くじらぐもびより -4ページ目
2018-05-19 00:18:48

窯八 焼き締めの器展 5月21日(月)までです

テーマ:ブログ

1ヶ月近く展示している窯八さんの器たち。5月21日(月)までなので後3日です。耐熱のオーブン皿やキャセロールなど新作もあります。

 

 

 

 

実家から届いたグリーンピース。色も形も愛らしいです

 

パン生地。一晩じっくり発酵させて、明日の朝、焼き上げます

2018-05-18 08:04:17

静謐

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5月15日(火)芍薬のつぼみふくらんできました。甘いんだろうな、いつもありがくっついてます

 

一夜明けて咲きました!苗を移植して3年目で初めて。きれいだな。

 

 15日は久しぶりに再会したMちゃんと豆の花でランチをしたり、日野春学舎で開催されている犬塚勉さんの絵画展を見たり、穴山のカフェおちゃのじかんでお茶したり。犬塚勉さんの絵は初めて見たのだけれどとても素敵です。草原で寝転んで空を見上げている気もちになれる大きな絵が一番印象に残っています。薄暗くした教室の中でパイプオルガンの音が流れる空間で観る絵は特別な時間です。

 

 16日は醤油搾り。夕方、野辺山で女性二人がはじめたお店へ。山梨から長野方面へ国道141号線をどんどん上ってJR最高地点を過ぎて少し下ったら右側に築230年の大きな古民家が現れます。ごはんとおやつ「ふるさと」という名前です。以前かりんとう作りを見学させてもらったり、80代の姉妹で作る味噌を仕込むところを見させていただいたりおばあちゃんにもお世話になっています。野菜の味噌漬けも絶品。まごわやさしい(豆、ごま、わかめ、野菜、魚、しいたけ、芋)のごはんやそば、おやつが楽しめます。11時から16時。火曜日定休。今度は私もごはん食べてみよう。ちいばぁのかりんとうがもしあったらこちらもおすすめです。

 

 

 

 

 

 

2018-05-16 21:50:12

2018 一番醤油搾り

テーマ:365分の1の知恵

 

今日のまかないごはん。午前中の写真撮ってないです・・・

三つ葉と大根の味噌汁、たけのこごはん、大根ステーキ、ディルの入ったサラダ、ゆで卵(佐久穂町の勝野さん家のたまご)、さっちゃんのブルーベリーとカルピス寒天、冷たい三年番茶。手作り醤油や味噌がごはんの味を支えてくれています

 

 

 

 

左の羽釜で醤油を80度くらいに温めます。発酵を止めるのと搾りやすくする意味があります。手作り醤油の風味が飛ばないよう煮立たせないよう注意します。

 

今回はしぼった醤油を大きな容器にためて、瓶詰めにしていきました。正解のない世界なのであれこれ試行錯誤しながらさらにおいしいものを目指しています。

 

搾り終わった搾りかす。これに塩素の入っていない水と塩を足してもう一度土蔵で1ヶ月寝かせます。また来月、2番醤油搾りをして楽しみます。

 

今年の醤油もおいしくできました・・・ まろやかだけれどふわっと広がるような味。

 

2番醤油を仕込みに。この土蔵でお味噌や醤油を育てています。こなつちゃんの後姿がかわいい

 

お水は穴山の石水を汲ませていただいてます

 

この冬、外の水道が寒さで破裂して、外作業が少し不便に。不便なことも工夫をして楽しく過ごしていけたら。

 

瓶もリサイクル。日々の暮らしの中で醤油搾りに備えて集めています。いつか

一升瓶だけそろうといいな。

 

 さて今後の手作り広場の予定

 

*6月20日(水)2番醤油搾り 10時半から。お昼ごはん 500円

持ち物:エプロン、三角巾、醤油持ち帰り用容器、搾りかす持ち帰り容器。

 

*7月18日(水)竹ざるワークショップ  参加費 800円

 白壁茂雄さんと一緒にざるを編んだり、作り方のお話を聞いたり、道具や素材に触れたりできます

 

*8月22日(水) 藍の生葉染め   ・藍の生育で予定が前後するかも

 

 2番醤油もおいしいです。ぜひ、参加してみてください。

 

2018-05-13 21:38:42

触発

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5月3日(木)八重桜の塩漬けできました

 

 

5月6日(日)夕方お散歩へ。ラピュタみたいな雲がたくさん

 

歩きながらくるみくんへのお土産。

 

クローバーがあると四葉探し。私の周りには3人達人がいます。3人に触発されて私も前より探せる人になってきました。左側はなんと葉っぱがハートみたいになってます!

 

たまにひっそりコスプレ会やってます?!

 

5月8日(火)お庭のいちごやワイルドベリー色づき始めました

 

5月10日(木)

 

 

山椒の実。今年初収穫。

 

でっかいかたつむり発見。

 

北杜市白州町で農薬不使用の野菜を育てている「Rakaia Farm ラカイアファーム」さんより野菜が入荷し始めました。ルバーブがトップバッター。今週は葉たまねぎ、新にんにく、マノアレタス。少しずつ変わりますのでぜひチェックしてみてください

 

お店の隅にある署名コーナー。賛同いただける方はお願いします。

 

2018-05-02 20:40:13

陶房 窯八の焼き締めの器展開催中です ~5月21日(月)まで

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くじらぐものランチプレートや珈琲カップなど数々彩っていただいている陶房 窯八の器たち。5月21日(月)まで並んでいます。

 

窯八 土をこねて釉薬を使わず、穴窯で薪を使って4~5日間かけて焼いた焼き締めの器たちです。使っていくうちに色艶が増す育つ器なのです。

 

新作の耐熱皿。連休後半はこの耐熱皿を使ったメニューを出そうと思っています

 

くじらぐものランチでもおなじみのお皿。どんな料理を盛ってもおおらかに受け止めてくれます

 

こちらも新作。キャセロール。湯気とおいしそうなにおいに誘われてふたを開けたら

 

どんな料理に出会えるのかな。なんだか想像だけで心があったかくなっちゃうな。

 

カップもいろいろなサイズがあります。温かいものは温かく、冷たいものは冷たく楽しめます

 

下の段の壷は砂糖や塩を入れるのにおすすめ

 

2018-04-26 22:39:38

窯八の器展はじまります&陶芸ワークショップ開催しました

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 今日は午前中から窯八の器展の搬入。毎回、展示でお店の雰囲気もがらりと変わります。今年で何回目だろう・・・ 8回目かな。お二人とも絶妙なコンビネーションでぱぱっと展示を終わらせていたのでびっくり。

 

 午後からは器作りのワークショップでした。遠いチームから近くチームまで和気藹々と和やかな時間が流れました。

 

奥にいる男性が器を焼いている窯八の大橋睦さん。

 

みんな真剣

 

みんないろいろな個性があって楽しいです

 

 

 

これが手びねりで作った器。どんな風に焼きあがってくるのか楽しみです。そして焼きあがったものをまたそれぞれの暮らしの中でどんな風に使っていただけるのか想像するだけでわくわくしてきます。しまわずにどんどん使ってほしいです。

 

 

 

新作の耐熱皿シリーズ。ココット皿も来る予定です。

 

 くじらぐものランチや珈琲カップなどいろいろな場面で窯八さんの器に彩っていただいています。この機会にぜひ、ゆっくりと手にとってお気に入りを探していただけたらうれしいです。

 

2018-04-24 20:19:52

第一号

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4月19日(木)去年おらんとうの森で植菌したほだ木から第一号が!

 

どのくらいの大きさかというと・・・こんなに。全然出てくる気配がないな、と思っていると突然のサプライズ。

 

真理ちゃんからもらったディルとパクチーの種も植えました。植物の名前の看板も少しずつ新しくしています。八重桜もいただいて 無事に桜の塩漬けも仕込めました。桜の塩漬けを作るのは乙女な気持ちになれます。

 

4月23日(月)夕方、枝豆用に黒大豆と大豆を蒔きました。枝豆を収穫できたら雄造さんに食べてもらおう。

藍もこぼれ種で芽が出始めています。大麦も穂が出てきました。

 

4月24日(火)挿し木のコデマリやレモンバームを地植えしました。

 

4月25日(水)床板スペースのホットカーペットや毛布を外して洗ったり、網戸に替えたり、よしずを買いに行ったり、連休仕様に模様替えをしたり、草刈りしたりここのところぱたぱた準備をがんばっています。

 

 花壇の雪柳とガレージに居候中の猫ちゃん。

 

何かを狙っています

 

くじらぐもの藤。支柱を立てなくちゃと思いつつ、日々過ぎています。藤棚にしたいんだけどな。

 

裏のおばあちゃんの藤棚。去年は刈り込んだから、寂しい感じだったけれど、

今年はまた華やかに。くじらの藤もこんな風にしたいな。

 

とってもいい香り

 

牡丹。素敵だな

 

 裏のお家は誰も住んでいないのだけれど、誰もいなくても植物たちは次々と花を咲かせて、散って自然の営みをたくましく繰り返していることになんだかじーんと。くじらぐもの建物や庭も少しずつ手を加えて、変化をしているけれどいつか私もおばあちゃんになって、誰もいなくなって。またぼうぼうの荒地に戻ってしまうのかもしれない。でもできるところまで、こつこつ夢を形にしていきたい。

 

ちょこちょこ合間に草取りもがんばってます。全然追いついてないけれど。おかげさまでやぎっこたちはごちそう続きで満足そう。これはくじらぐもの脇の小道。この小道を抜けて、裏手にてくてく歩いていくと夕日のポイントやホタルのいる小川もあります。

 

アマドコロ。楚々としてかわいい

 

すずらん

 

 今日は、ちょっと目を離した隙にくるみくんにジャムにしようと思って、テーブルに置いていたいちごを少し食べられたり、木のこね鉢をかじられたり、囲炉裏の灰を深く掘られたり。あれこれバリエーション豊かにいたずらされてしまった・・・ 

 

 

 

 

2018-04-18 20:05:22

手作り広場*野草料理

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 毎年4月のテーマは野草料理。くじらぐもの庭や周りをお散歩しながら草摘みを楽しみます。

 

ふき。今日は小さなものを摘んで天ぷらに

 

カンゾウ。萓草(かんぞう)。今までずっと甘草でカンゾウだと思っていたけれど、また別の植物ということが判明。花が一重のものがノカンゾウで八重のものがヤブカンゾウなのだそう。ノカンゾウは日本原産で少数だそう。花の時期に観察してみよう。やぎ草とも言われているらしくやぎがだいすきなんだって。

 

午前中雨だったけれど、野草を摘む頃止んでくれた!

 

コンフリー。これも天ぷらに。弱い毒性もあって国によって摂取制限もあるらしいので大量摂取は控えた方がいいみたいです。

 

ニラ。スイセンとの誤食による中毒もよく聞くので要注意です。一番の見分け方は香り。根っこがニラだとひげ根だけれどスイセンだと球根。

 

西洋タンポポ。西洋タンポポは花のガクがくるっと丸まっていて花の時期はオールシーズンだそう。葉っぱを天ぷらやサラダに。日本タンポポはガクが閉じていて花の時期は春だけだそう。大体道端で出会うタンポポは西洋が多いのだけれどくじらぐもの庭と小道には日本タンポポ、在来種がかなりがんばってくれています。うさぎややぎが大すきなのだけれど、採るときは西洋タンポポのみ取って、日本タンポポは保護しています。がんばれ、在来種。皆さんも周りのタンポポ観察してみてください。きっと日本タンポポ応援したくなるはずです・・・

 

ナンテンハギ(南天萩)。葉っぱが南天に似てることからついた名前だそう。秋には紫色の花を咲かせます。穂先を摘んで、おひたしや天ぷらに。

 

ここは初夏、ホタルも出ます。

 

カキドオシ。どんどん延びて垣根を通るからカキドオシ。シソ科でいい香り。野草茶に混ぜてみました。でも私はちょっと癖が強すぎて苦手だな。

 

野草を摘む時から料理をする時のことを考えて必要な部分と量を摘むこと。種類ごとに分けておくこと。丁寧な気持ちで。

 

 料理に合わせて丁寧に洗ったり、ごみを取り除くこと。

 

 今日はその他、三つ葉、コゴミ、イワタケ、柿の新芽、よもぎ、山ウド、藪椿の花、山椒の葉を摘みました。

 

 

よもぎ。長めにゆでます。しっかり包丁で叩いて草団子に。

 

草団子の生地作り。今日は米粉と団子粉のブレンド。水分を少しずつ加えてこねます。

 

天ぷら。小麦粉、水、塩少々で衣を作って、ゆっくりカリッと揚げます。

 

天ぷらも量や種類があると時間がかかります

 

よもぎの繊維はしっかりしているので細かくするのが大変。今日は包丁で叩いたけれど、すり鉢でするのもおすすめ。

 

手で和える、手で混ぜたり、こねるのもおいしいにつながる。

 

 

盛り付け

 

山椒ごはん

 

 

ヤブカンゾウのくるみ味噌和え

 

草団子の仕上げ

 

丸めた側からぱくぱく食べてしまうおいしさ

 

すみれの砂糖漬けのせカルピス寒天

 

本日の野草料理。

 

*山椒の葉ごはん:山椒の葉を出汁、しょうゆ、みりんでことこと煮る。ごはんに混ぜ、煎ったごまを混ぜる

 

*野草の天ぷら:コンフリー、柿の新芽、タンポポ、ナンテンハギ、椿の花、山ウド

 

*イタリアンパセリとイワタケのサラダ:イワタケは洗って、さっとゆでる。塩とオリーブオイルで和える

 

*野草の味噌汁:三つ葉、ナンテンハギ、ニラ、豆腐入り

 

*コゴミのくるみ味噌和え:コゴミはさっとゆで、食べやすい大きさに切る。くるみはフライパンで乾煎りしてすり鉢でする、味噌、みりんを加え和える

 

*ヤブカンゾウのくるみ味噌和え:カンゾウは根元がおいしいのでここをメインにさっとゆで食べやすい大きさに切り、和える

 

*草団子:よもぎをゆで、細かくする。生地をこねる。手のひらサイズに生地を伸ばし、よもぎを包んでこぶし大にする。20分くらい蒸す。生地をしっかりこねる。食べやすいサイズに伸ばし、あんを包む。手を水でぬらしながら丸めるとよい。今日はあんこが少し足りなかったのでさつまいもあんでも作りました。

 

*カキドオシ野草茶:手作りの野草茶にカキドオシをブレンド

 

みんなで協力して作ったけれど、お昼ご飯は13時過ぎに。こまごま洗ったり下準備に時間がかかるけれど、自分たちの足元にこんな豊かな世界が広がっていることを実感する野草料理。

 

クサノオウ。毒草です。茎や葉をちぎると黄色い汁が出ます。花を生けると自分の毒で枯れてしまいます。

 

ムラサキケマン。こちらも毒草。

 

 その他、よもぎとトリカブトやブタクサなど毒草と間違えないよう注意です。形だけでなく香りや色、葉のつき方、植生など五感を使うことが大切。

 

 消費者庁の植物毒のページやいろいろ誤食や間違えやすい毒のある植物のページなどを見ておくと勉強になります。

 

 来月の手作り広場は、一番醤油しぼり。去年、仕込んで一年間、かき混ぜながら土蔵で木樽の中で発酵させたお醤油。今年のできはどうかな・・・わくわくします。

 

*5月16日(水)10時半から。 お昼ごはん 300円。 持ち物:エプロン、三角巾、持ち帰られる容器・瓶。

  醤油代は絞る量により変わります。持ち帰る量も上限がありますのでご協力お願いします。

申し込み:0551-25-4053

 

 

 

 

 

2018-04-14 22:53:20

おらんとうの森で桃の花見ピクニック

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 4月14日(土)はお店は臨時休業させていただいて、笛吹市御坂町にあるおらんとうの森のイベントに参加してきました。

先月はおらんとうの森できのこの植菌体験と竹ご飯と焚き火で作りました。

今回は森でお花見ピクニック。ちらし寿司と草団子を作ります。

 

各自研いで来てもらったお米を羽釜に入れて焚き火で炊きました。すし桶に移してすし酢(柿酢で作りました)とひじき、たくあん、大豆、大根の葉の具を混ぜ込んで桜の塩漬け、木の芽で仕上げ

 

 

 森で作ると出たとこ勝負。足りないものがあったり。工夫のみせどころ。器は竹で。

 

みんなで協力できるのも心強い

 

竹で炊き込みご飯も炊いてみました

 

上手に炊けるとテンションあがります

 

炊き込みご飯の余った具材でスープも作りました

 

それぞれ持ち寄ったおかずもずらりと並び、まるで森のバイキングみたい

 

桃の花もぎりぎりがんばって咲いてくれていました。森の桃は枝が折れていたところもちゃんと花を咲かせていて自然の力強さも感じられました

 

 さて、お昼ご飯でおなかがいっぱいになったら、次は草団子作り。食べることをその場でやろうとすると結構、忙しい。森にちょうど生え始めたよもぎの新芽をたっぷり摘みます。

よもぎはゆでて、すり鉢で丁寧にすります。

 

だんご粉(米粉、白玉粉)ときび砂糖をほんの少しとお湯を少しずつ加えてこねます。耳たぶくらいの固さの生地を作ります。

 

 こねあがった生地をのばして、中によもぎのすったものを包み、こぶし大にざっくり包みます。これを何個か作り、20分くらい蒸します。(こうするとよもぎの香りや色がきれいに保たれる、さっちゃん母のやり方です)

 

 蒸しあがったら、すり鉢とすりこ木で生地とよもぎとをしっかり混ぜ合わせながらこねます。

 

 

 生地がしっかり混ぜ合わさって弾力がでてきたら生地を広げて、あんを包んで出来上がりです。

 

よもぎがしっかり香る草団子の出来上がり。ちびっこたちはこのままで。

 

大人たちは焚き火であぶってみました

 

うーん。香ばしくてほっぺたが落っこちそう

 

 前日小豆を煮て、朝、あんこを仕上げたのだけれど、まさかの明野に忘れる事件発生。手作りあんこではできなかったけれど、缶の小豆でもしっかり大地の恵みは感じられました

 

遅くなったチームのごはんはシンプルに白飯で。焚き火ご飯はひるまず強火でがんがん、水分を飛ばすのがポイントみたい。

 

 初めてチームの子たちも常連さんも、大人も子どももいろいろな人がつながれる場所。男の子がこれって自然教室じゃん!ってつぶやいていて、ちゃんと伝わってるんだな、と思いました。

 

大好きなすみれもあちこちに

 

 

 新緑も花もあちこちに

 

 

おらんとうの森は危ないところもたくさんあります。しっかり身を守ることも必要な場所。

 

 

はーよく向こうまで行って帰って来られたね。自分が運動神経ないからできないことをさらっとやってのけちゃう子もいるんだな・・・この女の子は初めて最後まで行けたって誇らしげでした。見守る方も心臓がどきどきだ。

 

帰り道、勝沼に立ち寄ってつぐら舎へ。いちごパフェです

 

 さて、次回のおらんとうの森のイベントです。

 

*5月5日(土)おらんとうの森 おとなこどもマーケット~フリーマーケット~

 10時~15時  出店料 500円

 

 出店者、参加者ともに募集中です

 問い合わせ 福嶋 090-3335-8994

             ↓

ぜひ、森でゆるりとした時間を味わいに足を運んでみてください

 

 

 

 

 

 

2018-04-14 21:55:11

おらんとうの森桃の花見ピクニック

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 忍野在住のK夫妻からの写真です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 来たことがある人もまだない人もぜひおらんとうの森にこーし

 

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