ほほえみに初凸する。
以前から気になっていた店だ。


受付のオヤジが、この時間だと80分からになります、と言う。
この日は予め80で決めていたので、気を害することはなかったが、そうでなければ、帰っていたかもしれないシステムだ。

アカスリバージョンの12K/80minを払い、部屋に案内され、上下セパレートの水着のような出で立ちの嬢と御対面。
童顔で、カワユイ(^0^)/


服を脱ぎ、アカスリに行こうとするが、先客。

先に蒸しタオルにしましょう、嬢が言う。
うつぶせでの足踏み。
ここまで15分。

手を繋ぎ、アカスリに行く。
歯ブラシを発見するが、歯磨きは強要されす。
うーん?

嬢は着衣のまま、うつぶせ、仰向けでアカスリ。
最後に愚息の手洗い。
丹念な手洗いで元気になる。

あら。しますか、それとも、後にしますか?
ジョブしながら、嬢が尋ねる。

両方、と答える。

二回、大丈夫ですか?

ダメかもしれない、冗談で答える。

それでは、後で楽しみましょうね。

はぁい。

寸止めでアカスリ終了。
45分経過。


部屋に戻り、嬢が身仕度する。
電気が消え、うつぶせ、仰向けと戯れ、ローソン投入でDone。
ここまでで1時間経過。


愚息を蒸しタオルで拭く。

寒いですか?嬢が尋ねる。
うん、と答える。

すると、嬢は施術台の下から毛布を出し、掛けてくれる。

残り20分弱で、仕上の指圧かと思いきや、

横になってもいいですか?
嬢が尋ねる。

もちろん断る理由はない。
腕枕密着添寝状態となる。
ツルツルした頬・肌は気持ち良い。唇の感触も良い。


時計を見ると、既に10分オーバー。
時間大丈夫?と、確認してあげる。

気持ち良かったから、時間過ぎちゃった、嬢は微笑んでそう答える。
良く出来た嬢である。

着替えして、ハグして、チューして、手を繋がれながら、出口までエスコートされる。



マッサ術には若干の教育が必要だが、マッタリ感を十二分に満喫でき、次回はアカスリでないコースで再凸決定、そう感じたアガシであった。

 

運よく乗車二つ目の駅で座ることができた。
降車までの僅かな一時だが、うとうと出来ることは出勤時の喜びである。


空調?
生暖かい風が頭に当たる。

その風で目が覚めると、その電車はいつになく、込み合っている。

すると、また、生暖かい風に続き、今度は、

あっ、あん。

の音。

ナニ?
回りを見渡す。

発信元は、斜めに立っている女性だ。

あっ、あぁ~ん。

痴漢、痴☆女?


どうも違うようだ。
混雑のため、手摺りにおπを押し付けられ、もがき、苦しんでいる?ようだ。

それにしても、エ☆ロいシチュエーションだ。

左手薬指には指輪、エ☆ロさ倍増。

電車の揺れに同期し、その声がまた、もれる。


その人の妻は立場位置を変え、私の正面に来る。
その瞬間、電車が揺れ、我輩の脚の間にその人の妻の片脚が割り込み、そして、パランスを崩し、我輩に倒れ込む。

我輩の目の前には、その人の妻の顔。30過ぎか?
厚化粧だが、悪くはない。

「大丈夫ですか?」
声をかける。
「ごめんなさい。」
落ち着いた面持ちで、直ぐさま、その人の妻はリカバリーし、手摺り側に戻る。
が、相変わらず、その吐息と声は止まない。


『これも何かのご縁。これからホテルにでも、どうですか?』
と、周囲の目を無視し、言葉巧みに誘う技と度胸は残念ながら、我輩には持ち合わせていない。


 

ITに関する話なので、興味ない方は飛ばしてください。



『じょうじ』と入力したら、意に反して『情事』と変換された。
常日頃、どういう検索をしているのか(笑)


ソれまでは『に』と入れると『西日暮里』だったのだが、今では『日暮里』だ。が、その界隈の再構築完了?まで、しばらくご無沙汰にしておこう。


ちなみに、『か』は、『韓』ではなく、『華』が優先される。
そういえば、『韓エス』は、全くご無沙汰。

韓エスに行きたいが、朝〇族でない純韓の嬢を見つけるのは困難な時勢になったなぁ。そう思う、今日この頃である。

後日、更なるオプションをbehaviorするため、週末深夜、再凸。

もちろん、前凸時に約束したPのプレゼントは忘れていない(笑)


【お店】
「behavior?」
「しない。マッサだけ。」
「アタシ、マッサージ下手くそ。それでもいい?」

本当に下手なら、下手とは言わないのが、世の常。
だが、普通の嬢なら、蹴りを入れたくなる程の下手くそな、そして、激震が走る施術。


「気持ちいい?」
「全然ダメ。」
「behavior?」
「しない。」
「前☆立☆腺はbehavior?」
「behavior。」

しかし、長時間のソレは逆に苦痛になる。
残り時間をマッタリしていると、
「もう我慢できない。behaviorして。」

(自粛)



【更なるオプション】
「お店にばれるとまずいだから、外で待ってね。」
身仕度して、駅前で待つこと20分、嬢が来た。


その店の標準メニューには、『外でのオールナイト大三枚より』、があるようた。が、その嬢だけの特別メニューは、『指名・来店+小五枚でのオールナイト』なんだそうな。

定額の半分は、すこぶる良いCPだが、自分でシステム化するとは、どういう性格なんだろう、店ばれしたら大変だろうな、と思う。


さて、事前に調べておいた近くの、マット装備のホテルにチェックイン。

確か、ベッド、湯舟、ベッドと可能な限りbehavior又はDone。
翌朝は、真っ白な灰状態でも、ベッド、湯舟でbehavior。
若干回復したものの、朦朧感を残したまま、ブランチしてお別れ。

しばらく『腰痛』という後遺症が続いた一夜であった。




話は前後するが、チェックイン前とチェックイン後、人生初のbehaviorがあった。

【チェックイン後】
一つはPである。嬢がPしたままの、いわゆるPコキである。
これは癖になりそうだ(笑)。


【チェックイン前】
もう一つは、いくら何でも、それはと、躊躇したが、嬢の熱意に負ける。適切な場所を見つけるため、周辺わ徘徊する。辿り着いたのが、線路沿いの僅かな空間、座りながら用のビールケースもある。
嬢の『外で少しbehavior』には十分の環境だ。

スカートを捲りあげると、そこは既にNP。思い付きではなく、計画的なものだ。

人目につかない空間とはいえ、そこでのbehaviorは、あぁ、おかし。



【反省点】
お風呂でのマットだと思っていたが、ローソン用マットだった。調査不足を反省する。


【総括】
自分で言うのも、おかしいが、いやはや、嬢の性格、バイタリティー、その他諸々に感服。


 

過日、単に店名が変わっただけのような日暮里の店に凸。
いうことで、フリー8K/60+10minを払い、待合室で待つこと数分。

ドタドタ音、ギャァギャァ声が聞こえるや否や、『静かに!』と、受付のオヤジの声が聞こえる。

施術室に案内され、中姐と御対面。

すると、
「暇だったから、お客さん来てくれて、うれしい。」
から始まり、マシンガンの如く、しゃべり出す。
最後に、
「40分なのぉ。あと千円払うと、60分になるよぉ。」
「はぁ?」
確か60分で入ったはずだが、システムが変わったのか?
まあ、千円で20分はお得だ。
財布から千円を取り出し、中姐に渡しながら、
「料金体系変わったんだ。」
と言うと、中姐が、
「えっ?」
と、伝票を確認する。
「ごめんなさい、間違えた。」
と、千円を返す。
「いいよ、チップ。あげる。」
「ダメ。お店からダメって言われている。」
「はぁ。」

そんな事案の後、シャワー室へ向かう。
が、シャワーはそっちのけで、DK、NF。
最後にイソジンで締め、軽く体を流し、終了。

いやはや、これからどうなるんだろう。


施術室に戻り、まずはお茶一杯。
時間稼ぎか?
のんびりはしていらりない。

「早い!じゃ、仰向け。」

横になると、添い寝ポジションからまたねっとりDK。
あらら、舌でお口の中を洗ってくれる。じゃ、私からも。

「ねぇ、アタシには、王様コースがあるの?する?」
「へっ?何、それ?」
「何回でもエッテもいいコース。普通は指名してくれたお客さんだけなんだけど、今日は特別にサービスしてあげる。次は指名してね。」
「へっ?よろしく。」

DK、69と気分が高まった所で、第一回目のDoneとして、済またをリクエスト。

「お兄さんが上になってね。」
と、体勢交換。

へっ?

そこには、M字開脚姿の中姐。

えっ?いいの?

そのまま愚息を・・・

「えっ?」
「ナニカ?」
「それはダメ。今日は最初だから、生ビールなら二千円、カップ付きならサービス。」
「じゃ、生ビールで。」

と、いう訳で、液体注入してDone。

お口でお清めをしていただいた後、中姐はシャワー。


施術室に戻るや否や『直ぐ、する?』コールに『回復するまで待って』コールで返す。

添い寝ねっとりで、元気回復すると、
「何がいい?今度は手?」
冗談で、
「パンツがいい。」
「はぁ?何それ?」
「××ちゃんのパンツで包んで、手でして欲しい。」
「へっ?今度来るときは指名してくれる?」
「もちろん。」

リクエストしたそれは、以外と気持ちいい。

近いなぁ、そう思った時、中姐は、
「我慢できない、入れて。」
と、パンツを放り出し、また開脚体勢になる。

はい、はい、わかりました。


二回目も無事注入し、またお清めかと思いきや、
「ナメて。」
「はぁ?」
「一緒にナメっこしよう。」
半回転し、69体勢に。

出生元が我が身でも一度旅立ったものは、受け入れ付難い。
二回目なので、量は少ないが、それでも、涌き水の如く、滴り落ちる。
味はないが、中姐のと融合したと思われる所謂ゲル状のそれは、核廃棄物に相当するのではないかと思われるほどのものだ。

そうなんだ、大変なんだ。仕事とはいえ、今までそのような行為をしていただいた皆様に感謝したい、そのような気持ちになる。

さて、相互お清めが終わると、
「また気持ちよくしてあげる。」
中姐が猛烈なハンドジョブを始める。しかも、他方の指は、ホールに。
「気持ちいいでしょ。」
「うぉ!」

(自粛)


二人シャワーし、施術室に戻る。
時計を見ると、あと10分ある。

「お茶飲む?」
恐る恐る答える。
「お茶もいいけど、マッサージはしないの?」
「はぁ?ここに何しに来たの?」
「マッサージ!」
「ギャハハ。その冗談、面白い。ここ、そんな店じゃないよ。」
「そう?」
「時間までもう一回したい?」
「えぇっ?もう無理。」
「大丈夫。」

四度目はさすがに、元気が出ない。精根尽き果てるとはこんな状況かと。
「じゃ、時間までアタシの触って。」
DKしながら、ナデナデ。ズズズ、グリグリ。
「延長する?」
「本当に無理。」
「ここ大きくなったよ。」

どうしたのか、この回復力、すこぶる元気がよい。

「元気だけど、もう出ない。枯れた。」
「ギャハハ。今度は指名してね。約束。」
と、お別れのハグならぬ、ガッタイ。
「アタシのこと、忘れないでね。」
「わかった。ありがと。」
中姐を取り外そうとすると、
「気持ちいいから、しばらくこのままにして。」
中姐が精根尽き果てるのにそう時間はかからなかった。

「子供できたら、責任とってくださいね。」
「えぇっ?」
「冗談。安全日だから、大丈夫。」
「残念。次は子供作ろうか?」
「えぇっ?」
「冗談。」

そんな会話をしながら、着衣。
最後に約束の二千円を払おうとすると、気持ち良かったから、千円だけでいいと言う。エレベーターの前まで見送りしたり、何とも殊勝な中姐だ。



その店の略称はNSであったが、その中姐はNNであった。


しかも、その中姐は更なるオプションも隠し持っていたのだ。
後日、そのオプションにトライしたことは言うまでもない。

 

最近の傾向は、日暮里だ。日暮里が熱い。

そんな訳で今宵、らぶらぶに7.8K/60minで初凸。

受付のあるマンションから、プレイルームのあるマンションに移動する。
夏場だと汗かきには少し辛い距離だ。


軽めのシャワー、軽めのうつぶせマッサ、軽めのうつぶせSPをして、仰向けコール。

B地区チロチロから徐々に下方にチロチロ移動。

そして、先端をチロチロ。が、気合いは入っていない。

これはマズイパターンだ。直ぐさま、6☆9をリクし、双方向でチロチロ。

人差し指が温もりを求めるので、リクに応じ、ニュルニュル開始。


潤いと同時に嬢が、やりますかコール。
はい、の合図で、嬢は馬乗りポーズ。
十二分に運動し、Done。

後処理の後、嬢だけがシャワー。私は?

嬢がシャワーから戻ると、マッサしますコール。

バスタオルで覆い、仰向けでマッサを受けるが、相変わらず気合いが入っていない。

レレレ?
嬢は一物に刺激を与え始める。
その刺激に一物が即反応。

レレレ、二回戦?
と、嬢は、手でしますねコール。

足元に陣取るポーズは好みではない。
添い寝ポーズをリクし、まったり気分で、Re-done。

シャワーして、服着て、バイバイ。


久々の2R。そっち系のCPは良いし、訪問者も結構いるようだ。だが、個人的には再訪は、微妙な店だ。

「お客さん、一人ですか?」
電話越しにオヤジが尋ねた。誰かと間違えているのか?

「一人だよ。」
「それならすぐに入れます。」


受付をすませると、
「この子は一番指名が多いんですよ、お客さん、ラッキーですよ。」

この手の話はあまり期待できないが、別マンションに移動中、その嬢を確認する。モザイクだが、期待出来そうである。


ドアが開き、御対面。歳は相当サバ読みだが、まあまあアクセプタブル。

二つある部屋の、一つには先客がいて、嬢の激しい声が漏れる。
頑張っているようだ(笑)

部屋には布団と大きなソファー。
人気嬢なら、ソファー遊びをするかも。
先に服を脱ぎ、ソファーに座り、嬢の脱衣を待つ。

「シャワー行きましょう。」
あれれ。


手抜きのシャワーを終え、またソファーに座る。

「うつぶせになってください。」
あれれ。


軽目のマッサの後、極普通のSP。
あれれ。


「仰向けになってください。」
全身、愚息のリップはあるが、特筆すべきことはない。チューはさりげなくかわされる。
あれれ。


Gを付け、気丈移で合体。これも特筆すべきことはない、よくある風景。


疲れたのか、上下運動が止まる。

「えっ!?」
思わず、声を出す。
「何!?」

嬢は微笑で、
「気持ちいい?」
と聞く。

「うん。」

直後、ゆっくりとした上下運動に加え、満圧というのか、秩圧というのか、嬢のアレによる圧迫・解放の局所的横運動が加わり、お見事な匠の技にDoneさせられる。


最後に、人気嬢たる所以を掌握(笑)


 

「硬い。こんなに硬いの、初めて。」

台湾出身の嬢がそう言って、シャワー室でのNFから、事が始まり、嬢の鼠の中で終了した。


短いと言われたことはあるが、硬いは記憶にない(笑)


シャワー室での、ソレから想像するに、施術室ではもっとアレなのかもしれない。
が、嬢が着衣のままであったことが不安材料だ。


施術室に戻り、自ら仰向けになると、着衣の嬢は、
「うつぶせ。」
と言う。


うつぶせになると、着衣のまま、密着し、耳ナメ、背中ペロを2,3回繰り返し、仰向けコール。


何のためのうつぶせだったのだろう?

よくわからない。



仰向けになると、また愚息に食らい付いたが、依然、足元に陣取り、着衣のままだ。

当然、手は届かない。



口だけで、10分ぐらいしたであろうか、だが、飽きてきた。

ムクッと起き、嬢の衣服を剥ぎ取る。
抵抗もなく、嬢は素直に応じ、再開。
シチュエーションを変えねば。
「Doneしそうだ。」
と言って、様子をうかがう。


「手でしますね。」
「寸又峡がいい。」
「したことない、おにいさんが上ね。」
「はい」



嬢は脚を閉じ、迎え入れる体勢を取る。
そうはさせじと、脚をこじ開け、突撃するが、
「店長から禁止されているから、ダメ。」
「はい。」


仕方なく、ノーマルで開始する。しばらくすると、嬢は
「かたい、気持ちいい。」
を繰り返す。



自信の我慢汁なのか?
変な温もりを感じる。

腰を上げ、自身の手で確認するが、どうも嬢のそれのようだ。


「止めないで。続けて。」
フォローがきたので、再開する。

「気持ちいい、ああっ。」

本当に気持ちが良さそうだ。

「もっといいことしようか、Gあるから。」
「店長に叱られる。」
「大丈夫、内緒にするから。」
「お小遣ちょうだい。」
「お小遣?じゃ、Gなしで。外に出すから。」
「それはダメ。」
「今度指名するから。」
「ダメ。あっ、気持ちいい。」


そうこうしているうちに、徐々に脚の力が抜けてきたのがわかる。

これはチャンスと思った瞬間、偶然にもドッキングしてしまった。



「あれれ。」
「中はダメ。」
「はい。」


戦いの後、嬢から、
「気持ちよかったから、今日はサービスする。皆には内緒。今後は指名してね。」
「はい。」


残った時間でマッサしてもらい、バイバイ。


よくわからない嬢との出会いであったが、指名や再訪はまず、ない。

理由や店名は聞かないでください。

 

エステの話ではないので、興味の無い方は読み飛ばしてください。



本当の変態や変質者は、自分の事を変態とか、変質者だとは言わない。
つまり、自分は変態か、変質者かなと思っても、それは真の変態や変質者でないことを意味する。

何が言いたいかというと、『私は変態や変質者ではありません。』
です。



さて、先日の女子高生との一件以降、モンモン感が消えない。翌週、出勤時の電車で、偶然にも薄手の、白いブラウスを着たOLさん風の女性の後ろに位置する好機を得る。
白のスリップと紐にピンクの花柄が付いた白いブラがクッキリ浮かび上がっている。エ☆ロい、エ☆ロ過ぎる。
前の方はどう見えるのだろう、ふと疑問が沸く。
電車の揺れを利用し、その女性を軸に半時計回りに180度回転した所で一度停止し、確認しようと、確信犯的振る舞いが浮かんだが、理性が待ったをかける。



モンモン感が倍増していく。仕事どころではない。
午後、モンモン感を拭い去るため、合法的手段を決意し、会社を早退する。

ウェブで検索する。
浅草橋のイメ☆クラが良さそうだ。
電話して、オヤジのナビで店に着く。

予習により、システムの理解は完璧だ。

学生1,紺ソックス、アイマスク有り、P・B有りをチョイスし、コースは『電車』でお願いする。
残念ながら、NFオプション可能な嬢はビジーで、90分待ちということで諦める。

初回割もあり、18K/60minを払い、プレイルームに案内され、嬢と御対面。
あっ、女子高生だ。

「よ、よろしく。」
「シャワーしてきてください。」
「は、はーい。」

セルフシャワーから戻ると、そこには、アイマスクをして吊り革を握った女子高生がいる。

ムフフ、後で愚息も握ってもらおう。


まずは軽目のタッチから、・・・

(自粛)

Pを下ろすとそこは既に洪水。泥水は嫌だが、それは良い。
脚を半開きにさせ、口唇での挨拶を試みる。
アイマスクをした嬢は抵抗しない。
舌が触れると、嬢は
「優しくしてください。」
と言う。

(自粛)

次にBを取り、チュッチュッツ。感度が良い。
アイマスクをした嬢は一切抵抗しない。
先程は躊躇った指での挨拶を試みる。
指がアレに触れると、嬢はまた、
「痛くしないでください。」
と言う。

(自粛)


ベッドに行くと、今度は嬢が攻める。
DK、リップ、GF、G付き気丈位ス待たでdone。
余韻を楽しみ、シャワーして、店を出る。

エステ二回分の支出だが、十二分に満喫でき、モヤモヤ感を拭い去ることができた。

たまには、嗜好を変えてみることの大切さを肌身で感じたひと時であった。

先程、混雑電車にポニーテールのかわいい、そして、小さな女☆子☆高☆生が乗り込み、幸運にも僕の前に密着状態で立った。

何気に目線を下にすると、ブラウスのすき間から、純白なブ☆ラが垣間見える。

回りを気にし、もう一回、そして、もう一回・・・

たった2区間だけの付き合いであったが、心の中で、

ありがとう

と言った。