朝、会社の携帯音で目が覚めた。

待受画面には、外注先の責任者の名前がある。
嫌な予感だ。

案の定、納期に間に合いそうにもないので、打ち合わせをしたい、という。

プロジェクト管理者としては、善後策を講じることは当たり前だ。
が、状況が良くない。




「オッパー、どうしたのぉ?」
お泊りコースで、隣で寝ていた嬢が目が覚める。
「シーッ!」
「なに?」
「シーッ!」
「エッテしたい。」
「静かにしようね!」

「今、大丈夫ですか?取り込んでいるようでしたら、また電話しますが。」
「大丈夫ですよ。はい、それで。」


寝起きのため、愚息はすこぶる元気になっている。
それに気付いた嬢が、早速刺激する。

してもいいけど、音は出さないでね。

目で合図するが、通じるはずもない。

我慢しきれず、
「こちらからかけ直します。」

一戦だけを戦い、嬢に朝ごはん代を渡し、先にチェックアウトする。


代償は高い。下請法に払拭しない範囲で、仕返しをせねば。
そう思いながら、休日出勤のため、そのまま会社に向かった。

 

新規開拓をしてあげた。


シャワーを終え、部屋に戻り、聞く。
「仰向け?うつぶせ?」
「好きな方でいいわよ。」
このような返答時は、即、仰向けになる。

「少し待ってね。」
嬢は脱衣し、時間差でのシャワーをする。

だったら、一緒にシャワーすれば、いいじゃん、と思いつつも、そこは大人の対応。


嬢が戻ると、早速DK。
「あたしK大好き。」
「僕もだよ。」
徐々に過激になり、久々の唾液交換。
初対面でここまでしてくれる嬢は少ない。

そんな状況下で、愚息は既に元気一杯。

嬢は徐々に下に移動して行き、愚息をチロチロ。
だが、チロチロだけで本体へのアクセスは一向に見せない。

あれれ。


しばしのチロチロの後、ローソン投入。と、同時にGを装着し、本体にアクセス。

だが、イマイチ。
状況を変える。
「69しようか?」
言って見ると、即OK。
未使用ではないはずだが、そこには綺麗なホール。
「指は入れないでね。優しくしてね。」
「はーい。」

(自粛)

だが、一向に発射の気配を見せない愚息。
見兼ねた嬢が言う。
「お兄さん、優しいから、特別にしてあげる。お店には内緒。」
と言いつつ、Gの上からローソフンを塗り始める。

「上がいい?下がいい?」
「最初は、後ろから。」
「後ろしたことない。」
「大丈夫。四つん這いになってね。」

嬢はワンワンになる。
69の時は、気に留めなかったが、もう一つのホールも綺麗だ。そのホールに愚息が引きずり込まれる。

「痛い!
直ぐさま嬢がその異変に気づく。
「大丈夫、大丈夫。」

最初は拒絶反応を見せていたが、徐々に快楽を感じ始めてきたようだ。

(以下、自粛)

しばしのご奉仕で、嬢が先に朽ち果てるが、愚息は未Done。

嬢を仰向けにし、正常な行為に切り替えよう。

ふと気づく。
このままだと、衛生的に良くない。
嬢に確認する。
「新しいG頂戴。」

返答がない。
また聞く。

「G汚いから、新しいのを使おうね。」
返ってきた答は
「いいから、外に出して。」

それではと、Gを外し、ドッキング。

何!?

広い。大海原だ。しかも、愚息に付いた人工のローソンと嬢の自然のローソンが摩擦率をゼロにする。
努力の甲斐なく不発。

正気を取り戻した嬢がそんな愚息を哀れみ、
「口でしてあげる。お兄さんも気持ち良くなって。」

先程とは違う69型NFにいたく感激。
今度は指二本も許諾されたようだ。

(自粛)

「逝くぅ。」
「あたしもぉ。」

と、口の中にDone。

一瞬、嬢が固まった様子だが、直ぐさま180度回転し、Kする。

「おいしい?」
嬢が聞く。

「味がない。」


口回りを掃除し、シャワーに行く。


嬢にA☆Fの感想を聞く。
「感じ方が違うから、どっちも気持ちいい。」
男には、その差は理解できない。



「今度は予約指名して。それから、後ろはもっとしてね。」

殆どの事を実践し、しかも、サイズが合いそうにもない嬢に、次回どのように接するすべきか、非常に悩ましい課題に直面する。
 

知り合いの嬢からメールが届いた。

当たり前に『バレンタインだから会いたい』と言う。

店に行く。
「はい、チョコレート。」
「ありがとう。(友チョコですね、その包み方は)」

「それから今日は特別だから、アタシをあげる。」
「本当?うれしいなぁ。(いつも貰ってるんですが)」


すると、嬢は『名前書いてね。』と、婚姻届を渡す。


それはイヤだァァ!

そんな自身の大声に驚愕し、目が覚める。

成り行きで、駅前のレンタルルームを使った。
高くても、アメニティーの揃ったホテルにすれば、もっと楽しめたたろうに、と後悔してしまう程、素晴らしい時を与えてくれた嬢に乾杯。

自分へのお年玉として、日暮里のプレシャスを体験。人気?店らしいので、気になっていたデリバリ☆エステである。


日暮里駅から『すぐ大丈夫』の確認TELをし、予め決めていた『ホテル愛』にチェックイン。
評判通りの小綺麗なホテルである。
お風呂の準備をして、パンツ一枚で待つこと10分、嬢登場。

いいじゃん、いいじゃん。

12K/100minを払うと、いきなりDKの挨拶。

いいじゃん、いいじゃん。


服を脱がせながら、うぐうぐ。
ベッドに押し倒し、うぐうぐ。


「シャワーしましょう。」
さすがだ、システマティックに物事を進める。
「お風呂入れたけど。」
一瞬嬢が嫌な顔を見せるが、気にしない。無視、無視。
「シャワーじゃなく、一緒にお風呂に入ろう。時間あるし、一緒に暖まろう、ね?」
嬢を諦めさせ、湯舟に入る。

まずは湯舟で、うぐうぐ。それから密着洗いで、うぐうぐ、また湯舟で、うぐうぐ、うぐうぐ。

いいじゃん、いいじゃん。


ベッドに戻り、うぐうぐ、うぐうぐ。


これを聞くのは、男のエチケットだと考えている。
「NNしていい?」
「それはダメ。今度指名してくれた時。」
「承知しました。」

装着してDone。


一服の後、嬢が
「マッサージしましようか?」
と聞く。
「承知しました。」

結構上手い。
聞くと、ここはアルバイトで、本業?はマッサだと言う。

交代しようか?と、逆マッサージ開始。
と言っても、攻める場所は一点集中。


嬢が紅潮してきたのを確認し、しつこく
「NNする?」
と聞く。

「・・・」
返答がない。
多分OKなんだろう、と解釈する。

事故を装い、まずは軽くプチ合体。
イヤの反応がない。
きっとOKに違いない、と解釈する。

更に奥深くになったとき、遂に嬢の駄目出し。
仕方なく装着しての、うぐうぐでDone。


まだまだ時間がある。
布団の中で、うぐうぐ。

いいじゃん、いいじゃん。


新年早々から身も心も暖まり、韓☆デリより良いCP、そして感度の良い嬢に恵まれた事、エステの神様に深謝。


 

自分へのお年玉として、日暮里のデリエスで遊んだ。その日のレポは後日報告するとして、二日空けての裏返しを試みる。が、その嬢はもとより、他の嬢もビジーで1時間半待ち。

時は金なり

日暮里の盛場に戻り、めぼしい店を探す。

やはり店名が変わっている。不安を抱きながら入る。

受付はオヤジではなく、おばさん。

2Rと書かれたメニューから8K/60minをチョイスして、嬢と御対面。
やや中姐だが、許容範囲。

早速シャワー室。だが、嬢は着衣のままだ。

陰部を丹念に洗い、うがいして戻る。

うつぶせマッサして、嬢のシャワーの後、SP開始。

うつぶせ全身リップ、仰向け全身リップからGF、ハンドJと、いたってノーマルな形でDone。


後処理してもらうと、嬢が我輩に乗りかかる。その密着状態のまま、しばしご歓談。

気になっていたので確認すると、他店で一度お相手したことのある嬢であることが判明。

それから、いわるる二回目ルールなのか、様相が変わる。
時折、愚息が嬢のデリケートゾーンに触れる。明かに誘っている模様。だが、自嘲、自嘲。

シャワーコールで、シャワー室に向かうが、そこで嬢が再び愚息を刺激する。
元気になった愚息を見ると嬢は、体が柔らかいのか、脚を上げ、『中に出さないでね。』と言う。

狭い空間で事を済まし、施術室に戻る。


「明日から休み?」
嬢が尋ねる。
「休みだけど、予定ない。」
と答えると、嬢は、
「青い海が見たい。」
と言う。

今の時期や近場の海だと、青い海は見れけど、それでもよければお台場にでも行こうか、と冗談半分に言うと、とんとん拍子で話が進み、翌日のアポが取れる。
フィニッシュは日暮里の『エーゲ海』に行き、真っ青になるまで戯れる。


 

嬢のシャワーを待つ間、嬢が持って来た雑誌を拝借する。
ハングル語で書かれたそれは、掲載されているエ☆ロい写真から普通の雑誌でないことは容易に理解できる。

パラパラとめくると、女性の顔写真付きのページが現れる。
写真の下には03や090から始まる異なる電話番号。

シャワーを終えた嬢に聞く。

「行方不明の人。」

まさか拉致?

「お店から前金をもらったままいなくなったり、お金を借りたまま返さずにいなくなった人。」


良く見ると、見覚えのある顔がある。

「知ってる人いる?」
「・・・いない。」

小生には理解できない世界。

君はそんな事ないよね、そう考えながら、頭書の件に勤しんだ。

 

今年は色々ありましたが、今年も病院に行かずに済みました(^o^)


さて、勝手ながら、今年のMost Impressive 嬢(MIJ)を決めたいと思います。

【エントリー1】
日暮里N〇〇 〇t〇le R嬢
これまで体験したことのない翌朝の疲労感を味わいました。
認知する状況にならない事を祈っております(^_^メ)


【エントリー2】
日暮里おにゃン娘 ア〇嬢
ネットリ・マッタリ感、気丈位から唾液流し込みテクは最高でした。しかも、愚息が見事にフィットしたため、中毒になりかけました。

【エントリー3】
大塚カサノバ ヒカ〇嬢
他店に異動してからも、何度かお相手していただきました。首から下方の体形のハンディが全く気にならない嬢の接待術はすばらしうモノがありました。


【エントリー4】
大塚ひまわり ナ〇ミ嬢
『ぬくもり』を感じさせていただきました。


【エントリー5】
日暮里めっちゃラブ H嬢
初対面でのお持ち出しはラッキーとしか言いようがありませんでした。
これがきっかけで、他店でも何度かオールナイトをしてしまい、かなりのエステ予算を注ぎ込んでしましました。


さて、MIJですが、他の嬢に比べればソフトですが、大塚ひまわりのナ〇ミ嬢です。営業とはいえ、店内外でお世話になりました。再会してまた『ぬくもり』したい嬢です。


それでは、良いお年を。
 

NewオリオンのHPを久しぶりに見た。

新人さんだ。
ん?懐かしい名前だ。
出戻りか?

凸すればわかるが、別人なら、そのショックは大きい。
悩むなぁ(/・_・\)

 

年甲斐もなく、悪ふざけが好きである。

韓エスに行くと、嬢の出身地を聞くエスターは多いだろう。

私は更に、マッサやSP中に『金さん』とか『李さん』と、囁いて嬢の反応を見ることが多々ある。

金、李、朴、崔、鄭で50%を占めるという統計データがあるが、微妙な反応をした嬢は10%、ピタリ(と嬢が言った)賞が5%、フルネームを教えてくれた嬢は5名位である。

キャバ嬢は複数の本名を持つと言われるが、アジアンエステ嬢がどれくらいの本名を持つかは、未解決の問題である(笑)