とても簡素な写真しか無い…
毎日、ゼラチンを
少し摂取し過ぎている気はする
お腹パンパンつらい(けど美味しい)
ちゃんと計らなきゃいかんかな?
大体で作って食べてしまう悪いクセ
定番としては味噌汁に溶かして飲みます
梅雨時期で痛みが怖いので
(ゼラチンはたんぱく質)
夜は冷蔵庫に入れてたら
味噌汁ゼリーになってますwww
が、常温で液体に戻るので
ゼリーとして食べたことは無い
もう1つの定番が
はちみつレモンゼリー
もう量ることすら無く、適量のレモン果汁と適量のはちみつを混ぜて2gぐらいのゼラチンで固めます
甘みは少なめでもレモンのいい香りで美味しい
気に入らないはちみつの残りををこれでほぼ食べきり♪新しい百花蜜(ホントか?)も少しクセがあるけど、こちらは嫌いじゃない
てんさいオリゴシロップと迷って、ミネラルや抗酸化作用を考えてはちみつを選んでます
カロリーは3倍以上なので、ガッツリ甘くはしないように気をつけてる
そして、さらなるたんぱく質摂取として
レアチーズケーキ
ちなみに↑は豆乳で作ってみました
レアチーズケーキと言うよりは
あっさりお豆腐デザートですw
これも好き
滑らかクリーム感チーズ感はやっぱり牛乳で作った方が出ます
牛乳よりかなりあっさり。
牛乳とレモン果汁で作ると程よく美味しいです
一般的なカッテージチーズの作り方と違って、牛乳を温めずに、冷蔵庫から出したまんまの温度でレモン果汁を入れて分離させるので、
カッテージチーズほど硬さは無いけど
そこにまた牛乳を加えてゼリーで固めるので、それほど味変わらない
水分(ホエイ)を出し過ぎないんよ
コッテリした乳脂肪感を感じないのが
ヨーグルト使うより私好みです
後から加える牛乳は一部ゼラチンとお砂糖を溶かすのにレンチンで温める…
お鍋使わないので、洗い物が嫌いな私にはとても手軽に感じる
工程は多いけど、片付けが多くないのは良い
なので何回でも作ろうと思えます
↑牛乳とレモン果汁のあっさりレアチーズケーキ
ちなみに、
このなんちゃってカッテージチーズは
分離はさせているけど
ほぼ水切りヨーグルトの工程なので
ホエイを抜くのに2〜3時間掛かります
良いところは
ヨーグルトの水抜きと違って
ホエイがレモン味で美味しい
甘味料をほんの少し入れたらジュース♪
飲み物として無駄にならない
この物価高のご時世で
たんぱく質を無駄にしたくないので
これはありがたい
それと、
出来上がったカッテージチーズが
加熱してないのでフレッシュ!
パサつき感が無いので、料理のソースとしてもかなり美味しいと思います
注意点は
ゼラチンとお砂糖を溶かすために
温める少量の牛乳は
温めが足りないと固まらない
温度が足りない場合は後から温め直せば復活するけど、沸騰してしまうと新たなゼラチンを入れ直さないと固まらない
ま、私のように学習せず何度も液体を飲む羽目になるヤツは少ないと思いますw
これ、無脂肪の水抜きヨーグルトで作ると
どれほど味が違うんだろうな?
そこはまた、別日に実験しよう
みかん缶詰ゼリーとか簡単だけど
作ったら我慢できずに全部食べちゃうので
「時間掛けて作ったのに食べる時は一瞬か!?」にならない程度の
少し手間かけたゼリーを作ると
「これは3食分だから」
みたいな心理がちゃんと働いて良いです
あとは…1日どのぐらいのゼラチン(g数)を摂取しているのか、いまひとつ分かってないので
作ったゼリーを小分けにするべきか
ゼリーを小分けに出来る容器を買うべきか
見切り発車で始めたので
ただひたすら毎日お腹パンパンですw
爪が伸びるのが…早いっ💢



























