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ラストアイドル #29(第29回) 3月10日深夜放送分

長月翠所属ユニット同士の対決。長月翠ちゃんの表情と言葉から複雑な心情が垣間見えました。

吉崎綾ちゃんがしっかり長月翠ちゃんをリーダーとしてフォローしてたようです。

先攻のシュークリームロケッツは”くしゃみ”アクションのクオリティ向上を図り、後攻のラストアイドルは小室哲哉さんが新たな一手として歌い出しの歌詞と全体的な振り付け・フォーメーションを変えてきました。

どちらも今までで最高のパフォーマンスでしたね。シュークリームロケッツは”くしゃみ”をはっきり声に出すことによって後のパフォーマンスとの連動がスムーズに行ってた印象でした。ラストアイドルは歌い出しが変わった事でかっこよさが増し、いいスパイスにもなってたかなと。多少歌唱に詰まってはいましたがよかったと思います。

審査することになったのは、YOUさん。勝者はシュークリームロケッツ。シュークリームロケッツの楽曲の方が難しく、それをあのレベルでやったというので決めたようです。

ユースケ・サンタマリアさんのMCでのフォローがよかったなと思いました。長月翠ちゃんについて「難しい立場ですよね」と言ったりとか、「審査員がそれ言い出したら終わりですから」と言ったりとか。最初に長月翠ちゃんに話をふったのもよかったと思います。

他の審査員のジャッジは、3人ともラストアイドルでした。

次回は、後がないGood Tearsと勝てば決勝進出が決まるシュークリームロケッツの対決。

リピート~運命を変える10か月~ 第9話

全ての真相が判明。

真相に辿り着いていく面々。風間が何回もリピートしているというのがポイントだったようです。風間は既に9回リピートをしていて、10回目に8人を集めてリピートに誘ったようで。

集めた8人は、”元々死ぬ運命だった人”のようです。大森も例外ではなく。大森が事件現場にいたのは(坪井の時は描写がありましたが)風間の指示で運命を見守り報告する役目を担っていたからでした。既に大森も風間と何度もリピートしていて。

9回目のリピートでは、風間が8人をその決め手となる人物などに手を回して助けていたようです。

そして、鮎美の死ぬ予定の日は風間と圭介が会った当日で・・・・

大森はあがいてみると言ってましたが、本心で言ったのかが気になるところですね。次回、最終回。結末が気になります。

それにしても、風間がどこで8人の電話番号を手に入れたかが気になるところですね。また、大森が電話に出なくて風間が動揺していたのも気になります。

ホリデイラブ 第7話

方向転換?する井筒里奈。

今までと里奈の雰囲気が違うように見えましたね。最初は何か狙いがあるのかと思いましたが、最終的につなぎ合わせた杏寿の手紙を花束の中に入れて純平に渡していて。

子供たちとを取り戻せず生活にも苦しむ状態が続いたことで我慢しようとしてたんでしょうか?しかし、我慢が限界に達してプツンと切れてしまったようですね。

七香を誘拐してしまいました。里奈の影だけで表現されたあの演出が凄くいいなと思いました。影だけで充分里奈の表情が想像できるという。

志賀と杏寿のシーン。志賀のあの時とは違う”こいつやっぱ軽いと思いました?”の言い方がよかったですね。杏寿と里奈の電話のシーンもよかったです。

次回、最終回。どういう結末になるのか気になりますね。

BG~身辺警護人~ 第8話

村田五郎の名誉挽回のため動くボディーガードたち。

落合はどっち側につくんでしょうか?口ではああ言ってますけど。しっかりデータを取っていた村田五郎はボディーガードの鑑だなと思いました。

また、大久保会長みたいな人が増えればいい世の中になるだろうなと。悪い噂を信じず自分の見たものだけを信じる人が。

次回、最終回。どうなるのか気になります。

anone 第8話

疑いを強める花房。

香澄茉歩は一方的に彦星に想いを寄せる高校の同級生だったようです。親にお金を出してもらって彦星を助けようとしていたようで。

彦星の言葉が全てだと思いますが、無関係の人にお金を出してもらう複雑な気持ちというのは間違いなくありますよね。また、弟の話しぶりからすると彦星の両親も乗り気だったようですし。

後、彦星を更生施設に入れるような親ですからね。身近な人に力になってもらってこなかった彦星の心の内も垣間見えますね。また手を差し伸べてくれるのは無関係な人なのかという落胆というか。

花房は亜乃音の靴についていた偽札の切れ端、ハリカらの買い物の仕方などで疑いを強め、最終的に偽札つくりの現場を見てしまいました。中世古が首を絞めてましたが、次回どういう事態になっているのか・・・

持本は、ついに病気が体を蝕み始めました。持本とるい子のやり取り、よかったですね。序盤の夫婦漫才のようなやり取りと終盤のモテる人・モテない人のやり取りの対比がよくて。持本は自分がそんなに好かれているとは思っていないようでしたね。

ハリカと彦星の電話。ハリカのうんの言い方(全てのうんで言い方が違う)が何かよかったですね。ハリカの感情がそこから全て感じ取れて。その後のやり取りも微笑ましかったですね。

偽札もハリカの入れたものだけが無事成功してしまうというのが何とも言えず。

次回も気になります。

最近まですっかり忘れてましたが、持本の余命少ないんですよね。最近の回はそれを忘れるくらい持本が普通にしていて。そう考えると偽札でも何でも最後に何か好きな人と一緒に何かやりたくて真っ先に偽札作りに参加したのかなと思いました。

広瀬すずちゃんの感情の演技は本当に素晴らしいですね。ちょっとした感情の変化を演じ分ける力もあって。

葵わかな情報 18/03/08

TV
18/03/09 NHK総合14:05~「ごごナマ」
※収録放送

広瀬すず情報Vol.17

TV
18/03/09 日本テレビ系21:00~金曜ロードSHOW!「ちはやふる-上の句-」
18/03/11 日本テレビ系22:00~「おしゃれイズム」

小松菜奈情報Vol.21

TV
18/03/09 日本テレビ系19:00~「沸騰ワード10」

映画
18/03/10~「坂道のアポロン」ヒロイン

相武紗季情報Vol.168

TV
18/03/08 テレビ朝日系23:15~「アメトーーク」

雑誌
18/03/07「VERY」4月号

わろてんか 第17週『ずっと、わろてんか』

再び病魔に襲われる藤吉。

新しい笑いが生まれていく週。どつきを必要としないしゃべくり漫才が生まれたのはラジオがきっかけなんですかね。また、万丈目がやっていた役回りは今でいう放送作家のはしりでしょうか。

そしてトーキー映画。映画の初期は音声がなかったんですもんね。弁士という人が解説してて、しかもそれは日本だけだったようで。

やっぱり他の人が解説するとその人の主観が入っちゃいますもんね。

藤吉の死。てんに「ほんまはたった一人の女の子を笑わせたかったんや」と藤吉が言うシーンに涙しました。回想も含めて。藤吉の遺影がある仏壇に、てんや藤吉に関わった人たちが訪ねてくるシーンも泣けました。藤吉の人望に。