今日はこんな質問をもらったので。
↓↓
元の記事↓↓
※ご本人の確認は取れていません。個人的な解釈ですので、それを踏まえてお楽しみ下さい♪
この記事に出てくる
シンプルな公式
入ってるお金の量
=人を信じてる量
=人をほっとける量
ただ、
「ほっとく」と聞くと、
「放置する」
「無関心」
「気にしない」
と思ってしまうけど、
そんな冷たい話じゃない。笑
ウチにも子どもがいるけど、
子どもに無関心なんてありえない(^-^;
この場合の
「ほっとく」は
「監視しない」と置き換えるとわかりやすい。
監視せずにほっとくっていうのは、
お客さん
一緒に働くスタッフ
親
彼氏
彼女
ダンナ
奥さん
子ども
を、
間違わないように
失敗しないように
傷つかないように
自分の想定外のことをしないように
こちらが監視して
先回りして障害物を取り除いて
ではなく、
相手は
失敗しても立ち上がれるし
挫折しても復活するし
間違っても修正するし
想定外のことをしても、致命傷じゃない限り大丈夫!
と思ってるから、
失敗も【見守る】ことができる。
↑
これめっちゃ大事!
ほっとくは見守る。
子どもが失敗しそうな時
部下がミスしそうな時
それが致命傷にならないなら
大ケガにならないなら
失敗が痛い経験になって
大きな学びになる。
監視してる人は、
自分が上、相手が下
という上下関係でみてるけど、
ほっとく、見守る人は、
自分と相手は対等の関係。
それに
誰でも
監視されて
ダメ出しされると
プレッシャーを感じて
実力・能力は発揮できない。
監視されてると
顔色を伺って
ダメ出しされない正解を探すようになる。
子どもも
部下も
監視されていたら
成長がめっちゃ遅い。
だから監視しないことで
めっちゃ成長する。
思ってた以上に成長する。
実際に、スタッフへの監視をやめることで事業拡大した話はこちら。
また、
"自分を"ほっとけない人って
・自分の想定内の範囲で
・自分が失敗しないように
・考えて動く
"自分を"ほっとく人は
・失敗するかどうか置いといて
・人からの評価も横に置いて
・うまくいこうがミスしようが
・経験値がガンガン増えていく。
経験値がどんどん増えると
うまくいく確率も急上昇する。
これが
「ほっとくは増える」
ってこと。
監視して
「自分が思ってる正解」に
型にはめようとすると
子育ても
ビジネスも
思ったように成長しない。
ほっといて見守ると、
自分が思ってた以上に成長して拡大していく。
監視して見張ってたのを
やめるのは、コワイです。
スタッフに任せて
自分が現場を離れる時の不安といったら・・・(((( ;゚Д゚)))))
でも、ここを超えると、
想定外の世界が広がってるので、
ぜひ自分のタイミングでジャンプしてみて下さい♪
ということで、説明終わります。
ブログ解説シリーズ(*・ω・)ノドウゾ
■【解説】”■「お金」の新概念「存在給」 自分は、存在するだけで高収入をもらえるという概念”
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■【解説1】”Diamond#3 イライラしてるお母さんの正体。”
■【解説】”ネガティブな人は弱いんじゃなくて、むしろ強い。”
■【解説】”■子供の頃から生きるのがつらくて、40代になった今でもただ生きるので
他にも、この記事の解説はが欲しい!
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