未来への10カウント 第3話
水野あかりの家庭の問題。母親に復縁を迫る義理の父の存在。
「武器を持つことはいいんじゃないかな。いざという時に力ずくでも自分の大事なものを守り抜くっていう武器を持つのは。」という桐沢の言葉。大事な考え方だなと思います。守るための力は生きていくためには必要で。
桐沢はリングの上で解決を図りました。あかりのパンチ、いいパンチでしたね。力の使いどころは、結局加減と目的が大事というか。
桐沢の過去の詳細が明らかに。それに比べれば、今宮の不幸は微々たるものでしたね。
ちむどんどん 第4週『青春ナポリタン』 第5週『フーチャンプルーの涙』
我那覇の件。マスターが「お客様は神様です」と何であのタイミングで言うのかという謎がありましたが、実は元々我那覇の本性を知ってるということだったんですかね。賢秀には、知らなかったと言ってましたが。
高校の料理対決。暢子がナポリタンで挽回するシーンがありましたが、メニュー替えありなどの急展開。
布で賢秀を隠すシーン。下地は気付いていたようです。つまり、歌子の時は気付かないふりをしてたってことなんでしょうね。
異動するという下地先生の歌子への言葉。頑張れとか気合が足りてないとかかわいそうとか言われても気にしないようにと。歌い続けなさいと。いい先生ですね。
今度の借金は、賢秀自体がファイトマネーで解決。この作品、借金⇒急展開解決の流れが多すぎるなと少し思いました。
暢子を送り出す時の良子の「あの日からずっと幸せだった」が本当かなと思ってしまいますよね。幸せじゃない日もあったはずではと。
私が女優になる日_ season2 5月7日・14日深夜放送分
田村藍VS有賀優。コントとファッションショー対決。田村藍さんが金の国というコンビとやったコントの完成度がだいぶ高かったですね。思わず笑ってしまう程面白くできていました。
大河原花菜VS馬越友梨。ダンスメドレーと1人当て振りバンド対決。大河原さんのダンス、かなりレベル高かったですね。ムーンウォークも披露。馬越さんの方は、ところどころでリズムが合ってない気がしました。
中島梨里杏VS大嵩愛花。1人バイオリン多重奏とアカペラ1人合唱対決。大嵩さんのパフォーマンスのレベルがかなり高かったですね。中島さんの方は、テンポが結構ずれている気がしました。機材に気を取られすぎた可能性もありますね。
結果が出た対決では、それぞれ鈴木悠華、田村藍が勝ち抜きました。
ボクらの時代 5月8日・15日放送分 松坂桃李×広瀬すず×横浜流星
今回は、映画『流浪の月』の出演者3人。
役の方がいろんな経験をして、自分の人生経験が何も間に合ってないという広瀬すずちゃん。感情を知らないことだらけが二十歳過ぎてからめちゃめちゃ増えたと話していました。台本で「こうなんだ・・・」と感情を知ると。バイト経験もなく。
5月15日放送の『日曜日の初耳学』内の『インタビュアー林修』でも言ってましたが、自分発信の感情が湧いてこないと。機械のように言葉が出てくる感じで、共演者を見てるけど立体的にならなくて生っぽくないと話していました。そのため、役の信念を伝える瞬間の演技に悩んでいると。
セリフの覚え方は、台本をほぼ一回しか見ずにほぼ棒読みで自分のセリフを覚えて現場で組み立てていくとか。
『学校のカイダン』で毎回10ページ以上の台本を覚えたのと朝ドラの経験で、覚える能力が高まったそうですね。
再び『ボクらの時代』の内容に戻ります。台本をガン見してたら写真で脳に残るタイプだというすずちゃん。そのため、忘れても0.5秒で戻って来ることがあるとか。後、役になるより自分に役を入れてった方ができるタイプだそう。マックスの感情の出し方は自分になっちゃうと言っていました。
姉と仕事のやり方や感覚が結構違うそうです。役のテンションも、私はフラットで姉は結構ちゃんとキープしたいタイプだと話していました。何言われてもいいから自分のできる感覚でお芝居をやってた方が届くものはありそうな気がしていてと言ってましたね。
作品は邦画しか観ないというすずちゃん。時間がある時は連ドラだと最終話まで観るとか。『最愛』にはまったそうです。仕事の決め方は、偏らないように相談しながら決めるそう。
声について。作品の1話を観て自分の声がキンキンしていると思ったことがあり、今は低く喋るように意識しているとか。
松坂桃李さんの話からは、結婚生活の一部が垣間見えましたね。自分1人の時の時間が減ることに意外と抵抗がないと話していました。家事分担も自然にしてるそうです。19(大学2年)にモデルのオーディションに受かってデビューしたという松坂さん。それまでにいろいろバイトしていて、コールセンターのバイトもしていたとか。
仕事の決め方は、役のバランスで決めるそう。重たい役が続くとコメディーとか。自分の中でピンと来ない仕事の時に、マネージャーの意向とぶつかることがあるそうです。
演技の組み立て方は、自分がその役の人生をたどったとして役と向き合うと話していました。兄弟は姉と妹がいて、下僕扱いだったと話してましたね(笑)。
横浜流星さん。小6でスカウトされてはいるものの、中3まで基本空手三昧。父には一生勝てないだろうと話していました。壁や天井を見て無になる時間を大事にしてるそうです。すっきりするとか。弟がいるようです。
芝居のやり方は、”自分”を排除していくそうですね。
”人見知り”の3人ですが、だいぶ会話が弾んでいたなという感じでいい空気感でした。だいぶ打ち解けたんだなという感じが見えましたね。人見知りのレベル的には、流星君が一番上で次がすずちゃんで次が桃李君という感じのようです。
17才の帝国 第1話
量子コンピューターを使った政治を行う実験都市のプロジェクト・ウーア。そこの政治AIソロンが導き出した総理大臣が17歳の天才だったという話。総理を支える面々も25歳以下。
いきなり総理により、市議会廃止が提案され承諾されました。真木総理とユキの会話を聴く限り、このプロジェクトそのものと真木が選ばれた理由など裏を感じますね。ソロンとユキは同じなのではと少し思いました。
あざとくて何が悪いの? #59 #60(第59回・第60回) 5月1日・8日放送分
あざと連ドラ第4弾『君があざとくて何が悪いの?』。第5話での不思議ちゃん・坂巻フミ(演:片山友希)の言動。
不思議ちゃんは話の中心にはなるかもしれませんけど、そう簡単に恋愛対象になるかなと個人的には思いますが。よっぽど変わった人を求めてる人じゃないと行かない気がしますよね。
フミの「白湯もらっていいですか?」発言。特に何にも思わないですが、そんなに変ですかね?普通は白湯頼まないですが、そんなに驚く程の発言ではないというか。
それより晴翔の発言の方が引っかかりました。「2人っきりっていうのが申し訳なくて」とか「フミちゃんって面白い人だよね」とアカリに言う失態ぶり。言葉の選び方が何か残念ですよね。
彼女のサヤカにフミが彼氏持ちだったことでキレる英治。別に普通の友達の集まりで独身の子呼ぶ必要ないんですよね。
第6話。晴翔の元カノ・南セイラ(演:土生瑞穂(櫻坂46))と晴翔のやりとり。結局かまってほしかっただけなんですかね。晴翔の「好きな人は出来たかもしれない」発言。そういう言い方するなら口にしないべきですよね。英治はサヤカにふられたよう。
広瀬すず情報Vol.80
映画
22/05/13~「流浪の月」主演
TV
22/05/15 フジテレビ系7:00~「ボクらの時代」
※TVerなどで一週間無料配信
22/05/15 TBS系22:00~「日曜日の初耳学」
※TVerなどで一週間無料配信
山田杏奈情報Vol.31
ABEMA
22/05/14 映画『ジオラマボーイ・パノラマガール』
ドラマチャンネル:12:00、16:00、21:00
SPECIAL2チャンネル:12:00
※一週間無料アーカイブあり