☆自己満狂走曲☆ -7ページ目

幕無!?

終盤戦に突入世界陸上陸上今日も日本人選手の結果ですビックリマーク


大会7日目:午前

女子やり投予選

海老原有希(スズキ浜松AC) A組7位 59.80mで予選敗退

女子100mハードル予選

紫村仁美(佐賀陸協) 1組7位 13秒72で予選敗退

男子200m予選

飯塚翔太(中央大学) 6組3位 20秒71で準決勝進出

髙瀬慧(富士通) 3組5位 20秒96で予選敗退

小林雄一(NTN) 7組4位 20秒97で予選敗退


大会7日目:午後

男子200m準決勝

飯塚翔太(中央大学) 2組7位 20秒61で準決勝敗退


本日は何といっても!?女子200m決勝

世界陸上史上最多の金メダル獲得を狙うアリソン・フェリックス(アメリカ)

準決勝でシーズンベストを出して調子はよさそうでしたが・・・

衝撃の結末が待っていましたアリソンはコーナーで失速転倒∑!!フィニッシュできず

好スタートからレースを引っ張ったシェリー-アン・フレーザー-プライス(ジャマイカ)が

金メダルに輝き100mとの2冠を達成
☆自己満狂走曲☆

ミュリエル・アウレ(コートジボワール)も100mに続き銀メダル

ブレッシング・オカグバレ(ナイジェリア)が銅メダルで今大会走幅跳と合わせて二つ目のメダルを獲得

まさかこんな結末が待っていると誰が予想できたでしょうかガーン!!

アリソンの怪我の具合が気になりますが、リレーの出場は難しそうですね残念です汗
☆自己満狂走曲☆


女子やり投と100mハードルの予選で日本人選手は敗退、日本女子選手の競技は終了しました

マラソンで銅メダルと入賞、10000mが入賞と長距離では結果が出ましたが

その他の予選がある競技では全て予選敗退と課題を残しました

まだまだ世界とは差のある競技もありますが、諦めずに挑戦し続けることで道は開けると思います

今回の経験を活かして2年後には更なる活躍が出来るよう期待していますガンバ

男子200mでは飯塚翔太が世界陸上初出場で見事準決勝進出

日本人10年ぶりの決勝進出をかけて準決勝に臨みましたが残念ながら決勝進出はなりませんでした

世界陸上クラスでは自己記録レベルの走りでなければ決勝進出は難しいようですね

しかし自己記録レベルの走りをすれば決勝進出も十分狙えるということです

今後は自己記録もさらに更新されるでしょう、ゆくゆくは日本記録いや夢の19秒台も可能だと思います

今後が非常に楽しみですわくわく


明日の注目は日本期待の男子マラソン

そしてボルトの世界新が出るのか男子200m決勝!?ですね





経始!!

中休み明けで再開の世界陸上陸上今日の日本人選手の結果ビックリマーク


大会6日目:午前

男子やり投予選

村上幸史(スズキ浜松AC) B組11位 77.75mで予選敗退

女子走高跳予選

福本幸(甲南学園AC) A組13位 1.78mを失敗記録なしで予選敗退

女子200m予選

福島千里(北海道ハイテクAC) 4組6位 23秒85で予選敗退


大会6日目:午後

男子4x400mリレー予選

山﨑謙吾(日本大学)/金丸祐三(大塚製薬)/廣瀨英行(富士通)/中野弘幸(愛知陸協)
1組4位 3分02秒43(シーズンベスト)で予選敗退


本日はお勧め競技!?

女子200m予選・準決勝

いよいよ登場しました~アリソン・フェリックス(アメリカ)音譜

世界陸上史上最多の金メダル獲得を目指して遂に始動です!!

準決勝では余裕をもって22秒30のシーズンベストで全体の1位で通過、調子はよさそうです
$☆自己満狂走曲☆

ライバルは今大会注目のブレッシング・オカグバレ(ナイジェリア)

100m銀のミュリエル・アウレ(コートジボワール)

100m金のシェリー-アン・フレーザー-プライス(ジャマイカ)あたりでしょう

手強いメンバーが目白押しですが2007年の大阪大会の時のようにぶっちぎりで勝ってほしいです!?

そしてリレーで前人未到の10個目の金メダルビックリマークワクワクしてきたー音譜


男子やり投では村上幸史がまさかの予選敗退

女子200mでも福島千里が予選敗退
$☆自己満狂走曲☆

期待の二人が結果を出せなかったのは残念です泣き

やはり世界の舞台では全てのコンディションが整っていなければ結果を出すことは難しいですね

ほんのちょっとした迷いでも間違いなく影響してくると思います

二人とも十分世界で戦える力を持っていることは過去の結果からも明らかでしょう

今回の経験は更なる高みに到達するため避けては通れないことであり

これを機に一段と成長することを期待したいと思いますファイト

男子4x400m予選も残念ながら決勝進出はなりませんでした汗

現状の力では組合せ等の助けがないと決勝進出は難しそうですね

やはり確実に日本記録レベルの走りが必要なようです

しかしこのメンバーもまだまだ成長途上なのでこれからが楽しみですガンバ


明日の注目は何といっても女子200m決勝コレしかない!!





意宇の杜

少し前になりますが2013年8月6日

ジャパン マリンユナイテッド横浜事業所磯子工場で一隻の船が進水しました船

海上自衛隊の最新鋭ヘリコプター護衛艦(DDH)いずも(DDH-183)です
$☆自己満狂走曲☆

平成26年度末に退役予定であるしらね(DDH-143)の後継艦になります

基準排水量19,500トンと海上自衛隊最大の艦型で

前級であるひゅうが型護衛艦と同じく全通甲板を採用し、全長は51m長い248m、全幅も5m長い38m

航空運用能力は大幅に強化され、同時発着艦数は3機から5機に

ヘリ搭載機数も11機から14機に増加しています

また任務の多様化に合わせて輸送艦、補給艦、病院船といった能力も与えられています

逆に艦自体の戦闘力は最低限の自衛用のみになりました

これは当艦が単艦では運用せず、艦隊の中核として航空戦力の指揮運用に専念することを意味し

まさに空母の運用思想と一致するものです

艦型及び規模は太平洋戦争で帝国海軍が運用した飛龍を上回り、現代においても軽空母クラスといえるでしょう

ひゅうが型にも言えることでよく議論になるのが、ヘリコプター護衛艦は果たして空母なのかはてなマーク

空母の定義自体が難しいところですが

全通甲板を有し航空機の運用能力があるという点では紛れもなく空母です

しかし固定翼機の運用という点では疑問が出てきます!?

他国の軽空母と比べても遜色ない規模ですが、STOVL機を有効に運用するスキージャンプ台を有しません

耐熱処理については、ひゅうがにオスプレイが発着艦している点からある程度施されていると想像できます

個人的な見解ですがSTOVL機を運用出来なくはないでしょうが

あくまでもヘリの運用が目的と考えた方がいいと思います

やはりヘリ空母というのが一番妥当なところではないでしょうか


艦名については当初“ながと”との案もあったようですが

帝国海軍を象徴する名には混乱を招くとの懸念から却下されたようです

しかし艦名については旧国名が完全に復活したようですね

そこで来年1月起工予定の2番艦の艦名を大胆にも予想したいと思います

帝国海軍の出雲型装甲巡洋艦の2番艦は磐手でした、しかし磐手は旧国名ではありません

この地域の旧国名は“むつ”しかしこの名前も混乱を招きそうですねあせる

陸奥分割後は陸前が地理的には一番近いですが艦名にはちょっとなさそう

少しずれますが語感的にも岩城はどうかな

ということで2番艦名の予想はいわきに決定!?

☆自己満狂走曲☆

☆自己満狂走曲☆

☆自己満狂走曲☆
写真提供:海上自衛隊