ラストアイドル #35(第35回) 4月28日深夜放送分
立ち位置2番(Wセンター)水野舞菜VS本城珠莉亜と立ち位置6番・山本琉愛VS高橋みのりの2戦。どちらもほぼ互角の戦い。
本城珠莉亜ちゃんはAKB48チームサプライズの『水曜日のアリス』、水野舞菜ちゃんは倖田來未の『Gentle World』を歌いました。本城ちゃんはアイドルっぽい可愛い感じで、水野ちゃんはしっとりと歌い上げました。勝者は水野舞菜。全体のジャッジは2-2。
高橋みのりちゃんは絢香の『にじいろ』、山本琉愛ちゃんは乃木坂46の『裸足でSummer』を歌唱。どちらも本領が発揮できてないのかどうかはわかりませんが、微妙な感じでした。高橋みのりちゃんの方は、あまり抑揚がついてない感じがしましたね。平坦な歌い方というか。一方、琉愛ちゃんの方は背伸びしてる印象を受けました。勝者は山本琉愛。全体のジャッジは4-0。
審査をした宇野常寛さんが言ったとおり、山本琉愛ちゃんには不思議な魅力があるのかもしれないなと思いました。
本城珠莉亜ちゃんはAKB48チームサプライズの『水曜日のアリス』、水野舞菜ちゃんは倖田來未の『Gentle World』を歌いました。本城ちゃんはアイドルっぽい可愛い感じで、水野ちゃんはしっとりと歌い上げました。勝者は水野舞菜。全体のジャッジは2-2。
高橋みのりちゃんは絢香の『にじいろ』、山本琉愛ちゃんは乃木坂46の『裸足でSummer』を歌唱。どちらも本領が発揮できてないのかどうかはわかりませんが、微妙な感じでした。高橋みのりちゃんの方は、あまり抑揚がついてない感じがしましたね。平坦な歌い方というか。一方、琉愛ちゃんの方は背伸びしてる印象を受けました。勝者は山本琉愛。全体のジャッジは4-0。
審査をした宇野常寛さんが言ったとおり、山本琉愛ちゃんには不思議な魅力があるのかもしれないなと思いました。
半分、青い。 第1週『生まれたい!』
4月2日スタートの朝ドラ。主演は永野芽郁、脚本は北川悦吏子。
胎児のまま1話が終わるなど新しいことにチャレンジしている感じですね。胎児時の永野芽郁ちゃんと佐藤健君のナレーションも秀逸でした。永野芽郁ちゃん自身のコメディエンヌぶりも存分に発揮されていますね。聞いてて面白いです。
胎児の記憶がある人もごくたまにいるようですから、胎児の心の声 はファンタジーとは断言できない演出かなと思いました。
鈴愛以外も個性的なキャラクターがたくさんいて面白いですね。
6話での布団の中での晴と鈴愛のやり取り、よかったです。
鈴愛はおたふく風邪で左耳が聴こえなくなったという設定ですが、わりとおたふく風邪で片耳が聴こえなくなることってあるんですよね。1話冒頭で、”悲しい話じゃない”というのをしっかり示せてたのではと思いました。悲しいと思うか楽しいと思うかはその人次第という。