YN's STYLE -414ページ目

長澤まさみ情報Vol.72

TV

18/10/06 TBS系18:30~「オールスター感謝祭’18秋」

 

CM

18/10/01~ カネボウ化粧品「EVITA」

桜井日奈子情報Vol.34

TV

18/10/01~ 月~水曜 NHK Eテレ18:55~「沼にハマってきいてみた」

ラストアイドル ♯53(第53回) 9月29日深夜放送分

暫定メンバー決定。

 

今回の挑戦者は白石真菜ちゃん。20歳になり最後のチャンスと思って受けたようです。歌にもダンスも自信がない中、橋本桃呼ちゃんを指名。

 

先攻の白石真菜ちゃんは、私立恵比寿中学の『仮契約のシンデレラ』を歌唱。動きと笑顔が良く、前半は歌唱力は安定はしていたものの後半だいぶ外してしまってましたね。

 

後攻の橋本桃呼ちゃんは、今回もアイドル曲を選曲。指原莉乃ちゃんの『それでも好きだよ』を歌唱。笑顔でダンスもしっかりしているものの、無理してる感じに若干見えました。アイドル曲が苦手な中、頑張って歌ってるという風に見えましたね。

 

ジャッジは大森靖子さん。だいぶ悩んだ結果、橋本桃呼ちゃんを選びました。センターになってからのグループのレベルが上がった部分に対する評価のようです。白石真菜ちゃんの良さも評価していました。

 

他のジャッジは、吉田豪さんが真菜ちゃんでYOUとマーク・パンサーさんが橋本桃呼ちゃんを選んでいました。2-2。

 

結局、篠田萌と延命杏咲実の2人は対決なしに終わりました。10月から4thシーズンがあるようです。3期生なのか別なのかはまだわかりませんね。また、今回はセカンドユニットがあるのかどうか気になります。木崎千聖ちゃんとか惜しい人材も多いですしね。

 

とにもかくにも2期生の暫定メンバーによる『愛しか武器がない』は圧巻でした。

 

 

 

 

 

 

 

半分、青い。 第25週『君といたい!』

そよ風扇風機の製作プロジェクトが本格的に始動。渦をどう消すか悩む律。

 

そんな中、鈴愛と律が急接近。一緒にやることで両方とも自分の気持ちがよくわかったんでしょうね。また、いろんな試練を乗り越える中で気付くこともあったのかなと。

 

147話と148話の鈴愛が律が寝ているオフィスに入ってからの一連のシーンにぐっときました。しばらく足音とかしかしない演出もよかったと思います。やっと2人が・・・・という感動がありましたね。ここまで長かったなという。

 

そして津曲。さすがの津曲にも息子には嘘がつけなかったようですね。あそこまでやったらプレゼンまでやってもとは思いますが、それができないのが津曲なのかなという。

 

涼次もここで再登場。涼次と再会した時の鈴愛のすっきりした表情が印象的でしたね。やっぱり相手への恋愛への気持ちがあるかどうかで想いも変わりますよね。

 

150話で出た青いちょうちょは何のイメージなんでしょうね。『半分、青い。』の青色ですが。

橋本愛情報Vol.19

TV

18/10/02 テレビ朝日系23:20~「ソノサキ」

酒井若菜情報 18/09/30

書籍

18/09/29「うたかたのエッセイ集」

※有料メールマガジン『marble』関連書籍

芳根京子情報Vol.58

TV

18/10/01~ 月~土曜 NHK BSプレミアム7:15~「べっぴんさん」(再放送)

矢作穂香情報Vol.23

TV

18/09/30 テレビ東京26:40~ 舞台「大きな虹のあとで~不動四兄弟~」

18/10/04 フジテレビ系19:00~「VS嵐」

有村架純情報Vol.160

TV

18/10/02 TBS系19:00~「この差って何ですか?SP」

18/10/04 TBS系21:00~「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」

18/10/05 TBS系20:00~「ぴったんこカン・カン」

 

半分、青い。 第24週『風を知りたい!』

そよ風の扇風機を作るために動き出す鈴愛と律。

 

何かのきっかけで以前言われた言葉を思い出すことでひらめいていく鈴愛と律でした。ここに今までのが生きてくるというのは、熱い展開ですね。

 

思えば結構風のことに劇中で触れていたなという(回想にあった以外には、秋風の原稿が風に飛びそうになったこともありました)。後付けだとしても上手い流れですよね。また、オープニングの鈴愛がリボンを風に吹かせているのが劇中の内容とリンクもしていて。

 

ここでオープニングが鈴愛の人生を表現しているというのがよくわかりました。

 

そしてボクテと裕子が再登場。ボクテによって『神様のメモ』が今度はちゃんとした形で書かれ、裕子は鈴愛に元気をもらいました。裕子がスケートの絵の話をしてましたが、そこもつながってたんだなと。

 

裕子みたいにネガティブになりがちの人には鈴愛は大きな光なのかもしれませんね。

 

「鈴愛は生きる塊だから。私にとって君は私の命だ。」などなど鈴愛への裕子の言葉が印象的でした。