あざとくて何が悪いの? #4~6(第4~6回) 10月31日・11月7日・11月14日放送分
第4回のあざと男子のあざとさは、男女関係なく両極端の反応になる感じがしました。刺さる人には刺さるけど、そうじゃない人はドン引きという。
第5回もあざと男子特集。「危ないんで交代しなくて大丈夫です」という言葉が何かしっくりこなかったですね。「危ないかな?」と思ってしまいました。
弘中アナが出会ったあざとい男のくだり。LINEの会話が続いてる流れで電話って言われた場合、断りやすい気がしますけどどうなんでしょう?LINEやってるのに電話したくないと思ってしまう人も多そうですが。
第6回。あざとカラオケソングのコーナー。YUI『CHE.R.RY』(A)と松浦亜弥『LOVE涙色』(B)の2択。YUIの曲の方が食いつ き良さそうな気がしますよね。松浦亜弥の曲は別の曲の方が食いつきいい気がしました。また、Bの時の感じ、あまりあざとさは感じませんでしたね。
中島健人がぐっとくるあざとい女性。リブニットの良さと趣味嗜好が合うのはいいですよね。
先生を消す方程式。 第2話
悪事で会社を追放される薙の父親。追い詰められた薙は朝日の命令に従い、義澤を襲いました。
今回、義澤が書いた方程式は”人生-友達=幸せ”。自分を捨ててまで必要な友達はいないということを話しました。
”どんな”友達でもいいから友達がほしいという人って、寂しがり屋ってことなんですかね。友達は少数精鋭の方が精神的には安定する気がします。トラブルが起きにくいですし。
一方、義澤の彼女を階段から突き落としたのは朝日のようです。朝日は何をやって何をやっていないんでしょうね。朝日らが集まる部屋にある人形、あれは多分隠しカメラとかだと思いますがどうなんでしょう?
監察医 朝顔 Season2 第2話
茶子の「あの双子は似ていない」という言葉と、もうユニフォームがかかってない諒のハンガーを一馬が見つめるシーンがポイントでしたね。
その2つで、もしかして生きてるのは諒の方ではと感じました。
2人が書いた絵。微妙にタッチが違って、諒の方が明らかに現場の描写がしっかりしてましたよね。そんな諒だからこそ電線に気付けていたのかもしれません。一馬の絵の方は、小屋と小屋の感覚も近くて距離感を描写するのが一馬は苦手だったのかもしれないですね。
事の真相は、2人が入れ替わって野球が下手な方の諒がホームランを打ったように見せて父を喜ばせようとしていたということでした。諒が現場から逃げてしまったのは、金属バットを下に置いてしまった事が原因だと思ってしまったからのようです。実際の死因は感電で即死。電線って触ると危ないんですよね。
終盤のシーン。祖父が里子のハンカチにくるんでいた歯。あれは誰の歯なのでしょう?また、山倉が万木家に現れた理由も気になります。
朝顔が母親のことを話した後のつぐみの平への「早くばあばに会えるといいね」という言葉に少しうるっときました。