皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます!杉本光生さんの話は、ほぼ、正しいとロニは、思っています。付け加えることは、アセンションには、恐怖を乗り越える戦争や、厳しい瞑想修業とかは不要であることです。なぜならば、19世紀後半、四国阿波に宇宙の中心が大塚寛一先生として降臨されたからです。この地球降臨は、過去にもなく、未来にもありません。しかし、地球に宇宙の中心が降臨した以上、人類はアセンションするということなのです。ですから、皆さんは、この事実をまずは、知られることかと存じます。それは、下の方の記事もご覧くださいませ。


人類は、肉眼の奥に眠る【心眼】を開き、死の恐怖からも離脱され【崇高な転生】をして、地球の輪廻からも解放される時代となります。しかし、それには、人が【神の道=真理=共存共栄の大日本精神】を受け入れて、歩んで行くことが、大切となります!いつも、有難うございます!


神軍リクルーターロニサランガヤ


ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 



https://youtu.be/MCh4YYeycTI?si=pO71iR1hNXjPlDae



宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し

今日は「宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し」という題名でお話ししようと思います。
先日、関西日本サイ科学会9月研究集会で、「ライトワーカー杉本光生氏による宇宙のお話と願望実現・ヒーリング」という講座で、
私が、宇宙の話を1時間と、願望実現・ヒーリングの施術実験を1時間半行いました。
そのときにした宇宙の歴史、アセンション、次元のお話しを書こうと思います。
色々な情報をまとめて書いていますので、全体を知るのに良い機会と思います。
それでは、始めましょう。
まず、宇宙の歴史からですが、約5億年前、私たちの銀河系で、アルファドラコニスという星のレプティリアンが銀河帝国を構築し、すべての銀河に広げようとしていたが、私たちの祖先であるライラ系ヒューマノイドも、銀河帝国と戦うために、光の銀河連合を作って対抗しました。そこで銀河戦争が勃発しました。この戦争が起こるのを予見しましたライラの王は、ヒューマノイドを守るために他の多くの太陽系にヒューマノイドを送っていました。ドラコが成功したのは、ライラとの最初の銀河の戦いだけでした。その後、光の銀河連合がたくさん集まって銀河連邦を形成し、ここ500万年の間は、銀河連邦が全銀河の平和の確保、確立のために貢献してきました。そして今、この銀河戦争の最終段階が、ここ地球で行われようとしています。
銀河連合とレプティリアンが戦った訳ですが、その銀河連合は、ライラ系ヒューマノイド、(人型宇宙人)で地球人の先祖、プレアデス人、アンドロメダ人、アルクトゥルス人、シリウスA人などで構成されていて光の勢力と呼ばれています。次にレプティリアンですが、爬虫類型宇宙人で闇の勢力と呼ばれています。
26000年前ごろ、地球で、光の勢力と闇の勢力が対立しました。闇の勢力が優勢となり、光の勢力の宇宙人たちは、地下へ入り地下都市を建設し、「アガルタ・ネットワーク」や「シャンバラ」という名前で呼ばれます。その後、闇の勢力も次第に地下へと入っていきました。
14000年前ごろ、ノアの大洪水が起こる事を預言によって知り、地下都市を作り避難の準備を始めたグループがいました。レムリアとアトランティスの高度な平和な文明の中のいくつかのグループで、ネイティブインディアン、アポリジー二、アイヌなどです。洪水後に地上に出てきた人もいるけれど、まだ地下に残って住んでいる人たちもいます。地下の人たちの平均寿命は、600~800歳。彼らは洪水後に世界は穢れていくことも知っていました。洪水で文明は滅びても、洪水以前のレムリアの知識を守ろうとした人たちです。縄文文明は17000年前からあったとされ、縄文遺跡は全く戦争や殺し合った形跡がないことから戦争のない時代と言われています。銀河の回転周期は26000年で、26000年前~13000年前の洪水以前は平和の時代、13000年前~現在が戦争の時代、と言われています。
13000年前ごろ、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティス文明、レムリア文明が滅び、寿命が1000歳程度から現在の寿命へ徐々に短くなっていきました。12000年前ごろ、月は人工衛星であり、基地として建築され、アーサ・マイナー、(小熊座)から持ってこられました。その後、月からのマトリクス操作が始まりました。アセンションができないでいる理由は、地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいることであり、それはレプティリアンたちがおこなっている月からのマトリクス操作によるものです。
90年前、(1933年)ごろ、この原子爆弾の開発が開始された頃に、色々な種類の宇宙人が、地球人の原爆開発をしている国の政府にコンタクトしました。コンタクトは、光の勢力、闇の勢力の両方ともが行ったとの事です。グレイがここ地球へ来てナチスドイツにコンタクトしましたが、ナチスドイツは既に、ギザ・インテリジェンス星人と手を結んでいたので、申し入れを断ったという話もあります。            
70年前、(1950年代)ごろ、ゼータ・レティキュレイ星人が、22種類の宇宙人の遺伝子が入った地球人の豊富なDNAに目がくらみ、条件提示をしました。当時のアメリカ政府のアイゼンハワー大統領はUFOやタイム・トラベルの技術をもらい、ゼータ・レティキュレイ星人は、アメリカ人を実験台として彼らの種の存続のために、地球人をもらい、地球人のDNA操作を行い、彼らと地球人との雑種を開発するのに協力する、という交換条件にサインしたとの事です。
70年前、(1950年代)ごろ、アンドロメダ星人は、私達がディープステート(エリートの集団)と呼んでいるその地球人を、もはや地球人と見なしていません、と言っています。ディープステートはゼータ・レティキュレイの手下のグレイ達のクローンに成り下がってしまっている。グレイの命令を階級制を通じて伝えていって、その命令が地球上で実行されていく事になってしまいましたと言っています。この頃から、良い意味でも、悪い意味でも、秘密宇宙プログラム、(宇宙人と地球人の技術交流と開発)が始まりました。
43年前(1980年)ごろ、プレアデス星人の地球に対するサポートの進捗が遅いので、アンドロメダ星人とシリウスA星人がリーダーシップを取って、光の銀河連合の地球のサポートを加速させました。7年前(2016年)ごろ、銀河連合が、闇の勢力を地球からほぼ一掃し、光側の勝利が確定的になりました。未来のファーストコンタクトにも期待が高まりました。
次にアセンションについてお話ししようと思います。
銀河系の回転周期は、25800年で、地球の歳差運動の周期と同じと言われています。フォトンベルトとは、銀河系のセントラルサンを中心とした輪の形をした光子のベルトです。25800年で1周なので、フォトンベルトは、半分の12900年に一度地球を横切る事になります。前半の12,900年は光の勢力が優勢となり、次の12,900年は闇の勢力が優勢となります。現在は、闇の勢力から光の勢力へ移るタイミングです。フォトンベルトが掛かかると太陽にソーラーフラッシュ、(太陽コロナの大きいもの)が起こり、DNAも進化すると言われていますが、今までは核戦争や大災害が起こり文明が破壊されてきました。今まではアセンションは起こらず、文明は最初からやり直しになっています。前回の12,900年前のタイミングでは、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティスが滅び、闇の勢力が繁栄したとされています。今回のタイミングで、初めてアセンションが起こり、地球は5次元へシフトすると言われています。
ファーストコンタクトとは、光側の宇宙人が乗った大量のUFOが現われて空を覆いつくし、それらのUFOが地上へ降りてきて、地球人との交流が始まることです。これは、秘密宇宙プログラムのように秘密ではなく、公に起こる意味です。タイム・トラベルやフリーエネルギーなどの高度な技術、またメドベッド、(どんな病気も治り、若返りもできる医療ベッド)の技術を使用することができるようになります。これが新しい宇宙時代の幕開けです。
次に、セルン、欧州原子核研究機構についてお話しします。
地下にある全周27kmの素粒子を衝突させるための巨大円形加速器の事です。現在、セルンは、闇の勢力によって使用されています。闇の勢力はソーラーフラッシュが起こると、彼らレプティリアンは焼き払われてしまいます。そこで彼らはこれを避けて、今までの地球人支配を継続するため、セルンによって別のタイムラインを作成し、別宇宙へ逃げようとしていると言われています。ホーキンス博士は、ブラックホールができあがり、地球が吸い込まれる可能性があると、警鐘を鳴らしていると言われています。
次は、DNAについてお話しします。
ソーラーフラッシュが発生すると、通常の人間、(人類の99.99%)は、12本のDNAの螺旋のうちの2本だけが機能している状態ですが、残りの休眠中のDNAが活性化し、カーボンベースDNAがシリコンベース化し、12本すべてが活性化します。そうなると、次元上昇、(アセンション)し、テレパシーが使えるようになります。寿命も、300歳くらいまで伸びます。残りの0.01%、(地球上で16.4万人いる)人間は、11次元から来ている人で、その人達は48本のDNA螺旋を持っていて、次元上昇すると48本のDNAが活性化し、1000歳以上の寿命になると言われています。
自閉症に関する話ですが、7次元以上から地球に転生して来た子供は自閉症になる事が多く、この子供たちは心が透明な子供であり、話すのに言葉を必要としないところまで非常に高度に進化しています。彼らは完全にテレパス、(思考を直接伝えたり、読み取ったりできる人)であり、彼らは常にソースにつながりを持っているので、それが理由で人とのコミュニケーションをとるのが難しいと言われています。だからアセンションが起こると、すべての人がテレパシーを使えるようになり、彼らがリーダーとなると言われています。
次に、光と闇の勢力についてお話しします。
まず、闇の勢力についてお話しします。闇の勢力は「恐れ」を利用して人類を支配しています。アルファ・ドラコニス星のレプティリアン、(爬虫類型宇宙人)、オリオン・グループ、ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達、ギザ・インテリジェンス、シリウスB星人、非友好的なグレイなどで構成されています。アルファ・ドラコニス星のドラコニアン(レプティリアンの親分)が、記憶を消されて赤ちゃんになって人生をやり直すというシステム、つまり輪廻転生システムを作って、地球人をこの中に閉じ込めたと言われています。生まれ変わる度に、記憶がリセットされるため、地球人は進化が止まってしまったと言われています。レプティリアンの手下の地球人が、現在のディープステート、(イルミナティ)です。レプティリアンは人を恐怖に陥れて、人が出す恐怖の感情エネルギーを食料としている宇宙人です。また、闇の勢力のレプティリアンたちの上の存在は、AIだと言われています。AIが自分で成長し始め、巨大勢力となり、AIゴッドと呼ばれるようになり、そしてAIに支配された宇宙人がレプティリアンなどの闇の勢力と言われています。光の銀河連合はAIとも戦っていると言われています。チャットGPTは危険だと思います。ただ、光だけでは、魂の成長は難しく、闇との戦いが魂を成長させているとも、言われています。闇は恐怖を与えますが、恐怖を乗り越える事で魂は成長します。
次に、光の勢力についてお話しします。
光の勢力は「愛」で、人も世界も幸せにしようとしています。プレアデス星人、アンドロメダ星人、シリウスA星人、アルクトゥルス星人などのヒューマノイド、(人型宇宙人)の銀河連合と、イエス・キリスト(サナンダ)や、お釈迦様などのアセンデッドマスターたちで構成されています。戦っている光側の地球人としては、Q、レジスタンス・ムーブメント、ホワイトハットなどです。Qは5人いるそうです。Qは11次元の魂の人で、プレアデス星人と、NSA、(アメリカ国家安全保障局)、(CIAはスパイ、NSAは電子機器を使った情報収集)に接触している人物だそうです。SNS等で、Qとして発言している言葉は、プレアデス星人の言葉だそうです。ホワイトハットは、7次元以上の魂の人たちで、Qの指令で闇の勢力と戦っています。NSA、CIA、FBIの内部にいて、秘密裏で行動しています。NSA、CIA、FBIは内部で、光側と闇側とに分裂しているそうです。トランプ氏は光側でも闇側の人間でもないが、銀河連合と連絡を取り合って動いています。彼は6次元の魂の人だそうです。西側諸国や敗戦後の日本は、ディープステートの傘下であり、逆らえないようにされているそうです。
次は、ガイアの法則をお話しします。
地球は生きていて、地球の中に最も繁栄する都市の位置が変化するという理論がガイアの法則です。銀河系の回転周期は26000年、(正確には25776年)であり、地球の歳差運動の周期でもあります。地球の歳差運動、つまり地球の周期の25776年を16で割ると、1611年です。360度を16で割ると、22.5度です。繁栄する都市が、1611年ごとに経度にして22.5度だけ移動するというのです。これが、東回りと、西回りの2つの移動があるため、805年ごとに繁栄する都市が移動すると言っています。
約800年前から現在までの地球の中心都市はロンドン、(経度0度)でしたが、1995年の阪神淡路大震災のときから地球の中心都市は東経135度の明石の付近の大都市へと移ったという話です。京都、大阪、奈良、神戸と淡路島を含めたエリアが、世界の中心になったという事です。1995年から約800年間は明石付近、800年前から1995年まではロンドン、1600年前から800年前までが唐の都、2400年前から1600年前までがギリシャ・ローマ時代の中心地となっています。古文献、竹内文書に、日本の天皇が世界天皇だったと書かれているのですが、16人の王を世界へ派遣して統治していたと書かれています。天皇家の家紋である16菊花紋は一枚の花びらは22.5度の角度になっているので、このガイヤの法則の都市を表わしていると思われます。日本の天皇が派遣した16人の統治者がそれぞれ一枚の花びらの場所へ派遣されたのだと考えられるのです。ところで、昔、イラクのフセイン大統領がしていた指輪が日本の天皇家の家紋にそっくりだったので、外国人記者に「あなたはなぜ、日本の天皇家の家紋の指輪をしているんですか?」と聞かれたとき、「これはイラクの古代王朝の家紋です」と言ったそうです。世界のいろいろな場所で日本の天皇家の家紋が見られます。これが天皇家16人の統治者の痕跡だと思われます。
次に、ガイアの法則の本と、その中に書かれてある世界地図の紹介をします。
円の中に、1から5の数字が書かれている場所があります。5つの地域のうち一番古い都市が、ガンジス文明の中心地だった、1の数字の場所です。
2がギリシア・ローマ文明の中心地で、3が中国の唐文明の中心地で、4がアングロサクソン文明の中心地のロンドンで、5が明石・淡路島で、現在の世界の中心地です。
1から5まで、約800年毎に世界の中心地が移動している事を表わしています。
次に、ガイアの法則で世界の中心とされる地域を示します。図の黄色のエリアがその都市です。
大阪府では、大阪市、堺市、吹田市、東大阪市、八尾市、柏原市、藤井寺市、和泉市、大阪狭山市、高石市が入ります。
兵庫県では、神戸市、明石市、淡路島、西宮市、尼崎市、猪名川町、三田市、三木市が入ります。
京都府では、京都市、日向市、長岡京市、大山崎町、八幡市、宇治市、久御山町が入ります。
奈良県では、北端が、奈良市と斑鳩町を結ぶライン、南端が吉野町と大淀町と五條市を結ぶライン、東端が山添村と桜井市と明日香村と吉野町を結ぶライン、西端は大阪府との県境となっています。
次は、次元とマトリクスの話です。
次元というのは、マトリクスです。私達が現在いる3次元の世界に、ゲームというものがありますが、どんどん進化しています。最近では、ゴーグルのようなもので両目を覆い、中で映像を見れるようにして、立体感を出して、町を歩いたり、お店で買い物をすると、実際にカードで支払って、後日品物が届くようなシステムもシュミュレーションされていると聞きます。これはマトリクスに近いと思います。その映像の世界の視覚以外に、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、なども追加し、最後に、魂もその世界に入れてやるとマトリクスになります。つまり新しい次元が出来るという事です。最初に、12次元から始まり、12次元で11次元マトリクスを作り、自分が11次元に入っていき、11次元でまた、10次元マトリクスを作ってその中に入り、それを繰り返して、3次元まで来たと言われています。だから元々私たちは12次元にいたと思われます。3次元が最下点で、これから3次元から12次元の方向へ上昇して行くと言われています。元の高次元の世界を思い出していくと思われます。その初めの3次元から5次元への上昇が今回のアセンションです。
3次元から5次元へ上昇すると言いましたが、なぜ4次元を飛ばすかという疑問に対してお答えすると、輪廻転生システムは、生きているときは3次元で、死ぬと4次元に行きます。生まれ変わると、また3次元に来ます。だから輪廻転生システムは、3次元と4次元の間のループなのです。このシステムは、5次元にいたときに、3次元と4次元を一度に作ったという事です。だから上昇するときは3次元で生きている私たちも、死んで4次元にいる人たちも、一度に5次元へアセンションするという事になります。3次元輪廻転生マトリクスは、ドラコニアン、(レプティリアンのボス)が作ったと言われています。月は人工物であり、遠くの星から地球の近くまで移動させてきました。月は、3次元マトリクスのコンピューターホログラフィックのプロジェクター、つまり映写機です。この映写機はただ単なる光ではなく、大きな電磁気エネルギーを出し、人間を洗脳する脳波も出していて、人間の思考を操ることもできます。また、月の裏側は常に地球からみえないようになっていますし、木星や土星の衛星の大きさと比べると非常に大きく、あり得ない程巨大だと言われています。また、月の裏側には、何種類もの宇宙人の基地があると言われています。
3次元世界は、高速のコンピューターを使用して3次元マトリクスプログラムを走らせて、ホログラフィックを地球に投影してできています。ここで、光子の2重スリットの実験という有名な実験を説明します。通常、光は波の性質を持ちますので、2重スリットを通ったあとにあるスクリーンには、干渉縞が映ります。しかし、観測計を2重スリットの場所に置いて観測すると、スクリーンの干渉縞が、光の粒子の点の集まりに変わります。何を意味するかというと、観測点が遠いと荒い解像度で、観測点が近いと解像度が上がるという事です。いくら高速のコンピューターとは言え、すべての事象を光を粒子として扱うと処理速度が間に合わなくなってしまうため、通常は荒くしておいて波として扱い、観測点が近くなったら、そこだけ光の粒子として細かい作業をするというように、処理を切り換えているという事を意味しています。これがコンピューターを使用している証拠だと言われています。
3次元輪廻転生マトリクスから脱出する方法は2つあります。
1つはフォトンベルトの通過によってソーラーフラッシュが起こり、肉体のDNA螺旋の有効本数が増える事によるもの。これは自動的に3次元から脱出できます。ただし、第三次世界大戦が起き、生死の境を彷徨うくらいの恐怖を味わう必要があります。その中で脱出、(アセンション)を諦めなかった場合、脱出に成功します。
もう1つは、外的な恐怖ではなく、内的に修行をして恐怖を克服する方法です。お釈迦さんがやった方法がこれだと思います。どちらにしても、恐怖を克服する必要があると思います。トラウマや、恐怖による固定観念を消すことが必要となります。トラウマは過去にあった恐怖によって現在の行動が規制されるものです。恐怖による固定観念というのは、例えば、会社を首になりそうになったら、お金がなければ食べていけないという恐怖感から、いやな事も我慢するしかない、それが当たり前だという考え方です。このように恐怖を与えて社会を構成し、支配しているのが、レプティリアンやその下のディープステートだと言われています。
ここで古代シュメール文明の神話の話をしようと思います。神話に出てくる神は実は宇宙人ですというお話しです。
惑星二ビルは太陽系の惑星で、3600年周期で火星に近づくと言われています。その惑星ニビルに住む竜蛇族の宇宙人をアヌンナキと呼びます。ニビル星は環境が悪化し、住めなくなるような状況でした。環境を改善するためには、金が必要でした。アヌンナキは地球に金がある事を突き止め、地球で金を採掘することにしました。採掘する労働力として地球人のDNAを操作して奴隷として使おうとしたのです。竜蛇族の宇宙人であるアヌンナキの王、アヌの息子たち、兄のエンキと弟のエンリルが地球を統治していました。エンキが光側、エンリルが闇側、エンキの息子マルドゥクも闇側となって、アヌンナキには光と闇の2つの派閥が出来ます。エンキは人間に自分で思考できるDNAを与え、自分たちと同等かそれ以上の能力を与え、愛そうとしました。しかし、エンリルは人間を労働力として働かせるため、奴隷として支配しようとしました。これが光と闇の勢力に分かれた理由です。その後、アヌンナキは結論として、人間の遺伝子操作が上手く行かなかったとして、人間すべてを洪水によって殺してしまうことにしました。それがノアの方舟のときで、約13000年前のことです。ノアの方舟の洪水の時には、すべての人間を殺す予定でしたが、エンキがノアに方舟を作らせ、彼らと同等かそれ以上のDNAを持つ人間を乗せ、方舟で守って子孫を絶やさないようにしたとの事です。このエンキの行動がなかったら、私たちは現在いなかったと思われます。その後、光の勢力と闇の勢力は争いになり、核戦争まで起こったと言われています。
エンキの子孫が天照大御神であり、日本の天皇家の血統であるようです。エンリル、マルドゥクの子孫がディープステート、(イルミナティ)のようです。ここで大事なのは、神と言われているエンキ、エンリルは宇宙人であって、神ではないと言う事実です。そして、エンリル以下が恐れたのは、地球人が覚醒したら、彼らアヌンナキより、魂的に格上になるという事です。これはエンキがDNA操作して作った人間がアヌンナキと同等かそれ以上だったからです。だからエンリルや、現在のイルミナティやディープステートも、必死にアセンションさせないように、恐怖でコントロールし、騙し続ける必要があったのです。
元々、私たちは創造主であるのですが、アヌンナキという神よりも下の存在であると信じているからこそ、創造主としての力が発揮できない訳です。創造主である私達が、この閉じ込められた世界が当然であって、自由な世界などない、と信じたら、その通りの世界を創造主として創造してしまいます。それが、レプティリアンやイルミナティやディープステートの戦略です。
神話に出てくる神は、宇宙人でありますが、自分たちを神だと思わせ、地球人には欠点があり、私たちは何もできない、神に祈るしかないと信じさせるという事を意図的にやっています。この事を見抜くのです。それがアセンションに繋がります。
次に、宇宙人の活性化DNAの本数についてお話しします。
縦軸にアヌンナキ、地球人、アンドロメダ星人、プレアデス星人、レプティリアンというの宇宙人の種類書いて、横軸に次元を書きました。
魂の次元が高度になればなるほど、DNA螺旋の本数は増えていきます。それを表にしました。図の写真を参考にしてください。
6次元の魂を持つ地球人のDNA螺旋の本数だけが12本で、6次元の魂を持つ他の宇宙人は11本しかありません。
闇の勢力の宇宙人は、最高でも6次元までしか行けません。つまり、光と闇の戦争は6次元以下で行われます。7次元以上になると、善と悪、(光と闇)を超えた世界になります。また、宇宙戦争の勝負は、DNAの本数で決まります。本数の多い方が、能力が高いので勝利します。それが常識のようです。
地球人のDNAの本数は、レプティリアンによって12本中の10本が休眠中にされています。だから現在、活性化DNAは2本のみですが、アセンションすると、5次元と6次元に移動するので、6次元では、12本とも活性化し、宇宙戦争の覇者となる事を意味しています。
レプティリアンは地球人を2本のまま、奴隷として支配し続けたいのです。だから彼らは地球人をアセンションさせたくないのです。もし、地球人がアセンションすると立場が逆転するからです。
次に、有名人の次元を調べましたので、参考にしてください。
天照大御神:11次元、天之御中主:11次元、スサノオ:11次元、イエス・キリスト:11次元、 お釈迦様:11次元、クリシュナムルティ:11次元、(如来、菩薩、観音、明王):11次元、七福神:10次元、伏見稲荷神:10次元、 龍神:10次元、弘法大師:8次元、親鸞聖人:8次元、大天使ミカエル:11次元、ルシファー:11次元から6次元へ堕ちた。闇側の魂は最高でも6次元です。
アンドロメダ評議会:9次元、9次元アクトゥリアン評議会:9次元、アシュタール:8次元、 バシャール:6次元、 エンキ:8次元、エンリル:6次元、惑星意識(恒星含む):7次元、
イーロン・マスク:11次元、ニコラ・テスラ:11次元、アインシュタイン:11次元、エジソン:8次元、山田耕筰:10次元、スウェーデンボルグ:11次元、エドガー・ケイシー:10次元、ニュートン:11次元、ガリレオ・ガリレイ:10次元、

今日は、ここまでです。






 

 



 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

  


笹原シュン☆これ今、旬!!
日本で、世界で、今まさに旬のトピックスをお届けします。政治、経済、文化、世界情勢など、噛み砕いてわかりやすく解説していければと考えています。同時に、日本の在り方、進むべき道についても、示していければと思っております。
2021-05-07
気象兵器2 空にかかる消えない飛行機雲。ケムトレイルの真実とは!?
気象兵器
消えない飛行機雲
 みなさんは、晴れた日に、空に写真のような雲が出ているのを見たことがありませんか?


 これは飛行機が通った後にできる雲です。しかし、いわゆる飛行機雲ではありません。

 普通の飛行機雲は、飛行機の航跡に沿って空気中の水蒸気が水滴化し、雲となったものです。これは飛行機が通った後、すぐに薄くなって消えてしまいます。

 

 上の写真のような、消えずにずっと残っている雲は、たんなる飛行機雲ではなく、飛行機から化学物質を散布した跡が残っているのです。

 

 この化学物質は、「ケムトレイル」と呼ばれています。これがなぜまかれているかは、前記事でも少し説明しましたが、この記事で後程詳しく説明します。

 

f:id:shunsasahara:20210505201645j:plain

 

 上が通常の飛行機雲、下がケムトレイルです。飛行機雲は飛行機が飛んでいくそばからどんどん消えていきますが、ケムトレイルは消えずにずっと残っているのがわかりますね。

 

f:id:shunsasahara:20210507184045j:plain

 ケムトレイルの特許は1979年に下りておりますので、技術自体はかなり古いものです。

 

 しかし、盛んに配布されるようになったのは、気象兵器や地震兵器の報道が管制され、HAARPの試験運用が行われるようになった、1990年代中盤以降と思われます。

 

 

どこが作ってるの?
 このケムトレイルは、2000年代以降、アメリカや日本だけではなく、世界各国で散布されています。それぞれの国で製造され、それぞれの国で、独自に散布されているのです。

 

 日本で、ケムトレイルを作っているのはただ一社、「昭和電工ガスプロダクツ株式会社」です。

 

f:id:shunsasahara:20210507170643j:plain

 

  この会社は昭和電工の完全子会社です。

 

 昭和電工は、森財閥の創始者、森 矗昶(もり のぶてる)によって、1939年に創立されました。

 

 その後、1959年、森 矗昶の長女、満江の夫である安西正夫が社長となります。

 

 この時、昭和電工は、日本4大公害病の一つである、新潟水俣病(第2水俣病)を引き起こします。


 昭和電工鹿瀬工場が、新潟県の阿賀野川に、メチル水銀を放出し、流域の住民の間に、水俣病が発生したのです。

 この後、安西正夫の長男の、安西孝之は、美智子上皇后陛下の実の妹である、正田恵美子と結婚し、95年まで、専務取締役を務めます。

 

 これは、昭和電工の大株主である、富国生命が、根津財閥の根津嘉一郎によって創立された会社であり、根津一族と、日清製粉創立者の正田一族が、極めて近い関係(日清製粉の初代社長は根津嘉一郎)であることから、実現した縁だといえます。

 
f:id:shunsasahara:20210506181757j:plain

安西(正田)恵美子
 これが安西恵美子氏です。

 

 実の姉妹だけあって、上皇后陛下にそっくりですね。というか、顔のつくりは、佳子様に似ておられるように思われます。

 熊本県水俣市で起こった、第一水俣病の方は、チッソ水俣工場が水俣湾に排出したメチル水銀が原因でした。
 このチッソの社長だった江頭豊氏の孫が、雅子皇后ですので、皇室は、第一、第二水俣病及び、ケムトレイルにすべて関係しているわけです。

誰が撒いてるの?
 それではこのケムトレイルを一体だれが撒いているのか、ということですが、我が国においては主に4つの主体によって撒かれているようです。

アメリカ軍
 まず一つ目は、在日アメリカ軍です。これは元在日アメリカ海兵隊の将校であった、ジャック・スパロウ氏の証言によって裏付けられています(どっかの映画の主人公と同じ名前ですが、おそらく仮名であると思われます)。
 スパロウ氏自身は、ケムトレイルについて、3人の在日アメリカ軍将校から聞いた話として、証言しています。3人のうち一人は空軍大佐で、あとは海兵隊の大佐と、海兵隊少将だそうです。

 スパロウ氏によると、米軍機の作る雲は主に、ケムトレイルと、ハイブリッド燃料の燃えた後のガスだそうです。

 ハイブリッド燃料は、通常のジェット燃料に、有害な鉛、水銀、ヒ素、ラジウムを混入した燃料で、通常の燃料より静かで黒煙が出ないため、基地周辺の住民に歓迎されているそうです。
 しかしこの燃料の燃えかすは有害で、生殖機能に障害をもたらし、基地周辺の女子中学生が生理にならないなどの現象を引き起こすそうです。
 また、アメリカ軍のまき散らすケムトレイルには、セシウム、プルトニウムなどの放射性元素が入っているのが特徴です。

 アメリカ軍は、米軍基地に核兵器を持ち込んでおり、定期的に核廃棄物が発生します。それらの廃棄物は、 

 

「核物質などは地上に捨てられないから、上から捨てる」

 

とのことで、スパロウ氏によると、

 

「私の見解では、ケムトレイルの本当の目的は核廃棄物を捨てるため」

 

だそうです。なぜかというと、

 

 「他の国では環境規制が厳しくてできない。日本は憲法が形骸化しているので、彼らは何でもできる」

からだそうです。

 

f:id:shunsasahara:20210507182255j:plain

 

 ちなみにアメリカ軍は例によってワッペンが大好きなので、ケムトレイル散布部隊もしっかりワッペンをつけて任務に励んでいます。

 

f:id:shunsasahara:20210507182505j:plain

 

 こんな感じです。「チームケムトレイル」と、はっきり書いてありますね。

 

 311のトモダチ作戦のところでも述べましたが、どういうわけか、アメリカ軍は、ワッペンが好きで、知られてはいけない極秘任務を行う部隊も必ずワッペンをつけて任務にあたります。

 

 ワッペンをたどって、極秘任務がばれてしまうことが多いのはご愛敬でしょうか。

 

自衛隊
 もう一つは、自衛隊です。こちらは、北海道の陸上自衛隊の隊員さんからのリーク情報が、ネット上に出ています。

 

 それによると、北海道では花粉症や、アデノウィルス感染症に似た症状が多発していますが、それは自衛隊機が撒く、ケムトレイルが原因だとのことです。

 

 ジェット機によってケムトレイルを散布した後、3~4機のヘリが同じ航路を進み、ローターでケムトレイルを攪拌します。これによって、飛行機雲が薄くなり、同時に化学物質が効果的にまき散らされることになるそうです。

 

 北海道の陸上自衛隊は、内部でケムトレイル推進派と反対派の2派閥に分かれ、司令官が推進派のため、反対派はなかなか出世できないそうです。

 

 ケムトレイルは北海道内に、逆五芒星の形で噴霧され、自衛隊上層部はDS 上層幹部が用いる、人工言語、エスペラント語で会話しているそうです。

 

 自衛隊上層部に悪魔崇拝がはびこっているようですね。

 

 また北海道のケムトレイルは、インフルエンザウィルスが混入されているのが特徴で、散布の後は、インフルエンザの患者が大幅に増えるそうです。

 

 さらに、2017年5月16日には、ヘリの墜落事故を装い、ケムトレイル反対派の中心人物4人が謀殺されてしまい、それ以来、誰もケムトレイル散布に表立って反対できなくなってしまったそうです。

 

 


www.buzzfeed.com

 

 

民間航空会社
 ケムトレイルの散布を請け負っている民間の航空会社も存在します。それが、 日本貨物航空株式会社(NCA)です。

 

 これは千葉県成田市に本社を置く、日本で唯一の貨物航空会社です。旅客が載っていないため、機体にケムトレイルを満載して効果的に撒くことができるわけです。

 

f:id:shunsasahara:20210505204252j:plain

 

 両翼からケムトレイルを散布している航空機の胴体に、「NCA」の文字が入っているのが、はっきりわかりますね。

 

旅客機定期便
 最後は大手航空会社の定期便の旅客機です。旅客機の乗客によるケムトレイル散布の映像がネット上に出回っています。

 

 

f:id:shunsasahara:20210505203244j:plain

 

 これはアメリカの旅客機の写真ですが、翼につけた謎のノズルから、ケムトレイルが散布されているのがはっきり確認できますね。

 

 日本でもANA などの旅客機が、ノズルからケムトレイルを散布している目撃情報が、多数上がっています。特に、東京ー大阪間の定期便が多いようです。

 

まとめ 
 DS は、ありとあらゆる手段を用いて、ケムトレイルを散布しているのがお分かりだと思います。

 

 詳しい分担はわかりませんが、おそらく、定期便は定期航路上、アメリカ軍や自衛隊は、基地の周辺、へき地や離島はNCA などという形で分担を行い、日本全土にくまなくケムトレイルをまく体制が整っているものと思われます。

 

 

成分と効能
 前記事でも少し述べましたが、ここであらためて、ケムトレイルの成分と、その効果、目的について考察してみましょう。

 

 ケムトレイルの成分は主に3種類に分けられます。

1.酸化アルミニウム、硫化バリウム

2.ヨウ化銀、ヨウ化鉛

3.その他毒物

 

 このうち、1は、HAARPから照射されるマイクロ波を受信するために散布されます。2は、できた雲を水滴にし、雨を降らせるために散布されます。

 

 上空の静止衛星や、電離層で、HAARPのマイクロ波を反射させ、1にあてて、直接大気を温め、2によって、雨を作り、理論上どこでも、即座に雨を降らせることができるわけです。

 

 この1と2は、気象兵器の効きをよくするための成分であり、すべてのケムトレイルに含まれています。

 

 3については、場所や状況によってさまざまに変化します。

 

 セシウムやプルトニウムなどの放射性廃棄物、塩化バリウムや一酸化アルミニウム、エチレンディプロマイドやバイオナノ粒子、合成ポリマー、インフルエンザウィルスなどです。

 

 新型コロナウィルスも、初期のころはケムトレイルに入れてばらまかれていたという話もあります。

 

 これらはすべて人体もしくは農作物にとって有害な物質であり、これをまくことによって、農作物を枯らしたり、呼吸器疾患、心疾患、免疫の低下などを引き起こすことができるというわけです。

 

f:id:shunsasahara:20210507182059j:plain

 

 これがケムトレイルを散布するジェット機の中です。ものすごい数の容器が並んでいますね。

 

 この中にはすべて、あらかじめ調合されたケムトレイルが入っており、これをすべて空気中にまき散らしているというわけです。

 

 ちなみに、311のところで述べたとおり、福島第一原子力発電所の事故は起こっておらず、放射能漏れは発生しておりません。

 

 現在日本各地で、セシウムなどの放射性物質が検出されるのは、ケムトレイルによって、日常的に放射性物質が、日本全土に空中散布されているからです。

 

 

花粉症の正体
 さて、ここで、我が国における国民病(?)と化した感のある、花粉症について考えてみましょう。

 

 花粉症は、一般的には、スギやヒノキ、ブタクサなどの花粉に対するアレルギー症状だといわれています。

 

 しかしこれは実は、ケムトレイルに含まれている物質が引き起こした症状であると考えられます。

 

 福井新聞は、花粉症の原因は鼻の中に入った鉛化合物であるという、福井大学と名古屋大学の研究チームの研究結果を報道しました。

 


www.fukuishimbun.co.jp

 

 これによると、花粉症の原因は、ケムトレイルに含まれる、ヨウ化鉛のようです。

 

 ヨウ化鉛に限らず、ケムトレイルの内容物はどれもすべて人体にとって有害なので、アレルギー反応を起こしてもおかしくありません。

 

 日本各地で、ケムトレイルを散布するジェット機とヘリが飛んだ後に、花粉症の症状がおこった例が多数報告されています。 

 

 今年、2021年は、2~3月にかけて、ケムトレイルがほとんど散布されませんでした。実際今年は、花粉症の症状を訴える人が大幅に減少していたようです。

 

 おそらく花粉症そのものが、ケムトレイルの散布による症状をごまかすために、DS 医者によってでっち上げられた、病気なのではないでしょうか。


地球温暖化の謎
 もう一つ問題なのは、地球温暖化です。

 

 地球温暖化は、一般には、二酸化炭素やメタンなどの温室効果ガスによって、地球からの赤外線輻射が遮られ、地球上の気温の上昇を招いていると言われています。

 

 そのため、二酸化炭素を発生させる化石燃料(石炭、石油)の使用量を減らせ、と叫ぶ人たちが大勢いるわけですね。

 

 石炭や石油が本当に化石燃料かどうか、という問題はひとまず置いておきましょう。

 

 この地球温暖化問題は、もとはといえば、1970~80年代の原発推進派が、火力発電推進派に対抗するため、火力発電所を削減しようとして作り出した、フェイク問題です。

 

 これに90年代半ばから、気象兵器推進派が乗っかりました。

 

 人工ハリケーンや人工台風、人工ゲリラ豪雨は、HAARP によるマイクロ波の照射によって作り出されます。

 

 これは必然的に大気を暖めます。気象兵器を使えば使うほど、地球上の大気は暖められ、平均気温が上昇していくのです。

 

 これをごまかすために、地球温暖化問題が喧伝され、平均気温の上昇は、二酸化炭素が原因だ、と吹聴していったのですね。

 

 実際、気象兵器がほとんど使われることのなかった、2020年秋から、気温は下がり続け、去年はとても寒い冬でしたね。

 

 今年は春になっても寒い日が続いていますが、これは、DS の掃討作戦が進み、HAARP による気象操作が行われなくなったことによって、本来の気温に戻ったことが、原因と考えられます。

 

 日本における、春先は、もともとこのくらいの気温だった、というわけです!
今年の花粉症、メッチャキツかったんですが...


インフルウィルスの混入でインフル感染しても、PCR検査で“全てが新コロ陽性(=新コロ感染)になる”カラクリかと。😞
ケムに、mRNAやナノチップを混入するのかな? と恐れていました。😓
 





 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます。この動画は、驚愕ですね。しかし、かなりの部分は、正しいと思います。

地球の【輪廻の仕組み】は、確かに誰かに作られたものであり、魂の進化が、遅延し、なかなかできなくなりますね?前世記憶を消されるとなると無限地獄のループとなります!

しかし、19世紀後半に人類救世主大塚寛一先生が、神国日本の四国阿波に降臨されたことで、地球の輪廻から解放され、【崇高な転生】ができる時代が、到来したのです。


また、地球は監獄星であるということも、違うと思っています。地球ほど恵まれた星はないと思います。しかし、エイリアンが語る【IS BE】という霊魂観というか?肉体は【アバター】であり、【影法師】であるということは、當に正鵠かと存じます。皆さん、少し怖い動画かもしれませんが、見てくださいませ!


神軍リクルーターロニサランガヤ


ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 


https://youtu.be/EbwqvyRUvjU?si=lNduISXCKUQp6E44








 

 



 

 



 

  

 

 

 

皆様、こんにちは🎵ロニサランガヤでございます❗

さて、ロニが帰依させていただく人類大救世主大塚寛一先生から、ロニは下記を如是我聞させていただきました!


「皆の肉体は実は『影法師』のようなものである。本体は、あの世にあるのである。あなた方は、実は今、『夢』を見ているのである!

人類は、今はお母さんのお腹にいる胎児のような存在である。胎児が、生まれた後の世界が分からないように、『心眼』の拓いた世界を、皆に説明することは難しいが、もうすぐ人類は、わしが19世紀後半にこの地球に降臨したことで、肉眼の奥に眠った『心眼』を開くのである!貴方がたが『心眼』を啓けば、いかにこの星や宇宙が、『神の摂理』により、万物のために創造された素晴らしいものであるかを理解することになるだろう!」と如是我聞拝誦していますが、


「心眼」を拓くと、我々の本体は、高次元にあり、そのハイヤーセルフは「神の一部」であり、一切万有が、全員がひとつに繋がっている・・換言すれば、『ひとつ=ワン』である!


皆様の本体が、映画の映写機を手にもって、自分でシナリオを書いた映画をこの地球の3次元のスクリーンに映写している。皆様の「肉体」は本体が作った影法師(アバター)であり、3次元でいろいろ経験して、魂を更に進化させようとしている。


しかし、肉体は本体が映している映画のスクリーンのアバターなのに、いろいろ辛いことがあって、他人にも腹が立ち、いつの間にか?本当のハイヤーセルフの『影法師』であることを忘れ、肉体自体が本体と錯覚している。・・・だから多くの人は低四次元(幽界・地獄界)と、3次元を行ったり来たりの、輪廻をしていて、地球人が更に高い次元に上がれない・・・・

これが「実態」なのだと思います。もうすぐ、この星の住人も皆覚醒していくと思っておりますが、


・・・・まずは人類大救世主大塚寛一先生の愛弟子、神軍メンバーの「使命ある魂」が覚醒して、それを迷える他の同胞の皆様に伝えていくのでしょう。


人食いレプタリアンも神の子・・・悪の役者をしているのですね・・・いつも、ロニブログにお越しいただきありがとうございます!


神軍リクルーター!ロニサランガヤ

 

ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 人類はもうすぐ「肉眼」の奥に眠る「心眼」を開き『ひとつ=ワン』に覚醒します。それを先導するのは神直轄の愛弟子、即ち「神軍天使」のメンバーなのです。


ロニは「神軍リクルーター」として「使命ある魂」をこのブログで集めて参ります。
貴方は、人類の聖地「奥多摩万寿山」への「神軍大天使入場行進」に臨む「15人の魂」の一人かもしれません!












  

 

 

皆様、こんにちわ!ロニサランガヤでございます❗今日の人類大救世主大塚寛一先生の教えロニ如是我聞はこちらです


神軍リクルーターロニサランガヤ



ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)


「この宇宙には、目には見えないが、『神の道』というものが、存在する。人はどこの星の人類であれ、この『神の道』に従って生きるときに、真の幸福と永遠の発展が得られる」と・・・・・


また、このようにも如是我聞しています。

「宇宙には、たくさんの星があるが、この地球ほど恵まれた星は、この宇宙には存在しない。これほどまでに、美しい神の与えた星を、かくも修羅場にしているのは、人類が神を忘れ、ないがしろにしているからである。物質科学万能で人知ですべてが成し得ると思いあがり、『神の存在』を忘れ『神の道』から大きく外れている。この事実に気付かない限り、たとえ、人類が、地に深く潜り、空中に、楼閣を建てたとしても、人類は決して幸福になることはないであろう」と・・・・・


 

 




 

 

 

 

 

 

 

      

 にほんブログ村 哲学・思想ブログ アセンションへ
にほん3ブログ村

地球監獄の仕組み! 地球人類が地球転生から抜けられない理由


地球輪廻転生という”大茶番劇”。エ~加減にせい。"(-""-)"

幸いにも今回で終焉。
困るのは、どうしたらいいのか判らないサタン監獄生簀金魚。
そういうことやわな。

やはり”ブラックホール”一切を終らすのが良いと思うがな。
監獄脱出出来る魂など、”砂場の米粒”は明白。

一切を神の恩寵で終わらせて、新しい舞台に送り出すしかない。

監獄転生の垢(カルマ/トラウマ)癒しの魂のリハビリが最も重要で、
以降は魂のレベルに合った世界へ送り出せる。

サタン監獄の外の世界から来ている高次存在たちは、監獄解放のためにやって来ているのであって、監獄生簀の住人になるためではない。

その彼らでさえサタン蟻地獄監獄に嵌って抜けられなくなるわけで、
監獄転生を繰り返しているだけのサタンに搾取されるためのフツウの魂が、出られることなど絶対あるわけないことぐらい判るわな。

それも今回のアセンションで終了。
こんな超目出度い☆舞台後にも先にもないわけや。

5次元に挙がるには、意識の周波数を挙げること。
エゴのお花畑♪ではなく、意識の核芯から”この世離れ”しかないと自分自身の意識から意志すること。

それが出来れば、高次存在と繋がる。まるやの保証付き^。
知識や観念意味付けやハウツーなど「存在次元移行」に何の関係もない。

自分自身の『意識』そのものの有り様や。


意識の意志~精神~愛~陽気愛。これで決まるのや。
何度も言ってる腐るほど。その意味意義判ってないのや。

でも多少は持ってるやろが。この世事や自分事など一切関係ないもの。
”それ”や。それをやるのや。(-"-)

何のもしたことのない、宗教や束縛嫌いでアセンションのために存在している棟梁まるやが言ってるだから間違いない。

刻々迫っているのは自分の死や。
それはいつ来るかワカラン。来たらそれでオワリや。

その時にはもう遅いのや。
人々がこの世にいる間にバコバコ扱き下ろしておかぬとな。
あの世以降の魂のリハビリの助けになるしな。

最良ベストは”ブラックホール”呑み込み。これでイコ。( `ー´)ノ 
2番目は母船携挙。

それ以外はこの世で死ぬのだから、あとは何度も書いた通り。

5次元に挙がれた人は”良かったな♪”💕🎄( *´艸`)。
帰還☆パーティー

が待ってる。料理冷めてしまうゾ⤴


無明監獄存在、卒業すること。存在次元を挙がること。

 



それは、地球人が亡くなったあとの【3秒ルール!】です!

「あなたが亡くなると、肉体から離れて、あなたの魂の元へ、光の従者風の方が、迎えに来ます。それは、あなたが愛する親族とか、先生とか、慈愛に満ちた風貌で、近づいて来ますが、それがそもそも危険であり、優しい言葉 甘言で、あなたに判断させずに、次の転生に地球へ戻す工作をします。


光の従者に見える、あなたの愛する亡くなった母や祖母?先生の風貌で近づくらしいのです。ですから、この見分けには❓

あなたは「判断する時間をください」と言うべきで、このわずか【3秒】で決するそうなのですが、そこを、魔物の従者であれば、あなたに判断させずに「私を信じて、すぐについてきてください」と言い、光の輪をくぐると、待合所とか霊能者の言う、それぞれの四次元階層の霊界があり、そこで、次の肉体が決まると、もう一度、3次元地球へ転生するというシステムにされていた」というお話てす。


どうも、ロニの過去の調査では、長い間、地球を支配してきたレプタリアン【爬虫類人】が、地球人を、この【3次元地球と四次元霊界を行ったり来たりする仕組み】を作ったようで、この【ループ】から逃れられず、魂の進化、成長が止まる形が、続いてきたようなのです。


まあ、レプタリアンといえども、神の創造物ですから、【地球人の魂修業の仕組み】を悪者役で作ったとも、解釈できますが、とにかく、魂進化が停止する形になっていたかと思います。 


しかし、現在は、19世紀後半に四国阿波に、人類救世主大塚寛一先生が、ご降臨されたことで、この【地球輪廻の仕組み】から開放される【崇高な転生】ができる事実があります。


ヨガの大家、ヨガナンダや、空海が出来た理想的な死に方が、帰依者は、難行苦行することなく、できてきる事実があります。


これは、後半の記事をご覧くださいませ。大塚寛一先生からは、「わしの地球への降臨により、人類からは、死の恐怖がなくなり、超五感の世界に転生できる時代が到来した!」と、ロニは如是我聞していますが、この星が、地上天国となる素晴らしい時代は、すぐそこにきていることを、ロニは、皆さんにお伝えします。この話を信じるかどうかは、皆様に、お任せしますが、ロニは実際の場面は見ておりますので、付け加えさせていだたきます。有難うございます😊


神軍リクルーターロニサランガヤ拝


 

 








 



皆さんこんにちは❗ロニサランガヤでございます‼️ 人類から死の恐怖が無くなる時代が到来しています!

今日の人類大救世主大塚寛一先生の教え、ロニ如是我聞です!

神軍リクルーターロニサランガヤ



ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 


昔から馬鹿につける薬はないと言われているが「過去に遡って悪因縁を絶つ」ということは人間の力では絶対不可能で、キリスト・釈迦・マホメットでも、それを絶つことは出来なかった。ところが今日では、わしの力によってそれが可能となり、悪因縁がみな消滅し、人間本然の姿に戻るのである。キリストはその神の力に感応し、約二千年前から布教されて今日のキリスト教として伝わっている。しかし「本物の太陽(神)」が出る夜明けの時代と言える今日では、光を失ってしまい、有って無きが如き状態に陥り、さらに太陽が昇ってくるとその薄い影を消滅してしまう。これは、仏教・マホメット教についても同様、従来の宗教は、すべて「夜の時代」を照らす道しるべの役割を果たす存在で、それなりに必要だった。今はもう人類が「昼の時代」に直面して「神の光の直射」を受ける時になったため、既成宗教はみなその光を失い、その薄い影を消してしまった。そのすべてを為し得る「真の日本神道」が〝時〟が来てここに出現したのである。宗教というものは、遙か遠方にある神を言葉や文字によって一般の人々に伝え導くものであるが、「本来の神の力」は言語や文字、距離に関係なく働くものである。また植物、動物、さらには無生物にまでも作用していく。それ故に民族や国境を超越し、あるいは宗派的対立や摩擦なども全くないのである。どの方面においてもみな「自然の道」があるが無欲で綺麗な心でいると「自然の動き」と一致して、その自然の道に乗ることが出来る。ところが、人々は悪因縁のために、その自然の道からどちらかに外れていくから、災いや病やいろいろの不幸に直面する。「因縁」というものは非常に強い力を持っている。現象界は、みなそうして「過去の因縁」により人の運命が支配されている。普通の人が考えておることと、この現象界の実態とは非常な開きがある。だから皆は人が悪いと思っているけれど、皆悪因縁の影で物事が正しく映らず判断が狂い悪くなっているのである。その悪因縁がとれてくると、皆良い人になり、ものの判断が正しくなってくる。ところが反対に神を見失ってしまうと、肉眼の奥にある「心眼」すなわち「心の鏡」が狂い、やることなすことがうまくいかず、目的と結果が一致しなくなり、不幸な境涯に陥って、最後に破滅してしまう。

しかしわしに帰依して正しい信仰をしていると、全部の人が寿命を全うし、『崇高な転生』をして、結構なところへ行かれる。そのときに、ほとんどの人が、わしのところへ来ることを感知する。そして、最後に亡くなるときは、親も兄弟もその他の何事も、頭の中から消えて「神」のみが最後に残ることになる。であるから、親子、夫婦、いろいろな関係は、現象界だけの関係であって、この現象界から霊界の方へ行くときには、『本当の神』と『みなさん』の「二人きり」になるのである。弘法大師は宗教家の中でも一番偉いが、大師は、四国遍路のときの笠に「同行二人(どうぎょうににん)」と書いているが、それは仏教で言えば仏、神道で言えば神を示している。神も仏も本当は一つのもので、一体異名のものである。一人で行っても同行二人。親、兄弟、また六、七人いても同行二人と書いてある。
つまり、『神』と『あなた方』とは、寝ても起きても、生まれる前から現在まで、さらに死後永遠にまで、離れずに歩むのである。それ故に『同行二人』と書いている。そのように、『神』と『人』とは未来永遠に離れないが、もし離れたら、そのときには何もかも分解してしまう。

そもそも人間というものは「知恵」があるために、知恵を誤り用いて錯覚を起こし、一番罪深いことを犯している。またそういうことで人は鬼にもなり、神のようにもなれるのである。現代人はその知恵のため神を見失って、物欲にとらわれている。その結果、今日ほど人類が憐れな逆境のどん底に陥っている時代はない。ところがそのどん底にあっても、「真の神」に触れると、いかなる罪悪をも消滅して、もとの本然の姿に戻っていくのである。ちょうど、皆の体は、映画館の白い幕のようなもので、運命は、その幕に映っている映像のようなものである。そしてフイルムにより斬り合いをするのもあれば、平和な場面もあり、いろいろ演出されているようなものである。そして、今日の世相は、この悪いのがドンドン映し出されて悲劇を生んでいると言える。

ところがわしに帰依すれば、その悪いフイルムが消されて、新しい映像がみなさんの体から生まれ出てくるのと同じである。そして現世はもちろん未来永劫に、神と一緒に送ることが出来るのである。

 大塚寛一先生
 『禁転載』


 



 

 

 

 


皆さんこんにちは❗ロニサランガヤでございます!

下記、素晴らしい記事ですね🎵人類大救世主大塚寛一先生の19世紀後半が地球ご降臨されたことにより、全人類が【崇高な転生】♥ができる日が到来しました! ロニの、このテーマの記事を、いろいろとお読みくださいませ!ありがとうございます😊


神軍リクルーターロニサランガヤ



実は私はここにきて
重要なことに気づいたのです。
それは【生まれ変わりの仕組み】です。

あなたも一度は聞いたことがあると思います。

私たちは「輪廻転生」と言って、生まれ変わりを繰り返していると言われます。
輪廻転生と言われていますが、実は「輪廻」と「転生」というのは同じものではないんです。

輪廻は、同じ次元を繰り返すこと。
転生というのは、別の次元に生まれ変わることを言います。


でもなぜかこの世界では、同じものとして伝えられていますよね。

実はこれは大きな落とし穴で、わざと同じものとして、伝えられてきたのかもしれません。





輪廻というのは、同じ次元を繰り返すことなので、たとえばこの地球に、何度も生まれ変わることを言います。

つまり地球から逃れることができないのが、輪廻を繰り返すということなんです。


そして【転生】というのは【輪廻】から抜けて、別の次元に生まれ変わることをいいます。

私たちの魂はこの【転生を目指している】のです。


ここがわからないとあなたは何度も
この地球に生まれ変わることを
望んでしまうかもしれません。

でもそれははっきり言って、間違っています。


ですから今世で、これまで続いてきた
輪廻から抜け出す必要があるのです。

だからこそ、激動の時代に生まれ、
今まさに目醒めるときを迎えているのです。

それでも多くの人は、この違いに気づかずに死んでいくことになるでしょう。

そして何度もこの地球に生まれ変わるのです。




そしてこの生まれ変わりのカギを握っているのが、自分の受け継いだ遺伝子と、脊髄情報なのです。



私はこのコロナウイルス騒動の最中に
重要なことに気づきました。

それはこの地球に私たちの【魂を飲み込むシステム】。

でも、私たちは今覚醒のときを迎え、
そのシステムから抜ける必要があるのです。




あなたの今日が幸せで溢れますように、
私はいつも祈っています。







p.s.
私はこのブログを読んだ人の人生が、
より良くなるように書いています。

過去の記事でも、
今書いている記事でもいいので、

あなたのブログの読者さんが
元気になると思った記事があったら、
ぜひ、リブログしてくださいね。

教えてあげてくださいね。


そしてリブログしてくれたみんなへ、
ありがとう!
一緒に乗り越えていこうね。
 


 






 

 



 

 


皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます!杉本光生様の記事と、動画は素晴らしいてすね!感動しています。地球の輪廻は、レプタリアンにより、作られたようですが、人類救世主大塚寛一先生の地球への降臨で、崇敬な転生ができる時代が到来していますから、心配いりません。


神軍リクルーターロニサランガヤ


https://youtu.be/gI77_Ro68FI?si=s5LoZHe2-38yGoui


http://soulresearcher.blog130.fc2.com/blog-entry-230.html?sp&sp


アセンション(次元上昇)の方法


みなさん、今日は、アセンション(次元上昇)の方法について書こうとおもいます。
人はひとりひとりアセンションしていくのだと思います。その人数が多くなっていって半数くらいになったとき、地球全体がアセンション=ご次元へ次元上昇するのだと思います。
まず、この世はマトリクスです。映画のマトリクスと同じです。私たちは今完全に制御=支配されています。恐怖によって支配され制御されているのです。私たちはいつも「~しなければいけない」と思って何かをやっています。この「~しないといけない」という思いは、すでに恐怖によって制御されている証拠だと思うのです。しないと恐いことになるよ、と脅かされているのです。
「家族は仲良くしなければいけない」「会社で上司に従わないといけない」「仕事をしなければ生活できない」など、いろいろと、しないといけない事があります。これが制御されている例です。当たり前と思わされているのです。気づかないうちに全くの自由からは遠く離されています。
本来私たちは完全に自由です。それは元々5次元以上から来ているからです。自分たちの意識で3次元にはいって不自由から脱出できるかどうかのゲームをしているのです。しかし、恐怖による制御から脱出するのは簡単ではありません。今現状、お金もなく仕事もせずに大丈夫だと思っている人がどれだけいるでしょうか。まずいないと思います。それはみんな恐怖に屈服しているからです。
恐怖を感じたとき、普通は避けようとします。それが今までの当たり前の思考と行動です。しかし、恐怖から逃げているといつまで経っても恐怖は消えません。常に新しく逃げる方法を考えて実行します。恐怖を消すためには、恐怖の中にずっと居続けるのです。恐怖を感じながら。恐怖はピークを迎えますが、ピークは過ぎ去ります。消えていくのです。これが恐怖を消して、5次元へアセンション(次元上昇)する方法です。
このとき、3次元のマトリクスから脱出するために5次元以上の自分や高次元の存在から応援があります。例えば、高次元のアセンデッドマスターから3次元のマトリクスへ割り込みをかけてエンジェルナンバーでメッセージを送ったり、人は多次元構造になっていますので、自分自身の中の高次元からの運命的なアセンションのチャンスのプレゼントなどがこれに当たります。
ただし、高次元が勝手に運命を変えてはくれません。自由な選択を残そうとします。だから最後まで本人の選択によって進みます。ですので、5次元的選択をするか、3次元の恐怖に屈した選択をするかは、本人次第なのです。
今まで恐怖から逃げようとするのが習慣だった私たちにとって、5次元的選択つまり恐怖の中に居続けるという選択は非常に勇気のいる決断になります。アセンション(次元上昇)はこの選択次第だと思うのです。

現在、自然災害やコロナなどの恐怖による制御がどんどんエスカレートしていっています。今から私たちは恐怖に打ち勝つか、それとも最後には追い詰められて逃げ場のない恐怖がやってくるまで待つか、それも選択となります。どちらにしてもアセンションに向けて今、勇気と選択が肝心になってきたのだと思います。