首都高 渋滞 事故 ラーメンなど つれづれなるままに -6ページ目

初高知 土日勉強会&帰りにうまいうなぎ

週末は 初高知だった。

 

飛行機で徳島に入って

レンタカーで高知へ

 

ちょっとやらなきゃいけない作業が発生し、

本当は国道439号で高知に夜中に入る予定をあきらめ、

高速道路をかっとばして

約2時間で高知着。

 

しかし徳島道は片側1車線しかないので

低速車にひっかかると まあかったるい。。。

IC付近で2車線になると

無理して追越したりして結構危険挙動あり。

ぬえわKm位出していっきに遅い列を抜かないと

そこから また延々と10kmくらい 遅い列につきあわないといけないので

追越必死。。。

 

途中吉野川ハイウェイオアシスにより

飯でもとおもったが SAじたいはデイリーヤマザキで

こりゃやめよう とすぐ退散

 

川之江東JCTを通過し

高知道に入ってからは片側2車線なので超快適。

途中トンネルオンパレードで

なかなかの山の中

降りて大歩危小歩危に寄りたかった。。。。

 

南国SAにて 腹減りすぎでちょっと飯

ウツボ料理がおもしろそうだったが

SAだし期待できないだろうと回避

いや これ食べておけば良かったとあとで思う。。。

 

高知ICから高知駅前ホテルまでは

10分くらいとあっという間。

ホテルチャックインして作業した後

ラーメンといえばということで

一応調べておいた

鍋焼きラーメン千秋へ

 

並ラーメンとミニライス

だって小ライス=1合ってかいてあるんだもんww

 

ぐつぐつ煮立ってはいないが

土鍋に入った鍋焼きラーメンが来る。

麺はちゃんぽん麺のようなストレートでやや黄色

 

そしてスープがうまいので

最後にご飯をドボンして雑炊にして食べる!

うまい。

これで720円は安すぎる。

 

土日は、某勉強会

会場は高知工科大学

 

濃密な2日間

今回は発表もあったがかなり不完全燃焼

ここで発表するときは

おい そんなことするのかよ!

おもしろすぎるじゃん! くらいのものを

持ってきたかったのだが。。。。

 

変なことをやる切り込み隊長としては

やはり 面白くて役に立つものを

拡散しないといけないのに できてないので

超ストレス。。。

 

警◯と国◯省の壁をとっぱらい

道路会社間の壁もとっぱらったら

あらびっくり

あんだけできないできないっていってたことが

1日でできちゃいました。

そして お客様たちは

あら便利 こんないいのなんで

もっと早くやってくれなかったのという反応でした!

 

渋滞も事故も激減です!

 

というのをやらんと。

 

48歳という年齢を考えず作業したため

懇親会はばてて昏睡してたw

18時頃ぶったおれ 起きたら25時であきらめw

 

帰り際

調べていただいた

かいだ屋さんという うなぎ屋さんへ立ち寄り

 

17時過ぎにはいったのだが

17:30にはもう8割方埋まる盛況

 

店内に有名人サイン大量

 

うな重は2800円

西のほうの焼き方のうなぎ食べたの初めてかも。

ぱりぱりしていてうまい

 

関東は蒸してから焼くので

もっとふっくら。

 

西の方が好みかもw

 

うなぎたたき というのがあり

興味を引いたが うな重にしてしまった。

みな うな重だったので

1人くらいたたきでもよかったかも。。。

 

うまいうなぎをいただき

リベンジを誓うのであったw

夏休み3日目

1日目 福岡空港から 南熊本SAでラーメン からの

 

ミルクロードで阿蘇大観望

 

曇っててうっすらできれいな写真とれず 長男ぶーたれる

 

でも雨予報だったのだから許せ

 

夕方~大雨で阿蘇地方土砂災害警報出てた。。

 

2日目 阿蘇~高千穂~R218経由天草 で天草泊

 

高千穂は嫁リクエスト

 

しかし 前日の大雨でにごりまくりの

 

増水でボートも営業なし

 

ってことで 徒歩で御橋からや途中から滝と渓谷を見て完了

 

駐車場は第2駐車場まででなんとか捌いていた

 

そこから 国道218でひたすら天草を目指す

 

途中道の駅 清和文楽のところで昼飯

 

道の駅通潤橋で 通潤橋見物

 

そこからひたすらはしって天草

 

 

 

今日3日目はフェリーで島原側へわたって

 

雲仙岳災害記念館等見学予定

 

阿蘇と普賢岳は長男リクエストで

 

せっかく天草なんだからと

 

次男用にイルカウォッチングへいく予定だが見れるか?

 

 

そのあいだも お仕事連絡がはいり

 

いろんなかたに ご迷惑おかけしてます。

 

では 平日休みはあと1日なので ご勘弁を。

いろいろ

会社内の開発案件

これの社外との折衝

 

会社内の運営

 

もろもろ

 

心身が鍛えられますw

 

 

専門外の折衝で

 

相手から こんなのもしらんのかと馬鹿呼ばわり

 

されると さすがに萎えますが

 

まぁ なんとかかわすしかありません。

 

そりゃ あんたはそっちの専門かもしらんので

 

詳しいけど こっちはねえ

 

所詮土木屋ですから

 

というのは 甘えなのか?

 

 

てか 共同で開発なので

 

もうちょっと歩み寄ってもいいような。

 

もしかして そっちの世界は

 

あのやりかたが当たり前なのかな?

 

だとすると そっちの世界は大変だ

 

たしかにメーカーの人とか

 

全部言われたとおりやってるし

 

資料は ○○殿だし

 

そういう世界なのかも。。。。

 

 

じゃ そこに畑違いが参入したら

 

おまえら なんにもわかってないくせに

 

はいってくるんじゃねえよ 的なことはあるだろうなw

 

 

まぁ9割方 そっちの世界の業者の中に

 

畑違いがぽつんとはいっているので

 

そりゃ 排除したくなるのはわかるけど。

 

 

いろいろつかれて

 

心身激下がりの状態で

 

明日~土曜 夏休みで

 

家族連れて動くので

 

安全運転だけは気をつけよう。

 

笑顔でいるのは無理かもww

 

 

このまま1か月くらい休みたい気分でもある。。。

 

 

なんか やることと

 

すべてが ずれてきてる気がするここ1年

 

 

次を見失ってるので

 

再構築しないと 自分の存在を否定してしまいそう

 

 

そんな朝

 

 

 

 

災害

災害のたびに

 

この業界では仕事が発生する

 

売上げにつながる

 

企業としてはそれで生きている部分もある

 

当然 そんな災害などないのが一番で

 

すごい地震 雨があっても 安全にくらせる

 

地球をつくるのが 我々の使命ではあるが

 

日本国内だけでも 毎年のように災害で

 

命を落とされる方がいらっしゃる。

 

 

平成23年の大地震前

 

それ以前からつづく公共事業費縮小基調で

 

けっこうやばいコンサルタントはあったが

 

それ以降の地震 災害で 復興事業が多く

 

最高益を出している会社も少なくない。

 

しかし それって 今までの怠慢が

 

出てきた結果の 売上げなんじゃねえか?

 

と 問いただしたくなることも少なくない。

 

 

100年に一度

 

1000年に一度のなんとか という表現があるが

 

そこに逃げてないか? という反省もある。

 

 

どのくらいの なにかが発生すると

 

こうなってしまう というハザードなんとか

 

リスクなんとか とか科学者は予測しているが

 

実生活にちゃんと応用されてるのか?

 

 

人の安全を確保するために

 

われわれがやれることはもっとありそうだ。

 

起きてからの復興で ハード設計 施工で儲けるのが

 

本意であるはずがない。

 

 

地球レベルでかんがえなければならず

 

人口減少基調の日本は

 

最大にかんがえなければならん課題。

 

医療 生活安全 防衛 などなど

 

縦割りではなく いま重点すべきところに

 

プライオリティつけて いっきになるべき時な気がする

 

暴言等w

〇〇省等に

 

ときどき立場を使っていると思われる

 

暴言を吐かれる方がいらっしゃる

 

あれ 全部録音しておいて

 

ばらまいたら やばいでっせw

 

特に中央からくる

 

若くて偉いキャリアな方の一部

 

おきをつけください

 

 

コンサル包囲網から

 

なんとか砲がとんだら 一撃ですよ

タイムマネジメントの終焉

何回か書いてるし

 

最近は 落合陽一氏がかいたりしているので

 

戦後の画一化する世界は終焉に向かっている

 

もしくは終焉している。

 

みな同じ教育をうけ 同じレベルにすることで

 

みな同じ働きをすることで 100の力を1億人かければ

 

100億の力が発揮できた時代は 終わりだ。

 

企業も同じ。

 

同じ賃金で同じような力をあつめて

 

それを結集すれば 物づくり等で

 

力を発揮し 日本という国は伸びてきた。

 

 

しかし

 

今は その力では何も伸びない。

 

もちろん 伸びる領域をみつけられれば

 

そこへ投資すれば 一気にいく可能性はあるが

 

伸びる領域をみつける

 

というのは、画一教育では突破できるわけがない。

 

 

5+5= とか これの微分は

 

とか これの因数分解は

 

とか 答えのある教育。

 

当然 何かを解くためには必要な知識なので

 

これはこれで必要

 

 

しかし 今後人工知能が発達してくれば

 

それらが 答えのあるものはみな解く。

 

というか 今でもコンピュータで自動で解いてる。

 

 

その時代に 俺は難しい微分方程式が解けるんだぜ

 

というのは なんもすごいことにならない時代。

 

だって 小学生がボタン推せば

 

答えでるんだからw

 

つまり 単純な設計とかも

 

条件だけいれてやれば 数分後には設計図ができあがる

 

そういうことになる。

 

デザインすらあぶない。

 

お客さんが こういうベランダが欲しい

 

とか 間取りはこう とか条件をいれたら

 

法制度と条件から

 

自動的に設計してしまうかもしれない。

 

なにせ 構造計算ミスしないし。

 

姉歯事件のうようなことは 発生しないことになる。

 

道路設計も同じ。

 

線形条件いれれば CADが自動的に書いてくれるようになるだろう。

 

 

そんなときには なぜそうなるのか?

 

という知識は必要だが、答えを解くことを人間がやる必要はなくなるだろう。

 

 

渋滞予測 事故対策等も同じく

 

データがあれば、どこでなにが起きそうか

 

人工知能が予測し、それに最適な対策を自動的に考える。

 

つまり コンサルタントの知識、回答能力さえ

 

人工知能が代替する。

 

 

そんなときに いまのような

 

小学生 中学生 高校生 大学教育でいいのか?

 

 

ブラック部活とか言ってる場合か?

 

 

例えば 子供の頃から

 

某国は 今こんだけの力をもっている

 

こちらはこのくらい

 

周りの状況はこうなっている

 

あなたは そういうときに どう考え どう動くのか?

 

とか考えることが大事になる。

 

で 考えて 自分の考えを説明できて

 

相手を納得させて 世界を動かす。

 

日本人って よく

 

国民のためにこれをやります とかいうけど

 

世界だと 世界の発展のために

 

この金をこう使います というべきだろ。

 

 

ちょっと図解ができないのが残念だが

 

今まではゼロを100にするために

 

いろいろ教育してきたが

 

今は 50まではAIが代替してしまう。

 

 

ってことは、それ以上の考えるところを

 

やっていかねばならないので そこを教える

 

そういう教育だろう。

 

 

で、社会人になると

 

いままでやっていた単純な作業は

 

すべて自動化 もしくはAI化されている。

 

 

今でも メトロの一部は自動運転

 

つまり 運転手は運転能力より判断能力と臨機応変さが

 

必要になるのでは?

 

 

タクシー、物流トラックは完全自動運転になってしまえば

 

ドライバー高齢化問題も解消されるだろう。

 

 

我々の業界も

 

タイムマネジメントして 生産性をあげて

 

効率的に ということで躍起になっているが、

 

IT業界は すでにそんなことは当たり前で

 

みんなで同じことを という時代ではない。

 

ただ それは民間企業ということで

 

対価をいただけるので どんどん先にいける。

 

 

しかし 建コン業界は

 

かいしゃにもよるが

 

技術士という資格をとった社員たちが

 

税金で発注される 国や自治体や道路会社から

 

受託しておこなう業界。

 

戦後から 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員

 

という感じで 経験年数に応じた

 

日単価で金をもらう仕組み

 

つまり 15年経過していれば みな同じ能力をもち

 

同じだけの作業ができる

 

だから1日3万円です という単価方式。

 

そして 設計図かくなら 10人日 とか

 

何人かかるかの歩掛かりもきまっている。

 

そう つまり 人間が機械扱い画一化

 

で きたじだいが そのままいまも適用されている。

 

だから 入札という方式がおこなわれ

 

どこの会社がやっても 同じ成果が出てくる

 

それなら 企業努力で安くできる会社にだそう

 

それが いままでずっとつづいてきた親方日の丸方式。

 

よって、技術力がなくても

 

指名にはいりさえすれば 誰でも受注できる。

 

技術士がいれば その時点で同じものができる

 

という資格だから。

 

しかし

 

いまは なにもかもが成熟してきた時代で

 

みんながやるとおなじものができる という時代は終わってる。

 

 

ある建コン会社には Aという技術に

 

特化したすごい人がいるとする。

 

でも BとかCは あまり技術力が無い。

 

 

でも Aが発注されたとき

 

その人がいる会社は そのひとがやるんだから当然高い

 

報酬が欲しい。

 

他の会社は普通に入札

 

結果 他の会社が安く取る。

 

得意な会社がやれば すごい世界が開けたかもしれないのに

 

別の会社がやることで しょぼい成果になる。

 

 

そういうことが 起きているのがこの業界だ。

 

でも しょぼくても仕様をみたしているわけで

 

それで指名停止になったりはしないので またその会社は普通に

 

出てくる。

 

 

これでいいの????

 

 

本来であれば Aに特化した人が居る会社が

 

高くても その対価に相応した成果を出すわけで

 

国民 いや世界からみたら そっちに金を払った方が

 

よくね?

 

 

国交省や道路会社は だいぶ

 

技術提案型に変わってきているので

 

この点 良い提案をした方が 仕事をとれるようにはなってきている。

 

 

しかし 単価方式なので 収益的にはやはり

 

そこまでは上がらない。

 

 

単価でうごいているので

 

結局 この単価だとこの時間でやるべき

 

みたいになるのだが、

 

考える方のコンサルタントは

 

単純作業ではないので これは2時間

 

これは3時間 とかで割り切れるものではないのが実情。

 

 

逆にこう考えるってコトは

 

いまある技術力で この時間で

 

できる範囲でいいから やってくれ と頼んでいるのと同じになる。

 

しかし 実際は

 

こういうのも考えて欲しい

とか

 

こういうのはどう?

 

とか

 

ちょっと朝までにとか

 

それ 単価にはいってないだろ

 

てきな動きはいっぱいでてくる。

 

 

 

これ対応しないと

 

成績にも響くので

 

コンサルタント側はみな対応してしまう。

 

 

いわば この金で発注するが

 

なんかあればやってね やらないと減点するから

 

という一種脅しでもあったりする。

 

 

コンサルタントフィーって

 

時間で払うものなのだろうか?

 

 

その人があげる成果に払うものであり

 

時間にはらうものではないような?

 

 

そうなれば 時間労働者ではなくなるので

 

アーティストと同じ

 

芸能人で よく2時間しか寝ないで

 

ドラマ撮影 とかしてますよね。

 

 

つまり 腕の良いコンサルタント技術士は

 

ほぼ独立にちかいかたちで、時間では無く

 

スーパーマンなりの 金で動く。

 

これをやれば

 

成果はまちがいなくあがってくるし

 

タイムマネジメントなんていう概念もいらない。

 

 

いまは どうなっても 最後は入札なので

 

やれ会社の実績が とか 本社がそこにあること

 

とか

 

うんたらかんたら いろいろ制約がつくが

 

そんなもんがぜんぶなくなれば

 

すごい人はみな独立して すごいコンサルタント会社ができる。

 

 

スーパーマンばかりがあつまって

 

会社をつくってしまって 

 

スーパーな案件は 少々お高いが

 

そこに出せば ありとあらゆる手段をつかって

 

普段でてこないような成果をもたらし

 

世界がよくなる。

 

 

しかし それには

 

今よりもスーパーな技術士が自由にうごけて

 

時間なんて関係ないアーティストとして

 

働けるようにしなければならない。

 

逆にそうなれば

 

それを目指そうとする人材も増えるだろう。

 

 

いまの建コン どうせやっても

 

ここまででしょ みたいな閉塞感が見え隠れするので

 

サラリーマンかが激しい。

 

 

これからの仕事は

 

タイムマネジメントでは無く

 

その人がなにかをやるための 

 

こういう世界が見たいのでやる

 

というような気持ちをマネジメントすることで、

 

あとは 個人個人で体力あるやつは寝ずにやる

 

無い人はそこそこで 頭がいいやつ 人脈あるやつ

 

などを束ねれば 最強チームができあがり

 

世界を変えていくことができるし

 

そうならざるをえないところまできている。

 

 

しかし 日本の法制度では

 

36とか 〇時間とかが主流なので

 

しばらくは それをどう守りながら 

 

前述のような働き方で世界をよくしていくか考えなければならない

 

 

なので 経営層は どう守らせ

 

どう利益を出すか という守りの経営に入らざるを得ない

 

 

しhかし それだけやっていると

 

世界はよくならないし

 

パラダイムシフトが起きたときに

 

その企業は死ぬ。

 

 

だから 100続く企業は少ない。

 

建コンは いいいみで

 

親方日の丸方式で守られてきた業界

 

ここが 入札方式等ふくめて

 

自由化されたら あっというまに駆逐される可能性あり。

 

 

あんたらの技術なんて

 

データとAIがあれば 全部できちゃったよ~

 

という技術者なんてほぼいない企業がでてくるかもしれない。

 

 

そんなときに

 

タイムマネジメントが とか 言ってたら

 

つぶれまっせw

 

 

 

今だと技術もないのに

 

適当なことやりやがって とかいってる人もいますが

 

今に それが普通になってしまう可能性。

 

 

 

そんなときには

 

土木技術だけではなく

 

世界を広く見て どうしていったら

 

面白く 安全な世界がつくれるか?

 

のモチベーション管理になるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

36協定と変態の活用

よく聞く36協定

 

労使で決める。

 

例えば 月残業45時間

 

それを守らなければ労基が入る。

 

で 守ってなければ誰かの責任

 

会社としては 経営層は

 

えっとお 管理職に45時間を守らせるよう

 

指示したので責任はございません。 となる。

 

なので それを守らなかった

 

部長 課長あたりが捕まることになる。

 

これが現実。

 

結局 やれといわれて やらるのは部長課長あたり。

 

でも いままで通り利益は出せ 残業は45時間

 

それまで80時間とかやってた企業はどうするか?

 

経営層からいわせれば

 

効率を2倍にすればいいじゃないか

 

と答えは簡単。

 

あ そうですか 2倍ですか

 

と現場はそんな簡単にはいかない。

 

いままででも ぎりまでやってた人たちは

 

あと1割絞り出すだけでも大変。

 

 

なので、本来なら 経営層は

 

売り上げ2割落としてても36は守る

 

その分 経営層の給与をさげることで

 

会社を継続できるようにする くらい言うのが普通かと。。。

 

私だったらそうするけど。

 

 

もちろん 売り上げおとさず 36守る

 

具体的案があるなら そこで提示し

 

こうすればできる これはできることが確認済みだから

 

こううごいてくれ と具体的に示すべきだろう。

 

 

それができなきゃ いまの法制度では失格となる。

 

 

 

もちろん 10年後には

 

人間の疲弊は時間とは関係ない。

 

モチベーションのあがらない仕事をさせる

 

パワハラで仕事させる

 

これが原因であり 時間なんて関係ない

 

という風になる気もするので

 

そのときは その時だ。

 

 

人間なんて 個体でみな力が違うのだから

 

一律できめるってのは ナンセンス。

 

いつもいってるとおり 

 

変態の良いところを 消してしまう可能性がある。

 

変態は野放しにすべきなのだ。

 

一方 管理してあげないと

 

不安な人もいる。

 

みな個性。

 

 

それを活かせる世界にしたい。

 

 

 

 

 

てんてき

不透明な決め方&株価あげてもなんも。。。。

土日は土木計画学 愛媛

土木計画学春大会が

 

土日 愛媛大学で開催されます。

 

毎年 春 秋2回開催

 

 

愛媛入りは初めてなので うれしい限り。

 

宿は環状市電が かくっとまがるどこかの角にある宿

 

 

とかきながら あ そういえば

 

高校の修学旅行で大三島に寄った記憶

 

あれが 愛媛入り初か。

 

 

たしか 大三島の神社に高校の先輩が

 

いらっしゃるってことで寄った記憶。

 

コースを自分でつくりながら

 

忘れているという体たらく

 

 

鯛めしははずせないところか?