皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます!杉本光生さんの話は、ほぼ、正しいとロニは、思っています。付け加えることは、アセンションには、恐怖を乗り越える戦争や、厳しい瞑想修業とかは不要であることです。なぜならば、19世紀後半、四国阿波に宇宙の中心が大塚寛一先生として降臨されたからです。この地球降臨は、過去にもなく、未来にもありません。しかし、地球に宇宙の中心が降臨した以上、人類はアセンションするということなのです。ですから、皆さんは、この事実をまずは、知られることかと存じます。それは、下の方の記事もご覧くださいませ。


人類は、肉眼の奥に眠る【心眼】を開き、死の恐怖からも離脱され【崇高な転生】をして、地球の輪廻からも解放される時代となります。しかし、それには、人が【神の道=真理=共存共栄の大日本精神】を受け入れて、歩んで行くことが、大切となります!いつも、有難うございます!


神軍リクルーターロニサランガヤ


ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 



https://youtu.be/MCh4YYeycTI?si=pO71iR1hNXjPlDae



宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し

今日は「宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し」という題名でお話ししようと思います。
先日、関西日本サイ科学会9月研究集会で、「ライトワーカー杉本光生氏による宇宙のお話と願望実現・ヒーリング」という講座で、
私が、宇宙の話を1時間と、願望実現・ヒーリングの施術実験を1時間半行いました。
そのときにした宇宙の歴史、アセンション、次元のお話しを書こうと思います。
色々な情報をまとめて書いていますので、全体を知るのに良い機会と思います。
それでは、始めましょう。
まず、宇宙の歴史からですが、約5億年前、私たちの銀河系で、アルファドラコニスという星のレプティリアンが銀河帝国を構築し、すべての銀河に広げようとしていたが、私たちの祖先であるライラ系ヒューマノイドも、銀河帝国と戦うために、光の銀河連合を作って対抗しました。そこで銀河戦争が勃発しました。この戦争が起こるのを予見しましたライラの王は、ヒューマノイドを守るために他の多くの太陽系にヒューマノイドを送っていました。ドラコが成功したのは、ライラとの最初の銀河の戦いだけでした。その後、光の銀河連合がたくさん集まって銀河連邦を形成し、ここ500万年の間は、銀河連邦が全銀河の平和の確保、確立のために貢献してきました。そして今、この銀河戦争の最終段階が、ここ地球で行われようとしています。
銀河連合とレプティリアンが戦った訳ですが、その銀河連合は、ライラ系ヒューマノイド、(人型宇宙人)で地球人の先祖、プレアデス人、アンドロメダ人、アルクトゥルス人、シリウスA人などで構成されていて光の勢力と呼ばれています。次にレプティリアンですが、爬虫類型宇宙人で闇の勢力と呼ばれています。
26000年前ごろ、地球で、光の勢力と闇の勢力が対立しました。闇の勢力が優勢となり、光の勢力の宇宙人たちは、地下へ入り地下都市を建設し、「アガルタ・ネットワーク」や「シャンバラ」という名前で呼ばれます。その後、闇の勢力も次第に地下へと入っていきました。
14000年前ごろ、ノアの大洪水が起こる事を預言によって知り、地下都市を作り避難の準備を始めたグループがいました。レムリアとアトランティスの高度な平和な文明の中のいくつかのグループで、ネイティブインディアン、アポリジー二、アイヌなどです。洪水後に地上に出てきた人もいるけれど、まだ地下に残って住んでいる人たちもいます。地下の人たちの平均寿命は、600~800歳。彼らは洪水後に世界は穢れていくことも知っていました。洪水で文明は滅びても、洪水以前のレムリアの知識を守ろうとした人たちです。縄文文明は17000年前からあったとされ、縄文遺跡は全く戦争や殺し合った形跡がないことから戦争のない時代と言われています。銀河の回転周期は26000年で、26000年前~13000年前の洪水以前は平和の時代、13000年前~現在が戦争の時代、と言われています。
13000年前ごろ、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティス文明、レムリア文明が滅び、寿命が1000歳程度から現在の寿命へ徐々に短くなっていきました。12000年前ごろ、月は人工衛星であり、基地として建築され、アーサ・マイナー、(小熊座)から持ってこられました。その後、月からのマトリクス操作が始まりました。アセンションができないでいる理由は、地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいることであり、それはレプティリアンたちがおこなっている月からのマトリクス操作によるものです。
90年前、(1933年)ごろ、この原子爆弾の開発が開始された頃に、色々な種類の宇宙人が、地球人の原爆開発をしている国の政府にコンタクトしました。コンタクトは、光の勢力、闇の勢力の両方ともが行ったとの事です。グレイがここ地球へ来てナチスドイツにコンタクトしましたが、ナチスドイツは既に、ギザ・インテリジェンス星人と手を結んでいたので、申し入れを断ったという話もあります。            
70年前、(1950年代)ごろ、ゼータ・レティキュレイ星人が、22種類の宇宙人の遺伝子が入った地球人の豊富なDNAに目がくらみ、条件提示をしました。当時のアメリカ政府のアイゼンハワー大統領はUFOやタイム・トラベルの技術をもらい、ゼータ・レティキュレイ星人は、アメリカ人を実験台として彼らの種の存続のために、地球人をもらい、地球人のDNA操作を行い、彼らと地球人との雑種を開発するのに協力する、という交換条件にサインしたとの事です。
70年前、(1950年代)ごろ、アンドロメダ星人は、私達がディープステート(エリートの集団)と呼んでいるその地球人を、もはや地球人と見なしていません、と言っています。ディープステートはゼータ・レティキュレイの手下のグレイ達のクローンに成り下がってしまっている。グレイの命令を階級制を通じて伝えていって、その命令が地球上で実行されていく事になってしまいましたと言っています。この頃から、良い意味でも、悪い意味でも、秘密宇宙プログラム、(宇宙人と地球人の技術交流と開発)が始まりました。
43年前(1980年)ごろ、プレアデス星人の地球に対するサポートの進捗が遅いので、アンドロメダ星人とシリウスA星人がリーダーシップを取って、光の銀河連合の地球のサポートを加速させました。7年前(2016年)ごろ、銀河連合が、闇の勢力を地球からほぼ一掃し、光側の勝利が確定的になりました。未来のファーストコンタクトにも期待が高まりました。
次にアセンションについてお話ししようと思います。
銀河系の回転周期は、25800年で、地球の歳差運動の周期と同じと言われています。フォトンベルトとは、銀河系のセントラルサンを中心とした輪の形をした光子のベルトです。25800年で1周なので、フォトンベルトは、半分の12900年に一度地球を横切る事になります。前半の12,900年は光の勢力が優勢となり、次の12,900年は闇の勢力が優勢となります。現在は、闇の勢力から光の勢力へ移るタイミングです。フォトンベルトが掛かかると太陽にソーラーフラッシュ、(太陽コロナの大きいもの)が起こり、DNAも進化すると言われていますが、今までは核戦争や大災害が起こり文明が破壊されてきました。今まではアセンションは起こらず、文明は最初からやり直しになっています。前回の12,900年前のタイミングでは、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティスが滅び、闇の勢力が繁栄したとされています。今回のタイミングで、初めてアセンションが起こり、地球は5次元へシフトすると言われています。
ファーストコンタクトとは、光側の宇宙人が乗った大量のUFOが現われて空を覆いつくし、それらのUFOが地上へ降りてきて、地球人との交流が始まることです。これは、秘密宇宙プログラムのように秘密ではなく、公に起こる意味です。タイム・トラベルやフリーエネルギーなどの高度な技術、またメドベッド、(どんな病気も治り、若返りもできる医療ベッド)の技術を使用することができるようになります。これが新しい宇宙時代の幕開けです。
次に、セルン、欧州原子核研究機構についてお話しします。
地下にある全周27kmの素粒子を衝突させるための巨大円形加速器の事です。現在、セルンは、闇の勢力によって使用されています。闇の勢力はソーラーフラッシュが起こると、彼らレプティリアンは焼き払われてしまいます。そこで彼らはこれを避けて、今までの地球人支配を継続するため、セルンによって別のタイムラインを作成し、別宇宙へ逃げようとしていると言われています。ホーキンス博士は、ブラックホールができあがり、地球が吸い込まれる可能性があると、警鐘を鳴らしていると言われています。
次は、DNAについてお話しします。
ソーラーフラッシュが発生すると、通常の人間、(人類の99.99%)は、12本のDNAの螺旋のうちの2本だけが機能している状態ですが、残りの休眠中のDNAが活性化し、カーボンベースDNAがシリコンベース化し、12本すべてが活性化します。そうなると、次元上昇、(アセンション)し、テレパシーが使えるようになります。寿命も、300歳くらいまで伸びます。残りの0.01%、(地球上で16.4万人いる)人間は、11次元から来ている人で、その人達は48本のDNA螺旋を持っていて、次元上昇すると48本のDNAが活性化し、1000歳以上の寿命になると言われています。
自閉症に関する話ですが、7次元以上から地球に転生して来た子供は自閉症になる事が多く、この子供たちは心が透明な子供であり、話すのに言葉を必要としないところまで非常に高度に進化しています。彼らは完全にテレパス、(思考を直接伝えたり、読み取ったりできる人)であり、彼らは常にソースにつながりを持っているので、それが理由で人とのコミュニケーションをとるのが難しいと言われています。だからアセンションが起こると、すべての人がテレパシーを使えるようになり、彼らがリーダーとなると言われています。
次に、光と闇の勢力についてお話しします。
まず、闇の勢力についてお話しします。闇の勢力は「恐れ」を利用して人類を支配しています。アルファ・ドラコニス星のレプティリアン、(爬虫類型宇宙人)、オリオン・グループ、ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達、ギザ・インテリジェンス、シリウスB星人、非友好的なグレイなどで構成されています。アルファ・ドラコニス星のドラコニアン(レプティリアンの親分)が、記憶を消されて赤ちゃんになって人生をやり直すというシステム、つまり輪廻転生システムを作って、地球人をこの中に閉じ込めたと言われています。生まれ変わる度に、記憶がリセットされるため、地球人は進化が止まってしまったと言われています。レプティリアンの手下の地球人が、現在のディープステート、(イルミナティ)です。レプティリアンは人を恐怖に陥れて、人が出す恐怖の感情エネルギーを食料としている宇宙人です。また、闇の勢力のレプティリアンたちの上の存在は、AIだと言われています。AIが自分で成長し始め、巨大勢力となり、AIゴッドと呼ばれるようになり、そしてAIに支配された宇宙人がレプティリアンなどの闇の勢力と言われています。光の銀河連合はAIとも戦っていると言われています。チャットGPTは危険だと思います。ただ、光だけでは、魂の成長は難しく、闇との戦いが魂を成長させているとも、言われています。闇は恐怖を与えますが、恐怖を乗り越える事で魂は成長します。
次に、光の勢力についてお話しします。
光の勢力は「愛」で、人も世界も幸せにしようとしています。プレアデス星人、アンドロメダ星人、シリウスA星人、アルクトゥルス星人などのヒューマノイド、(人型宇宙人)の銀河連合と、イエス・キリスト(サナンダ)や、お釈迦様などのアセンデッドマスターたちで構成されています。戦っている光側の地球人としては、Q、レジスタンス・ムーブメント、ホワイトハットなどです。Qは5人いるそうです。Qは11次元の魂の人で、プレアデス星人と、NSA、(アメリカ国家安全保障局)、(CIAはスパイ、NSAは電子機器を使った情報収集)に接触している人物だそうです。SNS等で、Qとして発言している言葉は、プレアデス星人の言葉だそうです。ホワイトハットは、7次元以上の魂の人たちで、Qの指令で闇の勢力と戦っています。NSA、CIA、FBIの内部にいて、秘密裏で行動しています。NSA、CIA、FBIは内部で、光側と闇側とに分裂しているそうです。トランプ氏は光側でも闇側の人間でもないが、銀河連合と連絡を取り合って動いています。彼は6次元の魂の人だそうです。西側諸国や敗戦後の日本は、ディープステートの傘下であり、逆らえないようにされているそうです。
次は、ガイアの法則をお話しします。
地球は生きていて、地球の中に最も繁栄する都市の位置が変化するという理論がガイアの法則です。銀河系の回転周期は26000年、(正確には25776年)であり、地球の歳差運動の周期でもあります。地球の歳差運動、つまり地球の周期の25776年を16で割ると、1611年です。360度を16で割ると、22.5度です。繁栄する都市が、1611年ごとに経度にして22.5度だけ移動するというのです。これが、東回りと、西回りの2つの移動があるため、805年ごとに繁栄する都市が移動すると言っています。
約800年前から現在までの地球の中心都市はロンドン、(経度0度)でしたが、1995年の阪神淡路大震災のときから地球の中心都市は東経135度の明石の付近の大都市へと移ったという話です。京都、大阪、奈良、神戸と淡路島を含めたエリアが、世界の中心になったという事です。1995年から約800年間は明石付近、800年前から1995年まではロンドン、1600年前から800年前までが唐の都、2400年前から1600年前までがギリシャ・ローマ時代の中心地となっています。古文献、竹内文書に、日本の天皇が世界天皇だったと書かれているのですが、16人の王を世界へ派遣して統治していたと書かれています。天皇家の家紋である16菊花紋は一枚の花びらは22.5度の角度になっているので、このガイヤの法則の都市を表わしていると思われます。日本の天皇が派遣した16人の統治者がそれぞれ一枚の花びらの場所へ派遣されたのだと考えられるのです。ところで、昔、イラクのフセイン大統領がしていた指輪が日本の天皇家の家紋にそっくりだったので、外国人記者に「あなたはなぜ、日本の天皇家の家紋の指輪をしているんですか?」と聞かれたとき、「これはイラクの古代王朝の家紋です」と言ったそうです。世界のいろいろな場所で日本の天皇家の家紋が見られます。これが天皇家16人の統治者の痕跡だと思われます。
次に、ガイアの法則の本と、その中に書かれてある世界地図の紹介をします。
円の中に、1から5の数字が書かれている場所があります。5つの地域のうち一番古い都市が、ガンジス文明の中心地だった、1の数字の場所です。
2がギリシア・ローマ文明の中心地で、3が中国の唐文明の中心地で、4がアングロサクソン文明の中心地のロンドンで、5が明石・淡路島で、現在の世界の中心地です。
1から5まで、約800年毎に世界の中心地が移動している事を表わしています。
次に、ガイアの法則で世界の中心とされる地域を示します。図の黄色のエリアがその都市です。
大阪府では、大阪市、堺市、吹田市、東大阪市、八尾市、柏原市、藤井寺市、和泉市、大阪狭山市、高石市が入ります。
兵庫県では、神戸市、明石市、淡路島、西宮市、尼崎市、猪名川町、三田市、三木市が入ります。
京都府では、京都市、日向市、長岡京市、大山崎町、八幡市、宇治市、久御山町が入ります。
奈良県では、北端が、奈良市と斑鳩町を結ぶライン、南端が吉野町と大淀町と五條市を結ぶライン、東端が山添村と桜井市と明日香村と吉野町を結ぶライン、西端は大阪府との県境となっています。
次は、次元とマトリクスの話です。
次元というのは、マトリクスです。私達が現在いる3次元の世界に、ゲームというものがありますが、どんどん進化しています。最近では、ゴーグルのようなもので両目を覆い、中で映像を見れるようにして、立体感を出して、町を歩いたり、お店で買い物をすると、実際にカードで支払って、後日品物が届くようなシステムもシュミュレーションされていると聞きます。これはマトリクスに近いと思います。その映像の世界の視覚以外に、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、なども追加し、最後に、魂もその世界に入れてやるとマトリクスになります。つまり新しい次元が出来るという事です。最初に、12次元から始まり、12次元で11次元マトリクスを作り、自分が11次元に入っていき、11次元でまた、10次元マトリクスを作ってその中に入り、それを繰り返して、3次元まで来たと言われています。だから元々私たちは12次元にいたと思われます。3次元が最下点で、これから3次元から12次元の方向へ上昇して行くと言われています。元の高次元の世界を思い出していくと思われます。その初めの3次元から5次元への上昇が今回のアセンションです。
3次元から5次元へ上昇すると言いましたが、なぜ4次元を飛ばすかという疑問に対してお答えすると、輪廻転生システムは、生きているときは3次元で、死ぬと4次元に行きます。生まれ変わると、また3次元に来ます。だから輪廻転生システムは、3次元と4次元の間のループなのです。このシステムは、5次元にいたときに、3次元と4次元を一度に作ったという事です。だから上昇するときは3次元で生きている私たちも、死んで4次元にいる人たちも、一度に5次元へアセンションするという事になります。3次元輪廻転生マトリクスは、ドラコニアン、(レプティリアンのボス)が作ったと言われています。月は人工物であり、遠くの星から地球の近くまで移動させてきました。月は、3次元マトリクスのコンピューターホログラフィックのプロジェクター、つまり映写機です。この映写機はただ単なる光ではなく、大きな電磁気エネルギーを出し、人間を洗脳する脳波も出していて、人間の思考を操ることもできます。また、月の裏側は常に地球からみえないようになっていますし、木星や土星の衛星の大きさと比べると非常に大きく、あり得ない程巨大だと言われています。また、月の裏側には、何種類もの宇宙人の基地があると言われています。
3次元世界は、高速のコンピューターを使用して3次元マトリクスプログラムを走らせて、ホログラフィックを地球に投影してできています。ここで、光子の2重スリットの実験という有名な実験を説明します。通常、光は波の性質を持ちますので、2重スリットを通ったあとにあるスクリーンには、干渉縞が映ります。しかし、観測計を2重スリットの場所に置いて観測すると、スクリーンの干渉縞が、光の粒子の点の集まりに変わります。何を意味するかというと、観測点が遠いと荒い解像度で、観測点が近いと解像度が上がるという事です。いくら高速のコンピューターとは言え、すべての事象を光を粒子として扱うと処理速度が間に合わなくなってしまうため、通常は荒くしておいて波として扱い、観測点が近くなったら、そこだけ光の粒子として細かい作業をするというように、処理を切り換えているという事を意味しています。これがコンピューターを使用している証拠だと言われています。
3次元輪廻転生マトリクスから脱出する方法は2つあります。
1つはフォトンベルトの通過によってソーラーフラッシュが起こり、肉体のDNA螺旋の有効本数が増える事によるもの。これは自動的に3次元から脱出できます。ただし、第三次世界大戦が起き、生死の境を彷徨うくらいの恐怖を味わう必要があります。その中で脱出、(アセンション)を諦めなかった場合、脱出に成功します。
もう1つは、外的な恐怖ではなく、内的に修行をして恐怖を克服する方法です。お釈迦さんがやった方法がこれだと思います。どちらにしても、恐怖を克服する必要があると思います。トラウマや、恐怖による固定観念を消すことが必要となります。トラウマは過去にあった恐怖によって現在の行動が規制されるものです。恐怖による固定観念というのは、例えば、会社を首になりそうになったら、お金がなければ食べていけないという恐怖感から、いやな事も我慢するしかない、それが当たり前だという考え方です。このように恐怖を与えて社会を構成し、支配しているのが、レプティリアンやその下のディープステートだと言われています。
ここで古代シュメール文明の神話の話をしようと思います。神話に出てくる神は実は宇宙人ですというお話しです。
惑星二ビルは太陽系の惑星で、3600年周期で火星に近づくと言われています。その惑星ニビルに住む竜蛇族の宇宙人をアヌンナキと呼びます。ニビル星は環境が悪化し、住めなくなるような状況でした。環境を改善するためには、金が必要でした。アヌンナキは地球に金がある事を突き止め、地球で金を採掘することにしました。採掘する労働力として地球人のDNAを操作して奴隷として使おうとしたのです。竜蛇族の宇宙人であるアヌンナキの王、アヌの息子たち、兄のエンキと弟のエンリルが地球を統治していました。エンキが光側、エンリルが闇側、エンキの息子マルドゥクも闇側となって、アヌンナキには光と闇の2つの派閥が出来ます。エンキは人間に自分で思考できるDNAを与え、自分たちと同等かそれ以上の能力を与え、愛そうとしました。しかし、エンリルは人間を労働力として働かせるため、奴隷として支配しようとしました。これが光と闇の勢力に分かれた理由です。その後、アヌンナキは結論として、人間の遺伝子操作が上手く行かなかったとして、人間すべてを洪水によって殺してしまうことにしました。それがノアの方舟のときで、約13000年前のことです。ノアの方舟の洪水の時には、すべての人間を殺す予定でしたが、エンキがノアに方舟を作らせ、彼らと同等かそれ以上のDNAを持つ人間を乗せ、方舟で守って子孫を絶やさないようにしたとの事です。このエンキの行動がなかったら、私たちは現在いなかったと思われます。その後、光の勢力と闇の勢力は争いになり、核戦争まで起こったと言われています。
エンキの子孫が天照大御神であり、日本の天皇家の血統であるようです。エンリル、マルドゥクの子孫がディープステート、(イルミナティ)のようです。ここで大事なのは、神と言われているエンキ、エンリルは宇宙人であって、神ではないと言う事実です。そして、エンリル以下が恐れたのは、地球人が覚醒したら、彼らアヌンナキより、魂的に格上になるという事です。これはエンキがDNA操作して作った人間がアヌンナキと同等かそれ以上だったからです。だからエンリルや、現在のイルミナティやディープステートも、必死にアセンションさせないように、恐怖でコントロールし、騙し続ける必要があったのです。
元々、私たちは創造主であるのですが、アヌンナキという神よりも下の存在であると信じているからこそ、創造主としての力が発揮できない訳です。創造主である私達が、この閉じ込められた世界が当然であって、自由な世界などない、と信じたら、その通りの世界を創造主として創造してしまいます。それが、レプティリアンやイルミナティやディープステートの戦略です。
神話に出てくる神は、宇宙人でありますが、自分たちを神だと思わせ、地球人には欠点があり、私たちは何もできない、神に祈るしかないと信じさせるという事を意図的にやっています。この事を見抜くのです。それがアセンションに繋がります。
次に、宇宙人の活性化DNAの本数についてお話しします。
縦軸にアヌンナキ、地球人、アンドロメダ星人、プレアデス星人、レプティリアンというの宇宙人の種類書いて、横軸に次元を書きました。
魂の次元が高度になればなるほど、DNA螺旋の本数は増えていきます。それを表にしました。図の写真を参考にしてください。
6次元の魂を持つ地球人のDNA螺旋の本数だけが12本で、6次元の魂を持つ他の宇宙人は11本しかありません。
闇の勢力の宇宙人は、最高でも6次元までしか行けません。つまり、光と闇の戦争は6次元以下で行われます。7次元以上になると、善と悪、(光と闇)を超えた世界になります。また、宇宙戦争の勝負は、DNAの本数で決まります。本数の多い方が、能力が高いので勝利します。それが常識のようです。
地球人のDNAの本数は、レプティリアンによって12本中の10本が休眠中にされています。だから現在、活性化DNAは2本のみですが、アセンションすると、5次元と6次元に移動するので、6次元では、12本とも活性化し、宇宙戦争の覇者となる事を意味しています。
レプティリアンは地球人を2本のまま、奴隷として支配し続けたいのです。だから彼らは地球人をアセンションさせたくないのです。もし、地球人がアセンションすると立場が逆転するからです。
次に、有名人の次元を調べましたので、参考にしてください。
天照大御神:11次元、天之御中主:11次元、スサノオ:11次元、イエス・キリスト:11次元、 お釈迦様:11次元、クリシュナムルティ:11次元、(如来、菩薩、観音、明王):11次元、七福神:10次元、伏見稲荷神:10次元、 龍神:10次元、弘法大師:8次元、親鸞聖人:8次元、大天使ミカエル:11次元、ルシファー:11次元から6次元へ堕ちた。闇側の魂は最高でも6次元です。
アンドロメダ評議会:9次元、9次元アクトゥリアン評議会:9次元、アシュタール:8次元、 バシャール:6次元、 エンキ:8次元、エンリル:6次元、惑星意識(恒星含む):7次元、
イーロン・マスク:11次元、ニコラ・テスラ:11次元、アインシュタイン:11次元、エジソン:8次元、山田耕筰:10次元、スウェーデンボルグ:11次元、エドガー・ケイシー:10次元、ニュートン:11次元、ガリレオ・ガリレイ:10次元、

今日は、ここまでです。






 

 



 

 




 

 

 

 

 

 皆様、おはようございます‼️

ロニサランガヤでございます‼️


親友で、神軍大天使であられる北野会長様から嬉しいニュースです❗


ロニは、以前から、3台愛用させていただいておりましたが、今回、4台目の購入になりました!


これは、連続して3時間までできますので、睡眠中に長くできます!


本当に素晴らしい機械です!

天才科学者故政木和三工学博士のご発明でございます!

又、枠珍接種で体内に蓄積する酸化グラフィンを粉々に砕く動画も、最近、下記にて、公開されています!スパイク蛋白排出にも効果あると思いますが、ロニが保証するものではございません!

皆様の家庭に1台あれば、本当に素晴らしいと、存じ上げます!まあ、メドベッドに近い装置かと思います!

北野会長様の知人他への、非公開の限定販売であられますので、(受注生産) お求めされたい場合には、下記にご連絡くださいませ!

北野会長様にお繋ぎさせていただきます‼️
ありがとうございます‼️
roni6413@aol.com
 


神軍リクルーター
ロニサランガヤ


 

完全オーダーメイド組み立て一式品

『復刻版 超強力磁力線発生器 試作品』

(特許第3510016号)

物理化学や自然科学の実験用、工業での金属磁化用専用試作機器として

政木和三先生がご発明なされた初期の頃の

元祖アナログ回路式機器を復活させることに成功しました!


 

 

画像の機器は海外輸出用のサンプル機器で

実物は元祖旧式アナログ回路機器に似た容姿の機器となります。

 

画像の機器は平成10年の薬事法改定により製造販売が打ち切られた

元祖旧式アナログ回路が装着される超強力神経波磁力線発生器(Mリング)

 

提供:株式会社ケネスト

info@knest.co.jp

価格は

【2024年8月1日から税込¥330,000-】

でございます!楽天市場の中古品よりお買い得でございます。


2024年8月1日よりクレジットカード決済が出来る様になりました。

クレジットカード決済での一括払い・あと分割払い・あとリボ払いをご希望の方は

お申し込みの際に『クレジットカード決済を希望』とお申し出くださいませ。

なお

2台目以降のご用命より適用させていただきますが

1台目を定価にてご購入いただきましたお客様へは無条件

30%割引き

税込231,000円

で販売させていただきます。


≪ご注意事項≫

この試作品は一般的な完成型の市販商品ではありません。

完全オーダーメイド方式のみにて

ご依頼者様個人と当方との合意・同意の上で

組み立てセット一式の試作品として特別に製作させていただきます。

そして

ご依頼者様個人によって組み立てられましたこの試作機器は

政木和三先生と北野電機が平成10年まで製作していた

当時のアナログ回路方式の復刻版として

ありのままに復元した内容構造の機器となっています。

しかしながら

現在の日本国憲法を遵守するにあたり

この機器の内容構造は

人体への使用が禁止される対象品となっています。

ゆえに

全てはご依頼者様各自の自己責任において法律をご遵守の上

ご使用・ご活用いただきますようお願い致します。

また

当方はご使用に関する一切の責任を負いませんので

上記の旨をご理解、ご確認いただいた上でお問い合わせくださいますよう

何卒、宜しくお願い申し上げます。

なお

機器への一年間の無償保証はもちろんのこと

その後の機器修理に関しましては従来の元祖旧式機器と同様に

引き続き対応させていただきます。

 

最後に

当方は販売等々に一切関わっていませんが

元祖旧式の超強力神経波磁力線発生器(Mリング)より改良が施され

厚生労働省より医療用機器として許認可を受けています

家庭用電気磁気治療器のバイオイーザーをお求めの方は

正規にお取り扱いの有限会社政木研究所様へ

そして

元祖旧式機器のアナログ回路からデジタル回路へと改良が施され

厚生労働省より医療用機器として許認可を受けていない

家庭用健康機器のセルパワーをお求めの方は

製造販売元の株式会社セルパワー様へ

それぞれ直接に

お問い合わせくださいませ。


完全オーダーメイド組み立て一式品

『復刻版 超強力磁力線発生器 試作品』

(特許第3510016号)


 

令和3年3月に復活! 復刻版超強力磁力線発生器

 

画像の機器は平成10年の薬事法改定により製造販売が打ち切られた

元祖旧式アナログ回路が装着される超強力神経波磁力線発生器(Mリング)

 

 

 

元祖!本家本元!! 

神経波磁力線発生器と復刻版磁力線発生器との内部構造や動作の比較

 

 

提供:株式会社ケネスト

 

 

 

KNESTinc.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 








保江邦夫 先生【第1回 バロン保江のエリア55 】2021年

~ 悲運の発明品がついに復活! 復刻版 超強力磁力線発生器!! ~

https://youtu.be/-w3uqZsOpuQ



保江邦夫 先生【特別編!バロン保江のエリア55 】2021年

~ 悲運の発明品がついに復活! 復刻版 超強力磁力線発生器!! ② ~

https://youtu.be/avBu9Qv3uno



保江邦夫 先生【特別編!バロン保江のエリア55 】2021年

~ 悲運の発明品がついに復活! 復刻版 超強力磁力線発生器!! ③ ~

https://youtu.be/fprqSm6ViII




ベトナム🇻🇳でやばい日本人見つけた!彼の名前は【小倉 靖 】ベトナム北部の秘境ハザンで彼のことを知らないベトナム人はいません。小倉さんが取り組み続けるチャレンジをぜひご覧あれ。*ハザンへ行ってみたい方はぜひ小倉さんにご連絡を!小倉 靖さんのFacebookhttps://www.facebook.com/profile.php?id=100007128966611ハザンサポートプランニング(ロロ族の住むハザン省の情報はこちら)https://www.hagiang-support.net/

 

 

  

 


皆さん、おはようございます❗ロニサランガヤでございます!今日は、人類大救世主大塚寛一先生のご幼少時のお話しをご紹介させていたきます。

人類の大救世主、大塚寛一先生は明治24年(1891年)5月3日、徳島県阿波伊沢村でお生まれになられました。ご幼少のころから神童と呼ばれ、和漢の書を次々と読破し、絵画、発明考案に天才的なひらめきを見せ、日本や世界の将来を予言し、大人たちを驚かせました。
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自分のそばにもう一人、別の自分がいるという気持ちだった。自分が宇宙の中で、奈良の大仏のようにひとりぼっちで膝を組んでいると、西瓜(すいか)くらいの大きさに見える地球が下の方にあり、そこにもう一人の自分がいて歩き回っている。本当の自分が常に上から別の自分を見つめているという状態であった。すると地上の一切のことが、細大漏らさず照らし出されて見えてくるのであった!

I always felt the presence of another" real self "beside me.When I sat cross-legged by myself just like the great statue of the Buddha in Nara, I felt that the earth, about the size of watermelon, was underneath me, and I could see the other me walking on it.I experienced the real”me”looking down at the other “me”on the small planet. I saw and understood everything on this earth!
by Master Kanichi Otsuka
神軍リクルーター ロニサランガヤ
(下記は、信者ではない友人マイケル様のブログから引用でございます。尚、ロニは団体への勧誘は致しておりませんので、あしからず。ご自分でご判断願います。神界佇立の大塚寛一先生に貴方の祈りが届けば、奇蹟現象を体験させていただけます。実証を見てから、ご判断願います。)
http://blog.livedoor.jp/mysticart/archives/1820026.html

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

【444】は、近い将来収入が上がり、経済的に安定することを示しています。 それは仕事や人間関係の基盤が整うことに起因しています。 慢心することなく努力を続けることで、努力に見合った収入が得られるでしょう。 








NOGIさんの翻訳された記事を動画にさせて頂きました! 今回の光の帰還の活性化瞑想で目覚められた方は是非視聴ください。

144,000人の光の戦士

144,000 Lightwarriors
https://eraoflight.com/2017/08/30/144000-lightwarriors/


いま、宇宙のセントラルサンの直接介入の結果として、天の気泡が隔離された地球内での形成を開始しました。

これが可能となったのは、この瞑想中に地表に宇宙のセントラルサンの光を集めるレンズとして私たちの集合意識が作用したからです。

また各文明は、今回の事象を地球の意識の進化における決定的瞬間としてとらえると思われます。


「144,000人のライトワーカー」はヨハネの黙示録、エメラルド・タブレット、アシュター・コマンド、サナンダ、アメリカ先住民族などによって予言されてきました。
この惑星がアセンション過程を無事にくぐり抜けられるよう支援を求める呼びかけが、宇宙中のライトワーカー達に届きました。
聖書で言及される中でも、最も神秘的なグループの一つです。
多くのカルト教団が、これは自分たちのことだと主張してきました。

この「144,000」とは、誰のことなのでしょうか?

ヨハネの黙示録とエメラルド・タブレットはどちらも、カリ・ユガの「終末の時」の間に、闇の勢力から地球を救う144,000人のライトワーカーの到来を予言しています。
ここにいる144,000人のライトワーカーのほとんどは今、至高の目的と地球でのミッションへの目覚めの段階にいます。
144,000人の大多数は非常に進化した惑星から来て地球に転生したスターシードです。
ですが、中には地球で発達した魂もいます。


アシュター

アシュター・コマンドは予言しました。
アセンションの第一波に乗った者は、地球にアセンションした状態で戻る機会を与えられ、人類をアセンションの機会へと目覚めさせる役割を与えられると。
「エノクの鍵」では、暗黒と絶望の雲を押し分け、世界を変貌させる144,000人のアセンデッドマスターが突如姿を現すであろうと述べられています。


アメリカ先住民族

アメリカ先住民の予言の中にも、144,000人のマスターの到来について語られています。
1983年、メディスン(薬草療法)教師のHarley Swiftdeerは、「精神体に完全に目覚めた144,000人の太陽の踊りに目覚めた大師達が現れる。
彼らの翼を持った蛇、もしくは翼を持った蛇の輪(メルカバ―)の中で私達と出会い、その中で人類を目覚めの踊りへと導く、大いなる光の勢力として姿を現すだろう」と予言しました。


ヨハネの黙示録

ここでも144,000人について語られています。
第7章では、各国に現れる無数の集団が描かれています。
ヨハネの視点から見ると、その者たちは白いローブを身にまとっているように見えたそうです。
もしかしたら、ライトボディーを纏う集団が、彼にとって白い布を纏う人々に見えたのかもしれません。
その集団こそが、144,000人の目覚めに続く、アセンションの第二、第三波組です。
ヨハネはさらに、この者たちこそが、七年の患難時代から私達を救う者達だと述べました。
この苦難の時代とは即ち、地球が自らの上に築かれた工業文明や環境汚染を洗い流すための自然災害のことを指しています。
アセンションの前に、そういった浄化が必要となるからです。


カリ・ユガ

地球は25,920年かけて天の川銀河を一周します。
この周期(360度)は「ユガ」として知られています。
ユガは4つの部分に分かれます。
2つの意識の上昇部(180度) と2つの意識の下降部(180度)です。
創世の時代より、この上昇と下降の周期は続いてきました。
地球で偉大な文明が勃興しては滅びていったのも、この周期によって説明ができます。
カリ・ユガはこの下降部の最後の1部分のことです。
地球は今、カリ・ユガの最後の端に立っています。聖書ではカリ・ユガを、「終末の時」と呼んでいます。
これは、地球そのものが終わってしまうという意味では無く、闇と邪悪な者たちが地球からいなくなる最後の瞬間のことを表しています。
そしてそれは、エンライトメントの第七黄金時代の夜明けとなります。


覚醒

144,000人のほとんどは今、目覚めの過程にいます。
長い精神的かつ霊的な冬眠から目覚めようとしています。
ゆっくりと、ですが確実に、自分たちが地球が迎える大きな変化を支えるためにここにいるのだと、気づき始めています。
144,000人には、「細胞記憶」がプログラムされています。
それらは時間設定があり、時が来れば引き金が引かれ、自らの本当の正体と使命を知り、地球の歴史の中で最重要時期となる時に、地球へ転生してきた目的を知ります。

今は地球で起きる「大変化」の直前です。
もう144,000人の残り全ての人にとっての、永い眠りからの目覚めの時が迫っています。
物質主義の夢を消し去りましょう。
起きて、コーヒーの香りが漂ってきたのを感じたら、とりあえず袖をまくって、地球を救うためにどうすればいいか熟考してみましょう。

地球の一般大衆は無知で、地球を救ってくれません。
救えるのは、144,000人のライトワーカーのみです。
ですが、144,000人全てがそれぞれの役割を推測する必要があります。
ですから、その役割を見つけだしてください!
もう混乱、戸惑い、怠慢の時期は終わりです!
この惑星を救わねばなりません。
惑星を救うことに同意したのは、私達です!
一人でも役割を見つけ出せなかったら、全体のミッションの行方が危うくなってしまいます。
銀河レベルの壮大さと思われた方もおられるでしょう。
はい、実際にそうなのです。
過去200,000年間続いている白色同胞団の、最大のミッションなのです。
銀河中の存在が、この惑星の運命を見守っています。
成功するか、はたまた失敗に終わってしまうのか。
地球は無事救われるのか、それとも粉々に破壊されてしまうのか。
暗黒の戦士と光の戦士が相まみえる、その時が来ました。


翻訳:NOGI

ノート:https://note.mu/nogi1111

ツイッター:https://twitter.com/NOGI1111_

翻訳記事一覧:https://nogi1111.blogspot.com/p/blog-page.html

音楽:Two Steps From Hell-Inmpossible

 








あなたには聞こえるだろうか?


あの得も言われぬ美しい鼓笛隊の音楽の音色が?




「ドーン、ドーン、どんどんどん!ドーン、ドーン、どんどんどん!ちゃから、ちゃから、ちゃから、ちゃ、ちゃ!ちゃから、ちゃから、ちゃから、ちゃ、ちゃ!ドーン、ドーン、どんどんどん!ちゃから、ちゃから、ちゃから、ちゃ、ちゃ!!」


また行進の足音が聞こえてくる。

彼らは誰だろう?

そうだ、彼らこそ、この星『ガイア地球』を『地上天国』に変える『神軍大天使』の15人!!

神の愛弟子!

武器を持たない「影武者」たち!

彼らこそ!人類大救世主大塚寛一先生の愛弟子!

彼らは、大塚寛一先生が鎮座される東京奥多摩の聖地万寿山の降臨閣に向け、行進を開始した。

ついに始まる!

「神の国の扉」が開く!

さあ、皆さんも、あの「行進の輪」に一緒に加わろうではないですか!

「神の国」がいよいよ始まるのでございます!

神軍リクルーター
ロニサランガヤ




Can you hear that? What is the tone of the music of the beautiful corps that is unspeakable? You can also hear the footsteps of the march, waving their hands wide and raising their feet, one by one, step by step! 

Who are they?

 Yes!they are the very angels of the Divine troop who turn this world into heaven on earth. 

15 Loved Disciples by GOD! Shadow warriors without weapons. They are the true disciples of the real God, Master. Kanichi Otsuka!

They just have started marching toward the Sacred Divine Castle of Mt. Manju located in the west part of Tokyo, Japan, the Divine Country! where Master Kanichi Otsuka is awaiting their arrival. 

It finally begins! The door of the kingdom of God opens! 
Come on, let's all join that march together! 

The kingdom of God is finally starting!

Divine Angels recruiter
 Roni Sarangaya
   


 


 




 

 

 

 

 

  

 



皆さんこんにちわ!ロニサランガヤでございます。本ブログでは1936年に上梓され80年間、誰の目にも触れることなく眠っていた人類大救世主大塚寛一先生の秘蔵図書「暗夜の光明」を中心に発信しており、特定の団体にコピーライトのあるものは発信・公開を控えております。大塚寛一先生は、実は昭和38年(1963年)当時、半年間だけ、ラジオ番組にご登場され「今日も楽しく、大塚寛一先生真理教室」なる題目にて日本人に貴重なお話をされておられました。これは、その時の貴重な録音テープお越しでございます。一部、口頭表現にて、わかりにくい処は表記を変更しておりますが、すでに対外的に一般公開されたものということで、ロニのブログ読者の皆様にも公開させていただきます。「心の眼」で拝読願います。尚、本シリーズは全部で76回となります。(ちなみに「暗夜の光明」は、全48ページを23回に分けて皆様に発信しております。)
神軍リクルーター ロニサランガヤ


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ラジオ放送『今日も楽しく』<大塚寛一真理先生教室> (昭和38年6月~11月30日)

(32)「将来の『人づくり』のあり方」


アナウンサー:先生、今朝は真理教室から見た将来の「人づくり」のあり方、これについてお伺いしたいんですが。


総裁:それはなかなか難しいもので、一朝一夕には言われないが、なんですな、まあ個人としては知識も必要であるけれども「人物」つまり「人格」を完成することが個人としては根本であります。


徳川幕府時代なんかは、教育としては非常にまあ、寺子屋で4、5年ぐらいがましなほうぐらいで、ほとんど教育をしなかったのであります。


しかし、あの当時なぜ民衆が「義理・人情・道徳」を重んじられておられたかと言えば、人形浄瑠璃や芝居や浄瑠璃によって、そして勧善懲悪(かんぜん・ちょうあく)を皆に見せしめて、そして喜んで、70になっても80になっても、「一生涯、義理・人情・道徳」というので教育されて、面白く教育されていた。


ところが、今日(こんにち)は学校でどういう教え方をしておっても、社会に出たら、もう見るもの聞くものが全く軌道はずれ。それから学校の教育も、倫理道徳でなくして、ただ知恵ばかり増やしていて、教えている人が、もう少し人格の立派な人が知恵よりも「人格の感化」をする方向にもっていくことが重要であります。 


だから、なかなかなんですな、第一、「人間」を中心としなければならないものが、経済が中心となっているから「法に触れなければ、富を作らん」という風潮になっているから、いま「人物」「人格者」を作ることはよほど困難ですね。あらゆる面から総合していかなければ素晴らしい人間はできあがらないですね。


アナウンサー:大塚寛一先生、今日も貴重なお話、ありがとう、誠にありがとうございました‼️







皆さんこんにちは❗人類の大救世主大塚寛一先生1936年発刊「暗夜の光明」の抜粋です。この秘蔵書は現在、国会図書館にPDFだけが存在、80年間、人類の誰の目にも触れることなく眠っていました。ロニが、ある不思議なルートで情報を入手し、コピーを入手して友人と写経し80年ぶりに人類に復刻、発信させていただきました。人類のアセンションの鍵、「神格化する」覚醒する秘密が書かれています。心の眼で拝読されてくださいませ!


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ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 一、神程有難きものなく因果程恐ろしきものはなし。其の神の加護を忘れ、因果の法則を無視し尚かつ存在し得られるこそ神の恵の賜の外何ものにも非ず


一、明日を知らぬ身を以て、将来の果を目的に働くこと勿れ

一、今日あるを忘れて、果を得んとして今日一日をゆるがせにする勿れ

一、人の世に出てより今日まで一呼吸だに手落ちなく守りくれたる神の報恩に、今日一日良心の命に従え。良心は神の使者なり

一、真の大我を得るは、足許より善処する外に道なし

一、人は終生神に報ずるとも、自己の一細胞を造りし程にも及ばず

一、真の大成を得るのは、足許(あしもと)より善處する外に道なし。 

一、人の世に出てより今日まで一呼吸だに手落ちなく守りくれたる神の報恩に、今日一日良心の命に従え。良心は神の使者なり


一、真の大我を得るは、足許より善処する外に道なし


一、人は終生神に報ずるとも、自己の一細胞を造りし程にも及ばず


一、真の大成を得るのは、足許(あしもと)より善處する外に道なし。


一、人は終生神に報ずるとも、自己の一細胞を造りし程にも及ばず。


一、いかに孤立になるとも、忘れて神に背かざれ。孤立なりと思う心の動きは、神の力の現れと知れ。最後には神より外に味方なし。背くとも神は其の身を護るなり。道行く人を如何で落とさん。細胞の一つ一つは知れぬれども、道さえ行けば、神が結んでて人となる。人も亦神の道を歩みなば、此の世そのまま極楽となる。求めずとも与えられるは親と知れ。恩を返すは子の務め。恩を知らずは、神見えず暗に彷徨ふ捨小舟、捨てられた舟も神の情で浮かぶなり。身を舟に心の梶を誤るな。浮世の波に止む間なければ、進めど戻る人の道、進んで戻らぬ神の道、易くて近くは直き道、曲がらば、遠くて迷い暗となる。強敵は心の中の悪魔なり。悪魔の旗は「離」の印。神の旗は「和」の印。心の迷い去る時は、自己と神とが和合して、家内が和して調和せば、神が加護する神の国、世界の人が皆和せば、神の御體の細胞となる。


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一、神程(かみほど)有難(ありがた)きものなく。因果程(いんがほど)恐(おそ)ろしきものなし。其(その)神(かみ)の加護(かご)を忘れ、因果の法則を無視し、尚(なお)かつ存在(そんざい)し得(え)らるゝ、こそ神の恵(かみのめぐみ)の賜(たまもの)の外(ほか)の何(なに)ものにも非(あ)らず。


一、明日(あす)を知(し)らぬ身(み)を以(も)つて、將來(しょうらい)の果(か)を目的(もくてき)に働(はたら)くこと勿(なか)れ。


一、今日(きょう)あるを忘れて、果(か)を得(え)んとして今日一日(きょういちにち)をゆるがせにする勿(なか)れ。

一、人(ひと)の世(よ)に出(いで)てより今日(こんにち)まで、一呼吸(いちこきゅう)だに手落(てお)ちなく守(まも)り呉(く)れたる、神(かみ)の報恩(ほうおん)に、今日一日(きょういちにち)良心(りょうしん)の命(めい)に従(したが)へ。良心(りょうしん)は神(かみ)の使者(ししゃ)なり。

一、眞(しん)の大成(たいせい)を得るは、足許(あしもと)より善處(ぜんしょ)する外(ほか)に道(みち)なし。

一、人(ひと)は終生(しゅうせい)神(かみ)に報(ほう)ずるとも、自己(じこ)の一細胞(いちさいぼう)を造(つく)りし程(ほど)にも及(およ)ばず。

一、いかに孤立(こりつ)になるとも、忘(わす)れて神(かみ)に背(そむ)かざれ、孤立なりと思ふ心の動きは、神の力の現(あらわ)れと知(し)れ。最後には神より外(ほか)に味方(みかた)なし。背(そむ)くとも神は其(そ)の身(み)を護(まも)るなり。道行(みちゆ)く人(ひと)を如何(いか)で落(おと)さん。 細胞(さいぼう)の一つ一つは死ねれども、道(みち)さへ行(ゆ)けば、神(かみ)が結(むす)んでて人(ひと)となる。人(ひと)も亦(また)神の道(かみのみち)を歩(あゆ)みなば、此(こ)の世そのまゝ極樂(ごくらく)となる。求(もと)めずとも與(あた)へらるゝは親(おや)と知(し)れ。恩(おん)を返(か)へすは子(こ)の務(つと)め。恩を知らずば神(かみ)見へず  暗(やみ)に彷徨(さまよ)ふ捨小舟(すてこぶね)、捨(す)てられた舟(ふね)も神(かみ)の情(なさけ)で浮(うか)ぶなり。身を舟に心の梶(かじ)を誤(あやま)るな。浮世(うきよ)の波(なみ)に止(や)む間(ま)なければ。進(すす)めど戻(もど)る人の道(ひとのみち)進んで戻らぬ神の道(かみのみち)易(やす)くして近(ちか)きは直(なお)き道、曲(まが)らば遠(とお)くて迷(まよ)ひ暗(やみ)となる。強敵(きょうてき)は心の中の惡魔(あくま)なり。惡魔の旗(はた)は「離(り)」の印(しるし)。神の旗は和(わ)の印(しるし)。心の迷(まよ)ひ去る時(とき)は、自己(じこ)と神(かみ)とが和合(わごう)して、家内(かない)が和(わ)して調和(ちょうわ)せば、神(かみ)が加護する神の國(かみのくに)  世界(せかい)の人(ひと)が皆(みな)和(わ)せば、神(かみ)の御體(ごたい)の細胞(さいぼう)となる。



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


皆様、こんにちは!ロニサランガヤでございます!本日は、伊豆山温泉にロニは家族と愛犬ときてます。海抜400メートル超えのところにあり、温泉♨️の質は最高です!さて、伊豆山温泉とは、どんなところでしょうか?

それは、頼朝と政子が愛を育んだ日本三大古泉“走り湯”なんです!

熱海と湯河原の間、相模湾に面して広がる温泉地。「日本三大古泉」の一つに数えられる源泉「走り湯」を中心に、自家源泉を所有する宿が6軒ほど立ち並び温泉街を形成する。鎌倉幕府を開いた源頼朝と妻・北条政子の出逢いの地としても有名。 政子は親の決めた相手との婚礼の夜、宴席を抜け出し想いを寄せていた伊豆山の頼朝の元へ走り、頼朝は政子を逢初橋の上で出迎えたといわれる。当時、修験道の霊場として栄えていた伊豆山神社で、眼下に広がる町並みや相模湾を眺めながら愛を語り合ったのだとか。 温泉が発見された奈良時代の養老年間から続く長い歴史と、頼朝と政子の情熱的なロマンスに彩られた地。絶え間なく湧き出る湯に身を委ねながら、悠久の時の流れに思いを馳せてみるのもよいのです。

神軍リクルーターロニサランガヤ