ラストアイドル #36(第36回) 5月5日深夜放送分
7番の町田穂花VS永井穂花、12番の河田梨帆VS栗田麻央の2戦。第一戦はほぼ互角の戦いでしたが、第二戦は大きな差が出ました。
永井穂花ちゃんは子役時代、『篤姫』で於一(篤姫の幼少名)の子供時代を演じたようです。栗田麻央ちゃんは去年4月まで(小6から)アイドルユニット『桜っ娘(こ)』のリーダーとして活動し、受験を期に卒業したという経歴があるようですね。
河田梨帆ちゃんは高2の時に芸能事務所に所属していたものの(全力坂の出演経験あり)、大学4年だから就職活動をした方がいいのかなと一旦事務所を辞めたようです。2期生募集の動画のうち同世代の西村歩乃果ちゃんのコメントに背中を押されたとか。
第一戦。永井穂花ちゃんはAKB48の『初日』を歌唱。町田穂花ちゃんはSPEEDの『White Love』を歌唱。勝者は町田穂花ちゃん。竹中夏海ちゃんは町田ちゃんのキャラで選んだようです。歌った時のギャップも決め手になったようですね。結果は2-2。
第二戦。栗田麻央ちゃんはLittle Glee Monsterの『OVER』を歌唱。レベルの高いパフォーマンスを見せていました。伸び伸びと歌ってる印象も。河田梨帆ちゃんは森高千里さんの『私がオバさんになっても』を歌唱。緊張などの影響で歌いなおしもあり、最後まで声が上ずっていて涙声になっているようにも感じました。勝者は栗田麻央ちゃん。ジャッジしたzoppさんによると単純にパフォーマンスが麻央ちゃんの方がよかったということでした。一発勝負で力を出せたというところを評価したようです。
河田梨帆ちゃん、見た目や年齢と違ってあんまりメンタルは強くない子だったみたいですね。そのネガティブな気持ちが、一回芸能界を辞めたことにも影響したのかなと。両立できていたなら本来辞める必要ないですもんね。また、『私がオバさんになっても』はそんなに音程を取るのが難しい曲という訳でもなくて。全力を出せれば充分相手と戦える歌でしたよね。もったいなかったなと思います。
永井穂花ちゃんは子役時代、『篤姫』で於一(篤姫の幼少名)の子供時代を演じたようです。栗田麻央ちゃんは去年4月まで(小6から)アイドルユニット『桜っ娘(こ)』のリーダーとして活動し、受験を期に卒業したという経歴があるようですね。
河田梨帆ちゃんは高2の時に芸能事務所に所属していたものの(全力坂の出演経験あり)、大学4年だから就職活動をした方がいいのかなと一旦事務所を辞めたようです。2期生募集の動画のうち同世代の西村歩乃果ちゃんのコメントに背中を押されたとか。
第一戦。永井穂花ちゃんはAKB48の『初日』を歌唱。町田穂花ちゃんはSPEEDの『White Love』を歌唱。勝者は町田穂花ちゃん。竹中夏海ちゃんは町田ちゃんのキャラで選んだようです。歌った時のギャップも決め手になったようですね。結果は2-2。
第二戦。栗田麻央ちゃんはLittle Glee Monsterの『OVER』を歌唱。レベルの高いパフォーマンスを見せていました。伸び伸びと歌ってる印象も。河田梨帆ちゃんは森高千里さんの『私がオバさんになっても』を歌唱。緊張などの影響で歌いなおしもあり、最後まで声が上ずっていて涙声になっているようにも感じました。勝者は栗田麻央ちゃん。ジャッジしたzoppさんによると単純にパフォーマンスが麻央ちゃんの方がよかったということでした。一発勝負で力を出せたというところを評価したようです。
河田梨帆ちゃん、見た目や年齢と違ってあんまりメンタルは強くない子だったみたいですね。そのネガティブな気持ちが、一回芸能界を辞めたことにも影響したのかなと。両立できていたなら本来辞める必要ないですもんね。また、『私がオバさんになっても』はそんなに音程を取るのが難しい曲という訳でもなくて。全力を出せれば充分相手と戦える歌でしたよね。もったいなかったなと思います。
朝倉あき情報Vol.64
Radio
18/05/07~18/05/11,18/05/14~18/05/18 NHK FM21:15~21:30 青春アドベンチャー「蒼のファンファーレ」(全10回)
※『風の向こうへ駆け抜けろ』続編
18/05/07~18/05/11,18/05/14~18/05/18 NHK FM21:15~21:30 青春アドベンチャー「蒼のファンファーレ」(全10回)
※『風の向こうへ駆け抜けろ』続編
崖っぷちホテル! 第3話
役職復帰を賭けて時貞と江口が戦う事に。
さすがの宇海もハルにはたじたじのようですね(笑)。全てをポジティブに受け取るあの性格は凄いなと。客の親子のエピソード、よかったです。
服部の出現シーンはベタですけど面白いですよね。
ハルに匹敵するほどの突き抜けた性格の小山内もいいキャラだなと。
正義のセ 第4話
今回は交通死亡事故案件。
故意ではない交通死亡事故。難しい問題ですよね。被害者の気持ちに寄り添いすぎても駄目ですし。事実と異なる罰を与えることになっては意味がありませんし。
原則、交通規則で車やバイクの運転手に罰が下されてしまうというのが問題のような気もします。故意に迷惑行為を行う(自覚してやってる飛び出しなど)歩行者も結構いる訳で、どんなに運転手が注意しても防げない事故ってありますしね。そんなものまで運転手が罰を受けるのはどうなのかなというか。
今回の例は運転手側にも過失がありますが。
終盤の、フネが凜々子に店の前で例をするシーンにぐっときました。
相原と凜々子、いいコンビになってきましたね。
デイジー・ラック 第3話
少しずつ認められていく楓。
薫の彼はやはり浮気してましたね。ああいうタイプが実は女癖悪かったりしますよね。
薫に男の同僚たちが言ったこと、デリカシーなさすぎるなと。自分を出せなすぎると辛いのは男も女も同じで。何でもほどほどが一番いいというか。えみも薫もパートナーが変わるという流れになるんでしょうか?
安芸が持っていたリエコのイニシャル入りの指輪。恐らく渡そうとしていて別れる事になって渡せなかったやつなのかなと思いました。
次回も楽しみです。
川口春奈情報Vol.122
Radio
「ヘアメイク河北裕介のBe yourself」
18/05/06 広島FM8:30~8:55
18/05/07 FM OH!(大阪)20:30~20:55
※無料アプリWIZ RADIOで全国視聴可能
「ヘアメイク河北裕介のBe yourself」
18/05/06 広島FM8:30~8:55
18/05/07 FM OH!(大阪)20:30~20:55
※無料アプリWIZ RADIOで全国視聴可能
小松菜奈情報Vol.25
雑誌
18/05/01「シネマスクエア」Vol.101
18/05/01「日本映画ナビ」75号
18/05/09「TVガイドPERSON」
18/05/11「ami」
18/05/16「TV LIFE」11号
18/05/19「BARFOUT!」6月号
18/05/20「mina」7月号
18/05/21「週刊ビッグコミックスピリッツ」
18/05/23「SPRiNG」7月号
18/05/23「TVステーション」12号
18/05/23「KELLy」7月号
18/05/23「美的」7月号
18/05/23「CanCam」7月号
18/05/28「装苑」7月号
18/05/01「シネマスクエア」Vol.101
18/05/01「日本映画ナビ」75号
18/05/09「TVガイドPERSON」
18/05/11「ami」
18/05/16「TV LIFE」11号
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18/05/28「装苑」7月号