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連続殺人鬼カエル男 第6話

MIリストの噂に踊らされる尾上などの市民たち。掲示板にコメントしたのは犯人なんでしょうね。

 

病院にいる精神疾患の患者より、暴徒化するような市民の方がよっぽど恐怖だなと思います。普通の人に見える人が実は・・・・という方が怖さが何倍にもなるというか。

 

精神疾患の患者は全て怖いという考えが全く理解できないなと。何か事件を起こすような人はごく一部でしょうしね。

 

 

 

エ・キ・ス・ト・ラ!!! 第5話

今回のエキストラは色仕掛けで仕事を取ってきている女性。最初それで主演を勝ち取ったので調子に乗っちゃったというのもありそうです。

 

毎回メインで出ている西條友里とは以前同じ事務所。秋吉まりあは努力の方向性をはき違えてしまったようです。

 

そんな中、まりあは色仕掛けが通じない清水に出会い、友里のカメリハ時の代役としてチャンスを与えられました。

 

最初は不満気だったもののしっかりやろうとするまりあ。しかし、ガチガチでセリフが上手く言えず。そこに到着した友里が、同じ夢を語り合った頃にまりあに考えてもらったサインを今も使っていることをサインを書いた台本を掲げて伝えたことで、まりあに演技のスイッチが。

 

ぐっとくるいいシーンでしたね。涙がしばらく止まりませんでした。

 

その後のまりあは、撮影会を辞め来る仕事をしっかりコツコツやるようになったようです。

 

撮影に入る直前、友里がまりあに視線を合わせて一瞬笑顔を見せ、すぐに演技のスイッチを入れるシーンもよかったですね。それに対して笑顔を見せるまりあも。友里は5年前あんな裏切りをしたまりあへの態度をずっと変えてなかったってことなんでしょうね。

 

さすがのまりあもなぜ友里が評価されてるのか悟ったのでしょう。

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 【パート2】 第7話

危険人物に完全に裏を書かれてしまう回。フィットネスクラブの社長に上り詰めた女性・仁科紗耶香が今回の危険人物。

 

スーパー新薬が生まれた時の副産物がすぐ毒性が消えてしまう恐ろしい毒薬で、それを使うのではという流れでした。

 

今回のミハンの動きは何だかなという感じですね。毒物を使うとわかっているなら、口にするものを警戒するべきでした。

 

劇中で真鍋がタバコを手にした瞬間、これだって思った人も多いのではと思います。しかしミハンは瞬時に警戒しませんでした。

 

パート2では初めての法で裁けないケースにしようとしたんでしょうが、ちょっとストーリー展開に無理がありましたね。タバコを出して吸うまでが短い時間すぎて間に合わないという展開なら不自然じゃなかったかなと。

 

 

 

 

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 【パート2】 第6話

女性が天才高校生に殺された事件。

 

真相のヒントは最初の方の女性の夫の報道陣への受け答えのシーンにありました。悲痛な思いを語ってると言われていましたが、明らかに何かあるって感じでしたよね。

 

まず本当に悲しんでいれば積極的にマスコミの前に出ていかないのが普通で。あの感じは明らかに悲劇をアピールしてるように見えました。

 

高校生は女性を夫のDVから救おうとしてたようです。自殺を考えていた者同士が出会って仲良くなり、2人とも自殺を辞めたという最高の結末。

 

女性側に恋愛感情がなくても助けた高校生の精神が素晴らしいなという話でしたね。下心なく人を助けられる人は立派です。

 

冒頭の門田と吉岡のくだりは一体何があったのでしょうね?小田切にカウンセリングをきっかけに接近した篠田。何かあるとは思っていましたが、敵ではなくて味方として小田切を何かから守ろうとしてたんでしょうね。何からなのか気になります。

 

 

 

勇者ヨシヒコと導かれし七人 第3話

観そびれていたのをようやく観ました。

 

今回はいろんなゲーム世界を渡り歩く話。エフエフ(FF【ファイナルファンタジー】)の世界、モンスターハンターの世界、マリオの世界、パズル&ドラゴンズの世界。

 

ドラゴンクエストとファイナルファンタジーの世界観やシステムの違いにも触れていましたね。タル、引き出し、つぼのくだりとか通貨、モンスター、バトルシステムなどなど。

 

城田優君演じるヴァリー率いるパーティの仲間の名前は、他がアーシュ、バルフロア、バッシアでFF12(XII)のキャラの名前をもじったものでしたね。

 

人力チョコボとかタルなどのくだりとか面白かったなと。

 

マリオとルイージがモザイクでメレブが触れないようにとずっと言ってたのは、権利関係が大変だからでしょうね。簡単にキャラを使えない案件で。

 

今回の仏はいろんなゲームに関するつっこみ専門でした。

 

最後、ヒサが変化の杖で化けたのはアリーナ。中川翔子さん、実際アリーナの声やってますね。「1つ前の姫だから兄様は絶対知らないはず」というヒサの言葉。ドラゴンクエスト5の前の4のキャラだからってことですね。

 

 

 

 

 

 

 

ホームルーム 第4話

自分のアパートの桜井部屋でのリラクゼーションを桜井に見られた愛田。

 

一体桜井が見てしまったのはどこまでなんでしょうね?ほぼ全部見られた可能性が高いかなと。桜井自身もやばい人ですから見てたとしてもそんなに取り乱さないのではないかと思いますしね。

 

夏目ゆあは、見ただけでやばい人ってわかるような人だなと。ああいう感じであっけらかんとしている人はやばさが尋常じゃない気がしますよね。ゆあとのやり取りを見ていて、意外と椎名先生もやばい人なんじゃないかなと思いました。

 

何気に愛田へのアピールがエスカレートしていってますしね。

 

桜井のアパートで待ってたのぶ代も結構やばい人感が漏れてきたなと。

 

 

 

 

 

僕はどこから 第6話

山田兄弟の父親役は仲本工事さん。5話から思っていましたが、山田弟のキャラの喋り方ってドリフの兄弟コントでの喋り方に似ていますよね。

 

12年前の智美と千佳の間にあったこと。あの感じだと、千佳の「どうしてお母さん助けてくれないの?」という言葉は、”どうしてお母さんが”じゃなくて”どうしてお母さんを”だったのかなと思いました。「お兄ちゃん変わったよ。何生ぬるいことやってんだよ。」という言葉は、そこから来てるのかなと。

 

お母さんは助けなかったのに、薫は助けるんだというニュアンスなのではと思いました。

 

智美と薫の間のメール、誤字ばっかりのようですし言葉の読解力もあまりなかったのかもしれませんよね。

 

山田の狙いが明らかに。IR事業の利権を得るために動いていたようです。井上玲の事件隠蔽を取引材料として。それで真実を知る藤原と竹内が邪魔になったってことのようですね。

 

竹内の母親って本当に認知症なのかなというのも。前回、ファミラブという言葉を発したのが引っかかっていますね。

 

 

 

 

 

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20/02/20 日本テレビ系19:00~ ぐるぐるナインティナイン「ゴチ21」レギュラー

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