お約束?

ブログネタ:【アメーバピグ】ハロウィン仮装コンテスト
参加中
本文はここから
はろいん仮装こんてすとです
コレはヤッパリ参加するっきゃないでしょう
モチロンこの恰好で

頭に出来る限りはろいんを盛ってきました
遺憾ですがトレードマークの長刀はステッキに持ち替え
しか~し、基本は決して外しません
武士(もののふ)の心意気は外さないぞ~

はろいん仮装こんてすとです

コレはヤッパリ参加するっきゃないでしょう

モチロンこの恰好で


頭に出来る限りはろいんを盛ってきました

遺憾ですがトレードマークの長刀はステッキに持ち替え

しか~し、基本は決して外しません

武士(もののふ)の心意気は外さないぞ~


アメーバピグ

ブレない!

ブログネタ:秋ドラマ、なに見てる?
参加中
本文はここから
超~ひさびさのブログネタ
決してネタが無くなったからではありません
其れはさておき
ドラマですね・・・
基本的にドラマは、某国営放送の『大河ドラマ』以外は見ないです
そんな中、このクールは久しぶりに見るドラマが出来ましたー
それは
ABC創立60周年記念ドラマ 朝日放送・テレビ朝日共同制作という大仰な謳い文句が付いた
検事・鬼島平八郎です
濵田雅功9年ぶりの連続ドラマ主演ですね
この時期に『検事』モノということで、タイミングが良いのか悪いのか
検察のイメージ回復に一役・・・んな訳無いか
兎にも角にも、浜ちゃん主演という事で第1回から見ましたが
内容自体は奇をてらうモノでなく、王道のドラマという感じですね
主人公の検事1年目の鬼島平八郎(濵田雅功)が庶民感覚で活躍するというモノです
各話の中心人物を、昔の同級生に重ね合わせるのがお約束なのかな
原作は漫画のようですが、内容は違うみたいですね
お笑い担当はビルの管理作業員である寺岡政次郎(板尾創路)かな
ビートたけしは役者モードのようですね
何よりも演技の出来る役者が揃っているトコが良いですね
人気だけのエセ役者バッカリのドラマと違って、見ていても安心出来ます
話としては、事件がデッカクなるのが少々早過ぎると思いましたが
ココからどう展開していくのか楽しみでもあります
浜ちゃんではありませんが
ダウンタウンの主演ドラマと言えば
やはり松本人志主演の
伝説の教師が記憶に残っています
色んな意味で伝説のドラマでした
伝説の教師/松本 人志超~ひさびさのブログネタ

決してネタが無くなったからではありません

其れはさておき
ドラマですね・・・
基本的にドラマは、某国営放送の『大河ドラマ』以外は見ないです

そんな中、このクールは久しぶりに見るドラマが出来ましたー
それは
ABC創立60周年記念ドラマ 朝日放送・テレビ朝日共同制作という大仰な謳い文句が付いた
検事・鬼島平八郎です
濵田雅功9年ぶりの連続ドラマ主演ですね
この時期に『検事』モノということで、タイミングが良いのか悪いのか

検察のイメージ回復に一役・・・んな訳無いか

兎にも角にも、浜ちゃん主演という事で第1回から見ましたが
内容自体は奇をてらうモノでなく、王道のドラマという感じですね
主人公の検事1年目の鬼島平八郎(濵田雅功)が庶民感覚で活躍するというモノです
各話の中心人物を、昔の同級生に重ね合わせるのがお約束なのかな

原作は漫画のようですが、内容は違うみたいですね
お笑い担当はビルの管理作業員である寺岡政次郎(板尾創路)かな
ビートたけしは役者モードのようですね
何よりも演技の出来る役者が揃っているトコが良いですね
人気だけのエセ役者バッカリのドラマと違って、見ていても安心出来ます
話としては、事件がデッカクなるのが少々早過ぎると思いましたが
ココからどう展開していくのか楽しみでもあります
浜ちゃんではありませんが
ダウンタウンの主演ドラマと言えば
やはり松本人志主演の
伝説の教師が記憶に残っています

色んな意味で伝説のドラマでした


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展望?!
今日は以前お伝えした様にHorseRacing

Breeders' Cup World Thoroughbred
Championships
今年は11月5・6日にケンタッキー州のチャーチルダウンズ競馬場で開催されます
アメリカ競馬の総決算
ともいえるBreeders' Cupの
主要
レースの有力馬を紹介したいと思います
今回はその第1弾
芝で行われる3つのレースを紹介します
最初は5日(土)に行われるBreeders' Cup Filly & Mare Turf(G1)
3歳以上の牝馬で行われる距離11fの最強芝牝馬決定戦です
ココには日本からレッドディザイア(牝4)が参戦します
その最大のライバルとなりそうなのが
昨年のこのレースの覇者で連覇を目指すMidday(牝4)
今年は初戦のMiddleton Stakes(G2)こそ2着に敗れましたが
その後7月のNassau Stakes(G1)を連覇し
続くYorkshire Oaks(G1)、Prix Vermeille(G1)とG1を3連勝して臨みます
相手もSariska、Snow Fairy、Sarafinaといった匆々たるメンバーと戦ってきたので
去年よりも更に強くなったのでは
間違いなくこのレースの大本命でしょう
続いて有力なのがPlumania(牝4)
前走のArcでは16着と大敗していますが
Grand Prix de Saint-Cloud(G1)で牡馬を封じ
Prix VermeilleでMiddayに喰らい付いた実力は本物だと思います
今回が初の遠征になりますが、それさえ克服出来れば有力候補といえるでしょう
地元アメリカ勢ではQueen Elizabeth II Challenge Cup Stakes(G1)で勝利して
G12勝目を上げたHarmonious(牝3)
Beverly D. Stakes(G1)の勝ち馬Eclair De Lune(牝4)が有力所と見られているようです
他にはゴドルフィンのYellow Ribbon Stakes(G1)の勝ち馬Hibaayeb(牝3)が
むらっ気は有りそうですが一発を秘めていそうです
そして何と言ってもレッドディザイア
今のところ評価は2番人気のようです
前走のFlower Bowl Invitational Stakes(G1)では極悪馬場の為3着に終わりましたが
いよいよ現地入りして状態も良さそうです
持ち味の切れ脚を発揮出来る展開になれば他の馬にも引けは取らないと思います
Middayが抜けた存在のようですが頑張って欲しいですね
続いては6日(日)に行われるBreeders' Cup Mile(G1)
3歳以上で距離はモチロン1mileです
このレースは何と言ってもGoldikova(牝5)の
3連覇という前人未到の記録が達成されるか
コレが見処です
過去連覇を達成したのは名牝Miesqueを始めとして3頭存在しますが
未だ3連覇を達成した馬はいません
また、自身が持つ欧州G1勝利記録11勝の更新もかかっています
前人未到の記録を達成して有終の美を飾る事が出来るのか
しかし、そう簡単にはいきそうにもありません
なかなか骨のあるメンバーが集まりました
打倒Goldikovaの1番手は地元のGio Ponti(牡5)
芝とオールウェザーのマイルから10ハロン辺りで活躍しています
昨年はClassicに出走して2着でした
今年もClassicにも登録していますがダートですのでコチラに回る公算が強いようです
前走のShadwell Turf Mile Stakes(G1)を見事快勝してG16勝目を上げました
昨年からの12戦で2着までに入らなかったのは僅か2回と安定感も抜群です
出てくれば有力な1頭となる事は間違いないでしょう
Proviso(牝5)もFilly & Mare Turfとのクロスエントリーですが
距離適性からコチラに回る公算が強いようです
前走はFirst Lady Stakes(G1)でココを勝って目下G14連勝中
昨年のPrix Rothschild(G1)ではGoldikovaの3着と大敗していますが
当時と比べて地力はアップしていると思います
今の力を持ってすれば、もしかするともしかするかも
Goldikovaになかなか勝てないと言えばPaco Boy(牡5)でしょうか
過去4回対戦して何れも敗戦していますが、肉薄しているのは間違いないです
展開次第では逆転も可能だと陣営は読んでるようですが、小回りコースがどう影響するか
他には7月のEddie Read Stakes(G1)で勝利して
G12勝目を上げたThe Usual Q. T.(牡4)
そのThe Usual Q. T.をWoodbine Mile(G1)で破り
G14勝目を上げたCourt Vision(牡5)
前走初めての芝のLa Jolla Handicap(G2)で勝った
Santa Anita Derby(G1)の勝ち馬Sidney's Candy(牡3)等
一癖も二癖もありそうなメンバーが揃った
このレース
Goldikovaの花道は険しいモノになりそうです
そして芝のメインはBreeders' Cup Turf(G1)
3歳以上で行われる距離12fの日曜の準メインレースです
ココでの話題はやはりWorkforce(牡3)の参戦

欧州最強馬の参戦で俄然注目度がアップしました
Epsom DerbyやArcでの勝利に見られる様に強い馬である事は間違いないでしょうが
King Georgeの時の様な事もあるので、あてにしづらい面もあると思いますが
能力的にはやはり1番手でしょうか
しかし激走後の反動という過去の成績から言えば、もしかすると今回は負ける番
欧州最強馬を迎え撃つ地元の筆頭は
前走Joe Hirsch Turf Classic Invitational Stakes(G1)を勝った
Winchester(牡5)でしょうか
このレースで2着に敗れたSecretariat Stakes(G1)の勝ち馬
Paddy O'Prado(牡3)も有力なようですが
コチラはClassicとのクロスエントリーでそちらに向かうのかな
また欧州勢ではArcで1番人気になり4着のBehkabad(牡3)も登録をしています
出てくれば面白そうですね
他にはArlington Million Stakes(G1)の勝ち馬Debussy(牡4)
Clement L. Hirsch Turf Championship Stakes(G1)の勝ち馬
Champ Pegasus(牡4)父はアノフサイチペガサスです
この辺りが有力と見られているようですが、やはりWorkforceが中心となるんでしょうね
簡単にお伝えしましたが、次回はダートレースの有力馬をお伝えしたいと思います
何時になるかは分かりませんが~



Breeders' Cup World Thoroughbred
Championships

今年は11月5・6日にケンタッキー州のチャーチルダウンズ競馬場で開催されます
アメリカ競馬の総決算
ともいえるBreeders' Cupの主要
レースの有力馬を紹介したいと思います今回はその第1弾

芝で行われる3つのレースを紹介します
最初は5日(土)に行われるBreeders' Cup Filly & Mare Turf(G1)

3歳以上の牝馬で行われる距離11fの最強芝牝馬決定戦です
ココには日本からレッドディザイア(牝4)が参戦します

その最大のライバルとなりそうなのが

昨年のこのレースの覇者で連覇を目指すMidday(牝4)
今年は初戦のMiddleton Stakes(G2)こそ2着に敗れましたが
その後7月のNassau Stakes(G1)を連覇し
続くYorkshire Oaks(G1)、Prix Vermeille(G1)とG1を3連勝して臨みます
相手もSariska、Snow Fairy、Sarafinaといった匆々たるメンバーと戦ってきたので
去年よりも更に強くなったのでは

間違いなくこのレースの大本命でしょう

続いて有力なのがPlumania(牝4)

前走のArcでは16着と大敗していますが
Grand Prix de Saint-Cloud(G1)で牡馬を封じ
Prix VermeilleでMiddayに喰らい付いた実力は本物だと思います
今回が初の遠征になりますが、それさえ克服出来れば有力候補といえるでしょう
地元アメリカ勢ではQueen Elizabeth II Challenge Cup Stakes(G1)で勝利して
G12勝目を上げたHarmonious(牝3)
Beverly D. Stakes(G1)の勝ち馬Eclair De Lune(牝4)が有力所と見られているようです
他にはゴドルフィンのYellow Ribbon Stakes(G1)の勝ち馬Hibaayeb(牝3)が
むらっ気は有りそうですが一発を秘めていそうです

そして何と言ってもレッドディザイア

今のところ評価は2番人気のようです

前走のFlower Bowl Invitational Stakes(G1)では極悪馬場の為3着に終わりましたが
いよいよ現地入りして状態も良さそうです
持ち味の切れ脚を発揮出来る展開になれば他の馬にも引けは取らないと思います

Middayが抜けた存在のようですが頑張って欲しいですね
続いては6日(日)に行われるBreeders' Cup Mile(G1)

3歳以上で距離はモチロン1mileです
このレースは何と言ってもGoldikova(牝5)の
3連覇という前人未到の記録が達成されるか
コレが見処です過去連覇を達成したのは名牝Miesqueを始めとして3頭存在しますが
未だ3連覇を達成した馬はいません
また、自身が持つ欧州G1勝利記録11勝の更新もかかっています
前人未到の記録を達成して有終の美を飾る事が出来るのか

しかし、そう簡単にはいきそうにもありません

なかなか骨のあるメンバーが集まりました

打倒Goldikovaの1番手は地元のGio Ponti(牡5)

芝とオールウェザーのマイルから10ハロン辺りで活躍しています
昨年はClassicに出走して2着でした
今年もClassicにも登録していますがダートですのでコチラに回る公算が強いようです
前走のShadwell Turf Mile Stakes(G1)を見事快勝してG16勝目を上げました
昨年からの12戦で2着までに入らなかったのは僅か2回と安定感も抜群です
出てくれば有力な1頭となる事は間違いないでしょう
Proviso(牝5)もFilly & Mare Turfとのクロスエントリーですが
距離適性からコチラに回る公算が強いようです
前走はFirst Lady Stakes(G1)でココを勝って目下G14連勝中
昨年のPrix Rothschild(G1)ではGoldikovaの3着と大敗していますが
当時と比べて地力はアップしていると思います

今の力を持ってすれば、もしかするともしかするかも

Goldikovaになかなか勝てないと言えばPaco Boy(牡5)でしょうか
過去4回対戦して何れも敗戦していますが、肉薄しているのは間違いないです
展開次第では逆転も可能だと陣営は読んでるようですが、小回りコースがどう影響するか

他には7月のEddie Read Stakes(G1)で勝利して
G12勝目を上げたThe Usual Q. T.(牡4)
そのThe Usual Q. T.をWoodbine Mile(G1)で破り
G14勝目を上げたCourt Vision(牡5)
前走初めての芝のLa Jolla Handicap(G2)で勝った
Santa Anita Derby(G1)の勝ち馬Sidney's Candy(牡3)等
一癖も二癖もありそうなメンバーが揃った
このレースGoldikovaの花道は険しいモノになりそうです

そして芝のメインはBreeders' Cup Turf(G1)

3歳以上で行われる距離12fの日曜の準メインレースです
ココでの話題はやはりWorkforce(牡3)の参戦


欧州最強馬の参戦で俄然注目度がアップしました
Epsom DerbyやArcでの勝利に見られる様に強い馬である事は間違いないでしょうが
King Georgeの時の様な事もあるので、あてにしづらい面もあると思いますが

能力的にはやはり1番手でしょうか
しかし激走後の反動という過去の成績から言えば、もしかすると今回は負ける番

欧州最強馬を迎え撃つ地元の筆頭は
前走Joe Hirsch Turf Classic Invitational Stakes(G1)を勝った
Winchester(牡5)でしょうか
このレースで2着に敗れたSecretariat Stakes(G1)の勝ち馬
Paddy O'Prado(牡3)も有力なようですが
コチラはClassicとのクロスエントリーでそちらに向かうのかな

また欧州勢ではArcで1番人気になり4着のBehkabad(牡3)も登録をしています
出てくれば面白そうですね
他にはArlington Million Stakes(G1)の勝ち馬Debussy(牡4)
Clement L. Hirsch Turf Championship Stakes(G1)の勝ち馬
Champ Pegasus(牡4)父はアノフサイチペガサスです

この辺りが有力と見られているようですが、やはりWorkforceが中心となるんでしょうね
簡単にお伝えしましたが、次回はダートレースの有力馬をお伝えしたいと思います
何時になるかは分かりませんが~



