Hiroさん おきにいりのアンティークランプ
夢のおうちでのフォトレッスンから。
「キッチンに立つと、このランプが目の前にみえるのがうれしくて、、」
と微笑むHiroさん。このランプのように、やさしく柔和な方なんですよ。
写真をみてると、しあわせな光につつまれた時間をおもいだします。
すきなものに囲まれることのすばらしさを、教えてもらった一日でした。
ここ数日ずっとHiroさん宅のフォトを載せていますが、アンティークって、昨日のQuote (Yesterday is history, Tomorrow is.. ) とも、どこか繋がるようにおもいます。
" history" は " his story "
それぞれの物語 なんですよね。
(語源はラテン語のhistoriaですが、his story と捉えるのもたのしい)
いつか、だれかのストーリーの中で生きたものが、いま自分のストーリーに。そしてまた、誰かの紡ぐストーリーのなかで生きてゆく。
いいものを、大切につかってゆくって、壮大なロマンですね。
そういえば、、
ずいぶん前に 曾祖父が収集してた骨董シリーズを書いてました。
祖母の思い出とアンティーク皿
5月に帰省するので久しぶりに出してもらおう。
前とは、感じ方が違うかもしれないな。
音楽がきこえてきそう
ミルクガラスのアンティークプレート、ファイヤーキングのものだそうです♡
夢のおうちでフォトレッスン