I try to keep motivated / lift my mood but it really depends on the day. Even if I do quite a bit of barre/body conditioning at home, I never get that "after class high". It lacks something (like... the sensation after petit allegro and grand jump).
Here it's not a Lockdown as in Europe but we are "asked" to stay home and not to see people (to reduce the contact by 80%). Gyms, danse studios, shopping malls, theatres and cinemas etc are also "asked" to close until 6 May. Restaurants and cafes stay open but not in the night.
気持ちのアップダウンは当然と認めてStayhome
世界中のバレエダンサーのレッスンがみれたり、普段やろうと思いながらできてないこと(足首/足裏/体幹強化、ボディコンディショニング)をするチャンス!
修行と新居に時間をかける期間だとポジティブに思える一日もあれば
それをいくらやれども、散歩や買い物で外にもでようと、美味しいケーキを食べようと、気持ちがくっきり晴れない。スカっとしない。スタジオでクラスを受けたい/友達に会いたい/電車に乗りたい(なにそれ笑)・・
ああああああー ううううーー
と悶々としてたらゴンタくんが焦って
「バ、バレエの、、ゲームとか、ないですかね?」
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なんじゃそりゃー!!!
そもそもわたしゃゲーマーちゃうっちゅーねん!!!
で、朝ランをはじめました。
I therefore started to run. Just to boost the energy level and kick off the day. 3km run before ballet seems reasonable. It feels great anyway.
うちは二人にしてはスペースあるほうとは思うのですが、やっぱり抜けるような空間の広がり、移動距離が必要(電車に乗りたいのはたぶんそれ)
滝のように汗をかくこと、ゼーゼーいう有酸素運動も。
起床後にお白湯、R1、いつものスムージーを飲んでから、足首〜背骨〜首を軽くうごかして、3キロ。そのあと朝食をたべて、ボディコンディショニングかバーレッスンをするので朝ランはウォームアップ。(初日5km近く走ってからバレエetcやってあとで後悔した)
まだ始めて4日ですが、バレエの身体の使い方をランにあてはめたら、足腰がぜんぜん軽くなりました。(たとえば、一枚目の写真のように肋骨をぐんと引き上げてから走ります)いろいろゴンタくんに伝授して、効果ありならメモを公開しようと思ってます。
暇にまかせてベランダに活動拠点移したりとか・・・
(コロナ開けたら足指でグーチョキパーできるようになりたい)
ぶらんこしたりとか・・・
Antigravity/Aerial yoga hammock (I only use this to hang upside down, or to sit down and swing for the sake of it)
エアリアルヨガのハンモック。使うときだけ取り付けます。逆さにぶら下がると首、背骨、骨盤と肋骨のあいだが伸びてめちゃくちゃ気持ちいい。アンチエイジングにもいいそう。ハンモックにすると、ママのお腹の中にいる感に癒されます
(I know. I can't complain)
まだマンションを決める前にゴンタくんがバーと大きな鏡つけたら?といった時、まさかこんなにこのスペースを必要となるとは思いもしませんでした。(毎日レッスンしてて体力残ってるかなとあやしんでた)
こんな環境でほんと文句いっちゃだめだと思うんだけど、ストレスだとかしんどいとか、認めないのもよくないと思うから、そういう日は
今日はそういう日やねんなー
と生温かく客観視しながらスイーツを食べる。
もちろんポジティブ気分の日にも食べます
*コロナ太り防止のために、食べ方の工夫は続けていますよ!
朝ランを加えて、毎日のルーティンが決まると少し気持ちもすっきりしました。
それでも天気がよくないと前と比べものにならないくらい心身ともに影響受けます。それだけ自然と同調してるってことで良しとするか、、(苦笑)
最後になりましたが、医療従事者の方々、我々の生活を支えてくださるエッセンシャルワーカーの方々へ感謝を忘れずにいたいとおもいます。
日々はInstagramの投稿とStoryにて





