秘かに?!
遅ればせながら本体
でも
回転竿
で貯まった竿を使って
秘かに釣りを始めました
石狩用のピンク竿が20本貯まったので
今まで貯めた釣りポイントでおきあみに交換
釣りポイントはほとんど無くなりました
しかし流石にピンク竿&おきあみです
今までかかったことのないお魚さんがやって来ます
「おさかな手帳」も埋まっていきます
そして金色に輝く例のヤツがやって来ました~

いざ格闘開始~
こやつとは既にサブで格闘済みなので、勝手知ったるモノです
あまり暴れなかったのでゲット出来た~

トータル49匹で石狩初級コンプ

石狩で釣ったのは48匹でした

喜びのあまり舞を舞ってしまった~

この調子で餌だけ交換して何処まで行けるでしょうか
挑戦したいと思います

でも回転竿
で貯まった竿を使って秘かに釣りを始めました

石狩用のピンク竿が20本貯まったので
今まで貯めた釣りポイントでおきあみに交換
釣りポイントはほとんど無くなりました

しかし流石にピンク竿&おきあみです

今までかかったことのないお魚さんがやって来ます

「おさかな手帳」も埋まっていきます

そして金色に輝く例のヤツがやって来ました~


いざ格闘開始~

こやつとは既にサブで格闘済みなので、勝手知ったるモノです

あまり暴れなかったのでゲット出来た~


トータル49匹で石狩初級コンプ


石狩で釣ったのは48匹でした

喜びのあまり舞を舞ってしまった~

この調子で餌だけ交換して何処まで行けるでしょうか

挑戦したいと思います


再現?!
今日のネタは、約3ヶ月ぶりになってしまいました
リポビタンDチャレンジ2010
10月30日に秩父宮ラグビー場にて
サモア戦が行われました
6月に行われたIRB Pacific Nations Cupでサモアを撃破した
我らがJAPAN
ココでサモアに連勝して勢いに乗りたいところです
Pacific Nations Cupの時の様なスピードを生かした攻撃
そして粘りのディフェンスが出来れば十分に勝機はあるはずです
試合当日は台風14号の接近により、雨と強風という悪コンディションの下行われました
JAPANは常に課題としている立ち上がりの20分を冷静で安定したプレーを展開
開始2分にSOジェームス・アレジ(ノッティンガム)のPGで先制
その後も敵陣でのプレーを心がけて、確実にゴールラインに近づいていきます
そして7分にCTBライアン・ニコラス(サントリーサンゴリアス)から
NO8ホラニ龍コリニアシ(三洋電機ワイルドナイツ)にボールが渡り見事にトライ
JAPANの持ち味を発揮して、前半を10対0で折り返します

著作権者(財団法人日本ラグビーフットボール協会)
一方本来の力が発揮出来なかったサモアは後半開始に一部メンバーを入れ替えます
それが功を奏したのか
ハーフのスピードと強力なFWが目覚めJAPANのディフェンスを突破してきます
5分14分と立て続けにPGを決められ激しい追い上げ
その直後JAPANに決定的なチャンスが
敵陣ゴール前のラインアウトからモールで押し込みゴールに迫ります
そしてFL菊谷崇(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)がサイドからゴールを狙いますが
サモア渾身のディフェンスでボールはタッチへ
JAPANは集中力が途切れたのか前半の様な敵陣でのプレーが出来ずにミスも連発
29分には遂に逆転となるトライを許し、結果10対13で惜しい試合を落としてしまいました
後半の猛攻は予想出来ただけに、何とも悔いの残る試合になってしまいました
しかしサモアとも対等に戦える事はココでもハッキリしましたね
今回の敗戦を糧に次のロシア戦はキッチリと結果を出して欲しいです
来年のRugby World Cupの為にも


リポビタンDチャレンジ2010
10月30日に秩父宮ラグビー場にて
サモア戦が行われました
6月に行われたIRB Pacific Nations Cupでサモアを撃破した
我らがJAPAN

ココでサモアに連勝して勢いに乗りたいところです
Pacific Nations Cupの時の様なスピードを生かした攻撃
そして粘りのディフェンスが出来れば十分に勝機はあるはずです

試合当日は台風14号の接近により、雨と強風という悪コンディションの下行われました
JAPANは常に課題としている立ち上がりの20分を冷静で安定したプレーを展開
開始2分にSOジェームス・アレジ(ノッティンガム)のPGで先制
その後も敵陣でのプレーを心がけて、確実にゴールラインに近づいていきます
そして7分にCTBライアン・ニコラス(サントリーサンゴリアス)から
NO8ホラニ龍コリニアシ(三洋電機ワイルドナイツ)にボールが渡り見事にトライ

JAPANの持ち味を発揮して、前半を10対0で折り返します

著作権者(財団法人日本ラグビーフットボール協会)
一方本来の力が発揮出来なかったサモアは後半開始に一部メンバーを入れ替えます
それが功を奏したのか

ハーフのスピードと強力なFWが目覚めJAPANのディフェンスを突破してきます
5分14分と立て続けにPGを決められ激しい追い上げ

その直後JAPANに決定的なチャンスが

敵陣ゴール前のラインアウトからモールで押し込みゴールに迫ります
そしてFL菊谷崇(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)がサイドからゴールを狙いますが
サモア渾身のディフェンスでボールはタッチへ
JAPANは集中力が途切れたのか前半の様な敵陣でのプレーが出来ずにミスも連発

29分には遂に逆転となるトライを許し、結果10対13で惜しい試合を落としてしまいました

後半の猛攻は予想出来ただけに、何とも悔いの残る試合になってしまいました

しかしサモアとも対等に戦える事はココでもハッキリしましたね
今回の敗戦を糧に次のロシア戦はキッチリと結果を出して欲しいです

来年のRugby World Cupの為にも


次期配備?
本日は、忘れていた訳ではない
好評企画
闘う者達(machine)
特別編
未だに決着を見ない沖縄海兵隊の移転問題ですが
その海兵隊が配備すると予想される
V-22 Osprey

ヘリコプターの様に扱われる事もありますが、ヘリコプターではないです
かといって固定翼機でもありません
ヘリコプターの利点である垂直離着陸やホバリング等をこなして
固定翼機の長所である速度及び航続距離を併せ持つ
そのような飛行機を開発するJVX計画により
ベルとボーイング・バートルの共同開発により開発されたのがV-22 Ospreyです
開発には予算の削減や試作段階での事故などがありましたが
1989年3月に初飛行、1994年には量産が決定
2005年9月に量産1号機が空軍に引き渡し
2005年12月から運用が開始され、2007年12月にイラクに於いて初の戦闘作戦に参加しました
その開発目的からも、ヘリコプターと固定翼機の中間に位置する機体といえるでしょうか
その性能を実現する為に採った方法がティルトローター
ローターの付いたエンジンをティルト(傾ける)することにより垂直離着陸やホバリングを実現し
上昇した後にローター軸を前方に向けて固定翼機の様に飛行するというモノです

V-22 Ospreyは固定翼機に比して、その面積が小さく固定翼の揚力のみでは上昇・前進が出来ずに
巨大なローターを有して、そこから発生する揚力を利用します
ローターの揚力を飛行に利用することから、墜落の原因となるエンジントラブルに対処する為に
2つのエンジンをシャフトで連結して、一方のエンジンが止まっても2つのローターは稼働するようになっています
最高速度は300ノットを超え、従来のヘリコプターの約1.5倍
航続距離は空中給油を利用した場合の最大で約3,700kmと従来機の約3倍
最大積載時には垂直離着陸は出来ませんが、実際の地上基地での運用は短距離離陸がほとんどでしょう
将来的には米軍の輸送用ヘリコプターはV-22 Ospreyに置き換わるモノと思われます






余談になりますが
漫画ジパングに登場する
護衛艦みらい(DDH-182)の艦載機海鳥(MV/SA-32J)は
V-22 Ospreyをベースにベルと三菱が共同開発した設定らしいです
しかし海鳥はティルトローター機ではなくて
エンジンを翼ごと動かすティルトウイング機ですね
目的も、戦闘も出来る哨戒機といった感じで原型がほとんど残っていませんが


好評企画
闘う者達(machine)
特別編
未だに決着を見ない沖縄海兵隊の移転問題ですが

その海兵隊が配備すると予想される
V-22 Osprey


ヘリコプターの様に扱われる事もありますが、ヘリコプターではないです
かといって固定翼機でもありません
ヘリコプターの利点である垂直離着陸やホバリング等をこなして
固定翼機の長所である速度及び航続距離を併せ持つ
そのような飛行機を開発するJVX計画により
ベルとボーイング・バートルの共同開発により開発されたのがV-22 Ospreyです
開発には予算の削減や試作段階での事故などがありましたが
1989年3月に初飛行、1994年には量産が決定
2005年9月に量産1号機が空軍に引き渡し
2005年12月から運用が開始され、2007年12月にイラクに於いて初の戦闘作戦に参加しました
その開発目的からも、ヘリコプターと固定翼機の中間に位置する機体といえるでしょうか

その性能を実現する為に採った方法がティルトローター
ローターの付いたエンジンをティルト(傾ける)することにより垂直離着陸やホバリングを実現し
上昇した後にローター軸を前方に向けて固定翼機の様に飛行するというモノです

V-22 Ospreyは固定翼機に比して、その面積が小さく固定翼の揚力のみでは上昇・前進が出来ずに
巨大なローターを有して、そこから発生する揚力を利用します
ローターの揚力を飛行に利用することから、墜落の原因となるエンジントラブルに対処する為に
2つのエンジンをシャフトで連結して、一方のエンジンが止まっても2つのローターは稼働するようになっています
最高速度は300ノットを超え、従来のヘリコプターの約1.5倍
航続距離は空中給油を利用した場合の最大で約3,700kmと従来機の約3倍
最大積載時には垂直離着陸は出来ませんが、実際の地上基地での運用は短距離離陸がほとんどでしょう
将来的には米軍の輸送用ヘリコプターはV-22 Ospreyに置き換わるモノと思われます







余談になりますが
漫画ジパングに登場する
護衛艦みらい(DDH-182)の艦載機海鳥(MV/SA-32J)は
V-22 Ospreyをベースにベルと三菱が共同開発した設定らしいです
しかし海鳥はティルトローター機ではなくて
エンジンを翼ごと動かすティルトウイング機ですね
目的も、戦闘も出来る哨戒機といった感じで原型がほとんど残っていませんが

