芳根京子情報Vol.141
雑誌
「mina」8月号
TV
22/06/26 TBS系18:00~「バナナマンのせっかくグルメ!!」
※TVerなどで無料配信あり
22/06/26~ 日曜 TBS系21:00~「オールドルーキー」
※TVerなどでの無料配信あり
ファイナルファンタジー12(XII Ⅻ) プレイ日記(Since2022) 第13回
現在プレイ時間は111:04:34。レベルはアーシェが51で他が50。クリスタル・グランデでやることはオメガ戦以外ほぼ終わりました。取りたいトレジャーのあるところの障壁を開放しつつ、オメガへの道につながる障壁も開放。
トレジャーはエクスカリバー、最強の盾、ブレイクブレイド(人数分)を入手。ブレイクブレイドの出るトレジャーは、アイテム率20%&ブレイクブレイド率50%。片手剣の中で連撃率がやや高めで片手剣2番目の攻撃力。
最強の盾が出るトレジャーは、ダイヤの腕輪を装備しなければ50%の確率でブレイブスーツが出現。
おたから集めやハントループモンスター討伐も。イビルスピリット(ライフフォビトンの代わりに5%の確率で出演。カンブル・ビスから1エリアチェンジで行けるエリアにライフフォビトンが約30体くらい連続で湧くのでそのうち大体1体はイビルスピリットが。カンブル・ビスにはセーブクリスタルがあるので拠点にいい。)から生命のロウソク(必要数3)を盗み、ゲート・サジタリウス2nd開放のついでにクリスタルナイト(ハントループ)を出現させました。クリスタルナイトは、ア・シフト・カンブル・ラから時計回りにエリアチェンジしてア・シフト・カンブル・ラに戻って来ると出現。出現後は、先にゲートを開放してから戦わないと二度手間になります(ゲートが1stと2ndの2種あるやつは制御装置を触ってからの制限時間あり。ゲートを調べて開放する感じになるので、1stと2ndを間違って開放する心配はほぼありませんので落ち着いてやるといいです)。
1stと2ndがあるゲートの開放は、サジタリウス2nd⇒レオ2nd⇒リーブラ2nd⇒カプリコーン1st(その先にヴァルゴの制御装置あり)⇒ヴァルゴ2nd⇒アクエリアス1st(その先にタウロス制御装置がありますが、まだここでは触らない方がいいです)⇒カプリコーン2nd⇒タウロス2nd(最強の盾orブレイブスーツがいらない場合は開放必要なし)⇒タウロス1st(オメガへの道がつながる)とやると無駄がなく開放できます。セレクトで出るマップが外観とエリア名しか出ないので、マップは攻略本や攻略サイトのがないときついですね。ちなみに、ゲート・ジェミニの先にあるトレジャーはレアものではないので、開放の必要はないです。
召喚獣のアルテマも倒しました。1回負けましたが、2回目で勝利。HPが5000ない場合は、バブル状態がお勧めです。ホーリジャは下手に吸収しようとすると、ケアルガなどで一気に逆転状態を利用したダメージを与えて来るのでやめた方がいいですね。3人とも吸収しなければ大丈夫なようです。ホーリジャーのダメージは3000~4500と見ておいた方がいいですね(魔法防御高めの装備でもそれくらいくらいます)。異常空間が厄介(特にMP減少・磁場・魔法コマンド封印)なので、どう耐えるかが大事になります。エクスポーションを大量に用意しておき、技の遠隔攻撃も買っておき(死都ナブディスの隠し部屋の店)、磁場の時はすぐ金属度が0の装備に切り替えます(マクシミリアンなどはミラージュベストに、武器は棒などがいいです)。武器は基本は忍刀がいいかなと思います(闇属性に弱い&回避無視があるので盾の意味がほぼない&連撃も期待できる)。後は回復のタイミングを間違わなければいけますかね。
バトルメンバー全滅でリザーブメンバー1人出して立て直すことがありましたが、何とか勝てました。アルテマは、ラストエリクサーが盗めるので盗めてから戦いました。
クリスタル・グランデ脱出後、ギルヴェガンでミスリルゴーレムからミスリルを必要数(3つ)になるまで入手しました。その後、大灯台に乗り込むことに(その詳細は次ので書きます)。
ポップUP! スター☆ニュース速報 6月9日放送分 市川由衣
今回のゲストは、市川由衣さん。2児の母で芸歴22年。妻夫木聡さんが初代グランプリの『スタアオーディション』(当時全国のゲームセンターに約1000台設置されていた)の第3回のオーディションでグランプリ取ったようです(その時は事務所所属叶わず)。
リズム感、演技力など複数の適正テストを受け、合格者には合格書を発行する感じだったようです(1次オーディション)。2次以降は実際に対面でやったようですが。
遊びで受けたらグランプリになった感じだったみたいです(当時13歳。750万分の1)。その後スカウトで芸能界入り。
コロナ禍で仕事がいくつか飛んで女優の仕事続けるのに一時期悩んでたみたいですが、夫の一言で吹っ切れたという話がYahooのインタビューにでてましたね。今後も活躍してほしいなと思います。
徹子の部屋 4月15日放送分 芳根京子
今回のゲストは、芳根京子さん。25歳。本名。”京”は”東京”の京のようです。母親は東京への憧れが強かったそう。
母方の祖母は裁縫の先生をやっていたようです。北海道に住んでいて、京子さんが17の時に亡くなったとか。『花子とアン』に出た時の役は緊急オーディションで決まった役で、その祖母のお葬式の日に合格の連絡がマネージャーからあったそうです。その祖母は、京子さんが朝ドラに出てるのを見たいとずっと言ってたようですね。
北海道では乗馬や川下りなどアクティブな遊びをしていたとか。北海道のニセコのトマト農家のトマトが一番のお気に入りだそう。
京子さんの料理好きは、祖父と母親譲りのようです。母親は自粛ムードが続く中で、調理師免許を取ったよう。ラーメンも麺とスープから母は作るようです。
中学の頃から料理の専門学校に通いたいというのがあって、今でもいつか仕事しながら通いたいと思っているとか。
もうすぐ芸歴10年。
芳根京子さんは、自然体な感じと演技の幅の広さが魅力的な女優だなと思います。
ちむどんどん 第10週『あの日、イカスミジューシー』
暢子がフォンターナで働き始めて5年目の秋。
歌子のすぐ熱が出る体質について病院で診てもらいますが、原因はわからず。精神的なものだったりするんですかね。一方、良子は再び教師をやりたいという気持ちが。
二ツ橋の過去が明らかに。房子への強い想いがあったんですね。三郎とは恋のライバルだったよう。
歌子が自分に思いを寄せてるのではと少し思っていた花城。実は婚約者がいて、歌子を気にかけてたのもどうやらその婚約者の気遣いだったようです。
「明日はきっといい日になると思うことが大事。何があっても諦めないでどうすれば少しでも楽しく希望を持って生きていけるか。料理作りも新聞作りもそんな思いを込めてやってるんじゃないかな。」という田良島の言葉。大事な考え方ですね。