不可抗力先程、混雑電車にポニーテールのかわいい、そして、小さな女 ☆子☆高☆生が乗り込み、幸運にも僕の前に密着状態で立った。 何気に目線を下にすると、ブラウスのすき間から、純白なブ☆ラが垣間見える。 回りを気にし、もう一回、そして、もう一回・・・ たった2区間だけの付き合いであったが、心の中で、 ありがとう と言った。