みなさま こんにちは!
映画『累-かさね-』を高評価している
HIROKOです。
ブログのご訪問感謝致します

さて、最近、映画を何本か観ているなかで
イチオシ『累-かさね-』
物語の中に
伏線がいくつも張られていたり
劇中劇の中での台詞が
その時の主人公の心境と重なるだけでなく
その時のストーリーとも重なっていたりして
とても手が込んでいます。
2回目観に行ったときに
新しい発見
3回目観に行ったときに
またまた新しい発見!
え~
どうしよう
まだ発見がある気がして
また観に行きたいかも。
この映画すごいですよ。
累 かさね
と言う言葉の意味も調べたら
物語と良く組み合わせて考えてあって
劇中劇の内容含め
芸術に造形の深い人でなくては
作れない
映画と言うより「作品」
と言う言葉が似合う。
ひとつだけ一般的に
評価が下がってしまう理由は
累かさね は醜い女性の役ですが
芳根京子さんは美しいですので
その設定に少し無理があるのですが
漫画の中でも言うように
本当に醜くかったら
その醜さに目がいってしまい
感情移入ができなくなってしまう。
人は
美しいから観たいので
そこはちょっと多目に見てあげて欲しいですが。もう少し特殊メイクで醜さを出しても良かったのかも知れませんね。
芳根京子さん美しいので
お顔に傷があっても
美しさを隠しきれませんから(^-^ゞ
是非劇場でお早めに♪
すべてはうまく行っています
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
✨愛感謝✨
✨HIROKO✨