金田一少年の事件簿(2022)
ようやく『金田一少年の殺人』で少しだけ迫力が出てきた感じですね。今シリーズは歴代作品と違って、だいぶソフトになってて迫力が欠けてる気がします。
TVerでやってた第1シリーズと今シリーズの両方でやってた『学園七不思議殺人事件』を見比べてみたところ、シナリオ自体もだいぶものものしさが減ってるなと思いました。第1シリーズでは1つの七不思議だけではなく複数の七不思議で人が殺されていて、スリルのある演出も効果的に随所に散りばめられていました。
後、歴代シリーズと大きく違うのは映像全体の色味ですね。今シリーズは全体的に明るすぎる気がします。推理パートも基本あっさりしてるというか。また、今回はあまり金田一一のIQには触れてないですね。
金田一のシナリオは、結構猟 奇的なものが多いので、怖さを出すのは大事なことな気がします。死=怖いという印象を持つことって大事だと思うんですよね。
怖さを抑えてるのは配信会社の精かと思いましたが、同じ配信サイトで公開されてる『マイファミリー』は怖い演出いっぱいあるので、そういう理由ではないようですね。
あざとくて何が悪いの? #65(第65回) 6月12日放送分
あざと連ドラ第5弾『東京であざとくて何が悪いの?』第2話『人生初の合コン』。教育係の先輩に連れられて流れに任せて合コンへという回。
橘香織(演:安倍乙)が言ってましたが、男は些細な変化を褒めて損はない、女は変に褒めない方がいいというのは実際そうだろうなと。女の人は、褒め言葉を素直に受け止めない人も多いですし、実際褒め言葉の裏もいっぱいありますよね。
合コンの芸人ネタ。そんなにウケるものなのか謎でした。もっと普通の返しでいいと思いますけどね。
自分のことを話さず相手のことを聞く香織の手法。男は聞かれるの好きかもしれませんけど、男も女性の情報知りたいですよね。何も情報ないのに好きになれ るのかという問題が。恋愛系の質問しかしてこない女性に男性は結構どん引きする人も多いと思いますがどうなんでしょう。
花と彼のやり取り。花のこと好きなら彼氏はああいう反応してはいけませんよね。むしろ離れていくというか。
ファイナルファンタジー12(XII Ⅻ) プレイ日記(Since2022) 第12回
現在プレイ時間は100:41:35。レベルは全員48。シナリオは、ギルヴェガンのイベント終了まで。ギルヴェガンとクリスタル・グランデでは、複数の障壁を開いて進むようになっています。
ギルヴェガンのイベント終了までは行けないエリアがあるので、一旦イベント終了後に近くの転移装置で脱出し、イベント終了後入荷する装備品を買いに行きました。ギルヴェガン内では、黒の仮面、ホーリーランス、白のローブを入手。召喚獣シュミハザのライセンスを取得しました。バーフォンハイムでレダスと話すと、シュトラールが飛空艇ターミナルから利用可能に。
ラバナスタ・ダウンタウンのよろず屋でミラージュベストとリジェネモリオンを入手し、死都ナブディスのバグナムス商人(サリカ樹林 から近いエリアの隠し部屋のパンドラ(敵)のいる地点の奥)からマクシミリアンと遠隔攻撃(技)を入手しました。マクシミリアンはスピードも上がるのがいいんですよね。
飛空艇定期便のバーフォンハイム⇒ビュエルバ間では、インディゴ藍を入手。
白のローブとホーリーランスは、ダイヤの腕輪装備なしで50%の確率で入手。黒の仮面は、ダイヤの腕輪装備なしで50%&ダイヤの腕輪装備ありで90%の確率で入手できます。3つとも1回しか出ないトレジャーです。クリスタル・グランデのトレジャーは紫色です。