やっと、みなさんに会えました\(^o^)/


よしんどに元気をくれてきた「キッズミュージシャンたちに会いに行こうツアー(笑)」に行ってきた。
彼らとはFBを通じて交流をしてきたが、直接会うことはできずにいた。
ずっと「いつか、彼らに会ってお礼が言いたい」と思ってきた。
最初に行ったのは「菅沼孝三ドラム道場大阪校発表会」!
まずは、FB友達のOさんと「はじめまして」。
が、全く初めての気がしない(笑)
会場の近くでのんびりしてたら、Oさんから「キッズたちが「よしんどさん、どこ?」って言ってるから来て~!」と電話が来たので行ってみたら、キッズたちが「ドドドドドッ!」っと迎えに出てくれた。
既に、よしんどは感激でいっぱい(ノД`)・゜・。
みんな、すごく仲良しで、会場時間までキッズたちは「だるまさんがころんだ」をやって遊んでいた(笑)
子供だから当たり前なのだが(笑)、「ドラムを通じてできた友達」というのもいいものだなあ、と思った。
いざ、演奏が始まると、みんなすごく楽しそう!
「道場主」である「菅沼孝三さん」の軽妙な?MCで進行していく。
キッズだけでなく、大人の生徒さんもいるのだが、「ストレス発散になって、とてもいい」という女性(ちなみに高速ツインペダルでメタルを演奏!)もいて、面白かった。
最後に記念撮影。
なぜかよしんども混ぜてもらって、撮っていただいた。
終わった後に、菅沼孝三さんにあいさつしたら、「これのためにわざわざ来てくれたんですか?(゚Д゚;)」と驚かれ(笑)、スティックをいただいた(ありがとうございました)。
Oさんにくっついて(笑)、次の会場「神戸チキンジョージ」へ移動。
「神戸チキンジョージ」といえば、チャーさんも使っているライブハウス。
それだけで、「じーん・・・」。
いよいよ「しんまち七色ばんど」の出番!
ここには「杉山恭子ちゃん」がいる!
恭子ちゃんが「ドラム道場大阪校」に通っていたから、他の子供たちのことも知ることができたし、FBでの音楽関係の人脈は、全て恭子ちゃんからつながっている。
恭子ちゃんが全て作ってくれたものなのだ。
でも、これまで1度も会ったことがなかった・・・。
最近、恭子ちゃんはサックスを演奏していることが多いが、4年前(8歳!)に知ったときには、「プログレッシブ・ロックを叩く女の子」ということで知ったので、彼女がドラムを叩いているところが見たかった。
演奏が始まって、感じたことは、
「これは「バンド」だよ・・・。
「歌を生かすためのそれぞれの役割」をちゃんとわかってる・・・。(T ^ T)」
ということ。
恭子ちゃんのドラムは「歌」を殺すことがない音量とフレーズで演奏されていた。
ベースのはなちゃんもそう。
「1番伝えたいのは、なつみちゃんの歌」ということをよくわかっている。
ただ、身をゆだねて聞いていた。
終演後、恭子ちゃんはすぐに「ストリート演奏」に行ってしまったので、他のメンバーと「はじめまして」。
でも、ちゃんとよしんどをわかってくれていてうれしかった。
恭子ちゃんの「ストリートでのサックス演奏」を聞くために移動。
初めて聞く恭子ちゃんのサックス演奏は、ただひたすらに「心地よい演奏」だった・・・(T_T)
サックスのサウンドも演奏も、素晴らしい。
ストリートをしているとき、たまたま通りかかった女性が「すごい・・・」と言って涙をこぼしていた。
恭子ちゃんは「誰かに届けるために音楽を演奏すること」を覚えたんだろう。
その後、やっと恭子ちゃんと「はじめまして」。
これで、4年間、よしんどの中でくすぶっていた「モヤモヤ」は「(ラオウのように)天に帰った(笑)」
恭子ちゃんが作ってくれた「ご縁」で、今回会えたみなさんに感謝です(≧▽≦)
みなさん、ありがとうございました!
みんなに会いに関西へ\(^o^)/


よしんどは、この5年間「PTSD」と「かあちゃんに関わること」で心がつぶれてしまいそうになることが多々あった。
そんな時に元気をくれたのが、「キッズミュージシャンが楽しそうに演奏する様子」だった。
彼らとはFBを通じて知り合いになることができ、交流をしてきたが、会うことはできずにいた。
「いつか、彼らに会ってお礼が言いたい」と思って、耐えてきた。
会うことができた、その第一弾が「S-tyle」のみんなだった。
次に会いに行こうと思ったのは「菅沼孝三ドラム道場大阪校」のみんな。
何年間も彼らの動画を見ていて、上達していく様子が自分のことのようにうれしかった。
先日、FBで「菅沼孝三ドラム道場大阪校」の「発表会」があるということを知った。
ということで、即座に遠征決定!
演奏会を見に行くことにした。
そうしたら、FB友達のOさんが、「よしんどが関西に来る日に神戸で「しんななのライブ」があるで~!」と教えてくれた。
「しんなな」には「杉山恭子ちゃん」がいる!
これは会いに行かなくちゃ!
彼女のことを知ったのは4年前のこと。
よしんどとTさんがFBで「上京セッションしましょう!」と、やりとりしている時に、恭子ちゃんが「ジェフ・ベックやるなら混ぜて下さい!」とコメントしてくれたことから、知り合いになった。
恭子ちゃんがジェフ・ベックのスコアを探していたので、「おいら持ってるよ、送ろうか?」といったら「コピーしてもらえませんか?」と返事をくれたので、全ページコピーして送ったという(笑)
恭子ちゃんが「ドラム道場大阪校」に通っていたから、他の子供たちのことも知ることができたし、FBでの音楽関係の人脈は、全て恭子ちゃんからつながっている。
恭子ちゃんが全て作ってくれたものだ。
でも、これまで1度も会ったことがなかった・・・。
お礼に行かなくちゃ!
会うのに4年かかったね!(T_T)
みんなの演奏を楽しみにしてます!(≧▽≦)
パワハラにあったら「逃げるが勝ち」

この数日のブログを読んでくれた方から「自分の負の部分を投稿するのは、つらくないですか?」というメッセージをもらった。
よしんどは「「これからもパワハラは起こるので、パワハラにあったら「逃げるが勝ち」ですよ」と伝えたいからです。」と答えた。
実は、昨日、主治医と話していて「パワハラは世代間の「当たり前」のギャップが生んでいるのではないか?」という話になった。
例えば、よしんどにパワハラをした(そういう自覚はない)上司たちは、説明資料といえば「紙に書かれたものが渡される」のが「当たり前」(よしんどもよく「紙でくれ」と言われた)だが、よしんどより下の世代は「資料はメールに添付しました」が「当たり前」である。
世代間で「当たり前」が全く違っているのが現状だ。
上司たちは、時代の変化が早すぎて「当たり前の変化」に着いてこれない、だからといって部下に「ちょっと教えてくれ」とも言えない、それで上司自身が「ストレスの固まり」になっているのではないか?そして、そのストレスから逃れたいから、部下に仕事を押し付けてしまうのではないか?という話で「ムムム・・・。」となった。
「やっとメールのやり取りぐらいはできる世代」と「Lineで物事を済ます世代」では、分かり合えるはずはない。
だから「これからもパワハラは起こるので、パワハラにあったら「逃げるが勝ち」ですよ」と伝えたいと思って、このブログを書いている。
だから、よしんどは現状からはさっさと逃げて、好きなことだけやろうと思っている(笑)
俺の人生だ、文句あっか?(笑)

