この数日、頭の中でrepeatされ続けてる。




You've had your troubles Israel
I've seen them all
But you put the writing on the wall
Israel Israel yeah

You know I've seen you fall so many times
I've cried for you and that's a crime
Israel Israel Israel

Where there's sand
Where there's beautiful sand yeah
You know you got a kind of feeling
That's just grand
Take me into your arms
Let me be with you
Israel Israel Israel

I like the smiles up on your people's faces
They make you feel warm embraces
And I want that kind of smile
that kind of smile
Israel you make the whole world think about you
And if they don't they'll find a reason
to shout about Israel Israel

You're the only one Israel Israel
Tell me all about it!
Tell me all about it
Tell me all about it
Oh take me into your arms
And make me feel your goodness
Be with me Israel
Hey hey hey hey
Oh oh oh
Take me into your arms
Let me hold hold you to myself
Oh I want to Israel

Israel Oh take me back into into your arms
Israel Israel Israel Israel
Israel
恋人といっても生まれも育ちも違うアカの他人ですから、好みが違うこともあって当然でしょうけれど、なるべく同じものを同じように見たり感じられるととても楽ですよね。さて、いろいろなものの好みの中でも最も切実に似ていて欲しいものは食べ物ではないでしょうか。好きじゃない、くらいならいいんですけど、匂いがするのも嫌となるとなかなか大変です。そういうall or nothingの食べ物というと、納豆、そしてコリアンダー(香菜)が思い浮かびます。

$ラーメン部三島班

クリスが育てたコリアンダーの花。かすみ草みたいだよね。僕も大好きなので京都に住んでいた時はプランターで育てていました。タイ、ベトナム、メキシコ、インド料理などもコリアンダー繋がりで好物です。

小田原にコリアンダーだけのサラダを出す店があって行くと必ず注文します。味はね、大好物のヤムウンセンの様な感じで、柑橘とナンプラーなのかな。僕の好きなものはあなたも好きなような気がしたので書いてみました。
5/29. このエリアに何軒かある麺屋中川の支店です。香貫店は夜9時閉店ということでこれまで訪問する機会がありませんでした。初訪問時にはノーマルラーメンを食べる私ですが、今回つい二郎系という引きの強いポップが目に入ってしまい、思わず、ブ、ブタ!ニンニク!、コールしてしまいました。

$ラーメン部三島班 $ラーメン部三島班

二郎系とうたわれちゃうとやっぱり三田二郎と比べちゃいますよね。中川二郎は、ちょっと甘め、ブタがお上品、麺も上品且つ本家小ブタの半分もないんじゃないかな~、、という印象でした。

周りのお客さんは皆醤油ラーメンを食べていました。たぶんそっちでよかったかと。

今日のお昼は藤堂の梅いってみようラーメン
この映画はもう40年くらい前に公開された映画で、僕もリアルタイムでは見ていませんが、当時日本では大ヒットした映画だったそうです。僕が出会ったのは中学校の英語の授業でした。毎回20分くらいずつ観ていって、映画中の会話を勉強するという授業でした。回を追うごとに主役の女の子、メロディちゃんのファンがクラス中に増えていったのを覚えています。男子校だったので、ダニエル君のファンも少しいましたが(笑)

映画の内容は単純明快、好きになってしまった二人が大人の社会の規則に縛られずに一緒になろうとする、というものでした。世界的には全くヒットしなかったのに日本で大ヒットした理由はいくつかあると思いますが、一つには主役のダニエル君とメロディちゃんが日本人好みにとても可愛かったこと。そして、映画に使われた曲があると思います。オープニングのin the morning (bee gees)に始まり、映画タイトルにもなったmelody fair (bee gees), first of may (bee gees), エンディングのteach your children (CSN&Y)など、メロディアスでメロウな曲が効果的に使われていて日本でそれらの曲も大ヒットしたそうです。僕もこの映画でbee gees、中でもbarry gibb, そしてCSNYのneil youngのファンになりました。



手をつないでキスをして、一緒に居られさえすれば幸せな、そんな夢を見させてくれる映画でした。共感しても現実には難しいからこその大ヒットだったのかもしれません。

トロッコで、ヤナギランの咲く野原を二人が去っていくシーンで映画は終わりますが、その後どうするかはトロッコの中で相談してみてもよかったのかなと、今更ながら思うことがあります。体裁を整えてからトロッコに乗ろうとしたらタイミングを逃してしまうかもしれない。僕の一人相撲はただあなたを傷つけただけでした。

この映画は、実は映画製作者の体験に基づいたものなのだそうです。現実世界の2人は学校を抜け出した後、子供を授かり、結婚したのだそうです。

昨夜も夜中のラーメン。。
1号線から沼津に向かう旧道への分岐の傍に、去年山岡やとこちら穂坂が開店しました。どちらもチェーン店だと思っていたのですが、穂坂はどうやらちがうのかな。山岡やほど遅くまで営業していないので訪問したことがありませんでした。

塩ワンタン麺大盛り

$ラーメン部三島班

大盛り無料って言われると弱い私です。塩ワンタン麺といえば、東京の広州市場や揚州商人を思い浮かべる私です。どうしてもね、比べちゃうの、好きだから。比べなくても、手打ち風の麺がくだけてしまっているのは、自分で打ったうどんを思い出すのよね。ワンタンは僕には味付けをし過ぎに感じました。醤油のほうが印象はいいんだろうな。夜中のあっさりは貴重だし、半チャンも魅力だけど(笑)、味値段ボリュームのどれかだけでも広州市場並みにしないと昨夜みたいに客0になっちゃうんじゃないかな。
アメリカに憧れて日本を離れた20代。マクドナルドで”Milk, please"が通じない僕の英語の先生は、カレン・カーペンターでした。彼女のきれいな発音を夜中のラボで声を出してまねしていました。

マックでミルクを注文する男ってどうよっていうつっこみは・・(・Θ・;)



今日のような止むのことない雨の日には、この曲を思い出します。
私を愛する人はもういなくなってしまったけれど、
Is it nice to know somebody loves you?
って、言ってあげたかったかな。
あなたがネイルをしてもらう雑居ビルから駅のほうに向かうと十五番街という古酒の澱のような一角があります。その奥底にある夜中のラーメン屋、満月2に行ってきました。静岡東部に住んでいると、夜中に開いているラーメンは貴重です。二回目の訪問。

満月ラーメン手打ち

$ラーメン部三島班

ここの通常のラーメンは豚出汁だけど、満月は鰹節系。見た目をもう少しなんとかして欲しいのと、手打ちという麺が腰がないので普通の細麺を選んだほうがいいかも。途切れない酔客の中で一人客は僕だけ、そういうお店なんですね、酔って仲間と〆にくるという。
今日はラーメン止めてプチダイエット!のつもりだったのに、何かに追い立てられるように今日も行って参りました。

毎度・静岡2号醤油

$ラーメン部三島班

こちらのお店には何度か来ているのだけれど、毎度!同じ印象を持ちます。こちらは“支那そば家”であってラーメン屋じゃないんだなって。かなり和風のお魚介出汁系なので僕好みのはずなんですが、引きの弱さがラーメンぽくないんです。なんでだろう。すっかりラーメン舌になってしまって、濃厚な旨味を求めてるからかしら。もう一軒このようなお店を知っています。全粒粉を使ったという麺も味も京都の高倉二条というラーメン屋さんに通じるものがあります。まだやっているかな。

具は、鶏ハム3枚、煮ブタ1枚、筍醤油煮1かけ、海苔でした。筍はいいよね。次は醤油じゃなくて潮にしよう。その方がラーメンらしさを感じられて良いと思うのです。
今週末から封切り予定の、WドライホッピングベルジアンインペリアルIPA (仮の名前)。お試しでいただきました。夏向きの軽めのテイストながら、ベルジアン酵母の芳香と高アルコール度でくらくらしてしまいます。

$ラーメン部三島班



そのまま一緒に眠りたい‥
5/26 昨深夜の半ちゃん+ラーメンからまだ半日ですが、疲れた胃が辛いものを欲します。

$ラーメン部三島班-風雅のアニキ(赤)大盛り

藤堂・風雅のアニキ(赤)大盛り。
店員さんの笑顔にのせられ、、つい大盛り。
でもよかった、まるいの並と中盛りの間くらいのボリュームでした。期待通りの辛さ、熱さ、煮ブタの美味しさ、数少ないつけ麺歴しかありませんが、これならまた食べたいと思えます。でもな~、やっぱり汁そばの方が好きなのは変わらないのです。雫には入ってなかった魚粉のようなざらざらも少し気になる感じ。次回は大盛り不可だけど、あったかい柚入りいってみよう!、、と思ったのですが、冷たい夏のつけ麺のポップが気になってしまって。こちらは梅干し入りとな。うーーん、、梅好きの心が揺れています (〃∇〃)