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水上京香情報 20/02/17

TV

20/02/17 フジテレビ系20:00~「痛快TVスカッとジャパン」

TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020 #23~#25

鹿児島では第23回は1月28日深夜、第24回は2月4日深夜、第25回は2月11日深夜に放送。

 

第23回と第24回の水越愛華と木村花のやり取り。第24回で話をさえぎって言われた、わかってると言ってる、あの子は話を1回飲み込めない子と愛華について木村花が奥山春花に言っていましたが、聞いてて言ってることが矛盾してるなと思いましたね。

 

第23回での水越愛華ちゃんと木村花ちゃんのやり取りを見た限りだと、ただ愛華ちゃんは嫌なことをやめてほしいと伝えてるだけなんですよね。それに対しての花の反論が聞いてて全く理解できませんでした。自分の価値観だけを肯定してる印象を受けましたね。

 

勘違いされたくないなら言わなければいいというのはちょっと違うなと。愛華ちゃんの方がそれは勘違いだよということを説明した後にそれを言うのはおかしいなという。

 

第23回を見た限りだと、一方的に愛華ちゃんが遮って言ってる感じではなかったですしね。編集で言い合いの一部分をカットしてる感じもなかったですし。

 

愛華ちゃんと春花ちゃんのその後の花ちゃんに対する対応は大人でしたね。

 

第25回ではトークパートが復活。

 

春花はやはり交際はしないという決断を。そして出ていくことを決めました。それを受けてジュゼッペも。また、流佳も出ることを決断。

 

流佳が一番成長しましたね。英語も料理も上達して。春花と流佳は初期メンバーとして同じ時期に入り、同じ日に出ることになりました。

 

次どういう人が入るか気になります。新しい風が来るのかってところですね。

 

春花ちゃんについては、女優として活躍する姿が観たいなと思います。

 

 

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連続殺人鬼カエル男 第5話

有働さゆりと御前崎が地下室で会ってるところを目撃する渡瀬と古手川。

 

さゆりがやる音楽療法ってどうも怪しいんですよね。古手川も影響受けて音楽聴き続けているようですが。

 

さゆりが旦那にピアノに依存しすぎと言われてたり、ピアノが全てと言ってるところを見るとだいぶやばいんじゃないかという気がしますね。

 

殺された江藤は、御前崎の家族が死んだ事件の容疑者側の弁護士でした。しっかり管理されていた江藤のいる病院の情報。どこから漏れたのでしょう?古手川が催眠をかけられていたって可能性もありますよね。

 

記者の尾上も飯浦市長の恩田も”お”から始まる名前ですが・・・・

 

 

にじいろジーン 2月15日放送分 夏帆

今回のロケのゲストは、夏帆ちゃんでした。『はじめて散策』のコーナー。門前仲町を散策。夏帆ちゃんは東京の西側の出身のようです。

 

知らない街を歩くのが好きだとか。旅行では予定を立てずにプラプラするのが好きだそうです。

 

趣味がないそうです。ただキャンプを題材にしたドラマでやって(『ひとりキャンプで食って寝る』ですね)釣りに興味を持ったとか。

 

芸能界にスカウトされたのは12歳(『ケータイ刑事銭形零』を直後くらいにやってますね)。興味本位でやってみようと思ったそうです。自分の周りの人が変わってしまうのではないかというのが怖かったそうですが、「あっ仕事始めたんだ」くらいの反応だったとか。デビュー前は地味で目立たない子だったそうです。

 

ロケでは、深川カリー食堂、富岡八幡宮(スポーツなどの勝負運に関するご利益)、YANEという複合施設に行っていました。

 

フルーツサンド大好きみたいですね。

 

もうすぐ公開する映画『Red』、楽しみです。

 

 

 

 

 

来世ではちゃんとします 第2話

パーソナルスペースに対する反応って結構性格が出ますよね。

 

清楚・清純。そういう女性好きの男が思う清楚な女性って大体逆なことが多いのかなと。そもそも本当に清楚な人って清楚アピールをしないものです。

 

林は元カノのSNSをチェックしてましたが、あれってどういう心理なんでしょうね。謎です。身近な人のSNSを見たいという発想がないですね。

 

プレイボーイの松田。甘い言葉や子犬のような目、愛情表現を簡単にできる男は基本悪い男ですよね。

 

生理への反応でクズ度がわかるというの、本当にそうだと思います。クズ以外は優しい対応をするものですよね。A君もたいがい悪い男ですが。優しいだけに一番タチが悪いのかもしれないですね。

 

 

 

 

スカーレット 第18週『炎を信じて』

移り変わっていく喜美子の人生。

 

失敗してもめげずに穴窯での焼きを成功させようと頑張る喜美子。ついに7回目で想定する色を出せました。最後は穴窯が駄目になるかどうかの賭けだったようです。

 

八郎の本当の本当の本音が明らかになりました。陶芸家として夫として心配していた訳ではなく、女として喜美子に危ない橋を渡ってほしくなかったようです。

 

草間と対照的なところですね。草間は身内ではないからなのかもしれませんが、陶芸家として喜美子の穴窯の夢を応援していましたね。

 

穴窯が成功し、ちや子の取材、婦人雑誌、新聞記事のおかげで喜美子は陶芸家として有名になりました。そんな中、八郎が十代田八郎として再出発したことを知った喜美子は離婚を決意。

 

武志は別居になっても離婚しても手紙のやり取りを続けていたようです。そんな武志の「陶芸家としてやりたいことをやって成功した代わりに大事なもん失った」という言葉は喜美子にとっては重いものですね。自由にはリスクがあるということで。

 

武志に「何で昔と変わらないでいられるの?」と聞いたことが全てを物語っていますね。

 

1話の冒頭の様子は、穴窯でたくのが7回目の時だったようです。八郎があのシーンにどうしていないのかがこの週でようやくわかったってことですね。

 

 

 

 

 

 

恒松祐里情報Vol.7

TV

20/02/17~(2週連続) 月曜 テレビ東京系24:12~「100文字アイデアをドラマにした!」主演

※第5話、第6話

女子高生の無駄づかい 第3話

バカ役もヤマイ役も少し上手くなってきましたね。

 

リリィ登場。百合で男性アレルギーというキャラ。男性アレルギーの症状はじんましんからくしゃみに変更されていますね。表現が実写では難しいということなど諸々考えて変更したというところでしょうか。

 

なぜかバカにアレルギーが反応しちゃうんですよね(笑)。そしてオリジナル演出(?)のヲタのB(&)Lアイズ。なかなか凝った演出でした。

 

マジョとバカ、ヲタ、ロボの出会い。あのシーンはアニメ版でも感動したいいシーンですね。ドラマ版でも泣けました。

 

今回のロボっこはつっこみどころ満載でしたね。

 

 

 

 

 

 

 

広瀬すず情報Vol.45

CM

20/02/14~ d program「アレルバリアBB」

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第5話

大きく動き出した5話。

 

偽ミスパンダと偽飼育員登場。ただの愉快犯かと思いきや、本当の目的は本物を死刑囚を殺した犯人に仕立てあげることだったようです。

 

考えてみれば、例の現場に2人が向かった時の偽者の様子が変でしたよね。偽飼育員と直輝が格闘した後、偽飼育員が逆方向に去っていったのがおかしいなと。

 

配信の乗っ取りを解消してから動かなかったのが本物側の大きなミスですね。

 

一方、直輝はコアラ男の調査を含めて神代と協力関係を結ぶことに。

 

そんな中、レンとリコの記憶に関する論文を書いていた門田が何者かに殺されました。一体誰に消されたんでしょうね?