よしんどの「ゆる~い」ブログ -15ページ目

秋田弁単語カード



「キッズミュージシャンたちに会いに行こうツアー(笑)」に「おみやげ」として、持って行ったものが、これ!
「秋田弁単語カード」!

FB仲間のOさんから「これ、買ってきてくれへん?」というリクエスト(笑)があったので、キッズたちの分も買っていった。

キッズたちに渡したら「?」という顔(笑)
まず、表紙に書いてある文字の読み方・意味がわからない。
でも、中に書いてある「秋田弁」はイラスト入りなので、なんとなくはわかってもらえたと思う。

次回、みんなに会うときには「秋田弁検定試験」を行う予定(笑)

by秋田弁普及委員会

「フラワーアレンジ」再開!



よしんどの嫁さんがずっと続けてきたことのひとつ。
「フラワーアレンジ」

去年、嫁さんのお母さんが倒れたり(今は元気)、よしんどのかあちゃんが入院したりで、とても続けられる状態ではなく、やむなく休んでいた。

「嵐のような1年」を経て、夫婦で「もともとやっていたことを取り戻そう」と前向きに考えることにした。

嫁さんがずっと気にかけていたのが「フラワーアレンジ」。
一緒に習っていた人たちとも会えていない。
先日、先生を訪ねてみたところ、「今はウチでやってるし、みんな来てるよ!来ない?」とありがたい言葉。

嫁さん、1年ぶりに「フラワーアレンジ」再開しました~\(^o^)/

やっと、みなさんに会えました\(^o^)/




よしんどに元気をくれてきた「キッズミュージシャンたちに会いに行こうツアー(笑)」に行ってきた。

彼らとはFBを通じて交流をしてきたが、直接会うことはできずにいた。
ずっと「いつか、彼らに会ってお礼が言いたい」と思ってきた。

最初に行ったのは「菅沼孝三ドラム道場大阪校発表会」!
まずは、FB友達のOさんと「はじめまして」。
が、全く初めての気がしない(笑)

会場の近くでのんびりしてたら、Oさんから「キッズたちが「よしんどさん、どこ?」って言ってるから来て~!」と電話が来たので行ってみたら、キッズたちが「ドドドドドッ!」っと迎えに出てくれた。
既に、よしんどは感激でいっぱい(ノД`)・゜・。

みんな、すごく仲良しで、会場時間までキッズたちは「だるまさんがころんだ」をやって遊んでいた(笑)
子供だから当たり前なのだが(笑)、「ドラムを通じてできた友達」というのもいいものだなあ、と思った。

いざ、演奏が始まると、みんなすごく楽しそう!
「道場主」である「菅沼孝三さん」の軽妙な?MCで進行していく。
キッズだけでなく、大人の生徒さんもいるのだが、「ストレス発散になって、とてもいい」という女性(ちなみに高速ツインペダルでメタルを演奏!)もいて、面白かった。

最後に記念撮影。
なぜかよしんども混ぜてもらって、撮っていただいた。
終わった後に、菅沼孝三さんにあいさつしたら、「これのためにわざわざ来てくれたんですか?(゚Д゚;)」と驚かれ(笑)、スティックをいただいた(ありがとうございました)。

Oさんにくっついて(笑)、次の会場「神戸チキンジョージ」へ移動。
「神戸チキンジョージ」といえば、チャーさんも使っているライブハウス。
それだけで、「じーん・・・」。

いよいよ「しんまち七色ばんど」の出番!
ここには「杉山恭子ちゃん」がいる!
恭子ちゃんが「ドラム道場大阪校」に通っていたから、他の子供たちのことも知ることができたし、FBでの音楽関係の人脈は、全て恭子ちゃんからつながっている。
恭子ちゃんが全て作ってくれたものなのだ。
でも、これまで1度も会ったことがなかった・・・。

最近、恭子ちゃんはサックスを演奏していることが多いが、4年前(8歳!)に知ったときには、「プログレッシブ・ロックを叩く女の子」ということで知ったので、彼女がドラムを叩いているところが見たかった。

演奏が始まって、感じたことは、
「これは「バンド」だよ・・・。
「歌を生かすためのそれぞれの役割」をちゃんとわかってる・・・。(T ^ T)」
ということ。

恭子ちゃんのドラムは「歌」を殺すことがない音量とフレーズで演奏されていた。
ベースのはなちゃんもそう。
「1番伝えたいのは、なつみちゃんの歌」ということをよくわかっている。
ただ、身をゆだねて聞いていた。

終演後、恭子ちゃんはすぐに「ストリート演奏」に行ってしまったので、他のメンバーと「はじめまして」。
でも、ちゃんとよしんどをわかってくれていてうれしかった。

恭子ちゃんの「ストリートでのサックス演奏」を聞くために移動。
初めて聞く恭子ちゃんのサックス演奏は、ただひたすらに「心地よい演奏」だった・・・(T_T)
サックスのサウンドも演奏も、素晴らしい。
ストリートをしているとき、たまたま通りかかった女性が「すごい・・・」と言って涙をこぼしていた。
恭子ちゃんは「誰かに届けるために音楽を演奏すること」を覚えたんだろう。

その後、やっと恭子ちゃんと「はじめまして」。
これで、4年間、よしんどの中でくすぶっていた「モヤモヤ」は「(ラオウのように)天に帰った(笑)」

恭子ちゃんが作ってくれた「ご縁」で、今回会えたみなさんに感謝です(≧▽≦)
みなさん、ありがとうございました!


みんなに会いに関西へ\(^o^)/




よしんどは、この5年間「PTSD」と「かあちゃんに関わること」で心がつぶれてしまいそうになることが多々あった。
そんな時に元気をくれたのが、「キッズミュージシャンが楽しそうに演奏する様子」だった。

彼らとはFBを通じて知り合いになることができ、交流をしてきたが、会うことはできずにいた。
「いつか、彼らに会ってお礼が言いたい」と思って、耐えてきた。
会うことができた、その第一弾が「S-tyle」のみんなだった。

次に会いに行こうと思ったのは「菅沼孝三ドラム道場大阪校」のみんな。
何年間も彼らの動画を見ていて、上達していく様子が自分のことのようにうれしかった。

先日、FBで「菅沼孝三ドラム道場大阪校」の「発表会」があるということを知った。
ということで、即座に遠征決定!
演奏会を見に行くことにした。

そうしたら、FB友達のOさんが、「よしんどが関西に来る日に神戸で「しんななのライブ」があるで~!」と教えてくれた。
「しんなな」には「杉山恭子ちゃん」がいる!
これは会いに行かなくちゃ!

彼女のことを知ったのは4年前のこと。
よしんどとTさんがFBで「上京セッションしましょう!」と、やりとりしている時に、恭子ちゃんが「ジェフ・ベックやるなら混ぜて下さい!」とコメントしてくれたことから、知り合いになった。
恭子ちゃんがジェフ・ベックのスコアを探していたので、「おいら持ってるよ、送ろうか?」といったら「コピーしてもらえませんか?」と返事をくれたので、全ページコピーして送ったという(笑)

恭子ちゃんが「ドラム道場大阪校」に通っていたから、他の子供たちのことも知ることができたし、FBでの音楽関係の人脈は、全て恭子ちゃんからつながっている。
恭子ちゃんが全て作ってくれたものだ。
でも、これまで1度も会ったことがなかった・・・。
お礼に行かなくちゃ!
会うのに4年かかったね!(T_T)

みんなの演奏を楽しみにしてます!(≧▽≦)

パワハラにあったら「逃げるが勝ち」




この数日のブログを読んでくれた方から「自分の負の部分を投稿するのは、つらくないですか?」というメッセージをもらった。
よしんどは「「これからもパワハラは起こるので、パワハラにあったら「逃げるが勝ち」ですよ」と伝えたいからです。」と答えた。

実は、昨日、主治医と話していて「パワハラは世代間の「当たり前」のギャップが生んでいるのではないか?」という話になった。

例えば、よしんどにパワハラをした(そういう自覚はない)上司たちは、説明資料といえば「紙に書かれたものが渡される」のが「当たり前」(よしんどもよく「紙でくれ」と言われた)だが、よしんどより下の世代は「資料はメールに添付しました」が「当たり前」である。
世代間で「当たり前」が全く違っているのが現状だ。

上司たちは、時代の変化が早すぎて「当たり前の変化」に着いてこれない、だからといって部下に「ちょっと教えてくれ」とも言えない、それで上司自身が「ストレスの固まり」になっているのではないか?そして、そのストレスから逃れたいから、部下に仕事を押し付けてしまうのではないか?という話で「ムムム・・・。」となった。

「やっとメールのやり取りぐらいはできる世代」と「Lineで物事を済ます世代」では、分かり合えるはずはない。
だから「これからもパワハラは起こるので、パワハラにあったら「逃げるが勝ち」ですよ」と伝えたいと思って、このブログを書いている。

だから、よしんどは現状からはさっさと逃げて、好きなことだけやろうと思っている(笑)
俺の人生だ、文句あっか?(笑)