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山田杏奈情報Vol.21

CM

21/09/08~ マクドナルド「月見シリーズ」

孤独のグルメ Season9 第3話『東京都港区東麻布のムサカとドルマーデス』

今回はギリシャ料理の店。いろんな料理の元になってる料理が多いのがギリシャ料理の特徴のようです。

 

ドルマーデスは見かけはロールキャベツ。お肉とお米がぶどうの葉に包まれているもの。ムサカはグラタンやラザニアの元祖。シナモンも入ってるよう。

 

海老のサガナキは、海老のチリソースに似ているもの。ピタパン(ナンっぽい)につけて食べるディップが前菜。ギリシャコーヒーは、沈殿させ上澄みだけを飲むようです。

 

どれも美味しそうでした。味が予想できる料理が多くて、初見でも頼みやすい感じですね。

うきわ ‐友達以上、不倫未満‐ 第4話

二葉夫婦の過去が明らかに。

 

微妙に価値観がずれていった二葉夫婦。子供の話で、以前は「僕はいつでも」と言っていた二葉が、数年後(?)不妊治療を聖が相談した時には「僕は今のままでもいいと思ってるよ」と言ってしまったというのが一番のポイントなんでしょうね。しかもそこに二葉の自覚がなく。

 

「大切に思ってるなら無理してほしかった」聖と「大切だから無理してほしくなかった」二葉の価値観の差が。

 

後気になったのが二葉の言い回し。結構微妙に”含み”がある言い方なんですよね。「私のことどう思う?」と聖に聞かれて「”それは”好きだよ」と言ってて。嫌われたかと思ったという麻衣子に対しては、「~(略)なかったことにして気楽に行きましょうね」と言っちゃってて。麻衣子が妄想で想定してた何倍もの威力の一撃というか。”気楽に行きましょうね”は駄目ですよね。

 

いい人と思ってた人が急にそういう言い方をしたらより傷付くだろうなと。二葉自身は言葉選びが下手なだけと思ってるようですが、そのレベルじゃないというか。

 

蓮佛さん演じる福田歩の彼氏がマッチョと知り、急に鍛えだすたっくん。典型的な単純男というか(笑)。絶対モテないタイプですよね。福田歩に逆に遊ばれてるんだろうなと思いました。

 

過去のシーンで聖がカレンダーに×をつけてたのって、恐らく生理が来るか来ないかを調べていたんでしょうね。約1ヶ月おきだったのと話の内容からそうかなと思いました。

奈緒情報Vol.20

TV

21/09/06 TBS系20:00~「クイズ!THE違和感」

※TVerなどで一週間無料配信

21/09/06 フジテレビ系22:00~「所JAPAN」

※TVerなどで一週間無料配信

私が女優になる日_ #20(第20回) 9月4日深夜放送分

最終対決2週目。今回も相手役は鈴鹿央士(祖父江役)。台本の世界観は前回とつながってる感じっぽいですね。松本涙と祖父江のやり取り。

 

出演権について追加の発表が。4位以下になってもうち1人は出られる可能性があるようです。

 

最初の対決は、武山瑠香(2位だがポイントなしだとピンチ)VS肱岡加那美(8位タイ)。祖父江と付き合うことになった”涙”だが”人と付き合う”という意味がいまいちつかめていないというシチュエーション。女友達に関係をぼかして言ってしまっているという状況のよう。

 

”特別な人”というワードに対する反応がこの話最大の山場のようですね。武山はよく目が合っている演技で好意が前面に出てる感じ、肱岡はあまり目が合わない演技で間を多く取っていました。この間の多さがどう出るかがポイントでしょうね。肱岡の方はゆったりとした空気感でした。

 

最後の対決は、飯沼愛(既に1位確定?)VS三浦涼菜(最低1ポイント獲得しないと3位までには入れず)。松本涙の父親が倒れたものの、胃潰瘍で済んでほっとする流れ。その涙に祖父江が寄り添うシチュエーション。

 

飯沼の演技は情熱的で叙情的、三浦の演技は目線だけで感情を見せる静の演技で深刻感強めという印象でした。

 

審査員の根本宗子さんの評。飯沼は家族にも心の内を見せない人が特別な人に出会ったという感じで、三浦は家族と仲が良くて喋る時にラフな感じが出ていたと言っていました。

 

次回、いよいよ結果発表。現在20ポイントの飯沼はポイントなしで武山が3ポイント取ると同率1位の可能性が。2位の武山はポイントなしだと、赤穂が2ポイント以上で三浦が2票以上取った場合(三浦は3連続バトル休みになってしまった特例措置で1.5倍の3ポイントになります)に4位以下に。

 

3位の赤穂は三浦の結果次第で状況が変わりますね。4位の三浦は最低1票必要で、武山と赤穂と高倉の結果次第。5位の高倉と6位の高橋七海は3ポイントの完勝が最低必要で、結果は武山と赤穂と三浦の結果次第です。

 

7位の岡田里穂、8位の肱岡加那美と出口真帆、10位の渋谷風花は4位以下の特別枠の可能性を狙うしかないってことですね。

 

相手役の鈴鹿央士君、相手の演技を受け取って全てそれに空気感を合わせた演技を返しているなという印象がありました。

上白石萌歌情報Vol.47

雑誌

21/09/06「GALAC」10月号

畑芽育情報Vol.13

TV

21/09/08 TBS系23:56~「よるのブランチ」

※TVerなどで一週間無料配信

松本まりか情報Vol.79

TV

21/09/11 TBS系23:30~「人生最高レストラン」

※TVerなどで一週間無料配信

うきわ ‐友達以上、不倫未満‐ 第1話 第2話 第3話

”うきわ”は、漂っていて溺れてはいない感じの例えも入ってるんでしょうね。隣り同士になった2組の夫婦を中心とした話。”心のよりどころ”に主にスポットを当てているようです。

 

門脇麦さん演じる麻衣子の佇まいが何かいいですね。麻衣子のリアクションも言葉選びも。

 

麻衣子の夫・たっくんのメッセージアプリの浮気相手の登録名”車修理110番”。いくら名前を変えてても、メッセージの内容でバレバレですよね(笑)。パスワードが付き合った日記念日というのが(第3話)”悪い男”って感じだなと。

 

スマホに素早く反応する夫に”イチローの盗塁”とぼそっと麻衣子が言ってて、野球好きなのかなと思いました。

 

二葉の妻も浮気してることが発覚。陶芸教室は口実でした。子供のことで夫と意見が合わないということがあってからみたいですね。その陶芸教室の田宮は、お金の問題を抱えているようで。

 

ゴミ捨ての時の服装。最初は服装などを気にしてない様子でしたが、二葉と麻衣子が親密になるにつれて気を遣うようになっていってますね。

 

小西桜子さん演じる愛宕梨沙。ただの噂好きで周りをひっかきまわしたい人なんですかね。

 

麻衣子の脳内イメージ。二葉と2人で作ってた砂の城を梨沙とたっくんが踏み荒らしていました。わかりやすいイメージですね。

 

1人チャーハンを作りながらビールを飲みからあげくんを食べてる二葉。一方、田宮のために唐揚げを揚げている二葉の妻。夫の好みの物を他の男に作ってるってことなんでしょうね。

おかえりモネ 第15週『百音と未知』

亜哉子に百音と菅波の様子の偵察も兼ねて百音のところに行くように言われた未知。

 

それぞれ新キャスターとしてデビューした百音と莉子。百音はリハーサルはガチガチだったものの本番は無事成功、対して莉子はリハーサルは完璧でしたが本番でガチガチになってしまいました。

 

莉子は中継の時と違った”見え方”と”動きがあること”に緊張が出てしまったようです。

 

美波の母に死亡届を渡され葬式を言われた新次と亮。82歳になって美波の母は死んだときに美波に会いたいと強く思ってしまったようです。傷心の2人。

 

明日美の言葉。「この一瞬を逃したら次の日にはいろんなことが変わっちゃうかもしれないんだよ。」と。あの日に強く思ったのかもしれませんね。

 

亮が行方不明に。そんな中、亮は百音の電話だけに出て・・・未知の想いが爆発。菅波もいた時に出したあのサメ展のチケット、あれは亮と行くつもりだったんでしょうか。タイミングよく2枚ありましたよね。

 

未知も第14週で描かれた”土地を離れられない人”の1人なんでしょうね。亮の支えになろうと残ったのかもしれません。

 

ただ、苦しむ人の立場からすると同じ境遇の人には心を開けないというのもあるんですよね。同級生の妹なら尚更というか。