自分の人生を
人がアドバイスを欲しているとき。
そのときが伝えるチャンス。
闇雲に伝えればいいのではない。
必要性を感じ、聞こうという体制ができているときこそチャンスなのだ。
逆をいえば、教えを乞おうという体制を作ることが自らの成長へのチャンスになる。
自分の人生を、自分のものとして受けとめる。
経営者視点
人の雰囲気も、街の雰囲気も全く違う。
小綺麗で、どことなく余裕がある。
生活においても、自分の基準は高く置いておきたい。
そんなことを思わせる街、恵比寿。
本日は、後輩の店の一周年を祝って、先輩と恵比寿でパワーランチ!
色々な話もでき、そして聞けてよかった!
経営者はときに影になる。
表に立つ人間を立てなくてはならないからだ。
「自分が一番」ではなく、「組織が一番」を考える。
自分がいなくても、いかにハイパフォーマンスを生み出す組織を作れるか。
そんな話から経営者視点を感じた。
自分は経営者ではないが、その視点は持たなくてはならない。
従業員全員がその視点を持つことで、考える集団、つまり、強い組織ができる。
最後にサプライズプレゼント!
経営者という立場になると、人を褒めることはあっても、褒めてくれる人が少なくなる。
だからこそ、認めて祝って頂けるのは嬉しいですね!
喜んでくれて良かった!
おめでとうございます!
単純作業の楽しみ方
仕事をしていると、どうしても生じてしまう単純作業がある。
何も考えなくてもできるけれど、そんなときこそ頭を働かせると面白い。
まずは、その単純作業の「効率化」を考える。
どうすれば効率的に作業が進むのかに対し頭を働かせる。
そして試行錯誤する。
効率的に終われば単純作業に使う時間は少なくてすむ。
さらに、それを職場内で共有すれば作業効率は倍以上になる。
できる人間は、単純作業が非常に早い。
先を見て、効率化しているから。
そして、「ゲーム化」も面白い。
どれだけ早くできるか。
どれだけキレイにできるか。
常に改善に頭を働かせる。
自分自身へのチャレンジでもいい。
または、仲間を巻き込んでもいい。
素敵な職場は、つまらない作業であっても楽しむ心を忘れない。
そんなときこそ、コミュニケーションのチャンスであったりする。
違いをもたらす違い②
特に通勤・通学の時間帯はそれが顕著である。
それは、周囲に「生き生きとした顔の人」が少ないからであろう。
だから、ほんの少し表情に気を遣うだけで自分の印象をプラスに変えることができる。
表情は暗いより明るい方がいい。
表情に限らず、自分の周りで「これは嫌だな」と思うことがあれば、それと反対のことをすればいい。
たったそれだけで周りの多くの人に差をつけることができる。
これもまた、違いをもたらす違いである。
今日の授業も、来てくれた生徒に感謝。
皆の笑顔は明日への力になる。
そして、今日はこんなものも。

ハロウィンだからといって作ってくれたもの。
ありがとう!
明日からも頑張れる!
皆も頑張れ!
出産祝い
友達の出産祝いパーティー。
赤ちゃんは小さくて、思った以上に可愛かった。
友達が夫になったことも不思議だったが、何時の間にか父親になったことも不思議だった。
しかし、立派に父親だった 笑。
人は新しい肩書きを手にして変化をしていく。
子供だった自分が大人になり、親になる。
立場も、責任も変わっていく。
面白いものだなぁ。
新しい住宅街に家があるため、近所には子供がたくさんいた。
その子供たちと遊んだが、元気なこと元気なこと。
遠慮や限度を知らない。
全力で遊んでいる。
自分が小学生の頃、学校から帰ってくるなりすぐに出かけ、必ず遅くまで遊んで帰ってきた。
そんな自分の体力を親が心配していたと、大人になって聞いたのを思い出した。
僕も全力で遊んでいたのだ。
子供はいつだって全力だ。
ドッヂボールをしたり、肩車したり、追いかけっこしたり、持ち上げて回したり。
今日は子供に返って全力で遊んだ。
色々変わっていくけれど、大人になっても、全力で何かをできるっていうのは変わりたくないものだ。
楽しかったけど疲れたよ。
