炎神戦隊ゴーオンジャー GP-10「発車オーライ」
あらら、GP-09 のコメントを忘れている (>_<)(>_<)
篭りっきりで炎神を改造している連.
「自分でカーチームを持って、そのメカニックをやりたいと思って勉強していた」んだとさ.
確か走輔、連、早輝の三人は、蛮機獣がサーキットを襲撃したときに、それぞれの都合で同じ場所にいたんだよな.
今さらながら、連の奇妙な「○○っす」という口癖(?)は、どこからきているんだろうね ????
どこかの方言をアレンジしたと言うわけでもなさそうだし…… ????
ゴーオンジャーの中では、メカニック担当になるわけだし、知識も豊富で、頭脳明晰と言うキャラ設定のはずなんだけど、どうにもこの喋り方が気持ち悪い (>_<)(>_<)
連がいないので、朝食を作るのは早輝.
もう、明らかに出鱈目 (>_<)(>_<)
…… GP-09 で「ケーキの専門学校に行っていたけど、先生に味音痴と言われた」とか告白していたっけ…… (>_<)(>_<)
出来上がった、早輝特製オムライス.
デタラメな量をぶち込んでいたのは砂糖だったらしい.更に、ソースはチョコレート (?_?)(?_?)
他のメンバーは食べられないが、本人の口には合うようだ (^^;;;;
早輝は甘けりゃなんでも良いらしい.
……ケーキだって、甘けりゃなんでも良いわけではないと思うんだけどねぇ ????
レンズバンキが前回の戦闘で記録した情報をチェックする三大臣.
「虎は死して皮を残し、レンズは死して情報を残す」だとさ.
なかなか名言ではないかと…… (^^)(^^)
しかも、戦隊モノの現場指揮官って、大体一方的に杜撰な作戦を立てて、一方的に攻撃してくるだけで、難度でも同じ失敗を繰り返すものと相場が決まっている.
前回の戦闘シーンを、写真で振り返って次の作戦を立案するなんて、やってくれるじゃないか (^^)(^^)
……今回だけのような気はするけどね (>_<)(>_<)
ただ、脚本の書き方としては、一応一話完結が基本なんだろうけど、炎神たちが錆びた話も、一つ前の蛮機獣の攻撃結果が次の回まで影響していた.
シリーズの最後になると、比較的そういう展開になることは多いけど、第1クールの途中でそういう展開が出てくるとは思わなかった.
そういう意味では、少しストーリの作り方が変わってきているのか…….
今回は「三大臣の連立」によるスペシャル蛮機・カガミバンキだそうな ヽ(^0^)ノ
で、登場するなりいきなり産業革命 !!!!!
ゴーオンジャーもいきなりエンジンオーとガンバルオーに合体.
単なる写真から、何故に同じ性能の武器が複製できるかは、まあ突っ込まないことにする.
きっと、特殊な写真だったんだろう (^^;;;
エンジンオーもガンバルオーも、自らの必殺武器であっさり粉砕 (>_<)
炎神たちはキャストに戻り、ゴーオンジャーの変身も解除されて、さてトドメを刺そうというところで、都合よくカガミバンキのビックリウムが切れて動けなくなる.
……なんじゃそら (^^;;;; エンジンオーとガンバルオーに一撃ずつお見舞いしただけで、戦闘と言うほど戦闘なんかしてないでしょ !!!
「もう、勝ったも同然」
「レンズバンキの情報とカガミバンキのコピー能力があればどんな敵も恐れるに足りない」
と、祝杯を上げる三大臣.
まあ、勝敗が決していないにも関わらず宴会をしていると、最後は負けるのがお約束.
連が一人で改造作業を済ませたのは、スピードル、バスオン、ベアールVの三台だけ.
残りの三台は「本来の大きさで一気に改造しよう」
って、炎神が地球で本来の大きさになれる時間は、10分間しかないはず.
……そんなに簡単に終るのなら、とっととやっとけよ !!!!
カガミバンキのエネルギーチャージ中に、蛮ドーマ(下っ端兵士が乗った単座戦闘機)を出撃させる.
レッドとイエロー、それに三台の炎神で迎撃.
市街戦で、戦闘機をミサイルで撃墜したら市街地への被害が半端じゃなかろうに…….
もうちょっと考えて戦闘をして欲しいもんだね.
蛮ドーマの大群を撃退するのに五分.
そこで、ついにカガミバンキが登場.
バスオン「5分ありゃ、だいじょぶでい」
ベアールV「流石、江戸っ子 !!」
……って、何故にバスオンが江戸っ子なのか ????
そう言えば、ベアールVは奇妙な関西弁を使うし、キャリゲータは歌舞伎の台詞回しみたいな喋り方.
炎神がどうして、そんな言葉遣いになるのかねぇ…… ????
カガミバンキが変身して巨大カガミバンキになり、エンジンオーは一方的にやられるばかり (>_<)(>_<)
エンジンオーに巨大化できるも、残り時間は 160秒.
2分40秒 ???? 何故に、半端な数字…… ????
普通、こういう場合は 150秒とか 180秒 残っていることにするんじゃないの ???
……まあ、そんな規則があるわけじゃないから、どうでも良いんだけどさ.
エンジンオーの必殺技が跳ね返され、もはやこれまでと思ったところで、やっと他のメンバーが登場 ヽ(^0^)ノ
……ラストシーンの盛り上げ方としては、パターンですがこんなもんでしょう (^^)
六体の炎神が合体する「G6 フォーメーション」だそうな.
ご丁寧に、コックピットが移動して一箇所に集まる.
五人と六体による合体 ヽ(^0^)ノ
カガミバンキがまたコピーしようとして失敗.
曰く「このパワーはコピーできない !!」
……なんでかなぁ ?????
必殺技は「G6 グランプリ」.
操縦席……というよりは、運転席だな……のハンドルが外れて、銃に変形.
「ハンドルブラスター」
……いやいや、ロボットのコックピットの中で、ハンドルが銃になっても全く意味がないでしょうが (^^;;;;
おもちゃメーカの要求だよなぁ (´ヘ`;)ハァ
ブラスターソウルをセットしてシュート !!!
カガミバンキ「三大臣のパワーを持つ俺でも適わない !!!」
……なんじゃそりゃ ???? つまり、今後 G6 になったら、ゴーオンジャーは必ず勝てると言うことか ???
ま、無事に「六神合体」が完成したということでハッピーエンド ヽ(^0^)ノ
…… ん ?(・_。)?(。_・)? ゴッドマーズですか ????
ストーリとは全く関係ないが、ゴーオンイエローのスーツアクターは女性なのかなぁ ???
イエローの名乗りで、最後にいかにも女の子らしく、身体をクネッっとさせて可愛いポーズを決めるけど、あれを男性のスーツアクターがやっていたら、ちょっと気持ち悪い (>_<)(>_<)
篭りっきりで炎神を改造している連.
「自分でカーチームを持って、そのメカニックをやりたいと思って勉強していた」んだとさ.
確か走輔、連、早輝の三人は、蛮機獣がサーキットを襲撃したときに、それぞれの都合で同じ場所にいたんだよな.
今さらながら、連の奇妙な「○○っす」という口癖(?)は、どこからきているんだろうね ????
どこかの方言をアレンジしたと言うわけでもなさそうだし…… ????
ゴーオンジャーの中では、メカニック担当になるわけだし、知識も豊富で、頭脳明晰と言うキャラ設定のはずなんだけど、どうにもこの喋り方が気持ち悪い (>_<)(>_<)
連がいないので、朝食を作るのは早輝.
もう、明らかに出鱈目 (>_<)(>_<)
…… GP-09 で「ケーキの専門学校に行っていたけど、先生に味音痴と言われた」とか告白していたっけ…… (>_<)(>_<)
出来上がった、早輝特製オムライス.
デタラメな量をぶち込んでいたのは砂糖だったらしい.更に、ソースはチョコレート (?_?)(?_?)
他のメンバーは食べられないが、本人の口には合うようだ (^^;;;;
早輝は甘けりゃなんでも良いらしい.
……ケーキだって、甘けりゃなんでも良いわけではないと思うんだけどねぇ ????
レンズバンキが前回の戦闘で記録した情報をチェックする三大臣.
「虎は死して皮を残し、レンズは死して情報を残す」だとさ.
なかなか名言ではないかと…… (^^)(^^)
しかも、戦隊モノの現場指揮官って、大体一方的に杜撰な作戦を立てて、一方的に攻撃してくるだけで、難度でも同じ失敗を繰り返すものと相場が決まっている.
前回の戦闘シーンを、写真で振り返って次の作戦を立案するなんて、やってくれるじゃないか (^^)(^^)
……今回だけのような気はするけどね (>_<)(>_<)
ただ、脚本の書き方としては、一応一話完結が基本なんだろうけど、炎神たちが錆びた話も、一つ前の蛮機獣の攻撃結果が次の回まで影響していた.
シリーズの最後になると、比較的そういう展開になることは多いけど、第1クールの途中でそういう展開が出てくるとは思わなかった.
そういう意味では、少しストーリの作り方が変わってきているのか…….
今回は「三大臣の連立」によるスペシャル蛮機・カガミバンキだそうな ヽ(^0^)ノ
で、登場するなりいきなり産業革命 !!!!!
ゴーオンジャーもいきなりエンジンオーとガンバルオーに合体.
単なる写真から、何故に同じ性能の武器が複製できるかは、まあ突っ込まないことにする.
きっと、特殊な写真だったんだろう (^^;;;
エンジンオーもガンバルオーも、自らの必殺武器であっさり粉砕 (>_<)
炎神たちはキャストに戻り、ゴーオンジャーの変身も解除されて、さてトドメを刺そうというところで、都合よくカガミバンキのビックリウムが切れて動けなくなる.
……なんじゃそら (^^;;;; エンジンオーとガンバルオーに一撃ずつお見舞いしただけで、戦闘と言うほど戦闘なんかしてないでしょ !!!
「もう、勝ったも同然」
「レンズバンキの情報とカガミバンキのコピー能力があればどんな敵も恐れるに足りない」
と、祝杯を上げる三大臣.
まあ、勝敗が決していないにも関わらず宴会をしていると、最後は負けるのがお約束.
連が一人で改造作業を済ませたのは、スピードル、バスオン、ベアールVの三台だけ.
残りの三台は「本来の大きさで一気に改造しよう」
って、炎神が地球で本来の大きさになれる時間は、10分間しかないはず.
……そんなに簡単に終るのなら、とっととやっとけよ !!!!
カガミバンキのエネルギーチャージ中に、蛮ドーマ(下っ端兵士が乗った単座戦闘機)を出撃させる.
レッドとイエロー、それに三台の炎神で迎撃.
市街戦で、戦闘機をミサイルで撃墜したら市街地への被害が半端じゃなかろうに…….
もうちょっと考えて戦闘をして欲しいもんだね.
蛮ドーマの大群を撃退するのに五分.
そこで、ついにカガミバンキが登場.
バスオン「5分ありゃ、だいじょぶでい」
ベアールV「流石、江戸っ子 !!」
……って、何故にバスオンが江戸っ子なのか ????
そう言えば、ベアールVは奇妙な関西弁を使うし、キャリゲータは歌舞伎の台詞回しみたいな喋り方.
炎神がどうして、そんな言葉遣いになるのかねぇ…… ????
カガミバンキが変身して巨大カガミバンキになり、エンジンオーは一方的にやられるばかり (>_<)(>_<)
エンジンオーに巨大化できるも、残り時間は 160秒.
2分40秒 ???? 何故に、半端な数字…… ????
普通、こういう場合は 150秒とか 180秒 残っていることにするんじゃないの ???
……まあ、そんな規則があるわけじゃないから、どうでも良いんだけどさ.
エンジンオーの必殺技が跳ね返され、もはやこれまでと思ったところで、やっと他のメンバーが登場 ヽ(^0^)ノ
……ラストシーンの盛り上げ方としては、パターンですがこんなもんでしょう (^^)
六体の炎神が合体する「G6 フォーメーション」だそうな.
ご丁寧に、コックピットが移動して一箇所に集まる.
五人と六体による合体 ヽ(^0^)ノ
カガミバンキがまたコピーしようとして失敗.
曰く「このパワーはコピーできない !!」
……なんでかなぁ ?????
必殺技は「G6 グランプリ」.
操縦席……というよりは、運転席だな……のハンドルが外れて、銃に変形.
「ハンドルブラスター」
……いやいや、ロボットのコックピットの中で、ハンドルが銃になっても全く意味がないでしょうが (^^;;;;
おもちゃメーカの要求だよなぁ (´ヘ`;)ハァ
ブラスターソウルをセットしてシュート !!!
カガミバンキ「三大臣のパワーを持つ俺でも適わない !!!」
……なんじゃそりゃ ???? つまり、今後 G6 になったら、ゴーオンジャーは必ず勝てると言うことか ???
ま、無事に「六神合体」が完成したということでハッピーエンド ヽ(^0^)ノ
…… ん ?(・_。)?(。_・)? ゴッドマーズですか ????
ストーリとは全く関係ないが、ゴーオンイエローのスーツアクターは女性なのかなぁ ???
イエローの名乗りで、最後にいかにも女の子らしく、身体をクネッっとさせて可愛いポーズを決めるけど、あれを男性のスーツアクターがやっていたら、ちょっと気持ち悪い (>_<)(>_<)