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絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 【パート2】 第4話

被害者家族と加害者家族。

 

加害者家族を責める人の気持ちが全く理解できないですよね。ただの家族でしかないのに。自分の家族がみんな同じ性格かを考えてみればすぐわかることなんですけどね。

 

家族でもみんな考え方や性格・価値観が違うのが普通で。

 

今回はその加害者家族の境遇を利用して更につらい目に合わせようとする人間の話でした。代理ミュンヒハウゼン症候群。人を傷つけて快感を得るタイプのもの。梶は途中から怪しかったですね。

 

劇中の、保育園の保護者の声というのも世知辛いものでした。殺人犯そのものがいるならわかりますけど。

 

最後の方で加賀美が香坂の父が起こした事件現場で香坂とすれ違っていたことが判明しました。

 

 

 

相武紗季情報Vol.187

TV

20/02/14 日本テレビ系26:44~「オードリーのNFL倶楽部」

※TVerでの一週間無料配信あり

10の秘密 第5話

意外な展開。

 

宇都宮に由貴子との器との差を指摘された圭太は、大きく動き出しました。金貸しの永盛に依頼して由貴子から3億円を奪ってもらうことに。

 

由貴子が検問で騙されてお金を奪われてましたが、一応ひき逃げでの検問というのは存在するようです。ただ、その次の念のため飲酒運転を調べるという流れは明らかに怪しいんですよね。また、車が渋滞してる様子も付近になかったのでそこも怪しかったというか。

 

なぜ由貴子が警戒しなかったのか疑問が残ります。

 

圭太はこれまでよりは賢くなってるようですが、由貴子に床下収納という言葉を出され動揺したりとまだまだですね。

 

そんな中、新たな事実が。火事で死んだ女性は翼の母親だったようです。更に翼は母親が故意に殺されたと思っているようですね。その根拠は何なのでしょう?

 

実際、10年前の火事の回想でおかしな点はありましたね。ランタンが落ちてる傍に瞳がいたという。なぜ火事になったのか詳しいこともわかっていませんし。ランタンが外に転がってるのは不自然なんですよね。

 

チェインストーリーでは、圭太が永盛に依頼した時の前後の様子が描かれました。笑える場面が多いシナリオでしたね。永盛は素人を雇って部下に指導させて例の検問詐欺をしかけたようです。

 

 

ホームルーム 第3話

意外な展開。

 

例のマンションの部屋が愛田の住んでるところと勘違いした不良たちは、目論見が外れて桜井を呼び出してしまう結果に。計画を変更し、桜井と愛田のスキャンダルを捏造しようとするものの、警戒して矢作が現場に行くように仕向け事なきを得ました。

 

そんな中、まさかの事実が。バケツの水と生徒会長襲撃事件は桜井の仕業でした。桜井も実は裏の顔を持っていたってことですね。あの感じだとトイレのカメラに気付いてたんでしょうか?

 

それにしても、不良たちはだいぶバカのようです。それでわりと人が良いみたいですね。本当のワルなら桜井にもっとひどいことしてるはずですし。何だかんだ愛田の目をつぶっての犯人探しに協力してましたしね。

 

 

 

 

 

 

 

ラストアイドル #116(第116回) 2月6日放送分(Abema版+TVer版)

地上波版&テレ朝動画版&TVer版は、後半は歌唱審査前半戦を放送。Abema版は、後半はメンバーの素顔映像を放送。

 

番組リニューアル後、初バトル。審査場所も簡素な感じでしたね。今回は立候補制の表題曲バトル。歌えるのは18人。立候補者は41人。年末から1月にかけてメンバーがそれぞれ立候補表明をしていましたね。

 

審査順はくじ引き。

 

順番は、阿部菜々実、加藤ひまり、鈴木遥夏、宮田有萌、米田みいな、山本琉愛、下間花梨、朝日花奈、籾山ひめり、町田穂花、大場結女、木村美咲、岡村茉奈、奥村優希、栗田麻央、木崎千聖、岩間妃南子、猪子れいあ、西村歩乃果、宇田川桜夢、安田愛里、中村守里、水野舞菜、橋本桃呼、大森莉緒、松本ももな、池松愛理、畑美紗起、篠原望、高木美穂、白石真菜、山本愛梨、首藤百慧、小澤愛実、佐佐木一心、高橋みのり、高橋美海、長月翠、相澤瑠香、久保田沙矢香、間島和奏の順。

 

審査は、ダンス、歌唱、一言パフォーマンスの3つ。ダンスは表現方法はメンバーそれぞれに任す方式。歌唱も自分で歌うものを決める方式。

 

まずダンス。前回ダンスが鍛えられたことで、ベースのレベルは全員上がっているようです。なので差はほぼ表現方法だけという感じに。阿部などがいいパフォーマンスを見せる中、後半6人が微妙な感じでしたね。課題をやるのと自分で考えてやるのとでは変わってくるもので。

 

歌唱審査前半。歌ったのは、阿部菜々実 欅坂46『サイレントマジョリティー』、加藤ひまり 秦基博『ひまわりの約束』、宮田有萌 ガーリッシュナンバー『Bloom』、鈴木遥夏 スマイレージ『有頂天LOVE』、山本琉愛 乃木坂46『太陽ノック』、下間花梨 中森明菜『十戒(1984)』、朝日花奈 Superfly『愛をこめて花束を』、米田みいな MISIA『オルフェンズの涙』、籾山ひめり 鈴木愛理『未完成ガール』、木村美咲 AKB48『ポニーテールとシュシュ』、町田穂花 ℃-ute『Love take it all』、大場結女 AKB48『桜の花びらたち』。

 

まず阿部菜々実。意外性を狙って選曲したのが裏目に。歌い辛そうな感じでしたね。審査員の大森靖子さんにも「ななみんのおいしい音域が出るところではない」と指摘されていました。一言パフォーマンスでは「私のアイドル人生のモットーは”何でも一番を目指します”です。」とアピール。Abema版では、審査後「自分の声にあった曲を選べばよかった」と言ってる場面も映っていました。

 

よかったのは下間、米田、町田。特に米田の歌唱力は凄まじく、町田穂花ちゃんはパフォーマンスまで完璧でした。そんな中、大場結女は力を出し切れず涙。声が完全に震えてましたね。一言パフォーマンスでは、「この雑草っぽさが魅力になるようにこれから成長していきたいのでよろしくお願いします。」と言っていました。

 

 

 

 

 

 

歌唱審査後半では波乱が起こるようです。

夏帆情報Vol.81

雑誌

20/02/10「TOKYO HEADLINE」2月10日号

20/02/12「ar」3月号

20/02/12「CLUEL」3月号

20/02/19「BARFOUT!」3月号

20/02/20「ch Files」3月号

20/02/23「ViVi」4月号

橋本愛情報Vol.27

映画

20/02/14~「グッドバイ 嘘から始まる人生喜劇」

エ・キ・ス・ト・ラ!!! 第4話

今回のエキストラは熱狂的なファン。高城蓮が好きすぎるために暴走してしまいます。

 

終盤の矢部ちゃんの言葉が沁みました。「蓮君、お芝居好きなんすよ。毎日戦ってるんです。だからファンとして見守ってあげてください。」と。行き過ぎた行為の注意をした後、こっそりサイン入りのポスターを渡すスマートな対応。その後、蓮が通りかかり「お疲れ様でした。」と。この一連のシーン、とてもよかったですね。

 

ファンなら、エキストラとして関わるならその仕事に徹するのが大事なことかなと思います。割り切ってできないと迷惑かかっちゃいますしね。

誰だって波瀾爆笑 2月9日放送分 倉科カナ

今回のゲストは、倉科カナさん。32歳。同じ熊本出身の森高千里さんの曲がいくつかBGMで流れてたり、ヒロインとして出た朝ドラ『ウェルかめ』の主題歌がBGMで流れてたりしましたね。

 

18歳デビュー。仏壇前写真(スタジオで公開)がSMA(ソニー・ミュージックアーティスツ)オーディション時に使った写真だそうです。ちょっとかっこよさもある写真でしたね。受けたオーディションは、事務所主催のSMAティーンズオーディション2005。SMAを選んで受けた理由は、大企業でつぶれないだろうと思ったからだそうです。オーディション雑誌を見て受けたとか。

 

当時はまだ女優がSMAに少なかったために(ほぼいない)仕事の方向性に悩んだ時期があるようです。実際、当時は倉科カナちゃんの先輩女優と言えば加藤ローサちゃんくらいでしたもんね。そのローサちゃんも数年で研音に移籍(現在は夫の事務所に所属してます)しましたし。

 

倉科カナちゃん自身がSMAの女優部門を開拓したといってもいいでしょう。今では橋本愛、二階堂ふみ、土屋太鳳、黒島結菜、そして今や話題の森田望智さんなどが所属しすっかり女優の数も増えていますよね。

 

ミスマガジン2006の公式ネット番組で僕は初めて映像で観たのですが、当時女王様と呼ばれるくらいメンバーの間ではSっ気出してたみたいです。番組内でも言われていて。第一印象はそれでしたね。その後、連続テレビ小説『ウェルかめ』のヒロインに合格。

 

本当に『ウェルかめ』は素晴らしい作品でしたよね。未だに好きな朝ドラ上位に入るほど毎週感動していました。『ウェルかめ』に受かるまで、朝ドラオーディションに4回落ちてたそうです。落ちた中には最終審査まで残ったものも。それは物凄くやりたかったやつだったとか。その時、台本の最後の1ページがなかったということがあったみたいです。その時は仕方なく直前にその部分を覚えたようですが。

 

朝ドラオーディションの審査内容として、ドッヂボールがあったこともあるそうです。コミュニケーション能力や行動などを見られてるようですね。以前、奈緒ちゃんが言った絵の審査と狙いはほぼ一緒なのかなと。

 

『ウェルかめ』の時、セリフをカットされた件で監督と言い合いになったことがったとか。凄く思い入れの強いセリフで、監督は数人体制で変わっていくため自分が一番役を理解しているという自負もあったそうです。その言い合いの後は、作品への想いがお互い伝わりいい信頼関係を築けたようですね。

 

家族構成。妹が3人、その下に弟が1人。弟とは18歳離れているようです。妹は1歳下、3歳下、6歳下。誕生日は四女が12月21日、三女が12月22日、カナちゃんが12月23日で更にクリスマスと一緒に祝われるため、1つのホールケーキを3等分だったとか。1つのケーキに3人分のプレートを入れてという感じで。ろうそくの火を吹くのは妹に譲ったそうです。

 

ただ、1人誕生日が離れてる次女がケーキを1人じめ&クリスマスプレゼントをもらえるため3人は嫉妬していたとか。

 

熊本の代表的な祭りは、藤崎八幡宮例大祭。馬70頭をつれて練り歩くそうです。地域によって掛け声や踊りが違うとか。小学校の給食メニューで忘れられないものは、太平燕(タイピーエン)。たっぷり具材の春雨で鶏ガラスープのもの。

 

移動手段に一輪車を使ってたという話も。自転車が盗まれて残ったのが一輪車だったため使ってたそうです。

 

学生時代。中学ではテニス部。3年生と1年の時から組むほどの腕だったとか。中学時代は2階の男子トイレから長縄のひもでくくりつけて降りていくという根性試しも数人でやってたそうです。カナちゃんは近所で有名なやんちゃさだったとか。

 

近所の家の屋根とか勝手に上ってたそうです。また来たよと言われるほど。木にも登ってたとか。屋根にはパイプや木を伝って登ってたようです。さるかに合戦とか言って松の実を木の上から投げたこともあるみたいですね(笑)。

 

高校の時はバイトの日々。3つ掛け持ちしてたとか。両親が離婚して家計が苦しかったようです。牛丼屋と懐石料理屋とファミレスの掛け持ちだったそうですね。牛丼屋ではカレー用の鍋でご飯を炊いてしまうというミスをやったことがあるとか。使う鍋の型は一緒でシールでわかるようになってたようです。

 

ミスした日はだいぶ疲れていて、炊いた後に気付いたとか。客にはカレー風味のご飯の牛丼か牛皿しか出せないと説明するということになったみたいですね。カレー風味のご飯の牛丼を頼む人はいなかったそうです。カレー風味でもんだいなく美味しそうですけど、怪しい店とか思われたとかなんでしょうかね。

 

事務所のオーディションの時に出した履歴書、フリーペーパーにあるような履歴書を使ったようでだいぶヨレヨレだったようです。何だこれはと事務所の人たちは思ったようですが、後から社長がハンコを押して合格したと聞いたらしいですね。他の合格者が社長のハンコでなのか違う人がハンコを押して合格してるのかは不明だったそうですが。

 

その時はハンコを押されたのが合格という方式だったようです。

 

舞台稽古中の楽屋などのロケ映像も。メイクボックス(舞台はメイクは自分でやるのが基本のようです)はグローブ・トロッターのサファリ「ヴァニティケース」を使っているようです。特殊な紙素材を樹脂でコーティングしていて、軽くて強度・耐久性に優れているとか。使い込むほど味が出るそうです。

 

モスバーガーに最近はまっているとか。辛いもの好きのため、スパイシーモスチーズバーガーがお気に入りみたいです。行きつけの三軒茶屋のスープカレーの店・『無添加薬膳スープカレーCOSMOS』でも5辛か最高の6辛を頼むようですね。20種類の野菜とチキンレッグのスープカレーがお気に入りのようです。

 

フルーツの上にごまペーストを乗っけてヨーグルトを乗っけてハチミツをかけて食べるのも好きだとか。ブルーベリーやキウイは常備しているそうです。イチゴも。卵も大好きで最後の晩餐は卵かけご飯と決めてるとか。

 

祖父の影響で小さい頃から魚もさばけるそうです。よく釣りに連れて行ってもらったとか。

 

豚肉は、ごま油と塩こしょうで焼いたのが一番好きだそうです。シンプルな味がいみたいですね。海賊みたいな料理なので、人前でするのは苦手とか。

 

老舗の店・靴チヨダ。ずっとカナちゃんは賃貸かどうかが気になってたようです(笑)。

 

再びスタジオにも戻り、カナちゃんにとって最強のご飯のお供。豆腐と明太子。豆腐をレンジで3分加熱し、その間にご飯をよそってバターを乗せ4等分にした豆腐を乗せ(粗めに崩す)明太子と鰹節を乗せネギを適量入れてしょうゆをかけたものが美味しいそうです。

 

 

 

 

 

ZIP! 1月31日放送分 上白石萌歌(金曜パーソナリティ 1月)

1月の金曜パーソナリティー・上白石萌歌ちゃんの最終週。

 

『ZIP!BIRTHDAY』のコーナー。デビューしたての頃に共演したという(ドラマ『幽かな彼女』)香取慎吾さんについて話していました。香取さんが教師役で萌歌ちゃんが生徒役。

 

凄くラストの大事なシーンで(合唱シーン?)で、香取さんが生徒1人1人手を握って精神的なサポートをしてくれたようです。

 

この週の月曜が姉の萌音の誕生日だったということで、小さい頃の2人の写真が出ました。SNSで話題になったやつですね。

 

この日に日テレで地上波初放送だった『十二人の死にたい子どもたち』について、私の友達がいっぱい出てると話していました。お芝居合戦が凄まじいとも。劇場に観に行ったそうです。

 

金曜パーソナリティを振り返って。「この場にいて空気を吸ってるだけで勉強になりましたし、それがまた20歳じゃなくて19歳最後っていうのにとても意味があるんじゃないかなと思って、いい大人のステップをここで踏ませていただいたなと思いました。」と話していました。番組の最後の最後にはカメラの目の前に走って行って挨拶。

 

4週とも観ましたが(トークがないところは飛ばして観ました)、楽しめましたね。『おやすみ日本眠いいね』や『A-Studio』でも思ったことですが、トーク力あるなと。