私が女優になる日_ season2 4月30日深夜放送分
VS1回戦は異種パフォーマンス対決。初戦は怪談の鈴木悠華とミュージカル調のペアダンスの奥遥歌。
初挑戦分野に挑んだ鈴木と、得意分野を発展させた奥の対決。鈴木さんは序盤は調子出ませんでしたが、終盤よくできてたかなと。怖い笑顔ができてたらもっとよかったかなと思いました。
一方、奥遥歌さんはなめらかで綺麗なダンスを見せていましたね。また、かなり生き生きしていました。視聴者投票は5月5日の17時までのようです。
ファイナルファンタジー12(XII Ⅻ) プレイ日記(Since2022) 第6回
現在プレイ時間は49:54:00。レベルは男性陣が34、女性陣が33。いろんなモブ討伐を。ヘネ魔石鉱のイシュタム、ガラムサイズ水路のホワイトムース、ルース魔石鉱のアントリオン、パラミナ大渓谷のチョッパーとトリックスター。
ホワイトムース戦。水のエレメントも現れたので薔薇のコサージュで沈黙を防止しながら先にエレメントを倒しました。ホワイトムースは水系呪文とステータス異常攻撃(暗闇、猛毒、スロウ)が厄介。まめに回復しながら倒しました。1回3人パーティが全滅してピンチになりましたが、立て直しましたね。
アントリオン戦。周りのキラーマンティスを捕食されると厄介なので速攻でデジョンの魔片で一掃。後はプロテスをやりつつ、まめに回復しながら倒しました。たまにアントリオンの通常攻撃でドンアクになることがあるので、黒帯を装備しておくと防止できます。
トリックスター戦。氷のエレメントや他の敵も寄ってきたのでまず一掃。トリックスターには最初にブラインをかけて暗闇にして戦うと楽ですね。後半やってくるチョコメット以外は怖くありません。姿が見えていない時は映る影を追っていけばいいですね。終盤に魔法障壁(物理無効)を使ってきたのでその間はチョコメットに耐えて、その後通常攻撃で畳みかけました。
イシュタムとチョッパーは装備さえちゃんとしてれば苦戦しないですね。
幻妖の森も少し探索し(まだ一部行けない)、地図を入手しました。充分今の装備で戦えますね。
私が女優になる日_ season2 4月23日深夜放送分
前回に引き続き岩崎う大さんによる演技指導。
今回は『マッチ売りの少女』と『シンデレラ』の1場面の演技。各シーンでよかった1人演技が選ばれるという方式。
大嵩愛花、初鹿野七海、大河原花菜の演技が結構よかったかなと個人的には思いました。岩崎さんが評価したのは、幸澤沙良、馬越友梨、初鹿野、鈴木悠華、大河原の5人でした。
次回はいよいよ勝ち抜き戦スタート。