YN's STYLE -451ページ目

横山由依情報 18/04/25

TV
18/04/24~ 火曜 関西テレビ25:25~「はんなりギロリの頼子さん」主演

有村架純情報Vol.153

CM
18/04/12~ P&G「パンテーン ミセラ」

崖っぷちホテル! 第2話

宇海のホテル改革スタート。

宇海、佐那に対する態度だけ違う気がするんですが、何か裏があるんですかね?佐那の父親と仲良かっただけという可能性もありますが。少なくとも人を見る目はあるようですね。

そしてハルは全てをポジティブに受け取る空気読めない感じかと思いましたが、裏があるのかなというシーンも。お礼状をこっそり見てた時だけ声のトーンが違ったなと。

茜のエピソード、終盤のシーンはぐっときました。

展開的にも面白くなってきましたね。

いつまでも白い羽根 第3話

口も態度も悪い千田の担当になった瑠美。

瑠美の父親がバイトを始めた事に対して母親が愚痴を言ってましたが、その様子を見ていて”うつ病”の原因はもしかしたら瑠美の母親なのかなと思いました。

ああいうことを毎日言われるのって精神的にある程度強くないとストレスが凄くたまるもので。瑠美は父親と自分を守るため、ああいう性格になったのかなと。瑠美と父親の2人のシーン、よかったですね。瑠美の母親に千夏の父親が事情を知らずにいっぱい喋ってしまって、どうなってしまうのか気になるところです。

一方、佐伯はやはり夫に問題があるようですね。

千田が少しずつ瑠美に心を開いていく感じもよかったです。

藤香は復讐の途中で誰かに襲われたのか、それとも別の理由なのか気になりますね。

桜井日奈子情報Vol.27

TV
18/04/23 テレビ朝日系23:15~「激レアさんを連れてきた。」

中村ゆりか情報Vol.18

TV
18/04/23~ 月曜 フジテレビ系24:55~「花にけだもの」

明日の君がもっと好き 最終話

最終回。

結局女は強しってことですかね。だんだん共感できる部分が減ってきたこの作品ですが、最終回終盤は上手くまとまってたかなと。

ただ、やっぱり何というか男性陣にはあまり共感できなかったなと(特に梓の夫の言動がマニアックすぎて)。女性陣の梓、茜、香の3人は魅力的なキャラクターでしたね。

セリフは詩的なものが多かったなという印象です。

ラストアイドル #34(第34回) 4月21日深夜放送分

初戦は、岡村茉奈VS畑美紗起(立ち位置10番)。どちらもたくさんオーディションに落ちてきた同士の戦いとなりました。

畑美紗起ちゃんは有名どころのアイドルオーディションは全部受けてきたようですね。現在、週3日で美容系の記事を書くアルバイトをしているとか。岡村茉奈ちゃんはNMB484期生オーディションなどで最終まで残るも最後で落選というのを何度も経験してきたようです。現在、オリックスの公式ユニット”BsGirls”に参加しているとか。ひらかたパーク(岡田准一さんのCMで有名なやつですね)でのアルバイト経験も。

岡村茉奈ちゃんが畑美紗起ちゃんを指名した理由は、ダンスが上手な方と戦いたいと思ったからのようです。

先攻は、岡村茉奈ちゃん。AKB48の『10年桜』を選択。声は出てましたが、ダンスの話をした割にはあまり振り付けをアピールする感じではなかったですね。後攻は、畑美紗起ちゃん。BiSHの『星が瞬く夜に』を選択。歌は微妙なところもありましたが、パフォーマンスは上々でした。アイドル的な雰囲気も感じましたね。

審査したのは大森靖子さん。勝者は畑美紗起ちゃん。話を聞いた限りでは、岡村ちゃんが『10年桜』の歌いどころで見せ場を作れなかったのが敗因のようですね。一方、畑ちゃんについては全体を通してリズムがずっと合ってると話していました。面白い声だと思ったとも。リズムの話は同感ですね。聞いてて畑さんの方が聞きやすかったなというのもありましたし。

他の審査員を含めて全員、畑ちゃんを選んでましたね。

2ndシングルお披露目イベントの様子。古賀哉子、王林、吉崎綾の3人の卒業発表の様子も。王林ちゃんはユニットの両立が難しくなったというのが理由のようで、他2人は新たな夢に向かってということのようです。王林ちゃんの件は兼任の弊害ですよね。他の兼任メンバーは大丈夫なのかなと思いますが。

他の2人は卒業しなくても他の活動はできる気がしますが、気分的に両立できなかったのかなと思いました。

朝倉あき情報Vol.63

雑誌
18/04/25「映画情報紙シネモーション」

Radio
18/04/28 NHK FM22:00~22:50 FMシアター「サイドシート・ララバイ」

桜井日奈子情報Vol.26

雑誌
18/04/19「週刊ヤングジャンプ」20号
18/04/25「映画情報紙シネモーション」