05/05 のヤッターマンに……
05/05 放送のヤッターマンに、みのもんたが登場するそうな.
どういう役だか知らないけど…….
まあ、セリフがなかったらみのもんただとは判らないだろうから、ヤッターマンやドロンボーとの絡みはあるんだろう.
みのさんは、劇場版「ワンピース」にも出演していたし、テレビでの露出を声優としても増やしたいのかな ???
更に、この日は「科学忍者隊ガッチャマン」と「マッハGoGoGo」のキャラがゲスト出演するらしい.
ガッチャマンは、第二話だったか三話だったかにも、ゲストで出ていたけどね.
タツノコとしては、他の作品のリメイクも狙っているのかな ???
そう言えば、「マッハGoGoGo」は実写版の映画ができたんだっけ ????
福田沙紀さんのブログによると、実写版「ヤッターマン」の撮影も順調に進んでいるらしい.
タツノコアニメの復活かなぁ ヽ(^0^)ノ
どういう役だか知らないけど…….
まあ、セリフがなかったらみのもんただとは判らないだろうから、ヤッターマンやドロンボーとの絡みはあるんだろう.
みのさんは、劇場版「ワンピース」にも出演していたし、テレビでの露出を声優としても増やしたいのかな ???
更に、この日は「科学忍者隊ガッチャマン」と「マッハGoGoGo」のキャラがゲスト出演するらしい.
ガッチャマンは、第二話だったか三話だったかにも、ゲストで出ていたけどね.
タツノコとしては、他の作品のリメイクも狙っているのかな ???
そう言えば、「マッハGoGoGo」は実写版の映画ができたんだっけ ????
福田沙紀さんのブログによると、実写版「ヤッターマン」の撮影も順調に進んでいるらしい.
タツノコアニメの復活かなぁ ヽ(^0^)ノ
炎神戦隊ゴーオンジャー GP-10「発車オーライ」
あらら、GP-09 のコメントを忘れている (>_<)(>_<)
篭りっきりで炎神を改造している連.
「自分でカーチームを持って、そのメカニックをやりたいと思って勉強していた」んだとさ.
確か走輔、連、早輝の三人は、蛮機獣がサーキットを襲撃したときに、それぞれの都合で同じ場所にいたんだよな.
今さらながら、連の奇妙な「○○っす」という口癖(?)は、どこからきているんだろうね ????
どこかの方言をアレンジしたと言うわけでもなさそうだし…… ????
ゴーオンジャーの中では、メカニック担当になるわけだし、知識も豊富で、頭脳明晰と言うキャラ設定のはずなんだけど、どうにもこの喋り方が気持ち悪い (>_<)(>_<)
連がいないので、朝食を作るのは早輝.
もう、明らかに出鱈目 (>_<)(>_<)
…… GP-09 で「ケーキの専門学校に行っていたけど、先生に味音痴と言われた」とか告白していたっけ…… (>_<)(>_<)
出来上がった、早輝特製オムライス.
デタラメな量をぶち込んでいたのは砂糖だったらしい.更に、ソースはチョコレート (?_?)(?_?)
他のメンバーは食べられないが、本人の口には合うようだ (^^;;;;
早輝は甘けりゃなんでも良いらしい.
……ケーキだって、甘けりゃなんでも良いわけではないと思うんだけどねぇ ????
レンズバンキが前回の戦闘で記録した情報をチェックする三大臣.
「虎は死して皮を残し、レンズは死して情報を残す」だとさ.
なかなか名言ではないかと…… (^^)(^^)
しかも、戦隊モノの現場指揮官って、大体一方的に杜撰な作戦を立てて、一方的に攻撃してくるだけで、難度でも同じ失敗を繰り返すものと相場が決まっている.
前回の戦闘シーンを、写真で振り返って次の作戦を立案するなんて、やってくれるじゃないか (^^)(^^)
……今回だけのような気はするけどね (>_<)(>_<)
ただ、脚本の書き方としては、一応一話完結が基本なんだろうけど、炎神たちが錆びた話も、一つ前の蛮機獣の攻撃結果が次の回まで影響していた.
シリーズの最後になると、比較的そういう展開になることは多いけど、第1クールの途中でそういう展開が出てくるとは思わなかった.
そういう意味では、少しストーリの作り方が変わってきているのか…….
今回は「三大臣の連立」によるスペシャル蛮機・カガミバンキだそうな ヽ(^0^)ノ
で、登場するなりいきなり産業革命 !!!!!
ゴーオンジャーもいきなりエンジンオーとガンバルオーに合体.
単なる写真から、何故に同じ性能の武器が複製できるかは、まあ突っ込まないことにする.
きっと、特殊な写真だったんだろう (^^;;;
エンジンオーもガンバルオーも、自らの必殺武器であっさり粉砕 (>_<)
炎神たちはキャストに戻り、ゴーオンジャーの変身も解除されて、さてトドメを刺そうというところで、都合よくカガミバンキのビックリウムが切れて動けなくなる.
……なんじゃそら (^^;;;; エンジンオーとガンバルオーに一撃ずつお見舞いしただけで、戦闘と言うほど戦闘なんかしてないでしょ !!!
「もう、勝ったも同然」
「レンズバンキの情報とカガミバンキのコピー能力があればどんな敵も恐れるに足りない」
と、祝杯を上げる三大臣.
まあ、勝敗が決していないにも関わらず宴会をしていると、最後は負けるのがお約束.
連が一人で改造作業を済ませたのは、スピードル、バスオン、ベアールVの三台だけ.
残りの三台は「本来の大きさで一気に改造しよう」
って、炎神が地球で本来の大きさになれる時間は、10分間しかないはず.
……そんなに簡単に終るのなら、とっととやっとけよ !!!!
カガミバンキのエネルギーチャージ中に、蛮ドーマ(下っ端兵士が乗った単座戦闘機)を出撃させる.
レッドとイエロー、それに三台の炎神で迎撃.
市街戦で、戦闘機をミサイルで撃墜したら市街地への被害が半端じゃなかろうに…….
もうちょっと考えて戦闘をして欲しいもんだね.
蛮ドーマの大群を撃退するのに五分.
そこで、ついにカガミバンキが登場.
バスオン「5分ありゃ、だいじょぶでい」
ベアールV「流石、江戸っ子 !!」
……って、何故にバスオンが江戸っ子なのか ????
そう言えば、ベアールVは奇妙な関西弁を使うし、キャリゲータは歌舞伎の台詞回しみたいな喋り方.
炎神がどうして、そんな言葉遣いになるのかねぇ…… ????
カガミバンキが変身して巨大カガミバンキになり、エンジンオーは一方的にやられるばかり (>_<)(>_<)
エンジンオーに巨大化できるも、残り時間は 160秒.
2分40秒 ???? 何故に、半端な数字…… ????
普通、こういう場合は 150秒とか 180秒 残っていることにするんじゃないの ???
……まあ、そんな規則があるわけじゃないから、どうでも良いんだけどさ.
エンジンオーの必殺技が跳ね返され、もはやこれまでと思ったところで、やっと他のメンバーが登場 ヽ(^0^)ノ
……ラストシーンの盛り上げ方としては、パターンですがこんなもんでしょう (^^)
六体の炎神が合体する「G6 フォーメーション」だそうな.
ご丁寧に、コックピットが移動して一箇所に集まる.
五人と六体による合体 ヽ(^0^)ノ
カガミバンキがまたコピーしようとして失敗.
曰く「このパワーはコピーできない !!」
……なんでかなぁ ?????
必殺技は「G6 グランプリ」.
操縦席……というよりは、運転席だな……のハンドルが外れて、銃に変形.
「ハンドルブラスター」
……いやいや、ロボットのコックピットの中で、ハンドルが銃になっても全く意味がないでしょうが (^^;;;;
おもちゃメーカの要求だよなぁ (´ヘ`;)ハァ
ブラスターソウルをセットしてシュート !!!
カガミバンキ「三大臣のパワーを持つ俺でも適わない !!!」
……なんじゃそりゃ ???? つまり、今後 G6 になったら、ゴーオンジャーは必ず勝てると言うことか ???
ま、無事に「六神合体」が完成したということでハッピーエンド ヽ(^0^)ノ
…… ん ?(・_。)?(。_・)? ゴッドマーズですか ????
ストーリとは全く関係ないが、ゴーオンイエローのスーツアクターは女性なのかなぁ ???
イエローの名乗りで、最後にいかにも女の子らしく、身体をクネッっとさせて可愛いポーズを決めるけど、あれを男性のスーツアクターがやっていたら、ちょっと気持ち悪い (>_<)(>_<)
篭りっきりで炎神を改造している連.
「自分でカーチームを持って、そのメカニックをやりたいと思って勉強していた」んだとさ.
確か走輔、連、早輝の三人は、蛮機獣がサーキットを襲撃したときに、それぞれの都合で同じ場所にいたんだよな.
今さらながら、連の奇妙な「○○っす」という口癖(?)は、どこからきているんだろうね ????
どこかの方言をアレンジしたと言うわけでもなさそうだし…… ????
ゴーオンジャーの中では、メカニック担当になるわけだし、知識も豊富で、頭脳明晰と言うキャラ設定のはずなんだけど、どうにもこの喋り方が気持ち悪い (>_<)(>_<)
連がいないので、朝食を作るのは早輝.
もう、明らかに出鱈目 (>_<)(>_<)
…… GP-09 で「ケーキの専門学校に行っていたけど、先生に味音痴と言われた」とか告白していたっけ…… (>_<)(>_<)
出来上がった、早輝特製オムライス.
デタラメな量をぶち込んでいたのは砂糖だったらしい.更に、ソースはチョコレート (?_?)(?_?)
他のメンバーは食べられないが、本人の口には合うようだ (^^;;;;
早輝は甘けりゃなんでも良いらしい.
……ケーキだって、甘けりゃなんでも良いわけではないと思うんだけどねぇ ????
レンズバンキが前回の戦闘で記録した情報をチェックする三大臣.
「虎は死して皮を残し、レンズは死して情報を残す」だとさ.
なかなか名言ではないかと…… (^^)(^^)
しかも、戦隊モノの現場指揮官って、大体一方的に杜撰な作戦を立てて、一方的に攻撃してくるだけで、難度でも同じ失敗を繰り返すものと相場が決まっている.
前回の戦闘シーンを、写真で振り返って次の作戦を立案するなんて、やってくれるじゃないか (^^)(^^)
……今回だけのような気はするけどね (>_<)(>_<)
ただ、脚本の書き方としては、一応一話完結が基本なんだろうけど、炎神たちが錆びた話も、一つ前の蛮機獣の攻撃結果が次の回まで影響していた.
シリーズの最後になると、比較的そういう展開になることは多いけど、第1クールの途中でそういう展開が出てくるとは思わなかった.
そういう意味では、少しストーリの作り方が変わってきているのか…….
今回は「三大臣の連立」によるスペシャル蛮機・カガミバンキだそうな ヽ(^0^)ノ
で、登場するなりいきなり産業革命 !!!!!
ゴーオンジャーもいきなりエンジンオーとガンバルオーに合体.
単なる写真から、何故に同じ性能の武器が複製できるかは、まあ突っ込まないことにする.
きっと、特殊な写真だったんだろう (^^;;;
エンジンオーもガンバルオーも、自らの必殺武器であっさり粉砕 (>_<)
炎神たちはキャストに戻り、ゴーオンジャーの変身も解除されて、さてトドメを刺そうというところで、都合よくカガミバンキのビックリウムが切れて動けなくなる.
……なんじゃそら (^^;;;; エンジンオーとガンバルオーに一撃ずつお見舞いしただけで、戦闘と言うほど戦闘なんかしてないでしょ !!!
「もう、勝ったも同然」
「レンズバンキの情報とカガミバンキのコピー能力があればどんな敵も恐れるに足りない」
と、祝杯を上げる三大臣.
まあ、勝敗が決していないにも関わらず宴会をしていると、最後は負けるのがお約束.
連が一人で改造作業を済ませたのは、スピードル、バスオン、ベアールVの三台だけ.
残りの三台は「本来の大きさで一気に改造しよう」
って、炎神が地球で本来の大きさになれる時間は、10分間しかないはず.
……そんなに簡単に終るのなら、とっととやっとけよ !!!!
カガミバンキのエネルギーチャージ中に、蛮ドーマ(下っ端兵士が乗った単座戦闘機)を出撃させる.
レッドとイエロー、それに三台の炎神で迎撃.
市街戦で、戦闘機をミサイルで撃墜したら市街地への被害が半端じゃなかろうに…….
もうちょっと考えて戦闘をして欲しいもんだね.
蛮ドーマの大群を撃退するのに五分.
そこで、ついにカガミバンキが登場.
バスオン「5分ありゃ、だいじょぶでい」
ベアールV「流石、江戸っ子 !!」
……って、何故にバスオンが江戸っ子なのか ????
そう言えば、ベアールVは奇妙な関西弁を使うし、キャリゲータは歌舞伎の台詞回しみたいな喋り方.
炎神がどうして、そんな言葉遣いになるのかねぇ…… ????
カガミバンキが変身して巨大カガミバンキになり、エンジンオーは一方的にやられるばかり (>_<)(>_<)
エンジンオーに巨大化できるも、残り時間は 160秒.
2分40秒 ???? 何故に、半端な数字…… ????
普通、こういう場合は 150秒とか 180秒 残っていることにするんじゃないの ???
……まあ、そんな規則があるわけじゃないから、どうでも良いんだけどさ.
エンジンオーの必殺技が跳ね返され、もはやこれまでと思ったところで、やっと他のメンバーが登場 ヽ(^0^)ノ
……ラストシーンの盛り上げ方としては、パターンですがこんなもんでしょう (^^)
六体の炎神が合体する「G6 フォーメーション」だそうな.
ご丁寧に、コックピットが移動して一箇所に集まる.
五人と六体による合体 ヽ(^0^)ノ
カガミバンキがまたコピーしようとして失敗.
曰く「このパワーはコピーできない !!」
……なんでかなぁ ?????
必殺技は「G6 グランプリ」.
操縦席……というよりは、運転席だな……のハンドルが外れて、銃に変形.
「ハンドルブラスター」
……いやいや、ロボットのコックピットの中で、ハンドルが銃になっても全く意味がないでしょうが (^^;;;;
おもちゃメーカの要求だよなぁ (´ヘ`;)ハァ
ブラスターソウルをセットしてシュート !!!
カガミバンキ「三大臣のパワーを持つ俺でも適わない !!!」
……なんじゃそりゃ ???? つまり、今後 G6 になったら、ゴーオンジャーは必ず勝てると言うことか ???
ま、無事に「六神合体」が完成したということでハッピーエンド ヽ(^0^)ノ
…… ん ?(・_。)?(。_・)? ゴッドマーズですか ????
ストーリとは全く関係ないが、ゴーオンイエローのスーツアクターは女性なのかなぁ ???
イエローの名乗りで、最後にいかにも女の子らしく、身体をクネッっとさせて可愛いポーズを決めるけど、あれを男性のスーツアクターがやっていたら、ちょっと気持ち悪い (>_<)(>_<)
珍しく普通のブログ、と言うか……
いつもの時間帯(04:00頃 (^^;;;)から、頂いたペタをお返しして寝ようと思ったら、ブログは表示できるのに、ペタの画面が出ない.
ブラウザが「接続がリセットされました」なんちゅう、メッセージを表示する (>_<)(>_<)(>_<)
または、なんとか Ameba からの応答があっても「ただいま、大変混雑しております」だとさ.
……をいをい、深夜の 04:00 とか 05:00 に混雑していたら、22:00-24:00 辺りの時間帯はどうなるんだよ.
確かに
お知らせ
* 5月1日にペタのメンテナンスを行います!
* アクセス解析の集計に不具合が発生しています
なんちゅう表示が出ているからなぁ…….
この影響なんだろうなぁ…….
こんな時刻に、メンテナンスをやっている人がいるとも思えないので寝ます.
ブラウザが「接続がリセットされました」なんちゅう、メッセージを表示する (>_<)(>_<)(>_<)
または、なんとか Ameba からの応答があっても「ただいま、大変混雑しております」だとさ.
……をいをい、深夜の 04:00 とか 05:00 に混雑していたら、22:00-24:00 辺りの時間帯はどうなるんだよ.
確かに
お知らせ
* 5月1日にペタのメンテナンスを行います!
* アクセス解析の集計に不具合が発生しています
なんちゅう表示が出ているからなぁ…….
この影響なんだろうなぁ…….
こんな時刻に、メンテナンスをやっている人がいるとも思えないので寝ます.
マクロ スF 第4話「ミス・マクロス」
S.M.S に入隊して、学校では同級生のミハエルにしごかれる毎日のアルト.
シミュレータの中でエラくボコボコにされているから、第1話でいきなり VF-25 に乗り込んでバジュラとそれなりの交戦ができたのは、やっぱりアニメのご都合主義かぁ……とか思っていたら、ルカが言うにはシミュレータの難度レベルが相当高くなっているらしい (^^)(^^)
ミハエル曰く、
「通常じゃあ、直ぐにクリアされちまうからなぁ.あの、高慢ちきな鼻っ柱を叩き折るには、あれぐらいで丁度良いんだよ」
「アルト姫」などとからかいながらも、アルトのパイロットとしての実力は認めているということか.
「ミス・マクロス・フロンティア」に応募したランカは予選を通過する.
主人公が「ミス・マクロス」に応募するのは、「マクロス」のリン・ミンメイ以来かな ???
控え室で他の出場者を見て凹んだランカが、裏の廊下で落ち込んでいるところを通り掛るシェリル.
「あら ?! 迷子 ??」
「違います !! あたしは…….……あっ!」
「なら、早く行きなさい.ここは夢の入り口.でも階段に足をかけただけよ.私を追いかけたかったら迷わず進んでくるのね!」
何故か、ランカに対する視線は限りなく優しい.
全部で何人が予選を通過したのか良く判らなかったが、取り敢えず画面に登場した他の出演者と比較すると、明らかに一人だけオコチャマだった (^^;;;
ミンメイのパターンを追従するには、このコンテストであっさり優勝して、華々しく芸能界デビューするしかないが、この中でランカを優勝させたらヤラセも良いところだろうと思っていたら、見事に敗退.
歌が得意ということで、「私の彼はパイロット」を歌う.
……伝説の曲だそうだが、リン・ミンメイがデビューしてから 50年.
2009年にミンメイのデビューは高校生くらいのはずだから、2059年現在ではまだ 70歳にもなってないはず.
まあ、2045年設定の「マクロス7」で、既にミンメイは伝説になっていたから、早々に芸能界を引退して、表舞台には全く顔を出していないと思われる.
第2話の終わりで、「オレを変わりにバルキリーに乗せろ!」と叫んだアルトが、オズマに殴られて、S.M.S から叩き出されたように、今回の主人公たちは、泥臭く努力しながら這い上がっていくことになるらしい.
コンテスト中に、S.M.S から非常呼集を受けるアルト.
その電話対応中に、親父さんと遭遇 !!!
……なんか「美味しんぼ」を思わせる状況だったなぁ (^^;;;
厳格な父親と、それに反発し飛び出して目的なくブラブラしていた息子.
ラストで、ランカに「何故、S.M.S に入隊したのか ??」と聞かれて応える.
「チャンスだと思ったんだ」
……「美味しんぼ」で山岡が「究極のメニュー」作りの担当者になったようなものか ??
エッ?(?_?)エッ? 違いますかぁ (^^;;;;
ゼントラーディの古戦場であるアステロイド地帯を使った模擬戦闘.
戦闘シーンは相変わらずド派手な構図の連続なんですが、この品質をこの先も維持できるんでしょうか ???
撃墜直後に、アルトがキメポーズをとるのはなんなんだ ???
あれも「見得」の一種になるんだろうか ???
……まあ、次に実戦で同じことをやったら、きっときつぅ~~~い一撃を喰らうだろうな.
訓練戦闘中に敵が来襲して、実戦になるのは良くある設定.
熱血ヒーローのパターンとしては、武器も持たないのに、敵に突っ込んでいく.……あ~~~あ (>_<)
……勿論、ランカの過去を聞かされていたという、真っ当な理由はある.
ボロボロになりながら、たまたま見つけたゼントラーディ軍の古い武器を持ち出して、バジュラにトドメを刺すことができた.
まあ、ヒーローの初陣としては、ボコボコにされても、ラッキーでも、最後に敵をしとめれば OK というところ.
尤も、人間の武器では、ゼロ距離射撃でもバジュラの表面にキズがつく程度.……ダメじゃん (>_<)(>_<)
ゼントラーディの強力な武器でないとバジュラを破壊できない.
アルトが使うバルキリーは、初出撃でいきなり片足になっちゃいました (^^;;;
……これが、片腕・首なしだったら「パトレイバー」の第一話なんだけどね.
「俺たちが何故高価な装備を与えられているのか判っているのか ???」
「闘うためだ !!」
「生き残るためだ !!!」
……うう~~~ん、太平洋戦争時代の日本兵に聞かせたら、涙を流して喜んだろうなぁ.
ところで、今回もランカが歌ったところで、バジュラが襲撃してきた.
それも、ミハエル曰く「なんだって、こんなところに ???!!!」という場所に出現したらしい.
ゼントラーディ人のパイロット登場.クラン・クラン大尉.
戦闘中は巨人サイズ.
通常の生活では、マイクローン化しているらしいが、何故か、ランカよりも小柄なオコチャマサイズ (^^)(^^)
……ゼントラーディ人って、そんなに簡単にマイクローンになったり、元に戻ったりできたっけ ???
このマイクローン化したクランとミハエル(クランは「ミシェル」と呼ぶ)は、ドタバタ漫才コンビになるらしい (^^;;;;
しかし、ミハエルは少尉、クランは大尉なので、ミハエルがクランをからかうなんてことはできないはずだけど、まあ、階級はあっても民間組織と言うことで、戦闘中でなければ堅いことは言わない、というところか.
人類が最初にバジュラに遭遇したのは実は 11年前も前の話.
第117次大規模調査船団が、バジュラに全滅させられた.そのときの生き残りがランカ.
マクロス・フロンティア船団としては、一般市民には秘密にしたまま、危険な宙域を航海してきたことになる.
マクロスF に関するたくさんのブログにも書かれているけど、「マクロス」を連想させるネタが非常に多い.
今回の「ミス・マクロス・コンテスト」もそうだし、空中の放り出されたヒロインをガウォークで追いかけてキャッチするシーン(マクロスでは転落、マクロスF では吸出しと、状況は異なるが)、ヒーローとヒロインが狭い場所に閉じ込められる、マグロが出てくる……などなど.
格納庫からバルキリーがせり上がって来て、パイロットがおもむろに視線を上げるシーンは、「マクロス」のオープニングを髣髴とさせた.
模擬戦とは言え、アルトの戦闘シーンにランカの歌(それもミンメイの「私の彼はパイロット」)を重ねるところも、「マクロス」を意識しているなぁ.
マクロスのストーリを思い出そうと思ったけど、テレビシリーズの細かいストーリはよく覚えていないことに気が付いた.
放送終了後に殆んど再放送されているのを見たことがない.……放送はされていたんだろうけど、全く見る機会がなかった.
「愛・覚えていますか」のインパクトが強くて、前半はテレビシリーズで後半は映画に繋がるようなストーリが一般的に記憶されているような気がする.
まあ、自分も限りなくそれに近いことが判った (>_<)(>_<)
「マグロ」の件は、テレビシリーズのエピソードなので、基本的に映画しか知らない人には何のことか判らないだろう.
……そんな人が、わざわざマクロスF を見ているかどうかは知らないけどね.
シミュレータの中でエラくボコボコにされているから、第1話でいきなり VF-25 に乗り込んでバジュラとそれなりの交戦ができたのは、やっぱりアニメのご都合主義かぁ……とか思っていたら、ルカが言うにはシミュレータの難度レベルが相当高くなっているらしい (^^)(^^)
ミハエル曰く、
「通常じゃあ、直ぐにクリアされちまうからなぁ.あの、高慢ちきな鼻っ柱を叩き折るには、あれぐらいで丁度良いんだよ」
「アルト姫」などとからかいながらも、アルトのパイロットとしての実力は認めているということか.
「ミス・マクロス・フロンティア」に応募したランカは予選を通過する.
主人公が「ミス・マクロス」に応募するのは、「マクロス」のリン・ミンメイ以来かな ???
控え室で他の出場者を見て凹んだランカが、裏の廊下で落ち込んでいるところを通り掛るシェリル.
「あら ?! 迷子 ??」
「違います !! あたしは…….……あっ!」
「なら、早く行きなさい.ここは夢の入り口.でも階段に足をかけただけよ.私を追いかけたかったら迷わず進んでくるのね!」
何故か、ランカに対する視線は限りなく優しい.
全部で何人が予選を通過したのか良く判らなかったが、取り敢えず画面に登場した他の出演者と比較すると、明らかに一人だけオコチャマだった (^^;;;
ミンメイのパターンを追従するには、このコンテストであっさり優勝して、華々しく芸能界デビューするしかないが、この中でランカを優勝させたらヤラセも良いところだろうと思っていたら、見事に敗退.
歌が得意ということで、「私の彼はパイロット」を歌う.
……伝説の曲だそうだが、リン・ミンメイがデビューしてから 50年.
2009年にミンメイのデビューは高校生くらいのはずだから、2059年現在ではまだ 70歳にもなってないはず.
まあ、2045年設定の「マクロス7」で、既にミンメイは伝説になっていたから、早々に芸能界を引退して、表舞台には全く顔を出していないと思われる.
第2話の終わりで、「オレを変わりにバルキリーに乗せろ!」と叫んだアルトが、オズマに殴られて、S.M.S から叩き出されたように、今回の主人公たちは、泥臭く努力しながら這い上がっていくことになるらしい.
コンテスト中に、S.M.S から非常呼集を受けるアルト.
その電話対応中に、親父さんと遭遇 !!!
……なんか「美味しんぼ」を思わせる状況だったなぁ (^^;;;
厳格な父親と、それに反発し飛び出して目的なくブラブラしていた息子.
ラストで、ランカに「何故、S.M.S に入隊したのか ??」と聞かれて応える.
「チャンスだと思ったんだ」
……「美味しんぼ」で山岡が「究極のメニュー」作りの担当者になったようなものか ??
エッ?(?_?)エッ? 違いますかぁ (^^;;;;
ゼントラーディの古戦場であるアステロイド地帯を使った模擬戦闘.
戦闘シーンは相変わらずド派手な構図の連続なんですが、この品質をこの先も維持できるんでしょうか ???
撃墜直後に、アルトがキメポーズをとるのはなんなんだ ???
あれも「見得」の一種になるんだろうか ???
……まあ、次に実戦で同じことをやったら、きっときつぅ~~~い一撃を喰らうだろうな.
訓練戦闘中に敵が来襲して、実戦になるのは良くある設定.
熱血ヒーローのパターンとしては、武器も持たないのに、敵に突っ込んでいく.……あ~~~あ (>_<)
……勿論、ランカの過去を聞かされていたという、真っ当な理由はある.
ボロボロになりながら、たまたま見つけたゼントラーディ軍の古い武器を持ち出して、バジュラにトドメを刺すことができた.
まあ、ヒーローの初陣としては、ボコボコにされても、ラッキーでも、最後に敵をしとめれば OK というところ.
尤も、人間の武器では、ゼロ距離射撃でもバジュラの表面にキズがつく程度.……ダメじゃん (>_<)(>_<)
ゼントラーディの強力な武器でないとバジュラを破壊できない.
アルトが使うバルキリーは、初出撃でいきなり片足になっちゃいました (^^;;;
……これが、片腕・首なしだったら「パトレイバー」の第一話なんだけどね.
「俺たちが何故高価な装備を与えられているのか判っているのか ???」
「闘うためだ !!」
「生き残るためだ !!!」
……うう~~~ん、太平洋戦争時代の日本兵に聞かせたら、涙を流して喜んだろうなぁ.
ところで、今回もランカが歌ったところで、バジュラが襲撃してきた.
それも、ミハエル曰く「なんだって、こんなところに ???!!!」という場所に出現したらしい.
ゼントラーディ人のパイロット登場.クラン・クラン大尉.
戦闘中は巨人サイズ.
通常の生活では、マイクローン化しているらしいが、何故か、ランカよりも小柄なオコチャマサイズ (^^)(^^)
……ゼントラーディ人って、そんなに簡単にマイクローンになったり、元に戻ったりできたっけ ???
このマイクローン化したクランとミハエル(クランは「ミシェル」と呼ぶ)は、ドタバタ漫才コンビになるらしい (^^;;;;
しかし、ミハエルは少尉、クランは大尉なので、ミハエルがクランをからかうなんてことはできないはずだけど、まあ、階級はあっても民間組織と言うことで、戦闘中でなければ堅いことは言わない、というところか.
人類が最初にバジュラに遭遇したのは実は 11年前も前の話.
第117次大規模調査船団が、バジュラに全滅させられた.そのときの生き残りがランカ.
マクロス・フロンティア船団としては、一般市民には秘密にしたまま、危険な宙域を航海してきたことになる.
マクロスF に関するたくさんのブログにも書かれているけど、「マクロス」を連想させるネタが非常に多い.
今回の「ミス・マクロス・コンテスト」もそうだし、空中の放り出されたヒロインをガウォークで追いかけてキャッチするシーン(マクロスでは転落、マクロスF では吸出しと、状況は異なるが)、ヒーローとヒロインが狭い場所に閉じ込められる、マグロが出てくる……などなど.
格納庫からバルキリーがせり上がって来て、パイロットがおもむろに視線を上げるシーンは、「マクロス」のオープニングを髣髴とさせた.
模擬戦とは言え、アルトの戦闘シーンにランカの歌(それもミンメイの「私の彼はパイロット」)を重ねるところも、「マクロス」を意識しているなぁ.
マクロスのストーリを思い出そうと思ったけど、テレビシリーズの細かいストーリはよく覚えていないことに気が付いた.
放送終了後に殆んど再放送されているのを見たことがない.……放送はされていたんだろうけど、全く見る機会がなかった.
「愛・覚えていますか」のインパクトが強くて、前半はテレビシリーズで後半は映画に繋がるようなストーリが一般的に記憶されているような気がする.
まあ、自分も限りなくそれに近いことが判った (>_<)(>_<)
「マグロ」の件は、テレビシリーズのエピソードなので、基本的に映画しか知らない人には何のことか判らないだろう.
……そんな人が、わざわざマクロスF を見ているかどうかは知らないけどね.
ケータイ捜査官7 第4話「ソロ・ミッション」
まだ、なんとなく継続してみているケータイ捜査官7 (^^;;;
案外、はまって来たかも…… ヽ(^0^)ノ
アンカーで開発中のペットロボットが逃げ出し、先輩エージェントの瞳子から捜索を頼まれるケイタ.
見ていて「ん ??!!」と思ったのは、「ペットロボット」と言う情報だけで、どんなロボットなのかを教えてくれない.
……一応、ラストのオチに繋がっていたけど、なんだかなぁ (^^;;;
ケイタの初ソロミッションになった理由は、瞳子がバーゲンに行くのに忙しかったから…… (^^;;;
捜索中にバッテリーが低下したセブンを、アンカーショップに持ち込んで充電してもらうことになった.
普通に充電すれば良いかと思ったら、事務所の奥にセブンをかざすことでロックが解除する金庫があって、そこから専用の充電器が出てきた.
……普段は、ケイタが自宅で充電しているらしいので、同じ専用充電器を持っているらしい.
アンカーショップと言うのは、普通の携帯ショップ.
アンカーが独自の携帯を販売していることになっている.
このシーンは、本物のケータイショップでロケをしたそうな.
きっとスポンサーである Softbank のショップを使ったんだろうね (^^)(^^)
アンカーショップの店長役は、ゲストの大久保佳代子さん.……芸人さんと呼んで良いのかな ???
「セブンを充電するのは今回で二回目」だそうな.前のバディだった滝本も知っていた.
そして、この店長との会話の中で、ケイタが何故エージェントになろうと思ったのかの理由が明かされる.
ストーリには直接関係ないけど、もう一人笑えるゲストが出ていた.
白い犬を散歩させている、大柄で、髪が短くて、メガネをかけた黒人男性 !!!
そう、Softbank の「ホワイト家族24」の CM で、上戸彩のお兄さんをやっている人.
……配役リストになかったので、名前が判らない (>_<)(>_<)
ちなみに、白い犬はお父さんではなかった !!! ……明らかに犬の種類が違っていた.
ラストで、セブンがお兄さんが連れていた白い犬を指して「ペットロボットは向こうだ!」と言うから、実は犬がロボットで、ケイタとの絡みがあるのかと思ったけど、目的のものはその手前にいた.
お兄さんには、独り言のレベルだけど、ちゃんと科白も用意されていたなぁ.
流石に、犬は喋らなかったけど…….
ロケは、07年12月からスタートしているらしいが、今回の撮影中には寒波が来ていたらしい.
散歩のシーンを含む幾つかのカットで、役者の吐く息が真っ白 {{ (>_<) }}
……最後のカットでは、なんと小雪が舞っていた (>_<)(>_<)(>_<)
自然現象には逆らえないけど、四月の終わりに放送するドラマで、雪が降っているシーンと言うのも、どうかと思うけどね…….
本来のミッションをクリアする過程で、たまたま遭遇した宝石店強盗.
セブンを現場に放り込んで、時間を稼がせて、ケイタは匿名で警察に通報.
事件は無事に解決したが、犯人には「歩く携帯」セブンの姿を見られる.
通報を受けて出動して来たのは、レギュラーの志村刑事と海斗刑事 (^^)(^^)
この二人が、今後どう絡むのかもちょっと面白そう.
案外、はまって来たかも…… ヽ(^0^)ノ
アンカーで開発中のペットロボットが逃げ出し、先輩エージェントの瞳子から捜索を頼まれるケイタ.
見ていて「ん ??!!」と思ったのは、「ペットロボット」と言う情報だけで、どんなロボットなのかを教えてくれない.
……一応、ラストのオチに繋がっていたけど、なんだかなぁ (^^;;;
ケイタの初ソロミッションになった理由は、瞳子がバーゲンに行くのに忙しかったから…… (^^;;;
捜索中にバッテリーが低下したセブンを、アンカーショップに持ち込んで充電してもらうことになった.
普通に充電すれば良いかと思ったら、事務所の奥にセブンをかざすことでロックが解除する金庫があって、そこから専用の充電器が出てきた.
……普段は、ケイタが自宅で充電しているらしいので、同じ専用充電器を持っているらしい.
アンカーショップと言うのは、普通の携帯ショップ.
アンカーが独自の携帯を販売していることになっている.
このシーンは、本物のケータイショップでロケをしたそうな.
きっとスポンサーである Softbank のショップを使ったんだろうね (^^)(^^)
アンカーショップの店長役は、ゲストの大久保佳代子さん.……芸人さんと呼んで良いのかな ???
「セブンを充電するのは今回で二回目」だそうな.前のバディだった滝本も知っていた.
そして、この店長との会話の中で、ケイタが何故エージェントになろうと思ったのかの理由が明かされる.
ストーリには直接関係ないけど、もう一人笑えるゲストが出ていた.
白い犬を散歩させている、大柄で、髪が短くて、メガネをかけた黒人男性 !!!
そう、Softbank の「ホワイト家族24」の CM で、上戸彩のお兄さんをやっている人.
……配役リストになかったので、名前が判らない (>_<)(>_<)
ちなみに、白い犬はお父さんではなかった !!! ……明らかに犬の種類が違っていた.
ラストで、セブンがお兄さんが連れていた白い犬を指して「ペットロボットは向こうだ!」と言うから、実は犬がロボットで、ケイタとの絡みがあるのかと思ったけど、目的のものはその手前にいた.
お兄さんには、独り言のレベルだけど、ちゃんと科白も用意されていたなぁ.
流石に、犬は喋らなかったけど…….
ロケは、07年12月からスタートしているらしいが、今回の撮影中には寒波が来ていたらしい.
散歩のシーンを含む幾つかのカットで、役者の吐く息が真っ白 {{ (>_<) }}
……最後のカットでは、なんと小雪が舞っていた (>_<)(>_<)(>_<)
自然現象には逆らえないけど、四月の終わりに放送するドラマで、雪が降っているシーンと言うのも、どうかと思うけどね…….
本来のミッションをクリアする過程で、たまたま遭遇した宝石店強盗.
セブンを現場に放り込んで、時間を稼がせて、ケイタは匿名で警察に通報.
事件は無事に解決したが、犯人には「歩く携帯」セブンの姿を見られる.
通報を受けて出動して来たのは、レギュラーの志村刑事と海斗刑事 (^^)(^^)
この二人が、今後どう絡むのかもちょっと面白そう.