ちょっと待てよ。竹島も尖閣も、もちろん北方も、我が国の固有の領土であるから、そもそも我が国がそれらの領有権を有することは自明な事である。しからば、領有権問題ではなく、領有権侵犯問題が正しい日本語ではなかろうか。
政府の答弁の中で『領土問題は存在しない。』という表現をよく耳にするが、ある意味正しい見解だ。『領土問題は存在しない』が、『臨国による領土侵犯問題は存在する』という解釈である。
我輩は右ではないが、報道関係者はもちろんのこと、一般人にも適切な表現をして欲しいと思う。
他方、近々誕生するであろう新政権には、ハエ叩きでハエを始末するが如く、早く処理するよう期待したいところであるが、我が国にとって最悪のシナリオも考えておかねばならないだろう。
それは、中韓が一致団結・協力し、我が国に対し、良からぬアクションを起こすことだ。
中韓間にも領有権問題がある事は意外と知られていない。両国のこの問題が解決しなければ、一致団結はないだろうが、解決することを条件にそのような状況になる可能性は十分に有り得る。
さて、本題に移ろう。
韓☆デ☆リでの3P体験したことだけをブログに記して久しい。
その時の話である。
韓☆デ☆リを呼んだからと言って、アガシが来るとは限らない。韓国語を話すからと言って、アガシだとは言えない。
そんな訳で来た二人は、アガシとハングルを母国語にする所謂、朝鮮族の小姐だった。
最初は、我輩のリソースを上手に譲り合い、分かち合い、三人、至福の時を過ごしていたが、嬢達の高揚と共に占有欲・独立欲が高まったのか、我輩の取り合いになった。
我輩の領有権は当然、我輩にあるが、二人の嬢はそれぞれ領有権を言い出したのだ。
嬢達の小競り合いから勃発した争いは、やがて我が身に押し寄せ、我が領土がいずれの嬢に帰属するかを求めてきたのだ。
しばし緊張状態が続いたが、やがて和解状態になり、更には仲良くなり、客である我輩の事を無視し、雑談をし始めてしまったのだ。
中韓に経済支援をした結果がこれである。
お粗末でしたm(__)m