6月末に種を撒きました
トマトの種は2月〜3月に撒いて温めながら育てるのが通常
しかし、そうやって育てたトマトが7月始めには実が付かなくなるのが最近の夏…
いや…
トマトって秋までずーっとなり続けるもんだったじゃん?
生命力がひときわ強い夏野菜
だったはずのトマト、日本の夏にギブアップしとる今日この頃です
私は今年はトマトはやらない
頑張って期待して育てても
場所と労力の無駄になってしまうから
(グリーンカーテンとしては優秀)
長々と世話して楽しんで、食べたいのよ!
ところで、期待してないけど実験は
したほうがいいよね♪
ということで、
ペットボトルで水耕栽培を1本と…
同じく水耕栽培を2本
うちのベランダは物凄い暑さになるけど
陽が当たるのは午前中の2時間弱です
光合成させるにはキツい陽ですが
光合成無しでは育たないモノなので
外に出してます
ペットボトルの子は、こんなに小さいのにもう葉焼けしてしまって…
それから、どんなに遮光しても昼間は液肥がぬるま湯になってしまうな〜
なので大量の液肥なら水温上がらないか?と、2本は大容量液肥に入れてみたけど
3人とも根の成長が遅い…
トマトの適温は20度〜30度
35度は辛いね
トマトは種まきから花が付くまで2ヶ月ぐらい、だからコの子らが暑さに負けなかった場合、花が付くのは8月〜9月
収穫が出来たとして10月
この子たちは矮性ミニトマトなので長い支柱で縛り付ける必要が無く場所を取らず、さらに
水耕栽培なので、
危ない気温になったら室内に避難出来る
美味しく食べるというよりも
生きながらえさせる実験
家庭菜園は、やればやるほど経験が蓄積してカンが掴めるものだなと感じてます
計画性が崩壊してベランダ一杯に足のふみ場無くなって困惑しても、見返りが翌年ある
洗濯には邪魔過ぎる
夏の気温に絶望したので
今年、うちのベランダは空きが多いので
これを機に耐久実験よなw
秋は夢が膨らんでます、まずは大量のカブ
簡単に作れる葉野菜として小松菜のベビーリーフ取ろう、もちろんサンチュも
長く育てるものは葉ニンジン、普通のニンジン、ほうれん草、ニラもやりたい
秋になったらプランターの土の入れ替えをしてミミズたちを喜ばせなければ!
ワクワク!
豪雨警報のあった日、
35度から半日で24度にまで下がりました
その隙にエアコンを掃除して
網戸の隙間テープを張り替えて
それ以降、送風だけで3日目!
ありがたいよねぇ、1日でもエアコン使いたくない
とはいえ、昨日と今日は痩せ我慢ですが
気温が30度以下なら
我慢も出来るというもの
湿度で毛が割れてはいるけど
猫にはちょうど良いらしくて
ベッド大占領
私に快適な温度は猫には少し寒いので
私もわりかし暑さ普段我慢してます
我慢出来る理由は↓
氷ペットボトル
部屋の湿度を下げてくれるスグレモノ
ただ、冷凍庫がそれほど空いてるわけではなく場所も取るので難しい
一度2Lペットで試して、モノすごく快適だったけど、冷凍庫のものが溶けるし、二度と出来ない😭
仕組みとしては、クローゼットで使ってる小さなベルチェ方式の除湿器と同じなんだな
涼む方法2
ゼラチンデザート
レモン&ヨーグルト♪
ほぼレアチーズケーキみたいなもん
泡立てたりしてないからムース状になっていないけど、味的にヨーグルトゼリーはレアチーズだよね
レモンの層を作ったらほぼソレでした
これはまた作ろう♪