昼上がりのオンナたち 第3話
『ポップUP!』内ドラマ。今回はピアノレッスンの話。最初からオチは読めていましたね。
子供が行けず謝りに行った母親。その母親を誘う講師。この地点から危険な匂いを感じますよね。母親に売り込まないのが普通の人ですし。きっとこの講師は母親ハンターなんだろうなと。他にもボディタッチをしたり、座る位置が近かったり。ハンドクリームを多く出したからって余りを相手につけたり。確信犯ですよね。
学習処女理論というのが劇中に出てましたが、危険な心理傾向ですよね。こういう人は詐欺とかにも遭いやすそうです。
まず誠実な男なら、劇中のような態度はとらないんですよね。ああいう態度を取る人は大体浮気性だと思います。
ちむどんどん 第8週『再会のマルゲリータ』
フォンターナで暢子が修業を始めてから1年半。客の淀川先生に対し、受け答えが上手く出来なかった暢子は再び房子にクビと言われました。今回は新聞社への出向。評価されたら戻ることが許されるよう。
田良島の話だと房子は暢子に”期待している”よう。房子は何かある度に、暢子を鍛えようとしているということなんでしょうね。暢子の本当の修業が始まったということかなと。ここから暢子が本格的にいろんなことを学んでいくのかなと思いました。暢子の社会勉強。
料理には幅広い知識と視野が必要というのが房子の持論。全てに通じることですね。
暢子は無事フォンターナに戻されました。良子は無事出産。歌子はオーディションに挑むものの、最終審査で体調を崩してしまいました。その後、事務の仕事に就いたようです。賢秀は相変わらず。賢秀はこのままなのかどこかで変わるのか。どうなんでしょうね。
17才の帝国 第5話(最終話)
最終回。
スノウ(ユキ)は自らサチに電話をかけ、サチにソロンへのデータ公開を実行させました。結果、プログラム的にはスノウがソロンを攻撃したことになり、ソロンが自己修復システムを作動し事態収拾。
正直に真木は説明しましたが、住民はノーをつきつけ支持率は30%を割り真木総理は罷免。任期は3か月でした。
元市長は真木を呼び出し、土地使用の許可を出しました。平は山口を通じて白井の日記を暴露し、鷲田総理は辞任。
3年後、ウーアの総理は鷲田照で日本の総理は平。真木がやろうとしていた青波ランタン祭りがこの年から復活。ランタン祭り、綺麗でしたね。メタバースで遠くの人も参加できる仕組みに。サチがグラスをかけてみると、参加者には真木も。
最後は青波ビールのビンに白い菊が供えてあるシーンで終わりました。
『17才の帝国』、終わりました。なかなか面白い視点の作品でしたね。能力と年齢は比例しないってことなんですよね。能力が高ければ年齢は関係ないというか。スノウは、17才が考える理想の限界でもあったのかなというのもありますよね。どんな人でも”大人”の要素は年を取るごとに増えていくもので、それが全くないスノウは”子供”でしかないというか。
山田杏奈さんのスノウ(ユキ)とサチの演じ分け、見事でしたね(スノウは別声の時もありましたが)。スノウの別声は、主題歌と同じ方(羊文学の人みたいです)だったようです。
ファイナルファンタジー12(XII Ⅻ) プレイ日記(Since2022) 第10回
現在プレイ時間は79:37:06。レベルはパンネロとフランが42、他が43。シナリオは、ドラクロア研究所のイベントを終わらせて港町バーフォンハイムへ、その後幻妖の森を抜けて古代都市ギルヴェガンのゲートクリスタルまで到達。早めに貴重なアイテムを取れるようにするため、ツイッタ大草原のトレジャーからダイヤの腕輪を入手(トレジャー自体の出現率10%)。
血塗られた盾を幻妖の森のトレジャー(入手率100%)と港町バーフォンハイムのトレジャー(ダイヤの腕輪装備で10%)から入手。猛毒・スリップ付きの盾ですが、回避無視持ちの敵以外の物理攻撃はほぼ受けない優秀な盾ですね。魔石鉱の奥のザコ的相手に使うのも有効です。
幻妖の森の紋章は、マップにマークが出ているのでそれを目印に触っていけばいいですね。帝都アルケイディスのホワイトリーフ集めは、ブラックフェザー交換のために全員分の情報を伝えるのが必要になりますね。ブラックフェザーがあると、ゼノーブル区の先の区画まで行けます。
ちむどんどん 第6・7週『はじまりのフーチャンプルー』『ソーミンチャンプルーVSペペロンチーノ』
沖縄県人会の三郎の紹介で、レストランで働けることになった暢子。しかしそこのオーナーと賢三には因縁があり・・・
厨房スタッフとホールスタッフの区別がないフォンターナ。当時はそれが普通だったのかそれとも当時も珍しかったのか。
良子と博夫は、歌子のアシストにより無事結婚。
風呂場トークのシーン。ただ肩が出てる入浴シーンとも言えないレベルのものなのになぜか騒がれてるみたいですね。TBSの火曜ドラマではしょっちゅう入浴シーンあるのに騒がれてない所を見ると、粗探しの一種なんだろうなという感じがします。
『ちむどんどん』、基本コメディみたいですし特にリアリティいらないと思うんですけどね。面白くありさえすれば。賢秀のお金トラブルは多すぎと思いますが、他は特に問題ないのではと思います。昭和の時代背景を生かした演出という感じもしますし。