いつも子供と同じ目線。小学生とだってガチンコ勝負。絶対手なんか抜きません。そんな私もいつの間にやらアラフィフです。
昨日、お友だちのまぁちゃんに誘われてヨガの体験教室に行って来ました。ずーっと前からすごく興味があったのでここぞとばかりに食いつきましたYO。ヨガを教えてくださるのは本格的にをインドで学んできたKAZUさん。最初にどこか気になるところはないかと訊かれ「腰、肩、そして痩せたい(笑)」と答えました。結局、美容とか健康とかそう言うとこにつながることはつながるけどまずは自分の中の見、体の声を聞くのが目的だそう。だから自分的には肩こり治したいなぁなんて思っていても体的には膝から治した方がいいよみたいな返事をしてきたりするそうで。まぁ一日体験しただけではそんなテクが身に付くはずもなく…。だけど瞑想中は、眠りと覚醒のハザマって感じですごく気持ちよかった。瞑想の間、ストレッチやヨガで背中が少し痛かったんだけど不思議なことに瞑想中は少しの痛みも感じないの。もしや治った?って錯覚しちゃったくらい。んで終わったら立った途端足しびれててびっくりした。座禅ぽく足を組んで瞑想に入るんだけどまったく足がしびれてるのに気がつかなかったんだもん。まぁちゃんは集中力がすごいんじゃない?って言ってくれたけどただ鈍いだけだったりして。苦笑今朝起きたら気分爽快…ではなく体中が痛い。笑でもけして嫌な痛みじゃない。そして、もちろん今日はヨガ教室探し。yokoは熱いうちに打て。なんせ熱しやすく冷めやすいですから。笑
昨日、今更ながら初詣に行ってまいりました。ネットのお友だち(と言っても会うのは初めて)のてふPさんとそしてもちろんニコラもいっしょです。あらかじめてふPさんにはあたしの服装の特徴をメールしておりました。すると同じ格好をした方がいたのですが、その人はどう見ても五十代。どうする俺!ライフカードのオダギリジョーばりに葛藤したであろうてふPさん。とりあえずそのあたしらしき女性は家族連れだったらしくまぁ違うよなという事でスルーしたそうです。結局てふPさんと合流できたのはPM7:00。真っ暗~、神社には人影は少なく、変な動きをする猫のみでした。適当にハジメマシテの挨拶を済ませさっそく境内に上がる二人(とニコラ)。ところがねおみくじ屋さん(?)たら閉まってるじゃありませんか。どうしよー。これじゃお参りに来た意味ねーじゃん。てふPさんのアドバイスにより事務所の裏口に回ってみました。すると出てきたおじさんがあまりにも神社の人って姿だったため緊張してしまったあたしは思わず「おみず…」と口走ってしまう始末。おじさんは親切にお水の場所を教えてくれました。汗やっとこおみくじ売り場を聞き出し、初詣を無事遂行することができたあたしたちなのでした。 夜のせいか若干色が薄めのニコラ。そしておみくじはみごと大当たりの「大吉」中身が悪かったらニコラの頭のとがった部分に結びつける予定でしたが結構よかったので大事にお財布にしまっております。気になる中身の方ですが…・さわぐな・静かにしろ・短気にならなければ叶ううーん、神様。ひと言で言えば「大人になれ!」ってことですな。追伸ニコラに触りたいと言うてふPさんにニコラを触らせてあげました。「かわいいそして肌触りが気持ちいいー」との感想。そうです。ニコラは気持ちいいのです。だからと言ってニコラの顔面に手を置くのはやめてね。
ずーっと通いたかった英会話教室。友人Mが知り合いのYちゃんから英会話を習うと言うことであたしも参加させていただくことになりました。Yちゃんは日本人ですが4歳から英会話を習っており旦那さんもアメリカ人で三人の子供たちも英語しか話しません。だから英語はばっちこーいなのであります。まずはじめにどんな感じなのかMにリサーチ。M曰く、すんごい基本だよ。なんでもMと一緒に英会話を習っているCちゃんもMもすごく英語が苦手で基礎からってことになったんですって。いーの、いーの。あたしもほとんど話せないからねー。初心者コースで十分、十分。そう思って体験で参加しました。そしたらbe動詞のお勉強させられました。汗うーん、半年後くらいから二人に合流しようかな。汗それに友だち同志だからおしゃべりも多くなっちゃって結局Yちゃんちを出たのが0:00過ぎ。家についいたら1:00でした。毎週はきつい。汗楽しいちゃ、楽しいんだけどね。他の教室探した方がいいのかなぁ。汗汗なかなか難しいです。友人談ですが、あたし酔っ払うと英語が得意になるそうです。昔、お祭りのとき外人さんの団体(何組かのファミリー集団)に紛れ込んでイロイロ訊かれて話し込んだ挙句、唯一の独身男性の名刺をいただきました。て言うか、彼が女友達(既婚者)に「あの子(あたし)に名刺あげなさいよ」とほぼ無理やりね。笑確かに酩酊状態って脳が活性化してる状態と類似してるって聞いたことがあります。それにあの頃はアメリカ人の友人から英語も習っておりましたし。でも今は無理、酔っ払ったらきっと…寝ます。英会話どころの話じゃない。笑昨日帰る時、米兵さんに車を止められまして(Yちゃんちは基地の中)すごーく難しい言葉をペラペラと話します。ただでさえ緊張してる私たち。何を言われてるのかさっぱりわからない。すると米兵さんは持ってるマイクみたいな機械に「はっ」と息を吹きかけた。キラリン、ひらめいた。「わかった、飲酒のチェックじゃない?」案の定、飲酒の検問でした。運転手のMがはぁ~っと機械に息を吹きかけあっさり解放されました。英語わかんなくてもなんとかなるもんだね。笑
昨日はプラザハウスで開催中の『カキゾメ、ツクリゾメ』展に行って参りました。『カキゾメ、ツクリゾメ』展とは、県内在住の9名の作家によるオブジェありイラストあり絵画ありアニメありの手作り作品の展示会です。手作り魂の刺激になるかなと思い行ってきました。でもね、作品たちを眺めてたらこれならあたしも作れそうとか、描けそうとかずうずうしくも思っちゃうわけです。でもこう言うのって作るより、生みのほうが苦しいんだよね。最初にこんなの作っちゃおうって思いつくまでが大変。マネならサルでもできるってね。ちょっとお門違いなコトを考えてしまったあたしでした。汗全然レベルが違うので刺激にはならなかったけどしっかり目の保養にしてまいりました。んで帰りに食べたインドカレー。 インド人による日本人のためのカレーです。とりあえず中辛でオーダーしたら大変なことに。。付け合せのヨーグルト(ライタ)をカレーにインしてピンチを乗り切りました。インドを舐めちゃいけません。ナンもめちゃめちゃでかかったです。全部平らげたけど。やっぱインドを舐めちゃいけませんね。
あたしのお友だちです。その名もぐりむ☆。去年の11月からうちにホームステイしております。この子は切手で日本中を旅する子ぐまです。とあるネットのつながりで関西から沖縄にやってきました。ホストのあたしはこの子をつれてあちこちお出かけしてます。上の写真はよく行く桜坂劇場のカフェ。上映時間までウォーリーをさがせをしつつ時間つぶし。特に気張ってドコにつれていくとかではありませんが日常の一コマに相棒がいるのって結構楽しいものですよ。ぐりむ☆がそれを教えてくれました。実はニコラはぐりむ☆がヒントなんです。笑ただいまぐりむ☆の次のステイ先を探してます。よかったらよろしくお願いしまーす。
今日はあの子の誕生日。あの子は絵本が大好き。だからあの子の欲しがってる絵本を一生懸命探した。でもなかなか見つからない。前日になってやっと見つけることができた。絵本を抱きしめていざ、レジへ。「おや、待てよ」一冊の本が目に留まる。「365日のスプーン」毎日ひとさじ分ずつの日常の素敵、あたりまえの元気がつまった絵本。今落ち込んでるあの子に必要なのはこの本だ。直感的にそう思った。素敵な365日を過ごせますように。願いをこめてあの子へ贈ろう。そしていつか大好きな自分へも贈ろう。笑 365日のスプーン おーなり 由子 / 大和書房(2005/12)Amazonランキング:位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見る Booklogでレビューを見る by Booklog
cotoちゃん のご察しのとおり元旦早々ニコラとドライブ ア Go Go!してきました。 「運転はオイラにまかせときな。」昭和臭ただよう台詞を臆面もなく吐くニコラさん。このままあなたと新春早々天国へドライブなんてごめんですよ。着いたところはホテル日航アリビラ 。スペイン風の素敵なホテルです。チャぺルの前ではいチーズ。 「こんなところで結婚式できるといいね。キャッ♪」なぜか頬染めるニコラさん。ハニカムとこ間違ってますから!!怒て言うか嫌味かよ!怒怒怒ちなみに宿泊客に怪しまれないようにニコラさんを小脇に抱えて移動。 「あたし、枕がかわると眠れないんですー」と言うめんどくさい女を見事に演じきりました。ニコラも枕役ご苦労様。ところでみなさん、「あれー?ニコラの色が、色がー」と驚きでしょうが、あまり気にしないでください。新春効果です。そんなこんなですが、今年もニコラとできればあたしもよろしくお願いいたします。
昨日、取引先のW部長さん訊かれました。「今年はもう結婚したねー?」今年ってまだ一週間も経ってないじゃん。汗30年以上かかってできないのに何ゆえ6日でできる?何マジック?そんな黒魔術があるのならあたいに教えておくれよ、部長さんよ~。「ま、まだです。」震える声で言うのが精一杯でした。またまたびっくり発言のW部長。「でもまだ25歳でしょ。大丈夫だよ。」OK!許す、許ーーーすっ!実は年明けにも友人の父親にも言われたばっかなんだよね。ちょい酔いの友人の父、少し薄暗い居酒屋の中「25歳でも通用するんじゃない?」ついにあたしの時代到来?あたしに追い風が吹いてきたよーーーーーーーーーー。親父方向から。
お正月といえば福袋!この年になったらお年玉も関係ない。実家に住んでるから帰省も関係ない。お金ないから旅行も関係ない。(まして海外なんてありえない)独身だから親戚周りも関係ない。彼氏いないから初詣も関係ない。お正月番組なんて興味ない。なんと言っても福袋です。福袋 is お正月。お正月 is 福袋。このくらい言えばみんなも洗脳されたかな?「そうかもー」って気分になったかな?笑4、5年くらい前から福袋を買うようになりました。去年はネット注文したりもしました。でも1万円とかの大物には手を出しません。正確には出せない。3千円とかのをちまちま買います。正直、去年の売れ残りとか趣味じゃないのが結構入っててけしてお徳感はありません。だけど、その中に入ってる福を買うつもりで毎年買ってます。福を買うってのも変な話ですけどね。福袋ってついつい中身を確認したくなっちゃうけどあれってよくないみたいですよ。袋をあけちゃうと中につまってる福が逃げちゃうんだって。だからママイクコは去年あたりから福袋の中身サンプルがあって何が入ってるのか一目瞭然。モロ見えです。なんだかなーと思いつつ、買っちゃってるんですけどね。確実だし。今年は4袋買いました。全部雑貨屋さん。かわいいキッチン用品がイロイロはいってましてなんだか北京にお嫁に行けそうな気がしてきて、ちょっぴり幸せ。(北京オリンピック友の会 と趣旨がズレてるがこの際どうでもいい)やっぱり福袋には福、正確には幸福を感じるパワーがつまってるのかもしれませんね。
昨日見ましたか? 「愛のエプロンスペシャル」 料理する松岡昌宏を見て惚れました。 正直今まで髪型のちょっと変わった人、 くらいにしか思ってなかったのですが 料理の腕前のすばらしいこと。包丁握って24年ですって。 (彼がもう29歳っつーのにも驚いたが。あたしも年取るわけだ)確かに料理が得意な芸能人はいっぱいいる。 でもみんな何かしらアピってたような。 だけど彼は違う。 あたしがあまり知らなかっただけかもしれないけど 料理できることをそんなひけらかしてなかったと思うの。 すごいね、素敵だね。 ギャップがいいんだよね。あたしもギャップアピールしようかな。「料理できそうなのに、できない」料理の腕あげるのは無理だから、できそうなオーラを演出。逆ギャップですよー。みなさんも察してるとは思いますが理想の男性のタイプに「料理上手」が加わったのは 言うまでもありません。 yoko、単純ー。て言うかそんだけの男に選ばれるよう 自分のレベルもあげないといけないのは重々承知。 みずからハードルをあげてしまった 2006年の自虐的な幕開け。 あたしのラブ運はどっちだ! そういえば、去年大学の友人と飲んでるときどんな人がタイプ?って訊かれて「背が高くて~」と続けようとしたら、「まだそんなこと言ってるの」とたしなめられました。だって、だって。イジイジ。
年末にHさんからメールが届く。「2006年がyokoにとってよい年になりますように」年始にもHさんからメールが届く。あけましておめでとうとちょっとした近況。知り合って10年になるが今までこんなことをする人じゃなかった。どちらかというとメールもお誘いもあたしから。あたしのほうが彼に対して熱心だった。あたしが冗談で互いに距離があるようなコメントをしても今までなら笑いながら聞いていたHさんがそのコメントに傷ついている表情を見せるようになった。あたしのことが心配だと言ってくれるようになった。あたしに甘えてくるようになった。Hさんのあたしに対する感情の変化はあったのかもしれないけど彼の左手の薬指に輝く指輪の存在は変わらない。だから彼の気持ちには気づかないことにしておこう。今までどおりでこれからもよろしく。
2005/日本監督:杉井ギサブロー声の出演:中村獅童、成宮寛貴、竹内力あらしのよる、山小屋で雨宿りをしたヤギのメイと狼のガブ。本来なら敵同士であるはずの二匹。そんな二匹の友情の物語。ヤギでも狼でも同じように親に愛されて育てられ同じように美しいものを美しいと感じ同じ星空の下生きている。違うのは何を命の源にしているかと言うこと。メイのガブを信じる心ガブのメイを大切に思う心二匹の心の強さがそんな壁をも乗り越えた。でも周りがそれを許さない。なんだか人間みたい。考えが、価値観が違うから受け入れない。生まれた国が違うから敵、そして戦争。ヤギと狼と違い、人間は共存できるはずなのに。露骨ではないにしろ狼がヤギを狩るシーンがある。それを見た子供たちの頭に「狼=悪者」と言う構図が植えつけられないで欲しいと思う。ヤギだって草を食べ人間だって他の動物や植物を食べているのと同じでみんな他の生き物の命をいただいて生きている、いや、生かされていると言うことを知っていて欲しいのです。
エウゲーニー・M・ラチョフ, うちだ りさこてぶくろ―ウクライナ民話知っていてる方は大勢いると思いますが、すごく挿絵がかわいいです。思わずジャケ買いです。笑おまけに出てくる動物たちの性格もいい。絶対もう無理だろうってくらい(てぶくろに)一緒に住みたいって動物が出てきてもとりあえず受け入れてくれます。しかも小動物の天敵であるキツネやオオカミもです。絵本とは言えすごいなって思いました。おじいさん今度はとても大きな大きなてぶくろを落としてね。動物たちに代わってお願いします。
この時期になると必ず思い出す曲、ユーミンの「A HAPPY NEW YEAR」A HAPPY NEW YEAR大好きなあなたの部屋まで凍る街路樹、ぬけて急ぎましょう今年も最初に会う人があなたであるようにはやく、はやくそう思える人に出会える年にしたいな。なんちって。あたしの毎年の抱負だったりして。笑みなさまにとって素敵な一年になりますように。今年もよろしくお願いします。
今年最後の記事ネタもやっぱりDさん のところから頂いてまいりました。笑あなたにとって今年の一文字はなんですか?あたしの一文字は「楽」楽チンの楽、楽しいの楽です。ホントのんびり楽しく過ごさせていただきました。二年前がまさしく「苦」の年でしたからね。ブログに書ける事から書けない事までずずずいです。今年、財布やケータイを無くしたことも二年前と比べたら恐ろしいことに嫌なことに入りません。命があるだけラッキーてな具合でしたから。きっと細木数子も怯える5秒前。そんくらいすごかった二年前なのです。まさにyokoの氷河期です。ところが水戸黄門様もおっしゃってます。「人生楽ありゃ苦もあるさ。」(余談ですが子供のころ「雲(もしくは蜘蛛)あるさ」って思いませんでした?)今年も確かに嫌なこともありました。枕を涙で濡らした夜もヨダレで濡らした夜もあります。(泣きたいのはむしろ枕?)だけどちょっとしたアンハッピーはハッピー度をアップするためのスパイスだと思ってます。スイカにお塩をかけるあれです。しょっぱいはずのお塩をスイカにかけると甘みが増すでしょ。とにかく楽しく過ごせた一年でした。それも仲良くしていただいたみなさんのおかげです。来年はどんな一文字にしたいか考えてませんが今年同様「楽」ブラスαでいけたらなぁと思ってます。今年もあと残すところ数時間を残すとなりました。今からカウントダウンのイベントに行かなきゃいけないのでこちらの記事をみなさんへの年越しのご挨拶とかえさせていただきますね。今年はお世話になりました。みなさまよいお年をお迎えください。そして来年はもっと!もっと!素敵な一年、楽しい一年にしましょうね。もっと!もっと!yoko
仲良くさせていただいてるmimosatoちゃん からお誕生日のプレゼントをいただきました。じゃーん、その名もずばり猫づくし。 最近ネットのお友だちつながりでネコラーになりつつあるあたし。これで完全なネコラーになりました。笑ネコラーのなかでもクロネコラーです。真剣な話、いつかほんとにクロネコちゃんを飼いたいなって野心をいだいておりますです。そして他のネコラーさんたちもご覧ください。じゃーん。メインのネコピアス二種。 mimosatoちゃんの手作りです。素敵ですよね。さすがマスターネコラーです。ネコちゃんものを探すアンテナは抜群。mimosatoちゃんありがとう。大事に大事にしまって…なんかおきません。笑さっそく明日の少し大人なお店のカウントダウンパーティーにつけてお出かけさせてもらいます。大事にフル活用させていただきますね。mimosatoちゃんのピアスとayaちゃんからのボジョボー人形 で素敵な男子をゲットするぞ。笑買いました。天然生活二月号。手元においておくだけで幸せ感じる一冊です。天然生活 02月号 [雑誌]/ 地球丸(2005/12/20)Amazonランキング:位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog
本日はcotoちゃん のリクエストがあったのでニコラ再登場です。 ニコラ氏とのランチ報告。北谷のmama's cafeにいってきましたよ。ずっと行きたいなぁと思い続け、やっとこ行ってきました。まずは前菜。 一番左のクラッカーのようなパンのようなヤツがおいしかったです。スタッフの人に声をかけるタイミングが掴めず、正体は謎のまま。て言うか、スタッフの人にとってあたしらのが謎?きっと「この赤いのは何ですか?」って訊きたかったにちがいない。つぎはメインのなすのドリア。 ニコラ氏やる気なっしんぐっ!食うなら俺を食いやがれ!軽く自暴自棄です。デザートはストロベリーチーズケーキ。 お義理のように写メにおさまるニコラ殿。場所柄外人さんのお客様も多いようです。そのせいか食事のボリュームがすごいっす。セットはドリンクオンリーかプラスデザートか選べます。もちろん迷わずデザート付を選ぶのですが今回は選んだ自分を呪いました。ドリアが半端なかったもの。ケーキもシロップがかかってるせいか甘々でした。土日はブレックファーストもしてるそうなのでお休みに早起きできたらいってみたいなぁと思います。最後に、スタッフの方あたしたちを白い目で見ることなくしかもそっとしておいてくれてありがとう。また怪しい二人組みで行きますね。cotoちゃん、今度はもっとおもしろいことさせる予定です。みなさん、コメントのお返事もしないまま記事更新しちゃってごめんなさい。お待ちくださいませ。ホントごめんね。
昨日は謝り方の話をさせていただいたのですが今日は、んじゃ謝ればいいのかってお話をさせていただきます。あたしの知り合いに気の弱い男性がおります。仮にDさんとしておきましょう。Dさんはノーを言うのが苦手です。なぜかそう言う方の周りには強い女性が集まります。(秋野暢子曰く、女性には気の強い人ととっても気の強い人の二種類しかいないと言ってたのでそれは当然?笑)Dさんも例外じゃなく、年齢層も幅広い気の強いご婦人方が彼を取り巻いており、あたしもその一員であります。しかし自分で言うのもなんですが、あたしはまだ優しい部類に入ります。「こっちも早く見て頂戴!」「ごめん」「もう、なんでこんなに寒いのー」「ごめん」「もう、ヒビはいってるさぁ」「ごめん」いつも誰かに何かしら怒られています。よく聞いてみると、その大半はDさんのせいじゃないことがほとんど。それでもDさんは謝るのです。ある日あたしがDさんに言いました。「土堅くなってるよー」土が堅かったのはむしろあたしのせいなのにも関わらずパブロフの犬のようにすぐさまDさんの口から「ごめん」が飛び出します。だから思わず言ってしまいました。「今のはDさんのせいじゃないでしょ。ごめん言うとこじゃないよ。 逆にこんな簡単にごめん、ごめん言われてたら 心がこもってない気がする。」(さすがのDさんも言われた後「ごめん」って言わなかった。笑)本人も口癖になってると言ってました。「ごめん」と言えば収まるからって。きっと周りにいる女性が彼をそう言う風にしちゃったのかもしれないけど心のこもってない「ごめん」は謝ってないのと同じだと思いませんか?これは謝り上手とは言えません。なんて「ごめん」言うのがへたくそなあたしが偉そうに言っちゃったよー。笑言い過ぎてもいけない、言わないのもいけない。「ごめん」道は奥が深いなぁ。
みなさんー、素敵なクリスマスを過ごせたでしょうか?あたしはうっかり油断するとクリスマスであることを忘れそうな感じで素敵とはほど遠かったんだけど、それなりに楽しく過ごせました。最近お友だちになったまぁちゃんと飲みにいったのですがそのときなるほどなぁと思う謝り方を教えてもらいました。たとえばあたしがお友だちとケンカをしたとします。売り言葉に買い言葉的に言い合っちゃって冷静になれば悪かったなぁなんて思うこともありますがたいていは互いに自分は悪くない!って思ってるわけです。でもどちらが悪くてどちらが正しいにしろ相手を怒らせてしまったことは事実です。だからそのときは相手に怒りの感情を持たせたコトに対して謝ればいいのだそうです。怒らせちゃってごめんねなのだそうです。確かに怒りに限らず凹ませたり泣かせたりもそうですが正当なことを言ったかもしれないけど相手に負の感情を抱かせたのは悪いことですから。(負の感情は体によくないですもんね。)それなら、自分が謝れば丸く収まるなんて変な妥協もしなくていいですしね。なるほどなぁ~そうすればあたしももっと素直に謝れるのかな。「あたしは間違ってないけど怒らせちゃってゴメンね。」うーーん、火に油を注いでる?笑とりあえず年内は誰ともケンカせずに穏やかにいい感じで年を越すのが目標です。
みなさんはどのようなクリスマスを過ごしてますか?あたしはM-1を見ながら大笑い。あとでチキンとケーキを買いに行きます。楽しい一夜を過ごしてくださいね。メリークリスマス。