『決断とは、羞恥心を取り払うことである。』
『決断とは、鬼畜になることである。』



鶯谷の気になる店『ねこパンチ』に行こうと思い、山手線に飛び乗る。
今夏の電車内の立ち位置は空調の近くと決めているが、その電車も希望通りの場所を確保する。
秋葉原駅でOLさん達が乗ってきて、僕を囲むように位置する。

甘い香水の匂いは、僕を官能の世界に連れ込む。

が、現実はそう甘くない。鶯谷で降りようとしたが、恥ずかしさのため、降りるに降りられず、西日暮里まで行ってしまう。罪なことをするOL達だ。
引き返そうかどうか迷ったあげく、再びそのような状況に遭遇することを恐れ、代替を決断。

西日暮里ソピ:1時間待ち
大塚小百合:本日休み
大塚ハート&ハート:つながらない
日暮里おニャン娘:退店
大塚ラベンダー:1間待ち
ことごとく、ついていない。

ということで、西日暮里の新店のラブリー熟(笑)に初凸。


電話で場所とシステムを聞く。

指定されたビルの、その階は新しい。新装開店だけのことはある。


HPとは異なるシステムのようで、8K/70minを払い、本日、私で五人目という熟と御対面。


シャワーの後、仰向けコールから、いきなり熟からDK挨拶。
蓄Bをローリングストーンされながら、徐々に下方移動して、そのままパッくん。逆SPから、バックオーライでDone。


普通以上、普通、普通以下、評価する事が悪、という範疇ではなく、生理的に受け付けない容姿、というものが存在する。(大方、普通以下、に多いが)
このような状況に遭遇した場合、最近、強引に逆SPで気分を紛らわす術を覚えた事をノートしておきたい(笑)

そのようにメンバーズ・カードに記載されている。妻帯者のための心遣いなのだろうと容易に想像つくが、バレバレのコンテンツだが、目茶苦茶の愛を感じる(笑)


さて、受付のあるマンションの一室に行くと、先客が2名いた。


その二人の先客に、受付のオヤジが「今、この三人が空いてますが、どの娘にしますか?」と聞く。
先客は「可愛い娘はどれ?」と切り返す。
オヤジは「この娘とこの娘です。」と答える。



ま、待てよ。

空いている娘三人 - 可愛い娘二人 = 可愛くない娘一人

簡単な数式である(T_T)

先客が外に出ていくと、オヤジが僕に「この娘は小柄で、OPが大きいんですよ。」と言い訳がましく言う。
当然のことながら、交渉の余地はない。
「はぁ。じゃ、その娘で。」



指定されたマンションに行き、『空いている娘三人 - 可愛い娘二人』」とご対面。
容姿は『普通-1』ぐらいの、熟予備軍。最近の傾向だが、やはり、フリーだと熟系に当たる確度が高い。


中心にキッチンがある3DKだ。
その一室に入り、二人早速服を脱ぐ。
が、シャワー室にはすでに先客がいる。きっと、さっきの先客であろう。


しばらく待ってください、嬢は言った。

それじゃ、と、僕は嬢の乳☆房に触れた。

感度、寛容度とも高い。
シャワーが空くまで、ばらく抱擁。


シャワー後、上・座・後・正のSP、添い寝マッタリ、マッサと、一通りのメニューを満喫。


シャワーに行きましょう、と言うと、嬢は押し入れを開け、ゴソゴソし始めた。

「先にシャワー室に行ってください。」

訳が分からず、とにかくシャワー室に行くとすぐ、マイシャンプーを持った嬢が来て、
「シャンプーしますか?」
と聞く。
もちろん、Yesだ。

シャンプー、洗体後、先に施術室に戻る。

しばらくして、濡れ髪姿で、嬢が戻ってきた。


「へっ!?」
「今日はおしまいだから、髪洗った。」
「もうおしまい?」
「そう、電車がなくなるから。おにいさんは大丈夫?」
「車だから。(間)髪濡れたまま、電車に乗るの?」
「大丈夫。」
「家どこ?」
「〇〇〇〇」
「近いね、送って行こうか?」
「お酒飲んでいない?」

おい、おい、酒の問題じゃないだろ。初対面だぞ。

と、ツッコミたくなったのを抑え、
「お酒飲んでいないから、大丈夫。」
「部屋片付けたら帰るから、コンビニで待って。」

夜とはいえ、外は暑い。
マンション1Fのコンビニを出入りしながら、15分ぐらいドタキャン覚悟で待つと、ようやく嬢登場。


「汗がすごい。」
「暑いからね。汗がひくまで、涼しいところでお茶しようか?」
「お腹空いたから、何か食べたい。」

駅前で軽食を取れそうな店に入る。


さて、紳士的に送ろか、デヘヘにもって行こうかと、悩んでいると、嬢のほうから、
「おにいさんとなら、これからエ☆チしてもいいよ。」

話が早い。


ご想像の通り、駐車できるホテルに入り、店とはひと味違う遊戯に明け暮れた。



後日、若い嬢で二匹目のドジョウを狙ったが、敢なく撃沈。
成功していれば、『終電の魔術師』を名乗りたかったのだか、先は長そうだ。


だが、なかなか面白い洋風居酒屋であることには違いない。

 

今回は、待合室で10分ほど待たされた。ふと上に目をやる。

待合室のテレビの上に、↓があることに気が付いた。


プログラマのエステ回想録-日暮里エステO

最近設置されたのか、今まで気がつかなかったのか、いずれにしろ、テレビの、テレビに映る、前○○子は好みでないが、エステ店で、斯様な姿で登場すれば文句なしのオキニになる。

今日は良いことがあるのであろうか、期待を弾ませ、嬢とご対面。

 

なんと、そこには、熟したビア樽が置いてあった(T_T)


 

服のセルフ脱衣後、シャワー室に連行されるが、熟は着衣のままである。

 

シャワー後、うつ伏せマッサ。

熟のシャワー後、地区Bチロチロ、愚息カップッ。

愚息滑々の後、ローソン投入の添い寝HJでDone。

あれれ、これがデフォなのか?

 

ということは、アレは、アノヒトの特別施術なのか?

 

何はともあれ、ごく普通に終了し、シャワー室に向かう。

今度の熟は、ブラとP姿である。

 

ひと通り洗うと、熟は僕を見つめる。眼と眼が合う。

すると、熟は目を閉じ、口唇を近付ける。

SPの時には行わなかったしぐさだ(T_T)

 

熟との対面時、今宵のモットーは『武士は食わねど高楊枝』で行こうと決めたのだが、一方で『据え膳食わぬは男の恥』という諺もある。

 

エエイ。

 

狭いシャワー室で、熟したビア樽と抱擁。

 

以下、自粛。


 

いやはや。。。


 

仕事疲れだ、原因は明白。節電による異常なまでの職場の空調に起因する。
汗がしみ込んだシャツのまま乗る、蒸し暑い山手線は苦痛度が増す。


ああ、心地良い憩いは何処なり。
気が付くと、先月凸した日暮里の店の前に立っいた。


ビギナーズ・ラックだったのか、はたまた、より一層のセカンドルールがあるのか。
後者に期待し、指名料込みの13K/90minで入る。


事が済み、シャワーの後、時間を見ると、後30分ほどある。

まさか30分の時短か?
それとも、時間を間違えているのか?2Rは何処に行った?


「あのぉ、今日は90分なんだけど。」
と、聞く。

「もう一回したい?」
「もちろん。」



人の欲望には限りがない。前回のようにマッタリ感、サッパリ感を味わえることができたにも関わらず、前回のようなネットリ感を味わえなかったことに腹が立つ。
やはり、あの『パーフェクトさ』は、ビギナーズ・ラックだったようだ。

こうも暑いとレポのアップも怠りがちになる。

過日、久しぶりに旧オリオン通り(今は何と呼ぶのだろうか)の3Fにある、施術後ラーメンかチヂミ(今はラーメンだけらしい)がサービスの店に凸。


良くしゃべる熟と面会。

話し好きの嬢は嫌ではないが、その程度や熟には若干問題はある。
その熟のおしゃべりは、若干、その程度を越えてるように思えたが、チェンジするわけにもいかない。


セルフ脱衣後、シャワー室。
アカスリ台で、うつぶせ、仰向けの軽めの洗体。
歯磨き、イソジンはない。

施術室に戻り、うつぶせの蒸しタオルマッサ。

「私のマッサージは他の人より長いかも。」

出たー!
若い頃はカチンときたが、今は、大人の対応ができる。
「マッサージ好きだから問題無し。そのかわり、下手なら後でイジメちゃっうからね、デヘヘ。」


マッサはまあまあだが、ツボはおさえきれていない。

その後、指圧。これもまあまあ。

さて、いよいよかと思いきや、
「冷たい物飲みますか?」

出たー!
大人の対応、対応。
「麦茶お願い。」

なかなか戻ってこない。

ムムム、熟のなせる技か。
「お待たせ。じゃあシャワーに行ってくる。」
と、また退室。

時計を見る。後20分、時間がない。
やることはやろう。
仰向けで待つこと、5分。

「ただいま」
「お・か・え・り」
「暗いのが好き?」
「どっちでもいいよ。」

部屋を暗くすると、熟が覆い被さる。
KはOKだが、DKは拒否。しばしチュッチュッしてから、地区B滑。

気持ち良くはない。痛い、かじるな。

そんな思いが顔に出たのか、ローソン投入し、添い寝高速HJに切り替える。


マズイ、直ぐに討ち取られてしまう。

すかさず、貧入の逆攻撃から徐々に下方向に。

すると熟が、
「今日はアレなの。」
「アレ?」
良く触る。紐だ。


プッチンプリン。
テメー、この野郎。
だが、冷静さを保つ。


強引に熟を下にし、強引にDK。
諦めたのか、熟は従順な対応になる。
唾液を投入。従順だ。
貧入をチュッパ、チュッパ。従順だ。


魔の手を再び下に伸ばし、回りを指圧する。従順だ。


「『エステ』の時これしてると、邪魔でしょ。取ってみようか?」
「ダメ、血が出ちゃう。」
「大丈夫だよ。」
と、紐を引っ張る。

微かに血が付いている。終わりの頃だ。

「優しくしてね。」
「わかった。代わりに、僕の入れようか。」
「ダメ。汚いから。」
「濡れてるよ。大丈夫、マイGあるから。」
「優しくしてね。」

最近持ち歩いているマイGを付け、Done。


時間が過ぎている。
速攻でシャワーをして、身仕度。

「ラーメン食べる?」
「チチミがいい。」
「チヂミはないの。」
「じゃ、いらない。」

「今日の事は内緒。また来てね。」
「(内緒にしません。もう来ません。)はい。」


僕は変態ではありません。少しアルコールが入っていたのと、単に好奇心が旺盛なだけなのです。
 

おニャン娘に8K/60minで凸。
満天のあるビルだ。


部屋は綺麗とは言いにくいが、アコーデオンカーテンをはさんで、シャワー室があるのが良い。
ただし、隣の部屋と共有だが。

ベッドではなく、マット。


ついた嬢は、中姐で、やや張りのないおπだが、美形だ。
しかし、美形であれば、すべてが許される(笑)

二人全☆裸でシャワー。
しっかり洗ってくれる。
最後にうがいをして、シャワー室を出る。


「ベッドに横になってください。」
こういう場合は、ほぼ仰向けが正解。
仰向けになり、嬢が覆い被さる。

5分間ぐらい、この手の店では過去に体験したことのない、ねっとりした、そしてDK。

続いて、これも激しい地区Bナメ。
ここまでで15分経過。


嬢が下に移動し、M字体勢を取るように促される。ホールを見られるのは恥ずかしい。

その後、通常体勢でのNFから69。
ここまでで25分経過。

口直しのため、嬢がうがいに行くこと、数分。

嬢が戻ると、
「手でする?それとも、サービスする?」
と言う。

冗談で、「生ビールがいい。」
「それは今度ね。」


Gを取り出し、潤滑油を付け、気丈位、座井を介して、正常にて、昇天してDone。

ここまでで、45分経過。

シャワーをして、時間までマッサ。
マッサも申し分ない。

アシスト有りで服を着て、ハグして、ブチュして、エレベータまで見送くられ、バイバイ。

『1+1=3』であった、そんな店(嬢?)であった。


ちなみに、時間は不明だが、お泊りは大3枚との事。
タコ部屋での泊まりは厳しいが、外泊の交渉の余地はありそうだ。
 

はてなキーワードによると『賛否両論』とは、

『賛成と否定の両方が存在すること。
議論を行い、収拾がつかない場合に最終的にこの言葉を用いて結論とする場合が多い。
ある意見が通説化しようとしているとき、確たる反論材料を持たない反対者が、その意見をひとまず「賛否両論ある」と評することで通説化を阻止しようとする、という場合も多い。』

ということらしい。
僕は国語学者ではないので、肯定も批判もできないが、『賛否ィ両論』を自分なりの解釈で、その例題を挙げると、以下のようになる。

『3Pは、もう懲り懲りである。』

私事で恐縮です。

とある嬢から、ずぅっとマッサのお誘いを受けてました。
先日も、そのようなお誘いがありました。

『実は、お忍びで凸してました。』とだけ返事しました。



こちらから先に言い出したことですが、店に行きますよぉ、と言っておきながら、ずっとほったらかし。
無視し続けるのも何だと思い、過日訪問。



受付にいた嬢が、その彼女であると直感。
名乗るべきかどうか、非常に迷ったあげく、名乗れば、それなり特典や御利益があったのかもしれないが、その後のブログ活動に支障が出るかもしれないと判断。
それ以上に、『恥ずかしさ』もあり、匿名のまま、その受付の嬢を場内?指名しようとしたら、『その一呼吸』、『その間』が災いして、他の嬢に回された(T_T)


素敵な女性がいたので、僕は女性を見つめました。
不思議に女性は目を逸らすので、僕は一人悲しみました。

そんな心境です。


きっと僕は、その嬢のタイプの客では無かったのか、はたまた、ギラギラした目つきから危険人物だと察知されたのか、真相は不明ですが、もし後者であれば、非常に残念です。


『一般色』が濃い店で、オイタできる程の度胸を僕は、持ち合わせておりません。


幽霊の正体見たり枯れ尾花

です(笑)

震災の日、会社に宿泊した。
総務からの通達で、会社のソファーや簡易ベッドなどを女性に優先させたので、男性陣は椅子か、床にプリント用紙を敷き、そこに横になった。


仕方がないとは言え、非常に苦痛な夜であった。
まあ、帰宅難民にならなかっただけでも幸せだったかもしれない。


しかし、再びそのような苦痛を味わないように、今後の事、いざというときのために、ホームグラウンド周辺で宿泊(ホテル代込)できる場所をデータベース化してみた。





価格の点では、西日暮里の東方SCALAが断トツだ。低価格をキープできるナニカがあるのだろうか?
あとは、巣鴨エ☆ロ妄想ギャルズあたりだ。

これらの店、皆様方のオススメ店の情報を望む(笑)




【大塚】
悪戯美少女
0時~6時 28K 4.7K/HR

カサノバ
0時~6時 28K 4.7K/HR

キャンディー
8時間 40K 5.0K/HR

セブンスター
0時~6時 28K 4.7K/HR
0時~4時 24K 5.8K/HR

ナース無双
0時~6時 25K 4.2K/HR
1時~6時 23K 4.6K/HR

ピックミン
0時~8時 45K 5.6K/HR

リベロ
0時~5時 30K 6.0K/HR
1時~7時 50K 8.3K/HR


【巣鴨】
甘神
0時~8時 38K 4.8K/HR
2時~8時 30K 5.0K/HR

いもうとぱらだいす
6時間 28K 4.7K/HR
5時間 25K 5.0K/HR

おねがいダーリン
0時~6時 25K 4.2K/HR

新三春
0時~6時 25K 4.2K/HR
1時~6時 23K 4.6K/HR

巣鴨エ☆ロ妄想ギャルズ
0時~7時 25K 3.6K/HR
1時~5時 20K 5.0K/HR

スーパークライマックス
0時~6時 25K 4.2K/HR
1時~6時 23K 4.6K/HR

どきどきエレ☆クション
1時~6時 26K 5.2K/HR
1時~7時 29K 4.8K/HR

トップモード
0時~6時 25K 4.2K/HR
1時~6時 23K 4.6K/HR

ラブリー
0時~6時 25K 4.2K/HR
1時~6時 23K 4.6K/HR


【西日暮里】
東方SCALA
0時~6時 15K 2.5K/HR
1時~6時 15K 3.0K/HR

どれみ
0時~6時 35K 5.8K/HR
1時~6時 30K 6.0K/HR

レクサス
0時~6時 35K 5.8K/HR
1時~6時 30K 6.0K/HR


【日暮里】
エクスタシー
0時~6時 30K 5.0K/HR
1時~6時 27K 5.4K/HR

めっちゃラブ
1時~7時 28K 4.7K/HR


【秋葉原】
赤いくつ
1時~8時 37K 5.3K/HR
0時~8時 42K 5.3K/HR
2時~8時 34K 5.7K/HR


値段からして『ナシ』と思われるが、何となく惹かれたので、先週、南口にオープンした、意訳すると『至福のひととき』に凸。


店のインフランはまだ十分に整っていない。
他の店に比べ若干安いとはいえ、それ相当の支出を覚悟して凸しているので、店側もそれ相当の対応をしてほしいところである。


店には、嬢が一人。
オープン後ということで、問い合わせの電話が多く、その嬢が対応していた。


待つこと、20分。その間に、来客2,3人(いずれも帰ったが)、電話4,5回。
そんな状況であるから、客も大変であったであろう。
幸い小職のときには、電話が1回の中断であったが、ごく普通のエステなので、途中中断はさほど気にならない。



60minの洗体で入る。
施術室は3室。2つが、施術中央に顔開きベッド。残りがフロアにマット。
シャワー室兼アカスリ室(洗体室)が一つ。これだと、かなりの待ち行列が発生する。洗体室の水はけが悪く、ドアのところに、泡や水がたまる。
匂いの強いボディーソープなので、妻帯者の洗体は要注意
嬢が水着になることもなく、ただ、臀部を指圧して、若干大きくなったところで、洗体終了。ロングであれば、HPの動画のようなことがあるかもしれないが、可もなく不可もなく、ごく普通である。


フレイヤのなな嬢の三点攻だったなら昇天できるんだろうなと、一人妄想しながら、そのひとときを過ごす(ローカルねたですみません)




施術室に戻り、うつ伏せ蒸しタオル、普通のうつ伏せマッサで終了。
施術後のドリンクはない。
この値段にプラス1000円から2000円で、この店以上の洗体、マッサ、サービスを受けられる店は多い。
この店の営業ポリシーが良く分からない。




酷評になってしまったが、店の雰囲気と小職の経験から、嬢と仲良くなれば、それなりのサービスが望める可能性を秘めている韓エスかもしれない。