よしんどの「ゆる~い」ブログ -5ページ目

50歳



よしんどは誕生日を迎えて50歳になった。

半世紀も生きてきた、という実感はない。

この5年くらい、両親の介護問題やPTSDの問題で心が病んでしまい、今も本調子ではない。

しかし、嫁さんをはじめ、家族や、長い付き合いの友達や、フェイスブック等で元気をくれる方々のおかげで、どうにか気持ちを切らさず生きている。

みなさん、本当にありがとう。


今日ぐらいは「これまで、よく頑張ってきました!」と自分を褒めてあげたい。


Landgraff dynamic overdrive


今までエフェクターを何十個も「買っては売り」をしてきたが、「オーバードライブの2大王様」と言われるLandgraff dynamic overdrive(もう一つはKLONケンタウルス)だけは、なぜか買ったことはなかった。

価格が他のオーバードライブの倍以上する(440ドル)ので、簡単には手が出せなかったのもある。

しかし、「買っては売り」してきたエフェクターの合計金額の浪費を考えると、バカみたいに思えたので「王様」を買うことにした。

弾いて思ったことは、「なぜ、今まで買わなかったのだろう?これこそオーバードライブの基準そのもの!」ということ。

これを、より低価格で作ろうと、回路を研究して製作されたものをいろいろ試してみたが、それらとは全く違うサウンドである。

回路のどこがどう違っているからということはわからないが、「耳障りでなくスムースでヌケのいいオーバードライブサウンド」は「別次元のサウンド」である。

無理してでも「まず最初にこれを買うべきだった~」と後悔した。


Edwards SEP-80LD



元黒夢 臣モデルのギターだそうだが、別にファンではない(笑)。

しかも、これはGrassrootsなので型番が不明。

なぜ、手に入れたかというと「ボルトオンネックでフィクスド・ブリッジのレスポールが欲しかったから」である。

その条件さえ満たせば安いギターでもかまわなかった。

見た目重視である(笑)。

さすがにピックアップはダンカンのものに天才リペアマン(笑)から交換してもらった。

が、サウンドは「う~ん」である(笑)

あくまで、「見た目重視」である(笑)。


YAMAHA  APXT-1A



1990年代に発売された小型エレアコ。

スケールは600mm前後のショートスケールでボディもかなり小さく、胴厚も薄いのでエレキギターから持ち替えるのにピッタリ!

昔から欲しかったが、最近ヤフオクで手に入れた。

天才リペアマン(笑)にネックを修正してもらい、弾ける状態になった。

職場が異動になり、なかなかギターを弾く暇がないが、これをポロンポロンとつま弾いている。

おばさんがマンドリンを弾くので、いつかセッションしたいものだと思っている。


河辺ドライブイン



秋田市中心部と大仙市大曲方面を結ぶ国道13号沿い、河辺和田にあるドライブイン。

「河ドラ」の愛称で県民に親しまれているが、2月にフジテレビ系バラエティー番組「めちゃ×2イケてるッ!」の収録でお笑いコンビ、「ナインティナインの岡村隆史さん」が訪れ、また人気が浮上しているらしい。

オンエアでは流れなかったものの、岡村さんが絶賛しながら食べたのが、レバニラ定食とホルモン定食。

ボリューム満点で、いずれも960円。

それにしても、すごい量!

秋田市河辺マップはこちら