12人産んだ助産師HISAKOさん、沖縄で知った「仙人」さんの暮らしを思うブログは、TABI LABOさんから 平野星良さんと、VEGGYさんからヨグマタ 相川圭子さんのまねブログでした。
TABI LABO 平野星良さんからは・「HISAKOさんもしかして泣いてたの?」ご心配おかけしてごめんなさい!に続いて2つ目の発掘。
HISAKOさんはハタヨガインストラクターの資格をお持ちのはず。
そんな人が、ヨグマタの言葉をまるっとまねする。
「自分の内面を見つめたり、観察する機会を持つことは大事」
言葉だけまねしても本質には近づけない。
むしろ、ブログ書くたび人の言葉をぬすむというカルマ積み上げて離れていく。
自分に帰れ。
ほんとだよ。
元記事
TABI LABOさん
平野星良さん
2015-02-19
青 元記事
波や風の音が聞こえてきて、すごくリラックスしていて。
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
いつもよりたくさんの虫の声や風の音が
聞こえてきました。
私がスマホをいじるのに夢中になっている間も、世界は回り続けているってことにやっと気づけたんだ。
世の中は回り続けています。
停電って外の世界から離れて、自分を振り返るいい機会なんじゃないかな。
電気のない生活は、
外の世界から離れて、自分を振り返る
いい機会になりました。
人間が電気を使えなくなったときにすることって何だと思う?それは、お喋り。隣にいる人に話しかける。
電気が使えなくなった静かな夜、
懐中電灯のほのかな灯りの下で
家族間の会話が増えました。
だってほかにすることがないから。
本当に欲しいものは、
"創造力"で手に入れる
欲しいものが手に入らないからこそ
創造力が発揮できるようになるのかな。
島ではそれが当たり前なんだ。
仙人の暮らしは、電気もガスもないのが通常なわけです。
欲しいものなんて手に入らない。でもね、そういう時に「創造力」を発揮すると、本当に必要なものを得ることができる!
欲しいものが手に入らないからこそ
創造力が発揮できるようになるのかな。
欲しいモノって、人それぞれ違うし本当は必要じゃなかったりもする。
欲しいものってそれぞれ違うし、
本当は必要じゃなかったりもしますよね。
欲しいモノと必要なものは、混合しがちだけど、本当は全然意味が違うんだ。
欲しいものと必要なものも、混同しがちです。
ここにいれば、欲しいモノは見つからないって当たり前のことなんだけど、本当に必要なものは何にもないって気づかされる。
本当に必要なものなんて
ほとんど何もないって気付かされたら
そして、それに気づいたとき、とてつもない開放感を感じるはずだ。
とつもない開放感を感じるのかもしれないです。
私たちを動かしているのは
“時計”じゃない
本質的には、
わたしたちを動かしているのは
時計じゃありません。
時間は概念であって、あなたを支配するものではない。
時間は概念であって、
人を支配するものではないと思います。
“島時間”は本当に存在するけど、島にあるのはそれだけじゃない。
沖縄には特有の時間の流れ方がやっぱりあって、
島にあるのはそれだけじゃないです。
みんなが腕時計を外して、スマホをホテルに置いてきて、「どこにいなきゃいけない」とか、「どこにいるべき」とかっていうことを忘れていく変化を目の当たりにできる。
「どこにいるべきか」とか
「どうあるべきか」とか
そういうのを忘れていきます。
新しい1日は、日が昇るときに始まるし、日が沈むときに終わる。
日が昇ると始まって
日が沈めば終わる毎日。
毎日はそれぐらいシンプルなもの。
それぐらいシンプルなものなのでしょうね。
恋人と過ごす大切な時間だったり、
何度も訪れる沖縄で
かわいい子どもたち、愛する旦那さんと
過ごす大切な時間だったり
ゆったりと解放された時間、人生を楽しむ為に過ごした時間を後悔する人なんていない。
ゆったりと解放された島時間に
これまで綴ってきたように、ゆったりとした島時間や、人との繋がりを一度遮断して、新しい関係を紡ぐこと。
この土地で出会った人との繋がりを大切に
新しい関係を紡いでいこうと思っています。
世界は日々回り続けている。
世の中は回り続けています。
周り続ける世界のスピードを速くしたり、遅くしたりすることはできないから、その流れに身を任せて楽しむこと。
概念としての時間のスピードを
コントロールすることなどできないから、
その流れに身を任せて楽しむ。
これに尽きる。
沖縄生活はこれに尽きるのかな。
かなってなんだ。かなって。
元記事
VEGGYさん
ヨグマタ 相川圭子さん
2017-09-29
青 元記事
本来の自分へ還る ヨグマタのハッピー瞑想入門
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
「自分に帰れ」=「本来の自分自身に還れ』
そういうことですよね、きっと。
情報過多で慌ただしい現代に生きる私たちは、つい様々な事に惑わされがちになります。
情報過多で慌ただしい世の中に生きるわたしたちは
ついさまざまなことに惑わされがちになります。
そんな中で自分は何を本当に望んでいるのか、何が一番大切なのか、
そんな中で、自分は本当は
何を望んでいるのか?
何が一番大切なのか?
瞑想をとおして心を徐々にほどいていくことにより、心身ともに柔軟になって物事を広く見つめることができ、理解も深まっていきます。
心がだんだんほどけていき
心身ともに柔軟になって
物事を広く見つめることができるようになります。
要するに欲望や枝葉の事にとらわれることなく真実に気づいていくので、人生に無駄がなくなります。
仙人の生きざまが物語るように
欲や目先のことにとらわれることなく
大切なことに気づいていけば
人生に無駄がなくなっていくんだろうなぁ。
そして本来の自分に気づいて戻っていくことができ、安らぎとパワーと知恵が得られるからなのです。
本来の自分に気づいて戻っていき
安らぎや知恵が得られる・・・
瞑想は自分の中の曇りや緊張を取り除いて、自分自身を純粋にしていくことです。
自分の中の曇りや緊張を取り除いて
究極のサマディに到達することで、本来の自分に戻ることができるのです。
『自分に帰れ』って
そういうことなのかな、と思いました。
自分の足を引っ張っているネガティブな思いや記憶から解放されて、その人が思った通りの人生を生きることができるようになり、願いが叶いやすくなるのです。
足を引っ張っているネガティブな思いや
記憶から解放されると
人は何かうまくいかないことがあった時に、悩んだり、周囲や環境のせいにしたり、時には人を恨んだりしてしまうこともあるかもしれません。
うまくいかないことがあったときに
悩んだり、周囲や環境のせいにしたり
ときには人を恨んだりしてしまうことも
ありますよね。
そのためには戦わない自分、比較しない自分、そして自然体な自分を日常生活に増やしていくことが大切です。
戦わない
比較しない
それと同時に自分の内面を見つめたり、観察するということがとても大切です。
自分の内面を見つめたり、観察する機会を持つことは
大事ですね。
この時に、マインド(感情)にとらわれないように注意しなければいけません。
感情にとらわれないように

