YN's STYLE -452ページ目

生越千晴情報Vol.15

舞台
~18/04/29「嗚呼いま、だから愛。」東京芸術劇場シアターイースト

正義のセ 第2話

今回は殺人事件。妻が夫を殺したという事件。殺意があったかどうかが焦点となりました。

被疑者の町田かれんの動機は”自立”。DVを受けてたかれんが離婚も自立も夫に封じられ、犯行に及んでしまったようです。悲しい真相でしたね。

こういうのって勝手に別居というのは立場が危なくなるみたいなんですよね。まだまだ法整備が追いついてないんでしょうか。せめてDVの絶対的な証拠さえあれば、無条件で離婚・別居できるという法律とかできればいいんですけどね。

凜々子が家で家族に協力してもらってシミュレーションするシーン、笑いました。

オー・マイ・ジャンプ! 第1話

『週刊少年ジャンプ』50周年と『ドラマ24』50作目を記念した作品。主に少年漫画の熱さとうんちくを描いた作品(?)。主演は伊藤淳史。鹿児島ではMBC(南日本放送)で4月17日深夜からスタート(毎週火曜深夜)。

主人公が働く会社が太陽ドリンコという名前でしたね。ダイドードリンコをもじってるのでしょう。

キン肉マンの話が出てましたが、1回打ち切りになりかけてるんですね。大人向けに何もかもシフトしたのが裏目に出て子供たちに不評になった時期があったようです。大人だけが好きなものって子供受けしないことも多いですもんね。子供が好きなものが大人に受けるということはありますが。

少年ジャンプが題材になっているというので、熱いドラマになっていますね。ただ、ストーリー展開は今のところ微妙かなと。とりあえず観続けて見ようと思います。

デイジー・ラック 第1話

『逃げ恥』の海野つなみ原作作品。佐々木希主演。アラサー女性4人の日常を描く。

開始3分で”いいな”と思いました。こういう雰囲気、いいですよね。色遣いもよかったです。ひなぎくとデイジーは同じ花みたいですね。

楓の元彼、ひどい男だなと。恋人の想い出話を楽しく聞けないって地点でそんなに好きじゃないってことですもんね。パン屋のシーンもよかったです。楓は直感型なんですかね。心の声でのつっこみなども面白いですね。

パン屋で楓が泣くシーン、ぐっときました。

エンディングの椅子を使ったダンスもいいですね。

今クール一番楽しめそうな作品だなと。次回も楽しみです。2人体制の脚本家のうち、1話を手がけた横田理恵さんは『1リットルの涙』や『ごくせん』や『19borders』の脚本を書いた方のようです。安心材料ですね。

徳永えり情報Vol.62

TV
18/04/20~ 金曜 NHK総合22:00~「デイジー・ラック」

武田玲奈情報Vol.17

雑誌
18/04/21「映画秘宝」
18/04/23「Ray」

福永マリカ情報 18/04/21

CM
~放映中 セブンイレブン「麺類セール」篇
※最後3人が映ってる部分の真ん中

新川優愛情報Vol.15

イベント
18/04/22 15:00~トークショー
※中部美容専門学校名古屋校にて

三吉彩花情報Vol.19

映画
18/04/20~「いぬやしき」

二階堂ふみ情報Vol.89

映画
18/04/20~「いぬやしき」

撮影物
18/04/13「月刊モトーラ世理奈・夏 photo by 二階堂ふみ」※二階堂が撮影