こうも暑いとレポのアップも怠りがちになる。

過日、久しぶりに旧オリオン通り(今は何と呼ぶのだろうか)の3Fにある、施術後ラーメンかチヂミ(今はラーメンだけらしい)がサービスの店に凸。


良くしゃべる熟と面会。

話し好きの嬢は嫌ではないが、その程度や熟には若干問題はある。
その熟のおしゃべりは、若干、その程度を越えてるように思えたが、チェンジするわけにもいかない。


セルフ脱衣後、シャワー室。
アカスリ台で、うつぶせ、仰向けの軽めの洗体。
歯磨き、イソジンはない。

施術室に戻り、うつぶせの蒸しタオルマッサ。

「私のマッサージは他の人より長いかも。」

出たー!
若い頃はカチンときたが、今は、大人の対応ができる。
「マッサージ好きだから問題無し。そのかわり、下手なら後でイジメちゃっうからね、デヘヘ。」


マッサはまあまあだが、ツボはおさえきれていない。

その後、指圧。これもまあまあ。

さて、いよいよかと思いきや、
「冷たい物飲みますか?」

出たー!
大人の対応、対応。
「麦茶お願い。」

なかなか戻ってこない。

ムムム、熟のなせる技か。
「お待たせ。じゃあシャワーに行ってくる。」
と、また退室。

時計を見る。後20分、時間がない。
やることはやろう。
仰向けで待つこと、5分。

「ただいま」
「お・か・え・り」
「暗いのが好き?」
「どっちでもいいよ。」

部屋を暗くすると、熟が覆い被さる。
KはOKだが、DKは拒否。しばしチュッチュッしてから、地区B滑。

気持ち良くはない。痛い、かじるな。

そんな思いが顔に出たのか、ローソン投入し、添い寝高速HJに切り替える。


マズイ、直ぐに討ち取られてしまう。

すかさず、貧入の逆攻撃から徐々に下方向に。

すると熟が、
「今日はアレなの。」
「アレ?」
良く触る。紐だ。


プッチンプリン。
テメー、この野郎。
だが、冷静さを保つ。


強引に熟を下にし、強引にDK。
諦めたのか、熟は従順な対応になる。
唾液を投入。従順だ。
貧入をチュッパ、チュッパ。従順だ。


魔の手を再び下に伸ばし、回りを指圧する。従順だ。


「『エステ』の時これしてると、邪魔でしょ。取ってみようか?」
「ダメ、血が出ちゃう。」
「大丈夫だよ。」
と、紐を引っ張る。

微かに血が付いている。終わりの頃だ。

「優しくしてね。」
「わかった。代わりに、僕の入れようか。」
「ダメ。汚いから。」
「濡れてるよ。大丈夫、マイGあるから。」
「優しくしてね。」

最近持ち歩いているマイGを付け、Done。


時間が過ぎている。
速攻でシャワーをして、身仕度。

「ラーメン食べる?」
「チチミがいい。」
「チヂミはないの。」
「じゃ、いらない。」

「今日の事は内緒。また来てね。」
「(内緒にしません。もう来ません。)はい。」


僕は変態ではありません。少しアルコールが入っていたのと、単に好奇心が旺盛なだけなのです。