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朝倉あき情報Vol.72

雑誌

「装苑」11月号 オムニバス映画『21世紀の女の子』特集

あさイチ プレミアムトーク 9月21日放送分 佐藤健

今回のゲストは、佐藤健君。今回は長めに『半分、青い。』特集としてのコーナーも。

 

北川悦吏子さんは朝ドラ受けの逆の朝ドラ渡しをやりたかったそうですが(ナレーションを使って)、BSや再放送を観る人もいるからと却下されたとか。律に関しては、佐藤健君をイメージして書いてるようです。

 

計算ではなく流れで出てきたシーンもあるようですね。小説家とかもよく言いますが、書いてるうちにキャラクターが勝手に動き出していくようですよね。その1つが漫画家として書けなくなってきて秋風と話してる場面での鈴愛の「耳の精か」というセリフ。今まで気にしてない素振りを見せてきた鈴愛が実は気にしていたんだなと思えるシーン。そのセリフが出たとき北川さん自身びっくりしたとか。

 

自分のエピソードをまるごと使ってるシーンもあるようです。晴と鈴愛の布団の中でのシーンとか。最終週は”人が試される”と言っていました。鈴愛が鈴愛なりのゴールを見つけるそうです。

 

佐藤健君は律の雑に生きてないところが好きだそうです。より子については、最初から別れると思っていたそうで、もっと早く離婚しろよと思ってたとか。離婚してから『半分、青い。』が始まると思ってたそうで。うまくいかないことは最初からわかっていたと話していました。

 

まあ清もより子も鈴愛以上に律に理解があった訳ではなかったですもんね。鈴愛以外と上手くいくとしたら、鈴愛以上に理解がある人じゃないと駄目だろうなという。

 

どういう結末を迎えるのか気になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

半分、青い。 第23週『信じたい!』

律がアメリカから戻ってきてからの話。

 

懐かしい顔ぶれが登場。正人、宇佐川教授など。津曲も会社をつぶして逃げていたものの、再びシェアオフィスに戻ってきていました。

 

鈴愛は創作活動を続けているものの怪しげな商品ばかり。

 

津曲に「塩ラーメン(作り)は仮の姿でしょ?」と恵子が言ってましたが、津曲は今度は何をしようとしてるんでしょうね?何だかんだ人生を立て直す力はあるようです。

 

律はシェアオフィスでロボットに出会い、起業を考え始めました。口を出す鈴愛に怒ってましたが、あの言い方だと図星だったんですかね。確かにずっと律は何かに誰かに守られていたなと。肩書なしに飛び込んでいく人生の鈴愛とは対照的ですね。

 

137話での律と正人のやり取り、よかったです。正人と鈴愛は真逆のことを律に言っていますね。

 

 

芳根京子情報Vol.57

雑誌

18/09/22「B.L.T」11月号

後藤真希情報Vol.56

TV

18/09/26 日本テレビ系21:00~「今夜くらべてみましたSP」

黒島結菜情報Vol.18

配信

18/09/28~ Paravi SPECサーガ黎明篇「サトリの恋」

ラストアイドル ♯52(第52回) 9月22日深夜放送分

残り2戦。

 

宇田川桜夢(さくら)VS立ち位置3番・田中佑奈。中学生対決。宇田川ちゃんが指名した理由は、4番の篠田萌と一緒に踊りたいということでした。

 

先攻の宇田川桜夢ちゃんはE-girlsの『Follow Me』を歌唱。ダンス経験があるからかダンスのキレはありましたが、どこかしらパフォーマンス自体のキレはなく。歌は思いっきり音が外れてましたね。

 

後攻の田中佑奈ちゃんは”アイドル”を意識してアイドルっぽい曲としてSomeday Somewhereの『この恋はトランジット』を歌唱。笑顔でアイドルっぽくパフォーマンスをしてましたが、らしくなく歌では音が多少外れてましたね。緊張とアイドルの意識からでしょうか。頑張ってアイドルらしさを出そうとしてる感じは伝わりました。

 

ジャッジはマーク・パンサーさん。だいぶ悩んでましたが、勝者として田中佑奈ちゃんを選びました。理由は暫定メンバーの座を守ろうという気持ちが出てたその部分が勝ってる(まさってる)ように感じたからだとか。他の審査員も全員田中佑奈ちゃんを選んでいて、完勝でした。

 

次回の挑戦者がラスト。その白石真菜ちゃんは予告を見る限りでは微妙な感じでしたが・・・。指名されたのは橋本桃呼ちゃんみたいです。普通に行けば桃呼ちゃんの圧勝のような気はしますがどうですかね?

 

対決が終わった後の2か月間

 

 

 

 

 

 

 

って一体何するんですかね?気になります。

透明なゆりかご 最終話

最終回。

 

今回は長く生きられない赤ちゃんの話でした。そういう場合の選択って難しいことですよね。正解はなくて。

 

灯里は悩みながらも産む決断をしました。お腹の中で死んでしまうのと、赤ちゃんとして生まれて死ぬのとは感情が全然違いますよね。灯里が小さいころ死んだ母親に向けて「お母さん、私の代わりに一生懸命抱きしめてあげて。」と言うシーンに涙しました。

 

灯里の夫の拓郎と陽介が先輩後輩ということもあって、陽介が再び由比産婦人科にやってきましたが、陽介と由比のやり取りよかったですね。

 

そして最後のアオイのモノローグ。「輝く命と透明な命、その重さはどちらも同じ。そして、思ったよりも重かった。だからどんな子にも言ってあげたい。おめでとう。よかったね。」もよかったです。大事な考え方ですね。

 

無事アオイも正式採用になってよかったです。看護婦になってから少し明るくなったのかなと観てて思いました。鈴木杏ちゃんの演技も素晴らしかったです。

 

『透明なゆりかご』、終わりました。産婦人科を舞台に丁寧に描いていて、とても素晴らしい作品でしたね。わざと笑いを取りに行くようなところもなくよかったと思います。主演の清原果耶ちゃんを始め、出演者みんな素晴らしい演技でしたね。1つも欠点のないそんな作品でした。

 

半分、青い。 第22週『何とかしたい!』

津曲が再登場。

 

律とその妻・より子の話がありましたけど、何でこういう女の人って自分から理由をはっきり言わないんでしょうね。男はまさか怒らそうとして何年もああいう態度を取ってるなんて思わないですから。

 

より子は一体律のどこを好きになったのだろうと思いました。

 

鈴愛が和子から預かっていた日記を律らに渡して、そこに挟んであった手紙の内容が明らかになる132話。和子の律への想いに涙しました。

 

132話で律を呼ぶ笛の音。話の流れから鈴愛だろうと思いましたが、やはりでしたね。川での2人のやり取り、よかったです。

 

新しく出てきた小西真奈美さん演じる加藤恵子のキャラもいいですね。

 

沢尻エリカ情報Vol.71

映画

18/09/21~「食べる女」小麦田圭子役