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音楽と馬達

音楽 一口馬主 などなど

21/10/21 矢野厩舎

20日は美浦南Wコースで追い切りました(53秒7-39秒0-12秒2)。

21日は軽めの調整を行いました。

「今週の競馬も視野に入れていましたので、追い切りは水曜日に行いました。

ウッドチップコースに2頭で入り、ブリンカー着用のうえ終い強めに促しつつ伸ばしています。

前走前ほど気持ちが入っていないような走りではありませんが、雨を含むウッドだと少しきつそうに思える走りをしていました。

ちょっとクタクタしているように見せていたトモですが、少しでも良くできるようにと先週末にショックウェーブをあててケアしており、いくらかあがってきているかなと思えます。

動きから絶好調と言えるわけではないものの、コンディション的には向かえるのではないかと判断しましたので、今週の日曜日の1400m戦へ岩田康誠騎手で向かうことにしました。

半信半疑な部分はありますが、ジョッキーにも上手く鼓舞してもらいながら良さを見ることができればと思っています」(矢野師)

24日の東京競馬(3歳上1勝クラス・ダ1400m)に岩田康騎手で出走いたします。

 

21/10/14 矢野厩舎

13日は軽めの調整を行いました。

14日は美浦南Wコースで追い切りました(51秒7-36秒9-11秒7)。

「帰厩後、動かしながら様子を見てきたところ、正直、トモを中心に緩さはあるかなと感じていましたが、速めを行うとそこまででもないのかなと思えます。

そのようななかで時計を出し始めまして、今朝はジョッキーの江田に手伝ってもらい、気合いをつけるようにしっかりと動かしてもらいました。

ブリンカーを装着のうえ、3頭併せのいちばん後ろから進んで目一杯くらいの感じで走らせてもらったところ、今日はとぼけることなく最後まで真面目に走れていましたね。

江田自身も悪い感触はなかったようだし、緩さもそこまで感じさせなかったようなので、良い稽古ができたと捉えて良さそうです。

天栄でしっかりと乗り込まれていた分、中身はある程度できていると言えるので、レースに関しては来週かそれ以降という形で、直前の様子を確認しつつ判断していきます」(矢野師)

 

21/10/6 矢野厩舎

6日に美浦トレセンへ帰厩しました。

「天栄の状況を踏まえたうえでこのタイミングで戻しています。

できれば休み前と似た条件へ向かい、以前との比較ができればと思っていますが、どのくらいで競馬へ向かえるかは動かしてみないと何とも言えないので、まずは少しずつ時計を出しながら探っていきます」(矢野師)

 

21/10/5 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「引き続き、日を選びつつじっくりと調教を積んでいます。

状況は良くも悪くも変わりありません。

矢野調教師から今週の移動を考えていると連絡をもらっていますので、無事に送り出せるように体調を整えていきます。

馬体重は460キロです」(天栄担当者)

 

21/9/28 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「まだどうかな…と思うところがあるのは否めませんけれど、調教量はそれなりに積めています。

先日、北海道から来場した獣医師に以前との比較も含めて聞いたところ、元々体が立派に見せるところもあった馬だから、少しスカッと見えるかもしれないけれど一度競馬を考えてみてもいいのではないかという意見をもらいました。

そして、ちょうど矢野調教師からも状況確認がありましたので、移動そして競馬を考えてもらえるように話をしています」(天栄担当者)

 

21/9/21 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「動きは相変わらずなのですが、コンディションのほうはいくらかいいかな…とは思えるようになってきています。

目標を定めるまでには至らない状況ですが、近々北海道から獣医師が来場されるので改めて診てもらい、そのあとの様子を見ながら矢野調教師とも少しずつ相談をしていければと考えています」(天栄担当者)

 

21/9/14 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「心身のバランスが少しでもいいものになるように、じっくりと調整を行っています。

劇的な変化を見ることはなかなかできないものの、地道に乗り込み、少しでもいい走りができるようにしたうえで次走へ向かっていきたいです。

体の兼ね合いがあるので次走の詳細についてはまだ決められませんが、上手く行けばお休み前との比較をする意味でも似たような条件を第一候補にして考えていくことになりそうです」(天栄担当者)

 

21/9/7 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「調教の動き自体はなかなかガラッと変わらないものの、体の変化を見ていると去勢を行った効果はあるのかなと思われます。

全体的に良くなるにはどうしても時間が必要になるのでしょうが、少しずつでもいい方向へ導いていければと思っています。

来場された矢野調教師にも見ていただいています」(天栄担当者)

 

21/8/31 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「これまでは坂路主体で動かしてきたのですが、今週はコースにて少し強めの調教を課してみました。

いろいろな形を採りながら少しでも良さを引き出していけるように調整を続けていきます。

馬体重は459キロです」(天栄担当者)

 

21/8/24 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「矢野調教師と現状を踏まえつつ今後について相談したところ、ワンターンの東京開催を軸に考えていきましょうと言うことになりました。

ただし、体がちょっと寂しくなってきていますね…。

現在450キロ台と前走時との比較でも10キロ以上減っている状態でもあるので、特にそのあたりの変化を確認しながら改めて相談していくことになるかと思います」(天栄担当者)

 

21/8/17 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「コンスタントに動かせてはいますが、どうも気持ちにムラがあると言いますか、終いで気を抜いてしまうようなところを見せますね…。

乗り手にもよるのかもしれませんが、牧場での調教レベルでそうだと、レースへ行くとなおさら難しくなってしまうでしょうし、少しでも良くしてレースへ向かっていくようにできればと考えています」(天栄担当者)

 

21/8/10 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「コンスタントに動かせていて、そろそろ具体的なことも考えていければと思い今朝坂路に入れて動かしてみたのですが、正直に言うともうひとつでしたね…。

終いは遅れを取っていました。相手がエフフォーリアだからという見方もあるのかもしれませんけれど、時計的には3ハロン41秒くらいで決してキツイものでもないんです。

本数は乗ってきているし、中身が整っていないということは考えにくいので、そう考えていくと気持ちの面でまだということなのかもしれませんね…。

現状からここと目標を決めにくいので、もう少しお時間をいただければと思っています」(天栄担当者)

 

21/8/3 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「この中間も変わりはなく、いい意味で淡々とトレーニングをこなしてくれています。

ガラッと変わった様子を見せてくれれば話も進展させやすいだけに悩ましくもありますが、引き続き入念に動かして少しでも良さを引き出して復帰戦へ向かえるように持っていければと考えています。

馬体重は462キロです」(天栄担当者)

 

21/7/27 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「コンスタントに動かしています。

調教自体はこなせていますが、馬の様子、動きともにそこまで変わりがないかな…と言った印象ですね。

もう少し変化が欲しいと思っているだけに悩ましく、矢野調教師にも見ていただきましたが具体的なことを詰めるまでにはまだ至っていません」(天栄担当者)

 

21/7/20 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「心身のバランスを保てるようにじっくりと動かしてきています。

見た目ではそこまで大きく変わったという印象はないのですが、継続して乗り込めているのは悪くないでしょう。

この後来場される矢野調教師にも見ていただくつもりです」(天栄担当者)

 

21/7/6 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「調教自体は問題なくコンスタントに積めていますが、動きなどを見ているともう少し時間をかけていければよりいいかなと感じています。

現状を打破するためにも何とかより良い状態に持っていけるようしっかりと調整していきます。

馬体重は459キロです」(天栄担当者)

 

21/6/29 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「これはと心配になってしまうような状況は今のところなく、日々のトレーニングを淡々とこなすことができています。

時間は必要ですけれど、今の調子ならば8月もしくは遅くとも9月頃には出走を考えられるのではないかと見ています」(天栄担当者)

 

21/6/22 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「この中間もいい意味で変わりはありません。

心身のバランス、あと去勢後とあってホルモンバランスが整ってくるために必要な期間を設けてあげる必要もあると思っていますから、焦らず対応していきます」(天栄担当者)

 

21/6/15 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「トラブル等なく動かせていて、特に気になることもありません。

ただ、去勢後とあって心身のバランスを少しでもいいものにするには時間をかけていく必要がありますから、夏後半から秋くらいの復帰をイメージしながらじっくりと動かしていくつもりでいます」(天栄担当者)

 

21/6/8 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。

「先週は登坂時に16-15くらいの軽めのペースで動かしていましたが、今週は少し進めて15-15かもう少し伸ばすくらいのイメージで動かすようにしています。

去勢した後ということもあり、すぐの競馬を目指すというよりは時間をかけて少しでも心身のバランスを整えていく期間を設けたほうがいいと思います」(天栄担当者)

 

21/6/1 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15~16秒のキャンター調整を行っています。

「先週から乗り運動を再開し、その後の経過も悪くなかったことからコース入りし、今週は坂路にも入っています。

まだハロン15~16秒程度の軽めですから、焦らず進めていきます。

馬体重は467キロです」(天栄担当者)

 

21/5/25 NF天栄

軽めの調整を行っています。

「先週は去勢直後ということもあってマシン運動までにとどめていましたが、経過は悪くなかったので少しずつ運動を始めています。

まだ本格的な騎乗調教というわけではないのですが、様子を見ながら馬場入りして、少しずつ動かしていければと考えています」(天栄担当者)

 

 

ずいぶん待たされましたが、ようやくホワイトクロウの復帰戦です。ニコニコ

 

過去に去勢した出資馬が何頭かいますが、効果があったためしがない(むしろ悪くなっている)ので何とも言えませんが、調教タイムは出るようになっているので、少しは期待できるかもしれません。

 

去勢云々というよりは本人が走る気になってくれるかどうかだと思っていますので、当日その気になってくれることを祈ります。

 

がんばれー。ビックリマーク

 

 

 

21/10/17 引退

「トレッドミルでの調整をコンスタントに行い、最近ではスピードをそれなりに出してしっかりと負荷をかけられるようになっていました。

脚元の様子も悪くなく順調に来ていたのですが、ここに来て息遣いが気になり出しました。

以前にも多少気になるところがあったようですが、目立つようになっていることから検査を行ったところ、喉なりの症状が見られ、オペが必要な状態であることがわかりました。

ここからオペとなると乗り出しがさらに遅れてしまい、順調に行ったとしても再始動は春かそれ以降になってしまうのは否めません。

脚元やトモの状態がようやく良くなってきたと思えるようになってきていただけに残念でなりません。

復帰させてあげられず申し訳ございません」(空港担当者)

 

 

「長期間、休養に充ててもらっていることで脚元の状態は良さそうなものの、喉が気になり、検査したところ良くない状態であることがわかったと連絡をもらいました。

お休み前にも息遣いにいくらか粗さがあるという話を天栄から聞いていましたが、お休み期間中に体も変化して症状が顕著化してきてしまったのかもしれません。

デビュー前の調教の様子だとどうなのか…と心配のほうが大きい状況でしたが、それでいてデビュー勝ちを収めてくれました。

続くスイートピーSでは勝つことこそできなかったものの見どころある走りをしてくれましたので、不安なく行けていればと思うと残念でなりません。

底を見せていないとも言えるだけに苦渋の決断ではありますが、脚部不安再発の恐れがあることに加えて喉の不安が加わるとなると休養前と同等もしくはそれ以上のパフォーマンスを発揮できる保証があるとは言い難く、また、引退時期までに何走できるか…という状況にあることを考えると無理を強いることはできないと思いました。

会員の皆様には復帰をお待ちいただいていたと思うのですが、再び競馬場で走る姿をお見せできず申し訳ございません」(大竹師)

 

 

成長を促すように時間をかけてじっくりと育成がなされ、2歳の10月に初めて入厩するとゲート試験をすぐに合格し、その後のNF天栄での乗り込みもまずまず順調に進みました。

始動は年明けになりましたが、思うように動ききれず半信半疑な中で向かったものの蓋を開けると見事に勝利してくれました。

一度使ったことで状態がさらに上向き、馬も自信がついたか調教の動きも良くなっていましたのでどれだけやれるかと思いつつ送り出したスイートピーSでは見せ場たっぷりの走りを披露してくれました。

その後は自己条件から地道に行こうとしていたところで右前浅屈腱炎を発症してしまったため、復帰できることを願いつつ長期休養に入り、脚元の様子を見ながら調整を進めてきたところ、ここに来て息遣いがより気になり出し、検査を行ったところオペを必要とする状態であることが判明しました。

ここからオペを挟むと乗り出しは早くて年内にできるかどうかという状況になり、順調に進んだとしても復帰は春以降になってしまいます。

来年5歳になりますので、引退期限までに数戦できるかどうかという状況になることが考えられます。

また、脚元の不安が再発する可能性もあり、喉に関してもオペをして完全に不安がなくなるという保証もないことから総合的に判断し、大竹正博調教師と協議を行った結果、ここで現役続行を断念することになりました。

会員の皆様におきましても残念なことと存じますが、何卒ご理解賜りたくお願い申し上げます。

なお、本馬に出資されている会員の方へは追って書面を持ちましてご案内いたします。

 

 

21/10/14 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンター、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「特に朝晩は日に日に寒くなってきていますが、体調面を含めて変わりなく推移しています。

折を見てキャンターペースを速めるなど、慎重に対応していきたいところです」(空港担当者)

 

21/10/7 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンター、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間も同様のメニューではあるものの、変わりなく取り組めています。

しばらくはキャンターペースを中心に動かしていくことで、良化につなげていきたいと思います。

馬体重は560キロです」(空港担当者)

 

21/9/30 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンター、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、順調に日々のメニューを消化することができています。

このままじっくり動かしていき、乗り運動再開へ向けて下地を構築していきたいところです」(空港担当者)

 

21/9/23 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンター、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「脚元に変化が出てくることはありませんでしたので、この中間からキャンターペースを取り入れています。

日々のチェックを行いながら更に負荷をかけていければ理想的です。

馬体重は574キロです」(空港担当者)

 

21/9/16 NF空港

この中間はトレッドミルでのダク、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、トレッドミルでのダク調整を中心に日々のメニューを進めるようにしています。

脚元の様子はいい意味で変化がありませんから、この調子で負荷をかけていきたいところです」(空港担当者)

 

21/9/7 NF空港

この中間はトレッドミルでのダク、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間からトレッドミルでのダク調整を開始しています。

じっくり負荷を高めていますが、ここまでは変わりなく推移しているので、このまま前進を図っていきたいです。

馬体重は574キロです」(空港担当者)

 

21/9/2 NF空港

この中間はトレッドミルでの常歩運動、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、無理のない形で動かすようにしています。

しばらくは負荷に慣らしていくイメージで同様のメニューをこなしていきたいです」(空港担当者)

 

21/8/24 NF空港

この中間はトレッドミルでの常歩運動、もしくはウォーキングマシンでの調整を行っています。

「まだ常歩運動ではありますが、トレッドミルでのメニューを少しずつ取り入れ始めています。

日々の状態を確認しつつ更に負荷を高めていけるか見定めていきます。

馬体重は562キロです」(空港担当者)

 

21/8/18 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「定期の獣医師によるチェックを行っていますが、歩様を含めて改善傾向にあるという話です。

まだ確定ではありませんが、様子を見ながらトレッドミルでの運動を取り入れていくことも検討中です」(空港担当者)

 

21/8/11 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間もマシン運動を中心とした内容で体を動かすようにしています。

来週中には定期の獣医師によるチェックが行われますので、経過を見てもらう予定です。

馬体重は560キロです」(空港担当者)

 

21/8/5 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「同様のメニューが続いていますが、精神面では変わりなく推移しています。

引き続き、患部の状態をしっかりチェックしながら日々の調整をこなしていければと考えています」(空港担当者)

 

21/7/29 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、無理のない形で動かすようにしていますが、変わりなく対応してくれています。

トレッドミルでのメニューへ移行できるように焦らず負荷をかけていきたいところです」(空港担当者)

 

21/7/21 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間に獣医師による定期のチェックを行っていますが、トモの状態は着実に良くなってきているということでした。

ただ、焦って進めて負担になってはいけませんから、再度の治療を施した上で1ヶ月後を目途にトレッドミルでのメニューを開始できるか判断していければと考えています」(空港担当者)

 

21/7/8 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、軽めの内容で様子を見ながら進めるようにしています。

再度、治療を施す時期までは現状のメニューで取り組んでいく考えです。

馬体重は542キロです」(空港担当者)

 

21/7/1 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「まだ腫れはいくらか残っていますが、状態は少しずつ良くなってきています。

しばらくは治療後の経過を見ながら進めていき、1ヶ月後を目途に再び仙腸関節付近の治療を施す予定です」(空港担当者)

 

21/6/23 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「先日、仙腸関節付近の治療を施していますので、この中間は経過を見ながら進めるようにしています。

今しばらくは現状の内容で良化具合を見定めていければと考えています。

馬体重は528キロです」(空港担当者)

 

21/6/16 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「獣医師による指示のもと、この中間は仙腸関節付近の治療を施しています。

また、経過を見た上でマシン運動を取り入れています。

変化を見ながら今後の治療を方針を定めていきたいところです」(空港担当者)

 

21/6/10 NF空港

この中間は厩舎内で曳き運動を行っています。

「この中間も無理のないメニューで体を動かす程度に留めています。

股関節に硬さを感じさせますが、筋肉が落ちてきていないのは良かったです。

様子を見つつ良化につなげていければと考えています。

馬体重は534キロです」(空港担当者)

 

21/6/3 NF空港

この中間は厩舎内で曳き運動を行っています。

「引き続き、経過を見ながら無理のない程度に体を動かすようにしています。

股関節の状態を確認しながら最低限のメニューに留めて回復を促していきたいところです」(空港担当者)

 

21/5/27 NF空港

この中間は舎飼で休養しています。

「この中間、獣医師によるチェックを行っていますが、股関節を傷めている可能性が高そうです。

箇所からして寝起きの際に傷めたのではという獣医師の見解です。

痛みが落ち着くまで楽をさせるように指示が出ていますので、しばらくは経過を見つつ対応していければと考えています。

馬体重は510キロです」(空港担当者)

 

21/5/20 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間、左後肢をハ行してしまったため、メニューを落して対応しています。

乗り出したばかりで疲労が表面化してきた可能性がありますが、念のため獣医師によるチェックを行うなどしてじっくり経過を見ていく考えです」(空港担当者)

 

 

21/5/12 NF空港

この中間は週2日、屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1本登坂しています。

また、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。

「脚元の状態を確認しながら少しずつ調教負荷を高めるようにしています。

じっくりと動かしていき、走れる体に変えていきたいと思います。

馬体重は502キロです」(空港担当者)

 

21/5/6 NF空港

この中間は週2日、屋内坂路コースでハロン18~20秒のキャンター1本登坂しています。

また、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。

「変わりなく乗り進めることができていましたので、坂路コースでのメニューへ移行しています。

経過を見つつ、本数を重ねていきたいところです」(空港担当者)

 

21/4/29 NF空港

この中間は周回ダートコースで軽めのキャンター調整を行っています。

「予定を前倒す形ではありますが経過を見た上で、馬場でのメニューを開始しています。

しばらくは無理のないように動かしていき、変わりないようであれば少しずつ負荷を高めていきます。

馬体重は520キロです」(空港担当者)

 

21/4/22 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「じっくりキャンターペースで動かしてきましたが、変わりなく進めることができています。

このまま変わりないようであれば5月に入る頃に騎乗運動へ移行することも検討していくかもしれません」(空港担当者)

 

21/4/14 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間もトレッドミルでのキャンターを中心としたメニューで体を動かすようにしています。

継続的に負荷をかけていき、騎乗運動の再開へつなげていければと考えています。

馬体重は514キロです」(空港担当者)

 

21/4/8 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「少しずつペースを上げるようにしていますが、ここまでは問題なく推移しています。

焦らず負荷をかけていくことで、騎乗運動へスムーズに移行できる体力作りを行っていきます」(空港担当者)

 

21/4/1 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく日々のキャンター調整をこなすことができています。

脚元の経過を見つつ、じっくり体を動かしていきたいところです。

馬体重は512キロです」(空港担当者)

 

21/3/25 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「トレッドミルでのダク調整は変わりなく取り組めていましたので、キャンター調整へ移行しています。

引き続き、状態を確認しつつ負荷をかけていきます」(空港担当者)

 

21/3/18 NF空港

この中間はトレッドミルでのダクかウォーキングマシンでの調整を行っています。「この中間、獣医師のチェックを行っています。相談の結果、少しずつ体を動かし始めていこうという話になりましたので、トレッドミルでのダク調整を開始しています。しばらくは状態を確認しながら無理なく動かしていきます。

馬体重は516キロです」(空港担当者)

 

21/3/9 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「脚元の状態はいい意味で変わりなく推移していましたので、近いうちに状態の確認を行う予定です。

獣医師のチェックで問題ないようであれば少しずつトレッドミルでのメニューを取り入れていくことを検討中です」(空港担当者)

 

21/3/4 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「軽めのメニューが続いていますが、心身の状態はいい意味で変わりなく推移していますよ。

引き続き、脚元の状態をチェックしつつ焦らず進めていく考えです。

馬体重は516キロです」(空港担当者)

 

21/2/25 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「先日、定期のエコー検査を実施したばかりですので、しばらくはこれまでと同様の内容で進めていくことになります。

厳冬期ということもあるので、無理なく日々のメニューをこなしていきます」(空港担当者)

 

21/2/17 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間、定期のエコー検査を実施していますが、正直まだ次のステップへ向かうには心許ないという話でした。

次回は2~3ヶ月後になるので、何とかいい結果を出せるように取り組んでいきたいところです。

馬体重は526キロです」(空港担当者)

 

21/2/11 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「寒い日が続いていますが、体調面はいい意味で変わりありませんよ。

引き続き、脚元のケアを施しながら回復に努めていく考えです」(空港担当者)

 

21/2/3 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間もマシン運動を中心に無理なく体を動かす程度の内容です。

一段と寒さが厳しくなってきている分、体調面に注意しながら進めていきたいです。

馬体重は522キロです」(空港担当者)

 

21/1/28 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「まだしばらくの期間はマシン運動が続くことになるので、無理のないように対応しています。

脚元だけでなく、精神面やカイバ食いなども見ながら接していければと考えています」(空港担当者)

 

21/1/21 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、マシン運動を中心としたメニューで進めるようにしています。

心身の状態は問題なく推移していますので、脚元の状態をチェックしつつ進めていきたいところです。

馬体重は518キロです」(空港担当者)

 

21/1/13 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「年末年始は変わりなくメニューを進めることができていました。

復帰へ向けて、体調面を確認しながらしっかり良化を促していきたいです」(空港担当者)

 

20/12/24 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「寒さは厳しくなってきていますが、体調面はいい意味で変わりなく推移していますよ。

現状のメニューを維持しながら回復をメインに考えた調整を進めていきます。

馬体重は516キロです」(空港担当者)

 

20/12/17 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなくメニューを進めることができています。

来春を目途にトレッドミルへ移行できればという考えを持っているので、焦らず良化に努めていきたいところです」(空港担当者)

 

20/12/10 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間も日々の状態を確認しながら進めるようにしています。

この中間の獣医チェックで脚に負担がかかりやすくなっているので、蹄の調整を施すように…と指示が出ていますので、修正を加えていければと考えています。

馬体重は512キロです」(空港担当者)

 

20/12/3 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく日々のメニューをこなすことができていますよ。

体調面でも大きな変化はありませんので、この調子で進めていきたいと思います」(空港担当者)

 

20/11/26 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「体を絞るのが難しい時期になってきましたので、飼料管理には気を配るようにしています。

最低限のメニューにはなりますが、可能な限り体を動かしていきたいところです。

馬体重は506キロです」(空港担当者)

 

20/11/19 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「体に緩さは残りますが、脚元の状態は変わりなく進めることができています。

年内に検査の予定はないので、このまま無理なく対応していきます」(空港担当者)

 

20/11/12 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「だいぶ寒い日が増えてきていますが、体調面は問題なく推移しています。

何とか次のステップへ進めるように努めていきたいところです。

馬体重は506キロです」(空港担当者)

 

20/11/5 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「休んでいる分、体は緩んでいますが、いい意味で変わりなく進めることができていますよ。

まだ時間はかかりますが、無理なく取り組むことで早期の回復につなげていきたい思います」(空港担当者)

 

20/10/29 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、マシン運動を中心としたメニューで進めるようにしています。

今のところ、次回の検査は来年となるでしょうから、それまでは焦らず対応していきたいです。

馬体重は512キロです」(空港担当者)

 

20/10/22 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「前回の検査から2ヶ月が経過しましたので、この中間にエコー検査を実施しています。

いい意味で大きく変わった様子はないという話でしたので、この調子で回復へ向けて取り組んでいきたいところです」(空港担当者)

 

20/10/15 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「楽をさせているので致し方ない部分はありますが、体重が増えてきているのは気になる点です。

引き続き、注意しながら対応していきたいと思います。

馬体重は520キロです」(空港担当者)

 

20/10/8 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく進めることができていると言えるでしょう。

まだ発症から大きく時間が経過しているわけではないので、焦らず取り組んでいきたいところです」(空港担当者)

 

20/10/1 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「良くも悪くも大きな変化はなく進めることができています。

次回の定期検査は10~11月中の予定ですから、無理のないように進めていきたいです。

馬体重は518キロです」(空港担当者)

 

20/9/24 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「脚元の状況を確認しながら無理のない内容で動かすようにしています。

馬体重の変動にも気を配りながら対応していきたいところです」(空港担当者)

 

20/9/17 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「マシン運動を主体としたメニューで回復重視に進めるようにしていますが、いい意味で変わりありませんね。

引き続き、体調面にも注意しつつ動かしていきます。

馬体重は510キロです」(空港担当者)

 

20/9/10 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間も問題なく日々のメニューをこなすことができています。

次回のエコー検査に向けて、じっくり脚元の回復に努めていくつもりです」(空港担当者)

 

20/9/3 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく日々のメニューを進めることができています。

回復には時間は掛かるだけに、焦らず良化に努めていきたいところです。

馬体重は510キロです」(空港担当者)

 

20/8/27 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「次回の検査までは同様のメニューを続けていくことになりますので、無理のない形で対応しています。

カイバ食い等にも注意を払いつつ進めていきたいところです」(空港担当者)

 

20/8/19 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間、定期のエコー検査を実施しています。

グンと良化していたわけではないものの、いい意味で変化はありませんでしたね。

引き続き、ウォーキングマシン運動を中心にメニューを進めていき、次のエコー検査に備えていきたいです。

馬体重は502キロです」(空港担当者)

 

20/8/13 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「脚元の状態は変わりなく推移しています。

こちらも暑い日が増えてきているので、体調管理には気を配っていきたいです」(空港担当者)

 

20/8/6 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、日々のチェックを行いながらメニューを進めるようにしています。

屈腱炎ということで時間はかかりますが、より良い状態で戻すことができるように対応していきたいです。

馬体重は491キロです」(空港担当者)

 

20/7/30 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「いい意味で変わりなく進めることができていますよ。

無理のない内容で対応していき、しばらくは回復重視で取り組んでいければと考えています」(空港担当者)

 

20/7/22 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「屈腱炎ということで、しばらくは回復に努めていくことになりますので軽めのメニューで対応するようにしています。

数ヶ月間隔で行う定期のエコー検査で状態を確認しながら進めていきます。

馬体重は484キロです」(空港担当者)

 

20/7/9 NF空港

この中間は軽めの調整を行っています。

「先週末に北海道へ移動してきています。残念ではありますが、屈腱炎ということで戻ってきていますので、しばらくは回復具合を含めて経過を見ていくことになるでしょう」(空港担当者)

 

20/7/4 NF空港

4日にNF空港へ向けて放牧に出ました。

 

 

アクロアイト、ここにきて引退が決まりました。えーん

 

かなり重い屈腱炎でしたので故障がわかったときに覚悟はしていましたが、寂しいですね。

その屈腱炎を克服してハロン16~17秒まで進んできたところで、仙腸関節付近を痛めて頓挫。そして順調なら来月くらいには乗り運動も再開できるかと思っていたところに喉ですか。

馬体がかなり大きくなっていたので、そのせいもあるんでしょうかねー。

なかなかうまくいかなかったです。

 

2戦しかしていませんが、新馬勝ち、スイートピーSでも好走と素質はあったはずですし、復帰できたら稼ぎ頭になってくれるものと期待していただけに残念です。

 

この後は何とかNFに残って繁殖に上がってほしいものです。

子供達に出資できますように。

お願いしますよー。キャロットさん。

 

 

これまで復帰に向けてお世話してくれた牧場の皆さん、大竹厩舎の皆さん、ありがとうございました。

 

アクロアイトもここまでよく頑張ってくれました。ありがとう。お疲れさまでした。

 

 

 

21/10/20  坂口厩舎

20日は軽めの調整を行いました。

「先週の競馬は申し訳ありませんでした。

これまでのレースぶりを見ても力を要するダートより脚抜きのいい馬場の方が良かったこともあって今回は芝に挑戦させていただきました。

しかし残念ながら新潟は重馬場。

脚を取られるような形で結局力を出し切れませんでした。

久々でしたし使って良くなる部分もあると思いますので、今のところ在厩で調整していく予定ですが、条件については改めて検討していきたいと思います」(坂口師)

 

21/10/17  坂口厩舎

17日の新潟競馬では五分のスタートから行き脚がついてスッと2番手をキープ。

スムーズに追走しているように見えたが、直線に入るとやや手応えが鈍り、最後は一杯になってしまい11着。

「いい結果を出すことができず申し訳ありません。

せっかくの芝チャレンジだったのに、重馬場でかなり芝の状態が悪く、ジョッキーも直線は走りきれなかったと言っていました。

前半はスムーズに好位を取れて良い形だっただけに、良馬場ならまた違ったのではないかと思います。

ジョッキーはフットワーク的にも小回りの方が良さそうという話をしていたので、条件の見直しも含めて福島で仕切り直したいと考えています」(坂口師)

パサパサのダートよりもスピードを要する馬場が得意ということもあり今回は芝の中距離にチャレンジしましたが、あいにくの重馬場でかなりパワーを要す状態。

せっかくの良さを活かせませんでした。

芝の適性についてはこの一戦だけではなんとも言えませんが、次走については条件を含めて改めて検討していく予定です。

 

 

スクウェアセイルは11着でした。ショボーン

 

重馬場でしたので芝の適正は不明のままということになりましたが、道中しっかりついいていけていましたし、最後は止まってしまったとはいえ悪くなかったのではないかと思います。

次は良馬場で見たいところですが、福島だと1200か1800なのでダートに戻るかもしれませんね。

 

休み明けでしたし、続戦のようなので次に期待します。

お疲れ様でした。