人と見なしていません、と言っています。ディープステートはゼータ・レティキュレイの手下のグレイ達のクローンに成り下がってしまっている。グレイの命令を階級制を通じて伝えていって、その命令が地球上で実行されていく事になってしまいましたと言っています。この頃から、良い意味でも、悪い意味でも、秘密宇宙プログラム、(宇宙人と地球人の技術交流と開発)が始まりました。
43年前(1980年)ごろ、プレアデス星人の地球に対するサポートの進捗が遅いので、アンドロメダ星人とシリウスA星人がリーダーシップを取って、光の銀河連合の地球のサポートを加速させました。7年前(2016年)ごろ、銀河連合が、闇の勢力を地球からほぼ一掃し、光側の勝利が確定的になりました。未来のファーストコンタクトにも期待が高まりました。
次にアセンションについてお話ししようと思います。
銀河系の回転周期は、25800年で、地球の歳差運動の周期と同じと言われています。フォトンベルトとは、銀河系のセントラルサンを中心とした輪の形をした光子のベルトです。25800年で1周なので、フォトンベルトは、半分の12900年に一度地球を横切る事になります。前半の12,900年は光の勢力が優勢となり、次の12,900年は闇の勢力が優勢となります。現在は、闇の勢力から光の勢力へ移るタイミングです。フォトンベルトが掛かかると太陽にソーラーフラッシュ、(太陽コロナの大きいもの)が起こり、DNAも進化すると言われていますが、今までは核戦争や大災害が起こり文明が破壊されてきました。今まではアセンションは起こらず、文明は最初からやり直しになっています。前回の12,900年前のタイミングでは、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティスが滅び、闇の勢力が繁栄したとされています。今回のタイミングで、初めてアセンションが起こり、地球は5次元へシフトすると言われています。
ファーストコンタクトとは、光側の宇宙人が乗った大量のUFOが現われて空を覆いつくし、それらのUFOが地上へ降りてきて、地球人との交流が始まることです。これは、秘密宇宙プログラムのように秘密ではなく、公に起こる意味です。タイム・トラベルやフリーエネルギーなどの高度な技術、またメドベッド、(どんな病気も治り、若返りもできる医療ベッド)の技術を使用することができるようになります。これが新しい宇宙時代の幕開けです。
次に、セルン、欧州原子核研究機構についてお話しします。
地下にある全周27kmの素粒子を衝突させるための巨大円形加速器の事です。現在、セルンは、闇の勢力によって使用されています。闇の勢力はソーラーフラッシュが起こると、彼らレプティリアンは焼き払われてしまいます。そこで彼らはこれを避けて、今までの地球人支配を継続するため、セルンによって別のタイムラインを作成し、別宇宙へ逃げようとしていると言われています。ホーキンス博士は、ブラックホールができあがり、地球が吸い込まれる可能性があると、警鐘を鳴らしていると言われています。
次は、DNAについてお話しします。
ソーラーフラッシュが発生すると、通常の人間、(人類の99.99%)は、12本のDNAの螺旋のうちの2本だけが機能している状態ですが、残りの休眠中のDNAが活性化し、カーボンベースDNAがシリコンベース化し、12本すべてが活性化します。そうなると、次元上昇、(アセンション)し、テレパシーが使えるようになります。寿命も、300歳くらいまで伸びます。残りの0.01%、(地球上で16.4万人いる)人間は、11次元から来ている人で、その人達は48本のDNA螺旋を持っていて、次元上昇すると48本のDNAが活性化し、1000歳以上の寿命になると言われています。
自閉症に関する話ですが、7次元以上から地球に転生して来た子供は自閉症になる事が多く、この子供たちは心が透明な子供であり、話すのに言葉を必要としないところまで非常に高度に進化しています。彼らは完全にテレパス、(思考を直接伝えたり、読み取ったりできる人)であり、彼らは常にソースにつながりを持っているので、それが理由で人とのコミュニケーションをとるのが難しいと言われています。だからアセンションが起こると、すべての人がテレパシーを使えるようになり、彼らがリーダーとなると言われています。
次に、光と闇の勢力についてお話しします。
まず、闇の勢力についてお話しします。闇の勢力は「恐れ」を利用して人類を支配しています。アルファ・ドラコニス星のレプティリアン、(爬虫類型宇宙人)、オリオン・グループ、ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達、ギザ・インテリジェンス、シリウスB星人、非友好的なグレイなどで構成されています。アルファ・ドラコニス星のドラコニアン(レプティリアンの親分)が、記憶を消されて赤ちゃんになって人生をやり直すというシステム、つまり輪廻転生システムを作って、地球人をこの中に閉じ込めたと言われています。生まれ変わる度に、記憶がリセットされるため、地球人は進化が止まってしまったと言われています。レプティリアンの手下の地球人が、現在のディープステート、(イルミナティ)です。レプティリアンは人を恐怖に陥れて、人が出す恐怖の感情エネルギーを食料としている宇宙人です。また、闇の勢力のレプティリアンたちの上の存在は、AIだと言われています。AIが自分で成長し始め、巨大勢力となり、AIゴッドと呼ばれるようになり、そしてAIに支配された宇宙人がレプティリアンなどの闇の勢力と言われています。光の銀河連合はAIとも戦っていると言われています。チャットGPTは危険だと思います。ただ、光だけでは、魂の成長は難しく、闇との戦いが魂を成長させているとも、言われています。闇は恐怖を与えますが、恐怖を乗り越える事で魂は成長します。
次に、光の勢力についてお話しします。
光の勢力は「愛」で、人も世界も幸せにしようとしています。プレアデス星人、アンドロメダ星人、シリウスA星人、アルクトゥルス星人などのヒューマノイド、(人型宇宙人)の銀河連合と、イエス・キリスト(サナンダ)や、お釈迦様などのアセンデッドマスターたちで構成されています。戦っている光側の地球人としては、Q、レジスタンス・ムーブメント、ホワイトハットなどです。Qは5人いるそうです。Qは11次元の魂の人で、プレアデス星人と、NSA、(アメリカ国家安全保障局)、(CIAはスパイ、NSAは電子機器を使った情報収集)に接触している人物だそうです。SNS等で、Qとして発言している言葉は、プレアデス星人の言葉だそうです。ホワイトハットは、7次元以上の魂の人たちで、Qの指令で闇の勢力と戦っています。NSA、CIA、FBIの内部にいて、秘密裏で行動しています。NSA、CIA、FBIは内部で、光側と闇側とに分裂しているそうです。トランプ氏は光側でも闇側の人間でもないが、銀河連合と連絡を取り合って動いています。彼は6次元の魂の人だそうです。西側諸国や敗戦後の日本は、ディープステートの傘下であり、逆らえないようにされているそうです。
次は、ガイアの法則をお話しします。
地球は生きていて、地球の中に最も繁栄する都市の位置が変化するという理論がガイアの法則です。銀河系の回転周期は26000年、(正確には25776年)であり、地球の歳差運動の周期でもあります。地球の歳差運動、つまり地球の周期の25776年を16で割ると、1611年です。360度を16で割ると、22.5度です。繁栄する都市が、1611年ごとに経度にして22.5度だけ移動するというのです。これが、東回りと、西回りの2つの移動があるため、805年ごとに繁栄する都市が移動すると言っています。
約800年前から現在までの地球の中心都市はロンドン、(経度0度)でしたが、1995年の阪神淡路大震災のときから地球の中心都市は東経135度の明石の付近の大都市へと移ったという話です。京都、大阪、奈良、神戸と淡路島を含めたエリアが、世界の中心になったという事です。1995年から約800年間は明石付近、800年前から1995年まではロンドン、1600年前から800年前までが唐の都、2400年前から1600年前までがギリシャ・ローマ時代の中心地となっています。古文献、竹内文書に、日本の天皇が世界天皇だったと書かれているのですが、16人の王を世界へ派遣して統治していたと書かれています。天皇家の家紋である16菊花紋は一枚の花びらは22.5度の角度になっているので、このガイヤの法則の都市を表わしていると思われます。日本の天皇が派遣した16人の統治者がそれぞれ一枚の花びらの場所へ派遣されたのだと考えられるのです。ところで、昔、イラクのフセイン大統領がしていた指輪が日本の天皇家の家紋にそっくりだったので、外国人記者に「あなたはなぜ、日本の天皇家の家紋の指輪をしているんですか?」と聞かれたとき、「これはイラクの古代王朝の家紋です」と言ったそうです。世界のいろいろな場所で日本の天皇家の家紋が見られます。これが天皇家16人の統治者の痕跡だと思われます。
次に、ガイアの法則の本と、その中に書かれてある世界地図の紹介をします。
円の中に、1から5の数字が書かれている場所があります。5つの地域のうち一番古い都市が、ガンジス文明の中心地だった、1の数字の場所です。
2がギリシア・ローマ文明の中心地で、3が中国の唐文明の中心地で、4がアングロサクソン文明の中心地のロンドンで、5が明石・淡路島で、現在の世界の中心地です。
1から5まで、約800年毎に世界の中心地が移動している事を表わしています。
次に、ガイアの法則で世界の中心とされる地域を示します。図の黄色のエリアがその都市です。
大阪府では、大阪市、堺市、吹田市、東大阪市、八尾市、柏原市、藤井寺市、和泉市、大阪狭山市、高石市が入ります。
兵庫県では、神戸市、明石市、淡路島、西宮市、尼崎市、猪名川町、三田市、三木市が入ります。
京都府では、京都市、日向市、長岡京市、大山崎町、八幡市、宇治市、久御山町が入ります。
奈良県では、北端が、奈良市と斑鳩町を結ぶライン、南端が吉野町と大淀町と五條市を結ぶライン、東端が山添村と桜井市と明日香村と吉野町を結ぶライン、西端は大阪府との県境となっています。
次は、次元とマトリクスの話です。
次元というのは、マトリクスです。私達が現在いる3次元の世界に、ゲームというものがありますが、どんどん進化しています。最近では、ゴーグルのようなもので両目を覆い、中で映像を見れるようにして、立体感を出して、町を歩いたり、お店で買い物をすると、実際にカードで支払って、後日品物が届くようなシステムもシュミュレーションされていると聞きます。これはマトリクスに近いと思います。その映像の世界の視覚以外に、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、なども追加し、最後に、魂もその世界に入れてやるとマトリクスになります。つまり新しい次元が出来るという事です。最初に、12次元から始まり、12次元で11次元マトリクスを作り、自分が11次元に入っていき、11次元でまた、10次元マトリクスを作ってその中に入り、それを繰り返して、3次元まで来たと言われています。だから元々私たちは12次元にいたと思われます。3次元が最下点で、これから3次元から12次元の方向へ上昇して行くと言われています。元の高次元の世界を思い出していくと思われます。その初めの3次元から5次元への上昇が今回のアセンションです。
3次元から5次元へ上昇すると言いましたが、なぜ4次元を飛ばすかという疑問に対してお答えすると、輪廻転生システムは、生きているときは3次元で、死ぬと4次元に行きます。生まれ変わると、また3次元に来ます。だから輪廻転生システムは、3次元と4次元の間のループなのです。このシステムは、5次元にいたときに、3次元と4次元を一度に作ったという事です。だから上昇するときは3次元で生きている私たちも、死んで4次元にいる人たちも、一度に5次元へアセンションするという事になります。3次元輪廻転生マトリクスは、ドラコニアン、(レプティリアンのボス)が作ったと言われています。月は人工物であり、遠くの星から地球の近くまで移動させてきました。月は、3次元マトリクスのコンピューターホログラフィックのプロジェクター、つまり映写機です。この映写機はただ単なる光ではなく、大きな電磁気エネルギーを出し、人間を洗脳する脳波も出していて、人間の思考を操ることもできます。また、月の裏側は常に地球からみえないようになっていますし、木星や土星の衛星の大きさと比べると非常に大きく、あり得ない程巨大だと言われています。また、月の裏側には、何種類もの宇宙人の基地があると言われています。
3次元世界は、高速のコンピューターを使用して3次元マトリクスプログラムを走らせて、ホログラフィックを地球に投影してできています。ここで、光子の2重スリットの実験という有名な実験を説明します。通常、光は波の性質を持ちますので、2重スリットを通ったあとにあるスクリーンには、干渉縞が映ります。しかし、観測計を2重スリットの場所に置いて観測すると、スクリーンの干渉縞が、光の粒子の点の集まりに変わります。何を意味するかというと、観測点が遠いと荒い解像度で、観測点が近いと解像度が上がるという事です。いくら高速のコンピューターとは言え、すべての事象を光を粒子として扱うと処理速度が間に合わなくなってしまうため、通常は荒くしておいて波として扱い、観測点が近くなったら、そこだけ光の粒子として細かい作業をするというように、処理を切り換えているという事を意味しています。これがコンピューターを使用している証拠だと言われています。
3次元輪廻転生マトリクスから脱出する方法は2つあります。
1つはフォトンベルトの通過によってソーラーフラッシュが起こり、肉体のDNA螺旋の有効本数が増える事によるもの。これは自動的に3次元から脱出できます。ただし、第三次世界大戦が起き、生死の境を彷徨うくらいの恐怖を味わう必要があります。その中で脱出、(アセンション)を諦めなかった場合、脱出に成功します。
もう1つは、外的な恐怖ではなく、内的に修行をして恐怖を克服する方法です。お釈迦さんがやった方法がこれだと思います。どちらにしても、恐怖を克服する必要があると思います。トラウマや、恐怖による固定観念を消すことが必要となります。トラウマは過去にあった恐怖によって現在の行動が規制されるものです。恐怖による固定観念というのは、例えば、会社を首になりそうになったら、お金がなければ食べていけないという恐怖感から、いやな事も我慢するしかない、それが当たり前だという考え方です。このように恐怖を与えて社会を構成し、支配しているのが、レプティリアンやその下のディープステートだと言われています。
ここで古代シュメール文明の神話の話をしようと思います。神話に出てくる神は実は宇宙人ですというお話しです。
惑星二ビルは太陽系の惑星で、3600年周期で火星に近づくと言われています。その惑星ニビルに住む竜蛇族の宇宙人をアヌンナキと呼びます。ニビル星は環境が悪化し、住めなくなるような状況でした。環境を改善するためには、金が必要でした。アヌンナキは地球に金がある事を突き止め、地球で金を採掘することにしました。採掘する労働力として地球人のDNAを操作して奴隷として使おうとしたのです。竜蛇族の宇宙人であるアヌンナキの王、アヌの息子たち、兄のエンキと弟のエンリルが地球を統治していました。エンキが光側、エンリルが闇側、エンキの息子マルドゥクも闇側となって、アヌンナキには光と闇の2つの派閥が出来ます。エンキは人間に自分で思考できるDNAを与え、自分たちと同等かそれ以上の能力を与え、愛そうとしました。しかし、エンリルは人間を労働力として働かせるため、奴隷として支配しようとしました。これが光と闇の勢力に分かれた理由です。その後、アヌンナキは結論として、人間の遺伝子操作が上手く行かなかったとして、人間すべてを洪水によって殺してしまうことにしました。それがノアの方舟のときで、約13000年前のことです。ノアの方舟の洪水の時には、すべての人間を殺す予定でしたが、エンキがノアに方舟を作らせ、彼らと同等かそれ以上のDNAを持つ人間を乗せ、方舟で守って子孫を絶やさないようにしたとの事です。このエンキの行動がなかったら、私たちは現在いなかったと思われます。その後、光の勢力と闇の勢力は争いになり、核戦争まで起こったと言われています。
エンキの子孫が天照大御神であり、日本の天皇家の血統であるようです。エンリル、マルドゥクの子孫がディープステート、(イルミナティ)のようです。ここで大事なのは、神と言われているエンキ、エンリルは宇宙人であって、神ではないと言う事実です。そして、エンリル以下が恐れたのは、地球人が覚醒したら、彼らアヌンナキより、魂的に格上になるという事です。これはエンキがDNA操作して作った人間がアヌンナキと同等かそれ以上だったからです。だからエンリルや、現在のイルミナティやディープステートも、必死にアセンションさせないように、恐怖でコントロールし、騙し続ける必要があったのです。
元々、私たちは創造主であるのですが、アヌンナキという神よりも下の存在であると信じているからこそ、創造主としての力が発揮できない訳です。創造主である私達が、この閉じ込められた世界が当然であって、自由な世界などない、と信じたら、その通りの世界を創造主として創造してしまいます。それが、レプティリアンやイルミナティやディープステートの戦略です。
神話に出てくる神は、宇宙人でありますが、自分たちを神だと思わせ、地球人には欠点があり、私たちは何もできない、神に祈るしかないと信じさせるという事を意図的にやっています。この事を見抜くのです。それがアセンションに繋がります。
次に、宇宙人の活性化DNAの本数についてお話しします。
縦軸にアヌンナキ、地球人、アンドロメダ星人、プレアデス星人、レプティリアンというの宇宙人の種類書いて、横軸に次元を書きました。
魂の次元が高度になればなるほど、DNA螺旋の本数は増えていきます。それを表にしました。図の写真を参考にしてください。
6次元の魂を持つ地球人のDNA螺旋の本数だけが12本で、6次元の魂を持つ他の宇宙人は11本しかありません。
闇の勢力の宇宙人は、最高でも6次元までしか行けません。つまり、光と闇の戦争は6次元以下で行われます。7次元以上になると、善と悪、(光と闇)を超えた世界になります。また、宇宙戦争の勝負は、DNAの本数で決まります。本数の多い方が、能力が高いので勝利します。それが常識のようです。
地球人のDNAの本数は、レプティリアンによって12本中の10本が休眠中にされています。だから現在、活性化DNAは2本のみですが、アセンションすると、5次元と6次元に移動するので、6次元では、12本とも活性化し、宇宙戦争の覇者となる事を意味しています。
レプティリアンは地球人を2本のまま、奴隷として支配し続けたいのです。だから彼らは地球人をアセンションさせたくないのです。もし、地球人がアセンションすると立場が逆転するからです。
次に、有名人の次元を調べましたので、参考にしてください。
天照大御神:11次元、天之御中主:11次元、スサノオ:11次元、イエス・キリスト:11次元、 お釈迦様:11次元、クリシュナムルティ:11次元、(如来、菩薩、観音、明王):11次元、七福神:10次元、伏見稲荷神:10次元、 龍神:10次元、弘法大師:8次元、親鸞聖人:8次元、大天使ミカエル:11次元、ルシファー:11次元から6次元へ堕ちた。闇側の魂は最高でも6次元です。
アンドロメダ評議会:9次元、9次元アクトゥリアン評議会:9次元、アシュタール:8次元、 バシャール:6次元、 エンキ:8次元、エンリル:6次元、惑星意識(恒星含む):7次元、
イーロン・マスク:11次元、ニコラ・テスラ:11次元、アインシュタイン:11次元、エジソン:8次元、山田耕筰:10次元、スウェーデンボルグ:11次元、エドガー・ケイシー:10次元、ニュートン:11次元、ガリレオ・ガリレイ:10次元、

今日は、ここまでです。






 

 



 

 




 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


● ソルフェジオ周波数 528Hz:愛溢れる安らぎで心身を癒し、健やかにする周波数|効果的な使い方と感想レビュー

心理療法家、ヒーラー、コーチの渡辺高史です。

ソルフェジオ周波数一つずつの解説と、使い所、使い分け方を解説しています。

私の心理療法とヒーラーとしての経験、知識と、実際に使用した実感に基づいて書いていますので、他では読めない内容になっていると思います。

528Hz:愛溢れる安らぎで、心身を癒し、健やかにする周波数

ソルフェジオ周波数 528Hz SESのSilent Solfeggio



・健やかな成長
・心地よい睡眠
・ストレス軽減
・家族や友人との絆を深める
・調和した感覚
・バランスのとれたスッキリした統一感
・ハートチャクラの活性化

ソルフェジオ周波数の中で、一番有名な周波数ではないかと思います。

奇跡(ミラクル)を引き起こす周波数とも言われています。

渡辺の使用感:528Hzは、愛溢れる安らぎの周波数ですね。

しばらく浸ってみると、あたかも赤ちゃんがお母さんに抱かれて、安心してスヤスヤと眠っているような気分になって、とても心地よくなります。

赤ちゃんでなくても、健やかにスクスク育っていけそうな感覚になります。

528Hzを聴くと、副交感神経が優位になってリラックスが深まりぐっすり眠れるとか、オキシトシン(※)が分泌される、という医学論文も出ているそうですが、体感からして納得できます。

(※)オキシトシンとは、幸福感を高める・社交性を高める・不安や恐怖を和らげる・ストレスを軽減するなどといった効果があるとされているホルモン。親しい人とのスキンシップや会話や食事・ペットとの触れ合いなどで分泌される。

528Hzは、DNAを修復する周波数として有名ですが、実際のところDNAにどのような影響が出るのか私には分かりませんし、厳密な実証研究がなされているわけでもないようです。

とはいえ、これだけ心地よい周波数に包まれれば、あたかも赤ちゃんが、お母さんに抱かれた安心感でスクスクと育つのと同じように、DNAくらいの深いレベルから健(すこ)やかになれそうな感触です。

連想ですが、妊娠中に使えば胎教にもよいかもしれません。528Hzは、赤ちゃんの誕生と、その健やかな発育にもよさそうな周波数という感触です。

528Hzが、奇跡(ミラクル)を引き起こす周波数と言わるのは、赤ちゃんに限らず、何か新しい物質や現象を生んで育む性質があるからなのではないか、と私は感じます。


ソルフェジオ周波数として強力なのは、米国SES社のSilent Solfeggioです。

SES社からSilent Solfeggioを購入する(英語サイト)

米国SES社は、独自技術によってソルフェジオ周波数を無音スカラー波に変換し、数千回増幅したSilent Solfeggio(サイレント・ソルフェジオ)を開発しました。

その名の通り完全無音ですが、従来のソルフェジオ音源よりも、ずっと速く強力に効果の実感が得やすくなっています。

9つのソルフェジオ周波数のサトルエナジーが、それぞれ封入された無音音源と、マンダラ画像のセットになっています。

ソルフェジオ周波数 SESのSilent Solfeggio

無音音源は、ただ再生させておくだけで、マンダラ画像は、パソコンやスマホの待ち受けにしておくだけで、ソルフェジオ周波数が発生します。

複数のソルフェジオ周波数を統合させたNINE(9つすべてを統合),SIX(6つだけ統合)もあるので、使い勝手もいいです。

無音音源ですので、他のヒーリング音楽や瞑想用音源などと、同時に使用しても構いません。

効果の実感には個人差がありますので、もし効果の実感が薄い場合、自分でさらに増幅することもできます。

増幅するには、再生アプリを複数立ち上げて、同じ周波数を複数再生させるか、マンダラ画像を何枚も表示させます。マンダラ画像を複数印刷して重ねておいても、増幅できます。

今回の解説シリーズも、Silent Solfeggioを増幅して再生させながら、その実感に基づいて書いています。

販売サイトは英語ですが、ブラウザの翻訳機能を使えば、ほぼ問題なく理解できます。90日間の返金保証もあります。

SES社からSilent Solfeggioを購入する(英語サイト)

SES社のサトルエナジーを使って現実を変えるコツを、さらに深く知りたい方は、下記10日間メール講座にお申し込みください。

才能と魅力を、自分で120%覚醒させる!すごい方法(10日間メール講座)

登録直後に、資料閲覧URLが送られてきます。私のヒーラー、心理療法家としての経験と知識を元に、サトルエナジーで現実を変えるコツをまとめたマニュアルです。

グーグルドキュメントですので、印刷しなくてもスマホでも閲覧しやすくなっています。

ぜひ、ご活用ください。







 

 



 

 



 

 


 

足立 育朗 氏「波動の法則」

 

h ttps://www.youtube.com/watch?v=E2iYJdwCjoI&t=1110s

 

 


11,720回視聴  2026/05/10  #波動の法則 #足立育朗
#波動の法則 の #足立育朗 氏の動画(まさに禁書💦)、オススメです✨
視野が広がります。

たびたび消されているので、当サロンのブログに概要も作成してみました😊
https://spi.oz55.net/2026/05/10/waves/

波動を整えたい方はぜひ、当サロンをお試し下さい✨
https://maps.app.goo.gl/VQfXbaBxKyiZn...
質問する

 

 

皆さん、おはようございます!ロニサンガヤでございます!本日は、ロニが崇敬帰依させていただく、人類大救世主大塚寛一先生のご事績、ご生涯につき、畏れ多くも下記にて認めせて、いただきます🙇



ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 

人類大救世主、大塚寛一先生は明治24年(1891年)5月3日、徳島県阿波伊沢村でお生まれになられました。ご幼少のころから神童と呼ばれ、和漢の書を次々と読破し、絵画、発明考案に天才的なひらめきを見せ、日本や世界の将来を予言し、大人たちを驚かせました。16歳で郷里を後にされた先生は、お生まれながらにして持つ「偉大な御力」を実際にお試しになるために、高野山、御嶽山など日本の深山霊場から、遠くは中国、旧ソ連、満州国境まで足をのばし、生来体得しておられた宇宙の真理を確認されたのでございます

大塚寛一先生は、大正10年(1921)約10年間の大陸行を終えて帰国された後、大阪で電気事業を興して人々の生活向上に貢献し、4年間で60を超える特許を取得されました。この電気事業の創業に時を接し、大塚先生は大塚國恵先生を生涯の伴侶としてお迎えになりました。神縁かしこき家系にお生まれになった國惠先生は、幼少のころから「人助けをする人になりたい」との思いを抱いておられ、大塚寛一先生の御神力による万民救済の道が開かれることを願うようになりました。
昭和前期、日本も軍部が台頭し、戦争への道を進もうとしていました。大塚寛一先生は事態を深く憂慮され、昭和14年9月以降、政府要人、宮内省関係者、参謀本部、軍令部の人々、陸海軍の少将以上、そして大政翼賛会等の指導者層に、毎回千余通の「大日本精神」と題する建白書をたびたび送付、国策の誤りを警告し、不戦必勝の大策を示されました。言論統制厳しく、弾圧を受けた人々が多いなか、大塚寛一先生、國惠様は逮捕も投獄もされずに、堂々と正論を説き続けられたのです。けれども、時の指導者の多くは戦争への道を選び、昭和20年8月15日、未曾有の敗戦を喫しました。
 戦後、国内は混乱し国民は塗炭(とたん)の苦しみを味わっていました。このような状況下、大塚寛一先生の御神徳をだれよりも深く感得しておられる國惠様の再三にわたる祖国再建と救世救民の御懇請をいれられ、大塚寛一先生は「真の日本神道」を開かれました。

昭和22年 2月11日兵庫県西宮でご開教されたのでございます。昭和27年には東京に進出され、翌28年には、現在本部のある赤坂霊南坂上に東京支部が開設されました。また、大塚寛一先生「真理教室」も主催され、ラジオ放送でも真理をお話しになられておりました。

そして、昭和30年には、東京都医師会の代表団が調査に訪れ、あらゆる難病が医薬に頼らず全治し、また快方に向かいつつある事実を確認。「疑う余地なし」と、大塚寛一先生が起こされる奇蹟現象を認めざるを得ませんでした。

日本は敗戦から奇蹟的な復興を遂げ、経済成長の道を歩みました。しかし、昭和40年代、70年安保をめぐって左翼革命運動が荒れ狂い、日本は再び混乱の渦中へと突き進むかに見えました。その嵐を静め、正しい道を人々に知らしめるために、大塚寛一先生は「日本精神復興促進会」を結成し、自ら先頭に立たれて、全国縦断講演会を通じて一大啓蒙活動を展開されました。このことにより、日本は共産主義勢力による赤化を免れ、世界は核兵器による人類滅亡の最終戦争を回避することができたのでした。「真の日本神道」の活動は国内、海外に広く、また多方面にわたっています。大塚先生、国恵様が訪問されたアメリカやヨーロッパなど世界各地では、言葉の通じない人々の間にも数々の奇蹟が起きました。
 


大塚寛一先生におかれましては、1972年5月18日に、ご逝去されました。このことは「御神座」と呼ばれ、神の座に戻られたことを意味します。81歳であられました。生前、多数の人々を大安楽往生「崇高な転生」をさせていた大塚先生は、自らの往生の時において、想像を絶する神々しさ(こうごうしさ)を表しました。逝去の後、その尊体を正式に安置する準備が整うまでに、翌年2月までを要しました。そして(その間の)約9か月においても、大塚先生のご尊体は、少しも変わることなく艶々(つやつや)として、温かく、柔らかでした。こうして大塚寛一先生は、地上での「ご聖業」を終えられて、より大きな御業(みわざ)をするために、天に帰られたのでございます。それは、終わりではなく、地球人類「新しい段階」の輝かしい始まりでした。1973年2月6日に『ご神座祭』が聖地奥多摩万寿山にて厳かに行われました。今、ご聖体は、奥多摩萬寿山降臨閣の下に静かに眠っておられます。
 


大塚寛一先生の御神座後も、奇蹟救済現象は続いておりまして、救われた帰依者一同によって、悩める人々を救済する活動を行っています。

そして、「真の日本神道」は、大塚寛一先生の予言された人類が肉眼の奥に眠る「心眼」を啓く「昼の時代」の到来を前にして、真の「神の教え」を全世界に向けて日夜発信しております。目指すところは、この地球に「平和な世界、地上天国、神の国」の建設でございます。皆様、共に手を携えて進んでまいりましょう!

神軍リクルーター ロニサランガヤ 


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 【人類救世主大塚寛一先生とご配偶国恵先生】




 


(下記は、信者ではない友人マイケル様のブログから引用でございます。尚、ロニは団体への勧誘は致しておりませんので、あしからず。ご自分でご判断願います。神界佇立の大塚寛一先生に貴方の祈りが届けば、奇蹟現象を体験させていただけます。実証を見てから、ご判断願います。)
http://blog.livedoor.jp/mysticart/archives/1820026.html


 

 

 

皆さんこんにちわ!ロニサランガヤでございます。本ブログでは1936年に上梓され80年間、誰の目にも触れることなく眠っていた人類大救世主大塚寛一先生の秘蔵図書「暗夜の光明」を中心に発信しており、特定の団体にコピーライトのあるものは発信・公開を控えております。大塚寛一先生は、実は昭和38年(1963年)当時、半年間だけ、ラジオ番組にご登場され「今日も楽しく、大塚寛一先生真理教室」なる題目にて日本人に貴重なお話をされておられました。これは、その時の貴重な録音テープお越しでございます。一部、口頭表現にて、わかりにくい処は表記を変更しておりますが、すでに対外的に一般公開されたものということで、ロニのブログ読者の皆様にも公開させていただきます。「心の眼」で拝読願います。尚、本シリーズは全部で76
回となります。(ちなみに「暗夜の光明」は、全48ページを23回に分けて皆様に発信しております。)
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ラジオ放送『今日も楽しく』<大塚寛一真理先生教室> (昭和38年6月~11月30日)


(40)「このラジオ放送を聞いている人々に現れる奇蹟救済について」


アナウンサー:最近、この『今日も楽しく』を聞いていらっしゃる皆さんの反響等について、お話をお伺いたいですのですが。



総裁:お手紙は各方面からたくさん問い合わせがありますが、だいたい他の講演や放送と違って真理教室では他と違うところがあるのは、わしが講演をするとその聞いておる人の中に良くなる人が、全部に感応はしておるけれども、自覚症状として現れる人が100人おれば10人ぐらい、少し多いときには30~40人ぐらい、入会してこられるんですな。身をもって体験して入会してこられるのであります。


けれども、それならその人だけかというと、全部の人に感応しておるけれども、自覚症状に現れる方と現れない方がある。この間も、おとといでしたか、千葉の森山さん、多分今日もラジオをお聞きだと思うが、その人がまだ若い54歳ぐらいであられるが、山村に入って修行をしておられる。その方がわしの方へ手紙を出されて、長い間悩んでおられたお酒と煙草(たばこ)が飲めなくなってしまったという手紙が来ております。


そういうふうに、真理教室では別に何もしないが、話をラジオで聞かれるだけによって、距離を関係なく感応していくのであります。


だから、今までに相当良くなっている人がおられるはずです。あまり先にそれを言うと、みな心が急(せ)かされるので、話さずにおりましたが、昨日かおととい手紙が来ましたし、ご参考迄に「そのつもり」でお聞きになっておられると、相当の人にわしの力が感応し、良くなられると思うのであります。


アナウンサー:大塚寛一先生、今日も貴重なお話、誠にありがとうございました‼️






 

  

 皆さんこんにちは❗人類の大救世主大塚寛一先生1936年発刊「暗夜の光明」の抜粋です。この秘蔵書は現在、国会図書館にPDFだけが存在、80年間、人類の誰の目にも触れることなく眠っていました。ロニが、ある不思議なルートで情報を入手し、コピーを入手して友人と写経し80年ぶりに、人類に復刻、発信させていただきました。人類のアセンションの鍵、「神格化する」、覚醒する秘密が書かれています。心の眼で拝読されてくださいませ


神軍リクルーターロニサランガヤ


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37-39ページ 真の自己の働き世の一切は決して過去の人々が考えている様な、確定的なものではなく、又同一物が二つは有り得ないので在ります。同一でも昨日と今日では大いに異なって居ります。隣の太郎さんは、昨日の太郎さんに少しも変わりはない様ですが、よく調べてみると、大変な変わりがあるので、今日生まれた赤ん坊が、60年後には白髪の老人と変わる。その1日だけの変わりは必ずあるので、百年の間には、精虫より胎児となり、生まれ出て成人し、やがて白髪より墓穴の土となるまで、1日として一刻として変化せずには居りません。変化限りなき此の世を、変化なきものと、誤認する処に、一切の迷いが生じるのであります。然らば、迷いはない正しい途は何処にあるのでしょうか。それは、変化の一大法則により万事を遂行する外に正しき途は絶対に存しないので在ります。波浪に対する水平線の如く、一切万有を一貫して、此の一点より万方に進展し、又此の最終一点に万有を帰着せしむる処の、その不変の一点に立脚する処にのみ、迷わざる真の居り場所があるのであります。此処に初めて、永遠不滅の一大生命があり自他超越せる『大我』に生きる道があるのであります。万有進展は帰一の初めであり、分解は綜合の元です。万物は最初の最少一点に出発なし、進展分離して、現れた万有は、又同時に綜合統一して、最後に一点に帰納しつつあります。今や人類は其の、一大転換期に直面して千載一遇の時に逢着しました。人類も細胞より生蟲、生蟲より個人、個人より社会、最後には綜合統一せる、自他超越の『大我』の域に進まんとして、一大転換期に直面して居るのであります。此の自然の法則たる、変化に順応せざる時は、滅亡あるのみです。一生物を内観すれば、無数の細胞が綜合統一して、各一細胞の小観を離れて、自然の一大法則の元に運行する処に一小生命が生み出されているのであります。今や、地上の人類は個人の超越せる一大生命に生まれ出んとして居るのであります。これが最後の最大たる綜合統一の時です。ここに至って始めて自己の為は社会の為、個人の為は国家の為となり、差別の中に真の平等があり、万人共に一體となり各自神の御體の細胞の如く、個人は社会の一細胞となって動く時に初めて今の世の矛盾は解消出来るのであります。かくして原子より細胞、細胞より精虫、精虫より胎児、胎児より個人、個人は社会の一細胞となってここに『一大神格』が生まれ出んとして居るのが今の我々の姿であります。 

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世(よ)の一切(いっさい)は決して、過去(かこ)の人々(ひとびと)が考(かんが)へてゐる樣(よう)な、確定的(かくていてき)なものではなく、又(また)同一物(どういつぶつ)が二つは有り得ない(ありえない)のであります。同一(どういつ)でも昨日(さくじつ)と今日では大いに異(ことな)つて居(お)ります。

隣(とな)りの太郎さんは、昨日の太郎さんに少しも變(かわ)りはない樣(よう)ですが、よく調べて見ると、大變(たいへん)な變(かわ)りがあるので、今日生(うま)れた赤ん坊が、六十年後には白髪(はくはつ)の老人と變(かわ)る、その、一日だけの變(かわ)りは必(かなら)ずあるので、百年の間には、精蟲(せいちゅう)より胎兒(たいじ)となり、生(うま)れ出て成人し、やがて白髪(はくはつ)より墓穴(ぼけつ)の土(つち)となるまで、一日として一刻(いっこく)として變化(へんか)せずには居(お)りません。

變化(へんか)限(かぎ)りなき此(こ)の世(よ)を、變化なきものと、誤認(ごにん)する處(ところ)に、一切の迷(まよ)ひが生(しょう)じるのであります。

然(しか)らば、迷(まよい)はない正しい途(みち)は何處(どこ)にあるのでせうか。それは、變化(へんか)の一大法則により萬事(ばんじ)を遂行(すいこう)する外(ほか)に正しき途(みち)は、絶對(ぜったい)に存(そん)しないのであります。

波浪(はろう)に對(たい)する水平線の如(ごと)く、一切萬有(いっさい・ばんゆう)を一貫(いっかん)して、此(こ)の一點(いってん)より萬方(ばんぽう)に進展し、又(また)此(こ)の最終一點(さいしゅう・いってん)に萬有(ばんゆう)を歸着(きちゃく)せしむる處(ところ)の、その不變(ふへん)の一點(いってん)に立脚(りっきゃく)する處(ところ)にのみ、迷(まよ)はざる眞(しん)の居(お)り場所(ばしょ)があるのであります。

此處(ここ)に初めて、永劫不滅(えいごうふめつ)の一大生命(いちだいせいめい)があり、自他超越(じたちょうえつ)せる大我(たいが)に生(い)くる道(みち)があるのであります。

萬有進展(ばんゆうしんてん)は歸一(きいつ)の初(はじ)めであり、分解は綜合の元(もと)です。萬物(ばんぶつ)は最初の最少一點(さいしょういってん)に出發(しゅっぱつ)なし、進展分離(しんてんぶんり)して、現(あら)はれた萬有は、又同時に綜合統一して、最後の一點に歸納(きのう)しつつあります。此(こ)の法則(ほうそく)の許(もと)に、萬物は一瞬にして展開歸納(てんかい・きのう)しつつあります。

今や人類は其(そ)の、一大轉換期(いちだいてんかんき)に直面して千歳(千載)一遇(せんざい・いちぐう)の時に逢著(おうちゃく/ほうちゃく)しました。

人類も、細胞(さいぼう)より生蟲(せいちゅう)、生蟲より個人(こじん)、個人より社會(しゃかい)、最後には綜合統一せる、自他超越(じたちょうえつ)の大我(たいが)の域(いき)に進まんとして、一大轉換期(いちだいてんかんき)に直面して居(い)るのであります。

此(こ)の自然の法則たる、變化(へんか)に順應(じゅんおう)せざる時は、滅亡(めつぼう)あるのみです。一生物を内觀(ないかん)すれば、無數(むすう)の細胞が綜合統一して、各一細胞の小觀(しょうかん)を離れて、自然の一大法則の元に運行する處(ところ)に一小生命が生み出されてゐるのであります。

今や、地上の人類は個人を超越せる一大生命に生(うま)れ出(い)でんとして居(い)るのであります、これが最後の最大なる綜合統一の時です。こゝに至(いた)つて始(はじ)めて自己の爲(ため)は社會の爲(た)め、個人の爲めは國家の爲(ため)となり、差別の中に眞の平等があり、萬人共(ばんにんとも)に一體(いったい)となり各自(かくじ)神(かみ)の御體(ごたい)の細胞の如(ごと)く、個人は社會の一細胞となって動(うご)く時に始(はじめ)て今の世(よ)の矛盾(むじゅん)は解消(かいしょう)出來(でき)るのであります、かくして原子(げんし)より細胞(さいぼう)、細胞より精蟲(せいちゅう)、精蟲より胎子(たいし)、胎子より個人、個人は社會の一細胞となつてこゝに一大神格(いちだいしんかく)が生(うま)れ出(で)んとして居(い)るのが 今の吾れ吾れ(われわれ)の姿(すがた)であります。



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 
中山栄基さんのプロフィールページ私は化学物質の⼈体に及ぼす有害作⽤の実態を暴く毒物屋稼業に30年近く携わってまいりました。毒物屋とはいいかえれば「病気作り屋」とでも⾔いましょうか、動物に化学物質を与えることで顕署に病気が発症するか否かを研究する仕事で、取り分け発癌に取り組んでまいりました。通常、化学物質を⼤量に摂取させると、かなりの確率でさまざまな有害作⽤を⽣じます。⽣体にとって化学物質…リンクwww.ameba.jp

■ 中山栄基先生

私は化学物質の⼈体に及ぼす有害作⽤の実態を暴く毒物屋稼業に30年近く携わってまいりました。毒物屋とはいいかえれば「病気作り屋」とでも⾔いましょうか、動物に化学物質を与えることで顕署に病気が発症するか否かを研究する仕事で、取り分け発癌に取り組んでまいりました。通常、化学物質を⼤量に摂取させると、かなりの確率でさまざまな有害作⽤を⽣じます。⽣体にとって化学物質は異物ですから、体内に潜⼊してくれば、何らかの異常が⽣じるのは当然のことです。今、私たち現代⼈の⾝近で⼤きな問題となっているのは、⾷品や化粧品、そして、医薬品を摂ることによって、多種多様の化学物質が、ごく微量ではあるが⻑期間にわたって毎⽇、私たちの体内に侵⼊し、蓄積されていることです。確実に私たちの体は化学物質による漬物状態にあるのですが、⾷べてすぐに異変が出る程の量を摂っているのではないので、危険なものではないと思い込み、多くの⼈が安⼼し切って使っているのが実状ではないでしょうか。しかし、毒性試験は単⼀の物質についての試験しか⾏っていませんから、現代⽣活で私たちが毎⽇何⼗、何百という化学物質の複合摂取に反映した結果を求める試験は当然のことながら⾏っておりません。それにもかかわらず、国は化学物質個々に対しての許容量という安全ラインを決めて制度化しています。この制度は⾔い換えれば、どんなに有害作⽤のあるものでも国が定めた許容量以下なら使⽤できるということになるのです。いわば、有害物質の使⽤にお墨付きを与えているものなのです。これまで、中国で製造された輸⼊⾷品の中に鉛や⽔銀化合物、メタミドホスやメラミンなどの有害な化学物質が混⼊する事件が頻繁におこってきましたが、安易に⾷品に化学物質を添加しても良いという許可を出していることが、こうした危険いっぱいの化学物質社会へと傾斜した世の中を作ってしまったと考えられます。さらに、⾏政も企業も、そして、消費者さえも許容量以下、あるいはその近辺なら問題ないと考えてしまっていることが、繰り返し同じような事件を⽣じさせている原因ではないかと考えます。しかし、冷静に考えてみてください。現代⼈に急増している癌や糖尿病、⼼臓病、脳⾎管系障害、アトピー性⽪膚炎などは、明らかに私たちの体に侵⼊している無数の化学物質による複合汚染、そして、⼈⼯養殖化した⾷⽣活に負うところが多いと考えます。⾃分たちの⾝の回りに⽬を向けてみますと、地球の温暖化、オゾン層の破壊、異常気象、絶滅⽣物の急増加、環境ホルモン物質などによる⽣態系の異常、各種ウイルスの猛威などは、これまで地球上に存在しない無⽣物である化学物質を、⼈類が⽂明社会創造の⽴役者として重⽤し、あらゆる分野で活⽤した結果、その副作⽤が⽬に⾒える形で現れてきたものと⾔えましょう。地球が誕⽣したころの無⽣物時代から、⽣命が誕⽣し、それが増え続けた⽣物進化の時代を経て、ようやく⽣物に適応した⽣態系環境が育まれ、⽣物と無⽣物が融合した環境を構築してまいりました。ところが、⼈類の出現によって、この融合環境は瞬く間に化学物質という「化け物」によって蹂躙(じゅうりん)され、今⽇の⼈⼯合成化の状況を作ってしまいました。秩序⽴った製造⽅法で同じものを⼤量に作り出せる化学物質によって⽂明は⾶躍的な発展を遂げ、⼈類は便利で快適な現代⽣活をエンジョイしてまいりました。ところが、とんでもない落とし⽳が私たちを持っていました。秩序⽴った化学物質が⾃然界や私たち⼈間を含む⽣態系に対して、無秩序に反応しだしたのです。オゾン層の破壊とか、CO2 濃度の上昇や、ハリケーン、⼤型タイフーンの頻発、永久凍⼟地域の氷解、⽣殖能⼒の低下、奇形、性の転換した動物の出現、発癌の増加、絶滅⽣物の増加など、まさにこれまでの⾃然界にはない無秩序な予想のつかない状態の出現は、あろうことか秩序⽴って作られた化学物質の仕業だったのです。⼀⽅、⾃然界や⽣態系には⼀つとして同じものがないほど無秩序な状態といえるでしょう。しかし、グローバルな⽬線で⾃然界の営みをみてください。必ず朝が訪れ、昼があり、夜になり、また朝が来ます。太陽が現れ、そして、⽉も出ます。季節も変わっていきます。春が訪れると植物が芽吹き、若葉が出ます。動物もいっせいに活動を始めます。梅⾬があって、暑い夏の訪れと共に蝉が現れます。秋には⽣物は冬⽀度を始め、植物は紅葉します。冬には落葉樹は葉を落とし、寒い冬を静かに迎えます。この現象は毎年繰り返されます。植物は⾃分の種⼦を⼤地に落とし、⼦孫を作ります。動物も交配し⼦孫を残します。この現象は⽣物の誕⽣以来何⼗億年という⻑い年⽉繰り繰り返され続けて来ました。これは、秩序⽴って起こっている現象です。つまり、⾃然や⽣態系は⼀⾒同じものがなく無秩序なのですが、⾏動はまることに秩序⽴って繰り返されています。ところが、この秩序⽴った⾃然が化学物質の出現によって無秩序に暴⾛し始めているのです。今、これをくい⽌めなければ地球全体が甚⼤な打撃を受けることは明⽩なことでしょう。私は、この化学物質の暴⾛に⽴ち向かうための武器として野⽣植物を選択し、超還元⼒を有する植物ミネラルマグマを開発致しました。なぜ、野⽣植物なのかと⾔いますと、野生動物には現代人が陥っている癌をはじめとする現代病がほとんど生じていないといわれます。しかし、私たちの現代⽣活で今、最も⽋乏しているものは野⽣です。⾃然界の⽣きものを私たち現代⼈は本当に摂取しなくなり、ひたすら⼈⼯養殖化されたものばかりに囲まれた⽣活をしています。秩序⽴った化学物質が⼀⾒、使い易く便利であることから、後先考えずに使い、⻭⽌めが利かない程普及してしまったのが現状です。でも、私たちは⽣きものです。⽣きものには野生の⽣きものが必要です。それ故、私は野生動物の食べ物である野⽣植物を無毒化した安全なものの提供をまず考えました。


その⽅法は加熱です。これによって有機毒性は完全に消失します。しかし、熱を加えるという⾏為は酸化ですから、その酸化を除去することが必要となり、熔融マグマ化しました。その結果、安全な減酸素状態の還元物質である植物ミネラルマグマが誕⽣しました。この「超野⽣⼒」の植物ミネラルマグマを現代⽣活全般に上⼿に活⽤することで、有害作⽤をもたらしている化学物質に頼らない⽣命活動を送ることができると考えております。この植物ミネラルマグマをさまざまな分野でご利⽤いただければと考え、このブログ「身の丈の考察」を立ち上げました。 

 2021年3月21日

中山栄基大自然株式会社HPhttps://daishizen-nakayama.co.jp/