
きのう 鎌倉にて
私の帰国後、英語の大海原に放り出されたゴンタくん

なんとかがんばってるみたいです。私がいた時点でも、英語で夢みたとか言ってたし、来月会うときには成長してるだろうな~
さっきメールがきてて
昨日は地元の×××クラブに参加して、その後のパブにも参加しました。
アジア人は僕だけで30人くらい。ワイワイガヤガヤ聞こえにくい中、言葉はかなり厳しかったけどがんばった!
わあ、それはがんばったね (>_<)。
仕事よりむしろそういうのがハードル高いと思うけど…
パブでジモティと会話、どう乗りきったのか興味深いです。
一昨日の記事に書いたこと、ゴンタくんにも、いまの自分にも、必要なメッセージだったのかも…と、あれから思ってました。
(私はバレエ、特にセンターのレッスンで感じてます。いまはなんだかバラバラで、流れるように優雅に踊れないけど、きっと少しずつ、点が繋がるはず。いつかきっと、まとまるはず)祈
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それでですね、昨日は鎌倉の山と遊んできたのですが
我が国最初の禅宗寺院、建長寺に寄ってみたらこんなのが

なんとなく順路と逆にまわって戻ったら、目の前にでてきた。笑
前の晩にあの記事を書いたばかり。よほどいま縁のある言葉なんでしょうかね・・
建長寺といえば、日本を代表する日本画家 小泉淳作さん(これまた一昨日もリンクしてたけど、人生は妥協の連続で紹介してます)の天井画でも有名。
* 小泉さんは東大寺の桜の襖絵や、京都・建仁寺の「双龍図」も描かれています。建長寺の「雲龍図」フォトは なぜか色々叶った日に
そういえば私、一年前の誕生日ディナーの日に建長寺で(なりゆきで)座禅組んだんだった。。
「来週あたり山登りたい」と書いてたけど(ラーメンは食べておいたほうがいいですよ(ゴ))
あの日の出来事、いまの自分の状況、お天気、すべてのことが昨日あそこに行くようになってたのかなーなんて思いました。山から、たっぷりエネルギーもらいました。

羽のはえた気分で山をかけまわったわたし
じつは今年の誕生日の衝動がきっかけなのですが、鎌倉も「呼ばれてる」と感じている場所なんですよ。
遠くても全然気にならなくなってきました。