ちむどんどん 第10週『あの日、イカスミジューシー』 | YN's STYLE

ちむどんどん 第10週『あの日、イカスミジューシー』

暢子がフォンターナで働き始めて5年目の秋。

 

歌子のすぐ熱が出る体質について病院で診てもらいますが、原因はわからず。精神的なものだったりするんですかね。一方、良子は再び教師をやりたいという気持ちが。

 

二ツ橋の過去が明らかに。房子への強い想いがあったんですね。三郎とは恋のライバルだったよう。

 

歌子が自分に思いを寄せてるのではと少し思っていた花城。実は婚約者がいて、歌子を気にかけてたのもどうやらその婚約者の気遣いだったようです。

 

「明日はきっといい日になると思うことが大事。何があっても諦めないでどうすれば少しでも楽しく希望を持って生きていけるか。料理作りも新聞作りもそんな思いを込めてやってるんじゃないかな。」という田良島の言葉。大事な考え方ですね。